“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

“日月神示”下つ巻 第八帖 Kellyさん的解釈



今回も“日月神示”下つ巻 第八帖を解釈しまんねん。
原文は以下の通り、

この神示(ふで)皆に読みきかして呉れよ。
一人も臣民居らぬ時でも声出して読んで呉れよ、
まごころの声で読んで呉れよ、
臣民ばかりに聞かすのでないぞ、神々さまにも聞かすのざから、
その積りで力ある誠の声で読んで呉れよ。
七月の十七日、ひつ九のか三。

オーラの相互干渉、霊的干渉が電磁誘導って概念が無いと、
この文章は、
只、書かれたものを読んで誰かに聞かせるって解釈しか出来へんな。
そやから先生とKellyさん的解釈では、

“この神示(ふで)皆に読みきかして呉れよ。”

神示、神を示す事、それを事象に現す事、顕す事、それは“上”から“下”に、
下ろして、筆、ふでの運びのように、発振、発信せよ=“読みきかして呉れよ。”

ほんでから、その事を強調する言い方として、
誰かに聞かせるって事やないからこそ、

“一人も臣民居らぬ時でも声出して読んで呉れよ、”

ほんでからそれは心(靈)の在り方であるからこそ、
“まごころの声で読んで呉れよ、”

更にそれは、言葉や声を聞かせるっていう意味ではなく、
自分のオーラの発振、発信で事象を創造するって言う意味やからこそ、

“臣民ばかりに聞かすのでないぞ、神々さまにも聞かすのざから、
その積りで力ある誠の声で読んで呉れよ。”

あらゆる事象、“上”から“下”まですべてにかかわる発振、発信・・・
創造主から悪魔まで、
進化した生物から微生物まで、
自分が住んでいる場所から認識し得る全空間までのことを含み、
自分の発振、発信、と、他の存在の発振、発信は、
互いに感応共振したり反発しあったり、
それはすべて電磁誘導による事でもあり、
それを、荷電粒子の場(フィールド)である、霊=○、
“日月神示”の表現である、まこと ○ 九 十 の、○、
言い換えれば、
自分(“個”の意識=独り神になるべく・・・まだその段階では無い)の心(靈)が、
感じ(感じる磁性)るからこそ、
事象の観察(電磁波の受信)をして行くし、
自分が望む事象の“創造”は・・・・・・まあこの文章ではそこまでの事は言うて無い。
ほんでからそれは、敢えて言うまでも無い事やな。

そやから今回はこれくらいにしときまんねん。

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コメント

御用拝見させていただきました。
三千世界の神示。
当方も声を上げて読んでおります。
より一層ミタマ磨きに精進いたします。
ありがとうございました。

○○○大先生様、こうして神示に関わっている方々を観ますと、(ワ)(ヤ)としており、ひふみ神示の教え、道を守っていないと感じます。
また裏で暗躍してる人たちに騙されている人たちも多い。
(その“行為、行動”でどのような人たちか?わかるのでございますが。。)
残念でございます。

ひふみとは一致和合、実践主義でございます。
霊肉も霊と肉ではなく霊肉和合ゆえに鳴り成る。
各々様々な尊い御用でございますが、
(当方も御用をさせていただき神示を伝えさせていただいております)
和合なくは大和合はない。
これ道理。

なんのためにひふみ神示をしているのでしょうか。
といふことがここからもわかりますが。
行為、行動が伴わずマコトがなく、
果ては新興宗教のようにカネをとる人たちもいる始末。
これもひふみ神示に書いてございますが。
改心をなさることを願うばかりでございます。
すべてはそれぞれの御用、神の御経綸でございます。

今年もあとわずかゆえに打たせていただきました。
○○○大先生様と知り合うことができ光栄でございます。
ありがとうございました。

弥栄ましませ
拝礼

http://123.mikosi.com/index02.html
http://bell82.blog18.fc2.com/

田舎様へ

度々のコメントとメールありがとうございます。
一生掛かりそうな“日月神示”の解釈をして行くに当たって、励みになります。

しかし、田舎様のコメントとメール、そしてサイト、
失礼な言い方になりますが、田舎様のご意見やお考えは、
自分達が事象を観て、
自分達の心(靈)の在り方(“観自在”“直日(なおひ)”自省(胸の磁性“十”))を考える段階で、(“思う、憂う”=左往右往の左往まで)
それは“日月神示”の表現ならば、“身魂掃除”“身魂洗濯”の段階だと思います。

したがってそれは、
“身魂磨き”=肉体組織の結晶化(真固止、○ 九 十)の段階ではなく、
結晶化した物質の電気特性は前のブログで少し述べましたが、
それゆえの発振、発信、“一”=智性=1番目のオーラが段々神に近づく事、
そして神に近い霊的存在=“上”との感応共振をして行き、
自分の思想にして行く事。
その事を“日月神示”下つ巻 第八帖では、
発振、発信せよ=“読みきかして呉れよ。”
そして、自分の心(靈)の動き=一二三のオーラの発振、発信で、
“上”との感応共振という意味を含む文、
“臣民ばかりに聞かすのでないぞ、神々さまにも聞かすのざから、
その積りで力ある誠の声で読んで呉れよ。”…と、表現されていると思います。

“力ある”=エネルギーを贖った心(靈)、“行”をした心(靈)、それは生体内電流の強化。
“誠”=言葉成る、言葉の意味は自分が発振、発信した振動が完成する。
また神格化の方向性を示した言葉でもあります。
“声”=自分のオーラの発振、発信。

……この言葉の意味を良く考えてください。

人(日止、霊止)の神格化は、神と言う字の解字、
示偏(へん)と“呂”、
“呂”はコンデンサーとしての、頭と腹(“江戸と尾張” 二二)、
そのエネルギー循環を示すもので、
コンデンサーの構造の強化は、肉体があるが故の磁性、
ローレンツ力によるものであり…その為の“行”をしていかなければ、
“身魂磨き”とは言えず、
田舎様が“日月神示”の解釈をなさっていかれるならば、
そう言うことも良く知って欲しいと感じました。
そしてこの事は“日月神示”にも説かれており、段々そう言うアタシなりの解釈を述べる事になります。
今回述べた事、メールの返信でもその事には触れましたが、
田舎様が“日月神示”に触れ、そこから何を感じ、
そしてアタシと霊縁があり…それが田舎様の霊的成長の指針となるのであれば、
“身魂掃除”“身魂洗濯”の段階から“上”に向かい、
“身魂磨き”=肉体組織の結晶化に付いてもお考えになって欲しいものです。

差し出がましい意見ですが、
田舎様と縁が出来た時から感じていた事を述べさせていただきました。


“今年もあとわずかゆえに打たせていただきました。
○○○大先生様と知り合うことができ光栄でございます。”

←こちらこそ今後もよろしくお願いします。
良いお年をお迎えください。

貴殿治療院の情報をくださり返信した以降、当方は一ヶ月以上メールは送っておりません。
(御確認ください)


>自分達が事象を観て、
自分達の心(靈)の在り方(中略)それは“日月神示”の表現ならば、“身魂掃除”“身魂洗濯”の段階だと思います。

その通りでございます。
当方は日月神示を基としております。
この世は積み(ツミ)積もるが道理。
ゆえに日々“身魂掃除”“身魂洗濯”精進改心第一でございます。
我々は初心を忘れてはなりません。
内省なきであるからこの世が乱れに乱れております。
http://bell82.blog18.fc2.com/blog-category-1.html

“身魂磨き”とはひふみ神示を声を出しよみ、“口心行”を一致させるマコトと存じます。
前にメールをさせていただきました通り、各々の尊い御用でございます。
それぞれに御用があり解釈がございます。
ニュアンスもございましょう。
道理を基としひふみ神示を読み、マコトの神を真中とするならばそれでよいのです。
皆様の方向性はマコトならば同じなのでございます。
特別はなく、みなが神の子であり、一人でも多くに伝えないとならない。
当方はその姿勢で御用をさせていただいております。
貴殿とメールにて意見が異なることも、これもよい事であり素晴らしい事、必要なのでございます。
このような素晴らしい交流を望んでおります。
すべては神の御経綸でございます。

ローム太霊、S会にしましてもそれぞれの御考え御立場もございましょう。
それでいいのでございます。


>田舎様と縁が出来た時から感じていた事を述べさせていただきました。

ありがとうございます。
勉強になりました。
これも尊い御縁でございます。
過去からの因縁でございましょう。
実にうれしいことでございます。

○○○大先生様ありがとうございました。

丁度20081222今年最後のフジの日でございます。

弥栄ましませ
拝礼

田舎様へ



アタシが田舎様に理解して欲しい事は、内省だけではたいした霊的成長にならず、
それは心(靈)が“上”に向かう為の、
始まりのみと言え、
それ以上の事、
身魂磨き=肉体組織の結晶化=“行と修行”=上の思惑を受信して自分のオーラの発振、発信にする、それが由来の事象の創造をする。

次の世界に位置したい人は、
田舎様も含め、その事を考えて欲しいという意味の事です。

ですからそれは、只々現状を憂いて、人に内省をすすめ、
結果それだけでは現状を批判している・・・重複しますが、それだけでは、身魂磨きにはならず、
アセンションと認識されている時期は決まっているのですから、
時間は有効に使わなければならず、
現状を観察して批判して内省しましょう・・・では、
それは、
アタシ的解釈としては多くの人が無意味な時間を過ごす・・・そう言う結果になり、
それも“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)が、
人の低い心(靈)の発現である功名心と自尊心を煽る。
悪魔の罠だと言う事です。

ですから、田舎様が現状を見て、
“日月神示”の文面と照らし合わせ、意見を述べるのは結構ですが、
只それだけではたいして成長しない。
それは10/22(水)にお送りした以下のメールの文面で、
察して欲しかった事です。

     ↓

“この世界の事象を観察して、
外側(外国と幽界)の事象を観察して、
“思う、憂う”の心(靈)の発現をするからこそ、
今そう言う人は霊的成長の方向性を見出したからこそ、
こういう事を問題にし、アピールしていると思いますが...
それだけでは批判に終わり、それ自体が霊的成長に繋がる事とは思えません。
“神の咎め”や、“曲霊(まがつひ)”=因果応報の法則を感じ(感じる磁性)たとしても、
そこから自分の認識(悟り、幸取=さとり)が先に進むには、
自分の霊的成長でしか無いと思います。
そして、もうこの世界の醜い事象は大して変らないと思います。
やってきた事の結果は出さねばならず、ただ、その時期が、
先延ばしになっている事は感じていますが...それは、
“上”が、人に認識の獲得をするチャンスを与えているからだと思います。
ですから...こういう現状を問題にするサイトも人も今多いですし、
今後も多くなると思いますが、
それも外側(外国と幽界)の事でしかなく、
自分の霊的成長は、
自分の“行”にどれくらいのエネルギーを贖う(あがなう)のか?
それによるオーラの発振、発信が“上”の思惑の受信になり、
すべての事象は、自分がして来た事の=エネルギーを購ってきた事の結果で有る事。
アセンションでもそうです。
ですから...ただ外側(外国と幽界)の事象を問題にする事が、
貴い事とは思えません。
アタシ自身で言えば、若い頃から霊縁があって訳も解らず“行”をして、
そして34年半太陽凝視をしたからこそ、
少しだけ霊的成長の仕組みを“上”から教えられ、
その情報を縁ある人に伝えたい..そしてそれは、霊縁ある人には伝わり、霊縁無い人には伝わらない...それは、その人が“上”の情報を受信出来る霊的成長度に無いと言う事でもあります。
ですからさっき述べた事と重複しますが、
すべては“上”に任せておけば良い事でもあり、
自分は自分の発想した事をやってみて、
そして、認識を得るのが又、右往左往と左往右往でもあります。”

この文面の中の、

“少しだけ霊的成長の仕組みを“上”から教えられ、
その情報を縁ある人に伝えたい..そしてそれは、霊縁ある人には伝わり、霊縁無い人には伝わらない...それは、その人が“上”の情報を受信出来る霊的成長度に無いと言う事でもあります。”

この意味を深く理解して欲しかったのですが、
そう言う点で、敢えてちょっと失礼な引用させてもらえば、

>“身魂磨き”とはひふみ神示を声を出しよみ、“口心行”を一致させるマコトと存じます。

←この解釈、

口=受信、

心(靈)=自分自身、自分の発振、発信の意味もあり、
心(靈)は肉体の磁性により、認識(悟り、幸取=さとり)を拡大するチャンスを与えられている。
それは魂と言う字の“二”と“ム部(しぶ)”に示されていることを、
“日月神示”解釈で何回も述べました。

行=時間の進行を伴った事象の“創造”、
“創造”=神の思惑と生命の思惑、電磁波(振動)の相互干渉による事。

発振、発信と受信、普遍的に実在する創造主のオーラ(宇宙背景放射)との相互干渉、それは人の神格化の為の事象の創造を示す。
何を受信するべきなのかは、よく読みとって欲しいものです。

そして、只、声を出してひふみ神示を読む事で、
身魂磨き=肉体組織の結晶化になるのなら、そんな簡単な事はありませんし、
(多少の霊的干渉はありますが・・・)
人の神格化の方向性はそんな生易しい事ではありません。

そして、

>特別はなく、みなが神の子であり、一人でも多くに伝えないとならない。

←人の神格化の具体的な手段は誰もが選択できる事ですが、
相対的にそれは、特別になるものです。


また、

>一人でも多くに伝えないとならない。

←すべての生命は神の子には違いないですが、
認識のない人、素地を持っていない人に言葉で伝えることは不可能です。
それはその人の霊的成長の段階を待つしかない・・・
そしてこの世界は“玉石混交(淆)”で、
神格化の方向性に向かう人はごく少数で、大半の人は悪魔の傀儡になっている。
その事は前のブログで述べました。


このサイトでもアタシのホームページでも引用していますが、
“日月神示” 春の巻 第二帖の以下の文、

“誰でも霊かかりであるぞ。
石でも木でも土でも霊かかりぞ。
これは一般かみかかりであるぞ、
特別神かかりは神の御力を強く深く集める行がいるのぢゃ。
九分通りしくじるのぢゃ。
太陽の光集めること知っているであらうが。”

アタシはこのサイトで“特別神かかり”に付いて述べているつもりです。

ですから、誰もが次の世界に位置できないからこそ、
内省=“身魂掃除”“身魂洗濯”、
それは自省(胸の磁性“十”)の行にはなっていきますが、
肉体の磁性が強化されなければならず、
肉体の磁性の強化が、段々“上”の思惑との感応共振をして行く事になる。

内省、自省(胸の磁性“十”)、その心(靈)の動き以上、
身魂磨き=肉体組織の結晶化に付いて・・・

田舎様とアタシが霊縁あったとするならば、
深く考えて欲しい・・・そう言う意味の事を、前回のコメントの返事に書いたつもりです。

・・・よく理解して欲しいものです・・・老婆心ですが。

そして、失礼な引用をした事、結果として田舎様の意見の批判になった事を、
お許しください。

コメントありがとうございました。

re:

>次の世界に位置したい人は、
田舎様も含め、その事を考えて欲しいという意味の事です。

ありがとうございます。
御縁のある方々に貴殿の想いが伝わったことでしょう。
了解致しました。


>ですから、田舎様が現状を見て、
“日月神示”の文面と照らし合わせ、意見を述べるのは結構ですが、

勿論、神示が基で我々が動きでございますが、
日月神示の内容が“当方と内観、内的発動、霊”と同じなのでございます。
また調和、繁栄の土台、法則足る“十善”に適う。
ゆえに御縁あり、ひふみ神示の御用(弥栄実践、祓実践、まつり実践。大難を小難等々)を恐縮ながらさせていただいております。
ありがたいことに教えていただいております。感謝
日々神示を読ませていただき、祝詞を唱え霊肉共にケガレを祓っております。


>その情報を縁ある人に伝えたい..そしてそれは、霊縁ある人には伝わり、霊縁無い人には伝わらない...それは、その人が“上”の情報を受信出来る霊的成長度に無いと言う事でもあります。”

○○○大先生様の御心づかい感銘致します。
了解しました。
勉強させていただきます。


>神格化の方向性に向かう人はごく少数で、大半の人は悪魔の傀儡になっている。
その事は前のブログで述べました。

前のブログも全部読まさせていただきました。
そちらも大変参考になり勉強になりました。


>田舎様とアタシが霊縁あったとするならば、
深く考えて欲しい・・・そう言う意味の事を、前回のコメントの返事に書いたつもりです。

素晴らしい交流でございます。
○○○大先生様ありがとうございました。
楽しく優しい真面目な方だと存じております。
感謝感謝でございます。
貴殿とはこのように尊い御縁があるのでございます。
実に喜ばしいことでございます。


当内容につきましては理由があり丁度御用させていただいております。
ご覧くだされば幸いと存じます。
http://123.mikosi.com/4ake.html#13

かむながらたまちはへませ
弥栄ましませ
拝礼


追伸:
扶桑。春、元旦目出度きでございます。


春の巻 第二帖(六五九)
 カミヒトと申すのは、神の弥栄のため、世の弥栄のため祈り、実践する人のことであるぞ。神のため祈れば神となり、世のため祈れば世と一体となるのぢゃ。自分のためばかりで祈れば迷信、われよしの下の下ぞ。誰でも霊かゝりであるぞ。石でも木でも土でも霊かゝりぞ。これは一般かみかゝりであるぞ。特別神かゝりは神の御力を強く深く集める行がいるのぢや。九分通りしくじるのぢや。太陽の光集めること知っているであらうが。神の理(ミチ)をよりよく、より高く集める理(ミチ)がマコトの信仰であるぞ。理(ミチ)であるぞ。世、迫つて、霊かかりがウヨウヨ出ると申してある時来ているのぢや。悪かみかかりに迷ふでないぞ。サニワせよ。外はウソが多いぞ。内の声ウソないぞ。旧、元旦、日月神。





―――――――――― キリトリ ―――――――――――

これは本当に隅々まで御用させていただいているわ

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 Kelly & ○○○大先生

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このブログを書いている○○○の、
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同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

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初めての方は、
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Kellyさんとチョ~極上ラブラブ中高年夫婦はんとの会話 (6)
Kellyさんとチョ~ベッピンはんのA野はんとの会話 (7)
Kellyさんと∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U たちとの会話 (33)
Kellyさんとメタボ研修医のYっちゃん先生との会話 (2)
Kellyさんとややメタボ内科医のYっちゃん先生との会話 (7)
Kellyさんと和風のベッピンはんのSはんとの会話 (2)
Kellyさんと農業好きの社長婦人K地M美はんとの会話 (12)
KellyさんとNominyan ∥*σ_σ*∥&Senyapoo λ*゜ο゜*λ との会話 (6)
☆ Kellyさん的“日月神示”解釈 (464)
Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。 (15)
“日月神示” 上つ巻 (42)
“日月神示” 下つ巻 (38)
“日月神示” 富士の巻 (26)
“日月神示” 天つ巻 (30)
“日月神示” 地つ巻 (36)
“日月神示” 日月の巻 (68)
“日月神示” 日の出の巻 (23)
“日月神示” 磐戸の巻 (21)
“日月神示” キの巻 (17)
“日月神示” 水の巻 (36)
“日月神示” 松の巻 (30)
“日月神示” 夜明けの巻 (26)
“日月神示” 雨の巻 (18)
“日月神示” 風の巻 (15)
“日月神示” 岩の巻 (11)
“日月神示” 荒の巻 (12)
☆ Kellyさん的“ローム太霊講話集”解釈 (107)
☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
☆ 先生が撮るけったいな花の写真 (22)
☆ 先生が撮る比較的まともな写真 (32)
☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
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自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
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