○○○大先生の桃の花見の写真
通常、花見って言うたなら、
大概の人はソメイヨシノを見るんやろけど・・・
先生はソメイヨシノも見るけど・・・
桃の花が咲き出すと、もう桜の花見はあんまりせ〜へんやん。
この桃の花は花桃とは違い、実が成る桃で、
先生的には果実を実らせる花のほうがエネルギーを感じるようで、
そやから毎年、この畑にお邪魔させて貰ってまんねん。
初めてここに来はったのが19歳の時、
それからほぼ毎年見させて貰ってはる。
そやからもう、農家の人とも顔なじみになってはる。
ほんでから先生は、
この桃の木の下にレジャーシートを敷き、
時間の許す限り太陽凝視をして行くらしいやん。
これは、
先生にとって至福の時間らしく、
いつも霊的干渉って事を感じてはる先生としては、
ソメイヨシノの花見・・・そういう所は、
酔っ払いの浮游霊の多なった場(フィールド)に、
成り下がってる所が多く、
それに引き換え、
この桃畑は誰も見に来ない・・・農家の人しかいない・・・
そして、沢山の桃の花の妖精の存在を感じてはる。
それは、
貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心(靈)の動き由来の浮游霊の、
居てへん場(フィールド)でもあるし、
そう言う霊的干渉を受けない。
そやからこそ、
桜より桃の花を見る・・・そう言う事もあるらしいねん。
○○○大先生が自宅ベランダで撮ったナミテントウ虫の写真
○○○大先生が伊吹山に行き、ついでに墓参りに行った時の写真。
○○○大先生は、7月30日に伊吹山に行く予定やったんやけど、
なんやしらん野暮用が出来て行かれへんかったらしく、
その次の休みの8月6日は天候が怪しかったので、断念し、
ようやく今日、伊吹山に行かはった。
ほんでから帰りに○○○家の墓参りをして、
その後、
○○○大先生の先祖所縁のお寺に行かはった。
その時の写真を紹介しまんねん。
ほんでからにこの写真は、
お仕事が忙しくって伊吹山に行かれへんかった、 テクテクはんと、
何年も前から伊吹山に行きたい行きたいと思ってても、
中々実現しない、
チョ〜極上ラブラブ中高年夫婦のお二人はんに見て貰いたいねん。
いつも先生が登るコースは、
西遊歩道コースから山頂、それから東遊歩道コースを通って駐車場に帰って来まんねん。
クサフジでんねん。
西遊歩道、山頂の手前でんねん。
 
山頂付近の様子でんねん。 黄色い花はメタカラコウ(雌宝香)でんねん。
東遊歩道の途中にいた、ウマオイでんねん。 (先生は虫フェチでんねん)
イブキトリカブト (伊吹鳥兜) 九月に沢山咲くんやけど・・・気の早いのが数輪咲いてましてん。
ここからの写真は、○○○大先生の先祖所縁のお寺の写真でんねん。
ここに○○○家のお墓が有るんや無いんやけど、
先生が小さい時お祖父さんに連れられてよく遊びに来たところでんねん。
境内にある滝。
この首の無いお地蔵さんは、
まだ先生が生まれる前、○○○家の実家の前に畑があり、
そこに有ったものでんねん。
それは・・・ある日、お祖父さん夢を見はった。
その内容は、
お地蔵さんが夢に現れ、
お祖父さんに向かって、
わしはお前の畑にうち捨てられているから、拾って祀ってくれ。
そう言わはったようでんねん。
・・・そして、夢で見た畑の場所に行ったら、
今まで大きな石にしか見えへんかったのが、
よく見たらお地蔵さんやったらしく、
その後、その首の無いお地蔵さんの中にいた霊的存在を、
太陽凝視を教えてくれたKさんが別のお地蔵さんに移し変え、
それを先生が霊眼で確認し、
そのお地蔵さんは今、○○○大先生の実家に有り、
残った首の無いお地蔵さんはこの寺に置いてある。
そう言う経緯が有りまんねん。
○○○大先生、毎年恒例の御嶽山日帰り登山に行き、帰宅してから、 (ヘ;_ _)ヘ パタ!!・・・コケテマッタ・・・・ゞ(_△_ )ゞ ヒクヒク・・・・・・ってなったんやけど、その日に撮った写真。
先生は大体この時期に、御嶽山に日帰りで登りまんねん。
登山コースは、
田の原(七合目)→王滝頂上(2936m)→剣ケ峯(3067m)→二の池→王滝頂上→田の原でんねん。
そやけど、ジジイになった先生は年々体力が無くなり、今回は、剣ケ峯まで三時間半掛かりましてん。
(若い頃は三時間掛からんかったそうでんねん。)
田の原から見た御嶽山山頂、向かって左の白っぽい建物が王滝頂上小屋でんねん。
向って右の建物は、黒沢登山道の小屋でんねん。
ここから登りまんねん。
登りだしてすぐ、遥拝所が有りまんねん。
少し登ってから、田の原方向を見た写真でんねん。
天候が良く、富士山を見ることが出来ましてん。
(午後からは見えんようになったんやけど・・・)
ここまで、1時間50分掛かりましてん。
王滝頂上の神社でんねん。
王滝頂上から剣ケ峯を目指しまんねん。
剣ケ峯の神社でんねん。
一の池・・・御嶽山の火口跡でんねん。
二の池、日本最高標高の火口湖(2905m)でんねん。
その奥に賽の河原と乗鞍も写ってまんねん。
一の池と二の池・・・位置関係を撮った写真でんねん。
以下、剣ケ峯山頂で撮った写真でんねん。
初公開、先生の写真でんねん。
ちょうど山頂でセルフタイマーを使い自分の写真を撮ってた人が居たから、
チョ〜おせっかいの先生は、”シャッター押してあげますがね!”って申し出て、
その引き換えに自分の写真を何年ぶりかに撮って貰いましてん。
そやけど・・・ 二三日晴天が続いたから、
太陽凝視の影響で、
顔、真っ黒でんねん。
二の池に向かう途中にある案内でんねん。
以下、二の池周辺の写真でんねん。
二の池の残雪でんねん。
二の池から剣ケ峯を見た写真でんねん。
二の池から賽の河原に向かう道でんねん。
いつもは賽の河原のほうにも行くんやけど、
この日は天気がとても良かったので、
時間を費やして賽の河原に行くより、二の池で太陽凝視をする事を選択しましてん。
そやけど時間の都合で、一時間くらいしか太陽凝視出来へんかったようでんねん。
岩桔梗でんねん。
オンタデでんねん。
下山して、遥拝所からの写真でんねん。
太陽の向きが変ってるし空の色も変ってまんねん。
ふもとにある、新滝へ向かう道に咲いていた釣舩草でんねん。
そやけど、写した時間が夕方で、
釣舩草は一日しか咲いて無い花でもうしおれかけてまんねん。
近々伊吹山に行った時によい写真が撮れると思いまんねん。
○○○大先生、今年二回目の伊吹山に、遠足気分で行き、その日に撮った写真。
この時期の伊吹山は、
夏に比べ・・・花も少ないし、見栄えのするものもあまり無い。
・・・そやけど先生は、この時期の伊吹山の方が好きらしく、
それは、秋の伊吹山は、
とても落ち着いた気分になるかららしい。
ほんでからこの時期は天候も読みやすいし、観光客も少なくなる。
多分・・・そう言う事も理由の一つやろな。
伊吹山ドライブウェイを少し上ると、沢山、ツリフネ草が咲いてまんねん。
先生の好きな花の一つでんねん。
朝日の順光で生々しいくらいでんねん。
ツユ虫の仲間も写ってまんねん。
例によって、西遊歩道から登りまんねん。
琵琶湖方面でんねん。
西遊歩道で撮った写真でんねん。 
初公開、先生愛用のけったいな三脚でんねん。(ベ○ボー トレッカー)
変わりもんはけったいな三脚を使いまんねん。
自分以外にこのメーカーの三脚を使っている人を見たのは、
今まで一回しか無いらしいって事でんねん。
三本の足も、センターポールも、
それぞれ自由に動き、色んなセッティングが出来まんねん。
ほんでから、足は水が入らん構造になってて、
足が泥とかで汚れたら雑巾で拭くだけでよいって言う、
すぐれもんでんねん。
リンドウが咲き出して・・・ちょっと時期が早かったようで、
まだ少なかったようでんねん。
以下の写真は、
伊吹山から名古屋への帰り道にある津屋って場所で撮った写真でんねん。
ここも先生のお気に入りでんねん。
ほんでから、こんな事でも一部で名を知られてるところでんねん。
オオイヌタデでんねん。
彼岸花が沢山咲きまんねん。
盛りには・・・ちょっと早かったようでんねん。
マルバルコウソウが咲いてまんねん。
なんか・・・用事でっか?
ゲンノショウコでんねん。
クズの花でんねん。
クズとススキでんねん。
露草でんねん。
ツリガネニンジンでんねん。
アキノウナギツカミでんねん。
ここにも、ツリフネ草の群落が有りまんねん。
先生のお気に入りの撮影スポットでんねん。(大袈裟でんねん)
























































































































