“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

○○○大先生が野外で撮った、比較的まともな写真。

かたくり1


かたくり3


かたくり4


かたくり5


かたくり6


かたくり7


はるりんどう1


はるりんどう2


はるりんどう3


しょうじょうばかま



花桃1


花桃2


トキワハゼ

先生は、
子供の頃から虫と花が好きで、
そやから時々、野山に出かけまんねん。

そやけど・・・
いつもけったいな写真を撮ってる先生も、
野外ではまともな写真しか撮れへんねん。

そう言う比較的まともな写真も、
これから時々、
アップしまんねん。

今回の写真は、
かたくり、
はるりんどう、
しょうじょうばかま、
花桃、
トキワハゼ、

・・・以上でんねん。



○○○大先生が散歩中に撮った写真

ラッパ水仙


源平桃2


源平桃1


カラスノエンドウ


リナリア


イチハツ 白花



今回アップした花は、先生が近所を散歩中に撮影したもんでんねん。


ラッパ水仙 、品種名は“キングアルフレッド”の黄花、
源平桃 、
カラスノエンドウ 、
リナリア 、
イチハツジャーマンアイリスの白花 。

・・・以上でんねん。

○○○大先生の桃の花見の写真


通常、花見って言うたなら、
大概の人はソメイヨシノを見るんやろけど・・・

先生はソメイヨシノも見るけど・・・
桃の花が咲き出すと、もう桜の花見はあんまりせ〜へんやん。

この桃の花は花桃とは違い、実が成る桃で、
先生的には果実を実らせる花のほうがエネルギーを感じるようで、
そやから毎年、この畑にお邪魔させて貰ってまんねん。
初めてここに来はったのが19歳の時、
それからほぼ毎年見させて貰ってはる。
そやからもう、農家の人とも顔なじみになってはる。

ほんでから先生は、
この桃の木の下にレジャーシートを敷き、
時間の許す限り太陽凝視をして行くらしいやん。

これは、
先生にとって至福の時間らしく、
いつも霊的干渉って事を感じてはる先生としては、
ソメイヨシノの花見・・・そういう所は、
酔っ払いの浮游霊の多なった場(フィールド)に、
成り下がってる所が多く、
それに引き換え、
この桃畑は誰も見に来ない・・・農家の人しかいない・・・
そして、沢山の桃の花の妖精の存在を感じてはる。
それは、
貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心(靈)の動き由来の浮游霊の、
居てへん場(フィールド)でもあるし、
そう言う霊的干渉を受けない。

そやからこそ、
桜より桃の花を見る・・・そう言う事もあるらしいねん。

H20 4月4日桃の花2


H20 4月4日桃の花1


H20 4月4日桃の花3


H20 4月4日桃の花4


H20 4月4日桃の花5


H20 4月4日桃の花6


H20 4月4日桃の花7


おまけ テントウ虫捕獲中に撮影したホトケノザ

H20 4月4日桃の花見中のオマケ撮影 ホトケノザ

 

○○○大先生がH12年に撮った伊吹山の花の写真

今回の写真は、今から八年前、
伊吹山に先生が行った時の写真でんねん。
日付を見ると5月21日になってるから、
ちょうど今の時期に一致しまんねん。

何でこんな古い写真をアップしたかと言うと、
チョ〜極上ラブラブ中高年夫婦さんのお二人が近々、
伊吹山に行くって言うてはるから、アップしたって事でんねん。

一輪しか花が付いて無いけどニリンソウ(二輪草)でんねん。

まだ咲きかけでんねん。↓

H12 伊吹山 ニリンソウ2


H12 伊吹山 ニリンソウ1


H12 伊吹山 ニリンソウ3


ヤマエンゴサク

H12 伊吹山 ヤマエンゴサク


 

斜面のショウジョウバカマ

H12 伊吹山 ショウジョウバカマ1

 

 

H12 伊吹山 ショウジョウバカマ2


 


イワキンバイの咲きかけでんねん。

H12 伊吹山 イワキンバイ


○○○大先生が気分転換の為に散歩しながら撮った写真

この写真は、
先生が気分転換の為、
近くの公園を散歩した時に撮影した写真でんねん。



昼咲き月見草
名城公園 昼咲き月見草 2


名城公園 昼咲き月見草 1



あじさい
名城公園 アジサイ 2


名城公園 アジサイ 1



カンパヌラ・メディウム(風鈴草)
名城公園 カンパヌラ・メディウム(風鈴草) 1


名城公園 カンパヌラ・メディウム(風鈴草) 2



蛇イチゴ
名城公園 蛇イチゴ



ペンステモン
名城公園 ペンステモン



はなしょうぶ
名城公園 ハナショウブ 1


名城公園 ハナショウブ 2


名城公園 ハナショウブ 4


名城公園 ハナショウブ 3









○○○大先生が郊外の畑で撮った写真


最近の先生はなんやしらん・・・
いつも考え事をしてて、それは、
今の現実(現津(あきつ)=観察され得る事象)を見てて、
霊的成長度の低い事象ばかりが目立つ・・・

そやから憂鬱・・・それは先生自身の左往右往=“思う、憂う”の“行”なんやろけど・・・

その憂鬱な振動に自分の心(靈)が囚われないように、
一人で考え事をして、
自分の心(靈)が“上”からの通信を受けやすい環境にする為に、
ちょっとだけ郊外へ出かける事がありまんねん。

これはその時に撮影した写真でんねん。



グラジオラス


津屋 グラジオラス 1


津屋 グラジオラス 2


津屋 グラジオラス 3

 

モントブレチア


津屋 モントブレチア 1


津屋 モントブレチア 2



 

昼顔


津屋 昼顔 1


津屋 昼顔 2


タチアオイ 

 
津屋 タチアオイ


 

露草


津屋 露草




茄子


津屋 茄子





胡瓜


津屋 胡瓜



 

オマケ

蛇の目蝶の仲間


津屋 蛇の目蝶の仲間


イナゴの子供


津屋 イナゴの子供

○○○大先生が自宅ベランダで撮ったナミテントウ虫の写真


先生の自宅兼治療院のマンションのベランダは、
とても広く、
先生は趣味と実益を兼ね、野菜を栽培してはる。

そやけど毎年、大量のアブラムシの発生があり、
それを駆除する為にアブラムシの天敵、
色んなテントウ虫を捕まえてきて、
ベランダに放す・・・

そういう事を何年もしてはりまんねん。

そう言う事をしてるうち・・・先生は、
テントウ虫に特別な愛着を持つようになり、
時々・・・ベランダのテントウ虫を観察しては・・・

てんとう虫ぃぃぃ〜〜〜萌えぇぇぇ〜〜〜川* ̄д ̄*川ポッ

・・・って、つぶやいてまんねん・・・




ナミテントウ虫 二紋型

ナミテントウ虫 二紋型 アップ


ナミテントウ虫 班紋型

ナミテントウ虫 班紋型


ナミテントウ虫 四紋型 二紋型 班紋型

ナミテントウ虫 四紋型 二紋型 班紋型


ナミテントウ虫 紅型 

ナミテントウ虫 紅型 点々無し


ナミテントウ虫 紅紋型 

 ナミテントウ虫 紅紋型 


ナミテントウ虫 紅紋型&ミニトマト

ナミテントウ虫 紅紋型&ミニトマト



ナミテントウ虫 二紋型 交尾中

ナミテントウ虫 二紋型 交尾中







○○○大先生が伊吹山に行き、ついでに墓参りに行った時の写真。

○○○大先生は、7月30日に伊吹山に行く予定やったんやけど、
なんやしらん野暮用が出来て行かれへんかったらしく、
その次の休みの8月6日は天候が怪しかったので、
断念し、
ようやく今日、伊吹山に行かはった。

ほんでから帰りに○○○家の墓参りをして、
その後、
○○○大先生の先祖所縁のお寺に行かはった。

その時の写真を紹介しまんねん。

ほんでからにこの写真は、
お仕事が忙しくって伊吹山に行かれへんかった、 テクテクはんと、


何年も前から伊吹山に行きたい行きたいと思ってても、
中々実現しない、
チョ〜極上ラブラブ中高年夫婦のお二人はんに見て貰いたいねん。



いつも先生が登るコースは、
西遊歩道コースから山頂、それから東遊歩道コースを通って駐車場に帰って来まんねん。
H20 8月13日 伊吹山 1 



クサフジでんねん。
H20 8月13日 伊吹山 2 


クガイソウとアカソ(赤麻)でんねん
H20 8月13日 伊吹山 3 


シシウド(獅子独活)でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 4 


西遊歩道からの風景でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 5 




H20 8月13日 伊吹山 6 


ミヤマトウキ(深山当帰)でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 7 


コオニユリでんねん
H20 8月13日 伊吹山 8 

西遊歩道のシモツケソウでんねん。
H20 8月13日 伊吹山 9 





H20 8月13日 伊吹山 10 


H20 8月13日 伊吹山 11 


ツリガネニンジン(釣鐘人参)とシモツケソウでんねん
H20 8月13日 伊吹山 12 


H20 8月13日 伊吹山 13 


H20 8月13日 伊吹山 14  


H20 8月13日 伊吹山 15 




ハクサンフウロ (白山風露)でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 16 


H20 8月13日 伊吹山 17 



イブキフウロでんねん。
H20 8月13日 伊吹山 18 


H20 8月13日 伊吹山 19 


虫が来たので撮り直しでんねん。
H20 8月13日 伊吹山 20 


H20 8月13日 伊吹山 21 



西遊歩道、山頂の手前でんねん。




H20 8月13日 伊吹山 22 


H20 8月13日 伊吹山 23 

H20 8月13日 伊吹山 24 


H20 8月13日 伊吹山 25 



カワラナデシコ(河原撫子)でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 26 


H20 8月13日 伊吹山 27 



山頂でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 28 


オオバギボウシでんねん。
H20 8月13日 伊吹山 29 


H20 8月13日 伊吹山 30 



山頂付近の様子でんねん。 黄色い花はメタカラコウ(雌宝香)でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 31 


H20 8月13日 伊吹山 32 


H20 8月13日 伊吹山 33 


H20 8月13日 伊吹山 34 


H20 8月13日 伊吹山 35 


H20 8月13日 伊吹山 36 







コイブキアザミ (小伊吹薊)でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 37 


東遊歩道の途中にいた、ウマオイでんねん。 (先生は虫フェチでんねん)
H20 8月13日 伊吹山 38 


H20 8月13日 伊吹山 39 


H20 8月13日 伊吹山 40


イブキトリカブト (伊吹鳥兜) 九月に沢山咲くんやけど・・・気の早いのが数輪咲いてましてん。 
H20 8月13日 伊吹山 41 






駐車場で咲いていたコオニユリでんねん。
H20 8月13日 伊吹山 42 


H20 8月13日 伊吹山 43 


H20 8月13日 伊吹山 44 


駐車場で咲いていたカワラナデシコでんねん。
H20 8月13日 伊吹山 45 




ここからの写真は、○○○大先生の先祖所縁のお寺の写真でんねん。
ここに○○○家のお墓が有るんや無いんやけど、
先生が小さい時お祖父さんに連れられてよく遊びに来たところでんねん。


境内にある滝。
○○○家所縁のお寺 1 

この首の無いお地蔵さんは、
まだ先生が生まれる前、○○○家の実家の前に畑があり、
そこに有ったものでんねん。

それは・・・ある日、お祖父さん夢を見はった。
その内容は、
お地蔵さんが夢に現れ、
お祖父さんに向かって、

わしはお前の畑にうち捨てられているから、拾って祀ってくれ。


そう言わはったようでんねん。
・・・そして、夢で見た畑の場所に行ったら、
今まで大きな石にしか見えへんかったのが、
よく見たらお地蔵さんやったらしく、
その後、その首の無いお地蔵さんの中にいた霊的存在を、
太陽凝視を教えてくれたKさんが別のお地蔵さんに移し変え、
それを先生が霊眼で確認し、
そのお地蔵さんは今、○○○大先生の実家に有り、
残った首の無いお地蔵さんはこの寺に置いてある。
そう言う経緯が有りまんねん。
○○○家所縁のお寺 2 


お寺の庭園。
○○○家所縁のお寺 3 


シュウカイドウが咲いてましてん。
○○○家所縁のお寺 4 




○○○家所縁のお寺 6


○○○家所縁のお寺 5 

○○○大先生が撮った韮(にら)とオクラの花の写真



先生の自宅、兼、治療院のマンションのベランダは、
とても広く、
先生は菜食やからって事も有り、野菜を栽培してはる。
モノホンKellyさんいわく、○○○農園って呼ばれてる。
ほんでから、
韮とオクラの花が咲いてたから撮りましてん。

今回撮った写真は単なる思い付きで、
実は、明日、
御嶽山に行くから、
しばらく触れてなかったカメラの操作を思い出す為に、
撮った写真でんねん。
(ジジイやから・・・
すぐカメラの操作を忘れるようになって来ましてん・・・)

ベランダの韮 

 

ベランダのオクラ1 

 

ベランダのオクラ2 

 


○○○大先生、毎年恒例の御嶽山日帰り登山に行き、帰宅してから、 (ヘ;_ _)ヘ パタ!!・・・コケテマッタ・・・・ゞ(_△_ )ゞ ヒクヒク・・・・・・ってなったんやけど、その日に撮った写真。



先生は大体この時期に、御嶽山に日帰りで登りまんねん。
登山コースは、
田の原(七合目)→王滝頂上(2936m)→剣ケ峯(3067m)→二の池→王滝頂上→田の原でんねん。

そやけど、ジジイになった先生は年々体力が無くなり、今回は、剣ケ峯まで三時間半掛かりましてん。
(若い頃は三時間掛からんかったそうでんねん。)


H20 9月10日 御嶽登山 3


田の原から見た御嶽山山頂、向かって左の白っぽい建物が王滝頂上小屋でんねん。
向って右の建物は、黒沢登山道の小屋でんねん。

H20 9月10日 御嶽登山 1


ここから登りまんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 2


登りだしてすぐ、遥拝所が有りまんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 4


H20 9月10日 御嶽登山 5


少し登ってから、田の原方向を見た写真でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 6


H20 9月10日 御嶽登山 7


天候が良く、富士山を見ることが出来ましてん。
(午後からは見えんようになったんやけど・・・)
H20 9月10日 御嶽登山 9


H20 9月10日 御嶽登山 10


ここまで、1時間50分掛かりましてん。
H20 9月10日 御嶽登山 8


王滝頂上の神社でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 13


王滝頂上から剣ケ峯を目指しまんねん。H20 9月10日 御嶽登山 12


H20 9月10日 御嶽登山 11


剣ケ峯の神社でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 16


一の池・・・御嶽山の火口跡でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 14


二の池、日本最高標高の火口湖(2905m)でんねん。
その奥に賽の河原と乗鞍も写ってまんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 15


一の池と二の池・・・位置関係を撮った写真でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 22


以下、剣ケ峯山頂で撮った写真でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 17


H20 9月10日 御嶽登山 18


H20 9月10日 御嶽登山 19


H20 9月10日 御嶽登山 20


H20 9月10日 御嶽登山 21


H20 9月10日 御嶽登山 23


H20 9月10日 御嶽登山 24


H20 9月10日 御嶽登山 25


初公開、先生の写真でんねん。
ちょうど山頂でセルフタイマーを使い自分の写真を撮ってた人が居たから、
チョ〜おせっかいの先生は、
”シャッター押してあげますがね!”って申し出て、
その引き換えに自分の写真を何年ぶりかに撮って貰いましてん。
そやけど・・・ 二三日晴天が続いたから、
太陽凝視の影響で、
顔、真っ黒でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 26


二の池に向かう途中にある案内でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 27


以下、二の池周辺の写真でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 28


H20 9月10日 御嶽登山 29


二の池の残雪でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 30


H20 9月10日 御嶽登山 31


H20 9月10日 御嶽登山 33


二の池から剣ケ峯を見た写真でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山  32


二の池から賽の河原に向かう道でんねん。
いつもは賽の河原のほうにも行くんやけど、
この日は天気がとても良かったので、
時間を費やして賽の河原に行くより、二の池で太陽凝視をする事を選択しましてん。
そやけど時間の都合で、一時間くらいしか太陽凝視出来へんかったようでんねん。

H20 9月10日 御嶽登山 34


岩桔梗でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 35


オンタデでんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 36

下山して、遥拝所からの写真でんねん。
太陽の向きが変ってるし空の色も変ってまんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 38


ふもとにある、新滝へ向かう道に咲いていた釣舩草でんねん。
そやけど、写した時間が夕方で、
釣舩草は一日しか咲いて無い花でもうしおれかけてまんねん。
近々伊吹山に行った時によい写真が撮れると思いまんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 39


H20 9月10日 御嶽登山 41


H20 9月10日 御嶽登山 40 


○○○大先生、今年二回目の伊吹山に、遠足気分で行き、その日に撮った写真。



この時期の伊吹山は、
夏に比べ・・・花も少ないし、見栄えのするものもあまり無い。
・・・そやけど先生は、この時期の伊吹山の方が好きらしく、
それは、秋の伊吹山は、
とても落ち着いた気分になるかららしい。
ほんでからこの時期は天候も読みやすいし、観光客も少なくなる。
多分・・・そう言う事も理由の一つやろな。


伊吹山ドライブウェイを少し上ると、沢山、ツリフネ草が咲いてまんねん。
先生の好きな花の一つでんねん。
朝日の順光で生々しいくらいでんねん。

H20 9月17日 伊吹山 1

H20 9月17日 伊吹山 2

ツユ虫の仲間も写ってまんねん。
H20 9月17日 伊吹山 3

H20 9月17日 伊吹山 4


H20 9月17日 伊吹山 5


H20 9月17日 伊吹山 6

H20 9月17日 伊吹山 7

H20 9月17日 伊吹山 8



例によって、西遊歩道から登りまんねん。
H20 9月17日 伊吹山 9


琵琶湖方面でんねん。
H20 9月17日 伊吹山 10

西遊歩道で撮った写真でんねん。
H20 9月17日 伊吹山 11

 

H20 9月17日 伊吹山 14

H20 9月17日 伊吹山 12

H20 9月17日 伊吹山 15

H20 9月17日 伊吹山 17

 

マムシ草の種かな?
H20 9月17日 伊吹山 16


山頂付近で撮った花でんねん
H20 9月17日 伊吹山 18

トリカブトでんねん。
H20 9月17日 伊吹山 19


H20 9月17日 伊吹山 20

H20 9月17日 伊吹山 21


H20 9月17日 伊吹山 22


山頂付近でんねん
H20 9月17日 伊吹山 24


H20 9月17日 伊吹山 25


初公開、先生愛用のけったいな三脚でんねん。(ベ○ボー トレッカー)

変わりもんはけったいな三脚を使いまんねん。


自分以外にこのメーカーの三脚を使っている人を見たのは、
今まで一回しか無いらしいって事でんねん。
三本の足も、センターポールも、
それぞれ自由に動き、色んなセッティングが出来まんねん。
ほんでから、足は水が入らん構造になってて、
足が泥とかで汚れたら雑巾で拭くだけでよいって言う、
すぐれもんでんねん。

H20 9月17日 伊吹山 23


リンドウが咲き出して・・・ちょっと時期が早かったようで、
まだ少なかったようでんねん。

H20 9月17日 伊吹山 26

H20 9月17日 伊吹山 27 
 

H20 9月17日 伊吹山 28


以下の写真は、
伊吹山から名古屋への帰り道にある津屋って場所で撮った写真でんねん。
ここも先生のお気に入りでんねん。
ほんでから、こんな事でも一部で名を知られてるところでんねん。
H20 9月17日 津屋 2


オオイヌタデでんねん。
H20 9月17日 津屋 1

彼岸花が沢山咲きまんねん。
盛りには・・・ちょっと早かったようでんねん。
H20 9月17日 津屋 3


H20 9月17日 津屋 4

H20 9月17日 津屋 5


H20 9月17日 津屋 6

H20 9月17日 津屋 7

マルバルコウソウが咲いてまんねん。
H20 9月17日 津屋 8

H20 9月17日 津屋 9


なんか・・・用事でっか?
H20 9月17日 津屋 10

ゲンノショウコでんねん。
H20 9月17日 津屋 11

クズの花でんねん。
H20 9月17日 津屋付近 1

クズとススキでんねん。
H20 9月17日 津屋付近 9

露草でんねん。
H20 9月17日 津屋付近 8

ツリガネニンジンでんねん。
H20 9月17日 津屋付近 10

アキノウナギツカミでんねん。
H20 9月17日 津屋付近 7

H20 9月17日 津屋付近 6

ここにも、ツリフネ草の群落が有りまんねん。
先生のお気に入りの撮影スポットでんねん。(大袈裟でんねん)
H20 9月17日 津屋付近 2

H20 9月17日 津屋付近 3


H20 9月17日 津屋付近 4

H20 9月17日 津屋付近 5 


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自分達の欲望を満たしたい・・・ 
自分だけ幸福になりたい・・・
そう云う進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり、(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
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Author: Kelly & ○○○大先生
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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。


2005年10月1日〜2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。