“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

Kellyさん、チョ~ベッピンはんのA野はんが語る風俗引退の決意報告を受け、そして少しだけ“正当な報酬”って話をする。



今回もチョ~ベッピンはんのA野はんと待ち合わせたのは、いつもの公園でんねん。
ほんでから今日は、
この間犬たちが残念がってたから、
Kellyさんはウルチョラスッペシャルベリベリファンタスチッチクデリシャスドッグフードを買って、犬たちにあげようと思うてましてん。

そう思って出掛けたんやけど・・・そやけどまたKellyさんは、
少し遅刻しましてんな。

ウッ・・・またもや先にA野はんが待ってはるみたいやな。
この間みたいに楽しそうに犬たちと遊んではる。
A野はんも犬たちも嬉しそうやな。

(愛犬たちと遊んでいるA野はん。)
     ↓

♪♪♪ それ~~~!!♪♪♪ ボール拾いに行きなさい!!
*σ_σ*~/⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒ ◎    

♪♪♪ キャワワンキャワワンキャワワワワァ~~~ンキュ~~ンクウゥゥゥン ♪♪♪


猛dash!! ビュ~~~ン→→→   ~~☆☆☆ ~┬┬(▽^⊇ 
猛dash!! ビュ~~~ン→→→   ~~☆☆☆ ー(((▼^ 。^▼ 
猛dash!! ビュ~~~ン→→→   ~~☆☆☆ ~((▼・。・▽ ~(( U・。・U
猛dash!! ビュ~~~ン→→→   ~~☆☆☆ ~┬┬(▼^⊇

♪♪♪クゥ~~~ンクゥ~~~ンキュンキュ~ン~グルルルル~~~~~♪♪♪
♪♪♪クゥ~~~ンクゥ~~~ンキュンキュ~ン~グルルルル~~~~~♪♪♪

∪・ω・∪ ▼・。・▼ U。・ェ・。U ボールと戯れる


♪♪♪あら~~みんな、お利口ね~~~♪♪♪

♪♪♪クゥ~~~ンクゥ~~~ンキュンキュ~ングルルルル~~~~~♪♪♪
♪♪♪クゥ~~~ンクゥ~~~ンキュンキュ~ングルルルル~~~~~♪♪♪


        シッポフリフリ (^ェ^ U ))) オナラ3ブッーー
    オテ! U^ェ^U ~*σ_σ*~ ▼・。・▼オテ!
  へ▼・。・▽ へU・。・U

               
(注 愛犬たちとなごんでるチョ~ベッピンはんのA野はんでんねん。)


ゲッ!!なんやねんな!!二匹殖えてはるやん。
三匹の内の一匹が子供を産みはったんやな。

そやけど・・・この間みたいに・・・押し倒されんように・・・
犬たちに見つからんように・・・
そぉ~~~~と近付いて・・・・・・
Jo*し ビクッ!(*_*)ビクッ!(*_*;ビクッ! ・・・((;゚Д゚)ガクガクブルブル・・・


「あら~Kellyさん~~こんにちは!!遅刻ですよ~~」
「A野はん~~こんにちは~~~・・・すんまへん~遅くなりましてんな~~」
(しもた!!見つかってしもたやんか!
ヒェ~~~~!!犬たちの突進に身構えて備えんとアカンやんか!!)
J゚Д゚し||ヒィィィ ! ! (゚Д゚||)(||゚Д゚) ! !  ! ! (゚Д゚||)(||゚Д゚) ! !


Kellyさんを発見した犬たちの様子 
     ↓

∪・ω・∪ ギャワッ!!!
▼・。・▼  キャン!!!▼・。・▽ U・。・U キャワン!キャイン!
U。・ェ・。U  バウッ!!!
(Kellyさん発見!!)


♪♪♪キャワワンキャワワンキャワワワワァ~~~キュンキュ~ン♪♪♪
(それ~~~突進!!)



∪・ω・∪ ▼・。・▼ U。・ェ・。U 突進 

 

(注 恐怖におののき・・・身構えるKellyさん)
     ↓
J゚Д゚し||ヒィィィ ! ! (゚Д゚||)(||゚Д゚) ! !ヒィィィ ・・Y(>_<、)Y ヒェェ~!・・・

キャワ~~ワァン~~(全体~~止まれ!!)
グル~グル~キャワ~ンキャイ~ン(ラジャ~!!)

∪・ω・∪ ▼・。・▼ U。・ェ・。U ストップ 


犬たちになつかれるKellyさん


シッポフリフリ (^ェ^ U ))) オナラ3ブッーー
オテ! U^ェ^Uへ Jo×し へ▼・。・▼オテ!
へ▼・。・▽ へU・。・U


「およよ・・・なんやねんな、この間と随分リアクションが違いまんな。」
「うちの子たちとてもお利口でしょ~!
この間Kellyさんに突進して、Kellyさんを押し倒したことが、
自分達にとって良いことか悪いことか、ちゃんと判るんですよ~~!」
「そうでっか・・・」
(とにかく・・・押し倒されんでよかったわ~~~)


「それはそうとこの間はうちの子たちが押し倒してすみませんでした。
それで・・・
この間Kellyさんに会って帰ってから、うちの子たちに怒ったんですよ。

それはこんな感じだったんですよ。
     ↓


*σoσ*~「こらっ、三人ともこっちにいらっしゃい!!」
∪・ω・∪ ▼・。・▼ U。・ェ・。U・・・キュゥゥゥゥ~~~~~ン

*σoσ*~「どうしてあなた達はKellyさんを押し倒したの!!
そんな事を言っても解らないでしょけど!!」

犬たちの様子・・・
∪*ノ_<*∪ キャン(だって・・・)
▼>。<▼ キャイン(・・・体が勝手に・・・体は正直・・・イヤァ~~ン)
U。;ェ;。U バウ(ママが犬の習性に文句言ってもしょうがないじゃんか!!)

∪`ω´#∪ ▼`Д´▼ U。ー'`ー;。U 
ギャワワンギャワワンギャワワワワ~~~ン!!
(え~い!!僕達の本能的な行動をママが認めてくれないんだったら、
ママの布団にスネションしてやる!!)

⊆´U) ┬┴~・゜゜・。...
▼`。´▼┬┴・゜゜・。...
⊆´▼) ┬┴~・゜゜・。...

「もう~~~お布団クリーニング代が大変じゃない!!」
。・° °・~**~・° °・。ウワーン!! ~*πдπ*~グスグス・・・



「そうやったんか・・・しょうがおまへんな。犬やから・・・」
「でもその後、私が出掛けてからうちの子たちは、
多分、こんな感じで相談したのかもしれません。」

     

犬たちミーティング中・・・
∪・ω・∪ 「ママが泣いてた・・・」
▼・。・▼ 「私たちが悪いのね・・・」
U。・ェ・。U 「でも・・・僕たちの本能由来の行動を認めてくれなかったママが悪いんだ・・・」

∪・ω・∪「だけど・・・そんな思い方は、
僕たちの立場としての、ママの愛犬としての、自分たちの在り方として間違っているんじゃないか?」

▼・。・▼ 「きっと・・・そうだわ。」
U。・ェ・。U「そうかも・・・ママが帰ってきたら、ごめんなさいって言わなきゃ・・・」

∪・ω・∪ 「でも僕たちは、人間のようにごめんなさいって言えないじゃんか!」
▼・。・▼ 「そうね・・・どうしたらいいのかしら・・・」

U。・ェ・。U 「!!・・・“あれ”をやったらいいんじゃない?」
∪・ω・∪ 「“あれ”・・・か。・・・究極の犬芸だし・・・いいかもしれない。」

▼・。・▼ 「いや~ん、ちょっと恥ずかしい・・・」

U。・ェ・。U 「恥ずかしがってる場合じゃないよ。絶対“あれ”をやるべきだよ。きっとママの機嫌もなおるよ。」
∪・ω・∪「きっとそうだ!だから今から“あれ”を練習しようじゃないか!」
▼・。・▼ 「うん・・・恥ずかしいけどやってみるわ。」

U。・ェ・。U 「さあ、みんなで頑張るんだ!!」




「そうでっか・・・そやけど、究極の犬芸・・・“あれ”ってなんでんねん。」
「それはそのうち、こうやって公園で遊んでいる時にうちの子たちが、
やって見せてくれると思いますよ。」
「ハア・・・そうでっか。」
「それで最近は、
ウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードをあげようとすると、
“あれ”を取り込んだちょっとしたパフォーマンスをするようになったんですよ。
だから私が思うには、
うちの子たちはちゃんとこの間のことを反省して自省(胸の磁性“十”)して、
自分たちの在り方を思ったんですよ!!とてもいい子たちだから・・・」
「ハア・・・そうでんな。
(親バカならぬ犬バカでんな・・・ええこっちゃな)
・・・実は今日は、
Kellyさんがウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードを持ってきてまんねん。
この間、犬たちの期待を裏切ったから・・・あとで与えてもエエやろか?」
「それはきっとうちの子たちは喜ぶと思いますよ。

だから今の話、うちの子たちはお利口だし、
そして今日は、Kellyさんを押し倒さなかった。
ちゃんとKellyさんの手前で止まったでしょ。
そのご褒美としてウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードをあげてください。」
「承知しましてんな。
そやけど・・・A野はんの話・・・A野はんは想像力が豊かでんな。」
「あら~うれしいわ!!そんなに褒めてもらえるなんて。キャッハハハ~!!」
「・・・」(半分・・・からかったんやけど・・・)

「それでKellyさん、今日も聞きたいことがあるんですよ。」
「なんでんねん。」
「最近のことなんですけど・・・この間からお店に出勤すると気持ちが悪くなるんですよ。
吐き気がして気持ちが悪くって・・・胃腸科に行って診て貰ったら、
逆流性食道炎って言われて、それはストレスが原因だろうって言われたんですよ。
それで安定剤の処方を受けて・・・なんか納得の行かなかった事だったから、
先生に意見を聞いたんですけど、たった一言、霊的干渉だって言ったんですよ。
それ以上の事は何も説明してくれなくて・・・
でも、その意味もなんとなく解るんですけど・・・ですから私としては、
先生が詳しく話してくれなかったのが、ちょっと冷たいって感じたんですけどね。」
「それは先生に良くある態度でんねん。
A野はん自身が考え、自分で気付くことが“上”との霊的干渉やからやねん。
自分で答えを求めないと、
自分で納得した回答と認識は得られへんからやねん。
ほんでから先生のそういう態度、そこが先生がチョ~へそ曲がりって誤解されてるところでもありまっけど・・・そやけどあのお人は元々へそ曲がりなんやけど・・・」
「そうですね。」
「そやからそれは、A野はんの霊的成長を望んではる態度でもありまんねん。
A野はん自身に気が付いて欲しいから、
あの屁理屈のチョ~多い先生でも、その事を詳しく説明せんかったって思いまんねん。」
「・・・それもなんとなく解るんですけど・・・もう少し優しかったなら先生は、
モテモテだと思うんですけどね。」
「それはそうやけど・・・それはA野はんのおせっかいでんねん。
先生は誰にでもモテようなんて思うてない・・・先生が求める女性って言うのんは、中々むずかしいって事でんねん。それは先生の考えや意図や行動を、瞬時に理解出来る女の人で無いと先生は満足せんやろし、ほんでから恋に落ちないやろし、
ほんでからそんな女の人は地球上にはいてへんからこそ、
前にKellyさんに言うた先生の理想の女性は、
天使の様に、天女の様に、女神の様に・・・って事でんねん。
(ウエサク祭を通じてローム太霊が伝えたかった事“その五” 参照)

そやけど、話が逸れましてんな。
先生の求める理想の女性って話は、とても面白そうやから、
別の機会にたっぷり話して、先生を肴(さかな)にして楽しもうやおまへんか。」
「プッ!!そうですね。それは面白そうですね。」
「そやから話を戻して、もう判ってはると思うんやけど、お店に行く時に限って気持ち悪くなるのは“上”からの通信を受けてるからやねん。」
「先生の言った霊的干渉って言うのはそういう意味のことですね。」
「そうでんねん。間違いないと思いまんねん。
それを確かめるには、
お店に言って気持ち悪くならなかったA野はんの霊的干渉を考えればエエ事やと思いまんねん。」
「そうか・・・風俗の仕事に対して何の抵抗もない・・・楽しんで儲ければいい・・・
それは子供の浮游霊とかの思いが中心って事ですね。」
「そうでんねん。そやからA野はんが“上”か“下”か、どっちの霊的存在の思いを受けて自分の心(靈)の動きにしているのかって事でんねん。」
「そうですね・・・だから私としては今年いっぱいで引退するつもりなんですけど、
今まで私の仕事に関して憑いた霊的存在は、
もっと楽しんで仕事しろって念を送るでしょうし、
私のよい在り方を思う霊的存在は、早くやめろ!!って念を送る・・・
そのどっちを受けるのかは私の心(靈)の状態なんですね。
ですからお店に向かうときに気持ちが悪くなる・・・必ずそうなるって事ですね。
それは引退を決意したからこそ、
“上”の・・・霊的成長を望む“上”の霊的存在の念を、
私自身が積極的に受けるってことですね。」
「そうでんねん。よく解ってはるやないですか。」
「自分の体の状態にも霊的干渉があり、それは自分の生き方と、
心(靈)の在り方に左右される・・・そういうことですね。」
「そこまで解ってはるのならもう何にも言う事はおまへんねん。」
「そしてそれは自分の心(靈)の在り方に対する正当な報酬ってことで、
仮に私が引退を決意しないで、もっと風俗の仕事を続けていたなら、
たくさんの浮游霊が私の心を支配して、
私自身の心も低い心(靈)の動きになって、
自分に対する“厳しさ”とかをなくして、
どんどん楽しむことだけ考えて・・・そのために仕事して・・・そしていつか、
浮游霊の念を受けて私の心が折れたとき・・・自殺したりとかする・・・
それは、風俗嬢・・・同じような条件のAV嬢・・・同じ心(靈)の発現ですよね。
性を“蔑ろ(ないがしろ)”にして仕事した人は、
よく自殺する。
それにはそういう理由がある・・・それって前にKellyさんが話してくれたことですね。」
「よく解りまっしゃろ。」
「そうですね・・・それもやってきたことの結果で・・・それも正当な報酬ですね。
Kellyさんは前に正当な報酬を獲得するって言うのはむずかしいって言ってくれましたよね。
だから自殺して、あの世で自省するのも正当な報酬ですね。」
「その通りでんねん・・・そやけど自殺した心(靈)が自省(胸の磁性“十”)に至るには、
凄く時間が掛かりまんねん。」
「自省するまでには、
悪霊として活躍し、同じような条件の人を自殺に追い込む念を送り、
その結果を自分が観察して・・・それが良いことか悪いことか判るまで観察して・・・
それは閻魔の庁の浄玻璃の鏡ですね。
自分がしでかしたことを見せられ、そして自分を振り返る・・・
その事をKellyさんは今おっしゃったんですね。
だから私自身がそんな方向性に進んではいけない・・・
だから、引退を決意した私に対し、私の成長を望む“上”の存在は、
一生懸命私に念を送ってるから、私が店に向かうと気持ちが悪くなる。
・・・良く解りました・・・」
「・・・良かったでんな。」
「はい、でもこんな話しが出来るのもKellyさんのおかげです。
それは風俗の世界に入って本音で話が出来る人っていうのは、
いなかったんですよ。
それは、うわべだけの付き合いですから・・・お店で友達が出来てもやめてしまうとほとんど音信不通になってしまう。
みんな自分を誤魔化してお店に来ているからでしょうね。」
「そうでんな。一緒に仕事するにはうわべだけの付き合いのほうがエエからやろな。
真剣に自分たちの在り方とかを話すなんてことは、あらへんやろし・・・」
「・・・ですからKellyさん、今後も私の本音を聞いてくださいね。」
「勿論でんねん、喜んで喜んで喜んで~でんねん。
ほんでから手前味噌やけど、
本音で喋る相手が出来たこともA野はんにとっては正当な報酬で、
それもA野はんが自分の心(靈)の在り方を自分で変えたからでんねん。」
「そうか。そうですね・・・ありがとうございます。」
「そやから・・・もうよう解ってはるやろからこれ以上の事は言いまへんねん。」
「はい。充分です。そして・・・Kellyさんと知り合えて嬉しいです。」
「ありがとさんでんねん。
そうやって霊縁って言うのんは構築されていく・・・自分たちの心(靈)の在り方で、
人と人の縁は出来て行きまんねん。そやから今後もよろしくでんねん。」
「はい。この話は終わりにしましょうね。」
「そうやな。
ほんでからさっきも言うたけど、
この間、犬たちの期待にこたえられへんかったKellyさんは、
ウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードを持ってきてるから、
食べさせてもエエやろか?
・・・そやけど、さっきA野はんから説明は聴いたけど・・・
襲いかかってくるんやないやろか?」
「それは大丈夫ですよ。あの件以来(前回Kellyさんを押し倒して以来)、
私がウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードをあげる時は、
うちの子たち自身が相談して作り上げた“あれ”を取り込んだパフォーマンスをしてくれないと、
ウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードをあげないように、
完璧に躾(しつけ)けたんですよ。
さっきも話したように、うちの子たちも前回のことを良く分かっていると思いますし、
ですから、今日はKellyさんを押し倒したりはしないと思いますし・・・」
「ハア・・・そうでっか。
そうやったなら・・・ちょっと不安やけど、
ウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードをあげてみますわ。」


ほれっ!!えさじゃ!!Joし/⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒エサ

∪♡ω♡∪ ▼☆。☆▼ ▼・。・▽ U・。・U  U。ΛェΛ。U
!!キャワワンキャンキャンクンクンキュウ~ン!!
(やたっ!!ウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードだ!!)

 

∪・ω・∪ ▼・。・▼ U。・ェ・。U 突進 

∪・ω・∪ ▼・。・▼ U。・ェ・。U ストップ 

             

 !!犬たちのパフォーマンス開始 !!



A野はん愛犬たち Kellyさんに服従のポーズをする 

A野はん愛犬たち Kellyさんに○ン○ンをする 

「キャッハハハ~!!カワイイやんけ!!
究極の犬芸の“あれ”って言うのんは、チンチンやったんか。
ほんでからにチョ~カワイイ~○ン○ン・・・おっと、スケベな事言うてしもたやん。」
「大丈夫だったでしょ。」
「そうでんな。
これもA野はんの犬たちが自省(胸の磁性“十”)して、
その結果、究極の犬芸の“あれ”を取り込んだパフォーマンスして、
ほんでからKellyさんが犬たちにウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードをあげるのは、
犬たちの自省(胸の磁性“十”)の結果と、パフォーマンスの為に練習をして、
エネルギーを贖ったって事でんな。」
「ですからそれは、
うちの子たちの心(靈)の在り方として、それに対する正当な報酬ですね。」
「そうでんな。」

「今日はうちの子たちのご馳走まで用意してもらってありがとうございました。
来年もよろしくお願いしますね。」
「こちらこそよろしくでんねん。それでは良いお年をお迎えくださいでんねん。
ほな、さいなら。」



 

« “太陽凝視を行っている鍼灸師の話” 出版の告知。(前のブログの事です)  ち~となりや~とかめ(少しだけ久しぶり)の、○○○大先生とKellyさんとの会話でんねん。 |Top|“日月神示”下つ巻 第十帖 Kellyさん的解釈 »

コメント

犬芸。。。

スペシャルな犬芸最高でした!!
ウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフード美味しかったと評判でしたよ!!^^

きなこママはんへ

究極犬芸喜んでいただいてチョ~恐縮でんねん。

ほんでから先生が、いつか、
▼・。・▽ U・。・U や、∪・ω・∪ ▼・。・▼ U。・ェ・。U に、
会わせてチョ~って、言うてましてん。

すぐ友達になると思いまんねん、頭の程度が一緒やから(爆)

ありがとうございました

お邪魔します。
葉牡丹を教えて頂きありがとうございました(*^_^*)
とても嬉しかったです♪

シオン様


わざわざのご来訪、ありがとうございました。

ジジイのおせっかいが役立ったようでよかったです。

大先生には懐くとおもいますが・・・・

1匹ずつお邪魔します!!!

いいんですか???



きなこママはんへ  by J゚・o・゚し


> いいんですか???


全然構いまへんねん。
ウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードも用意できず、
犬たちには、何のおもてなしも出来へんけど、
どうぞおいでくださいって先生が言うてましてん。


ほんでから、きっとこんな感じになると思いまんねん。
      ↓

【<●><●>】ワンワンキャンキャンキャワワワ~~ン【<へ><へ>】
(はじめまして、○○○療院へようこそ!!)

∪☆ω☆∪ ▼♡。♡▼ U。!ェ!。U キャイキャイキャイキャインキャイ~~~ン
(犬語を喋る人間だ~~~!!ヒェ~~~!!こんなのはじめて~~!!)

∪^ω^∪ ▼^。^▼ U。^ェ^。Uキャワワンキャワワンキャワワワワ~~ン
(○○○大先生~ぼくたちの仲間になってください~~一緒に遊びましょ~~!!)

犬たちとなごむ○○○大先生
     ↓

     シッポフリフリ (^ェ^ U ))) オナラ3ブッーー
オテ! U^ェ^Uへ 【<^><^>】 へ▼・。・▼オテ! へ▼・。・▽ へU・。・U




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 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
(クリックで拡大)

2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
(クリックで拡大) 

お近くの書店にない場合は
たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
(クリックで拡大)

お近くの書店に無いときは
たま出版のサイトでお買い求めください。

この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
・・・その後の事と・・・これからの事。
からお読みください。

それぞれのカテゴリーをクリックすると
古い順に、記事が閲覧できます。

        

☆ Kellyさん的事象の観察と認識 (104)
Kellyさんがこのブログに霊縁あった人(日止、霊止)に伝えたい事 (22)
Kellyさんと○○○大先生との会話 (7)
Kellyさんとチョ~極上ラブラブ中高年夫婦はんとの会話 (6)
Kellyさんとチョ~ベッピンはんのA野はんとの会話 (7)
Kellyさんと∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U たちとの会話 (33)
Kellyさんとメタボ研修医のYっちゃん先生との会話 (2)
Kellyさんとややメタボ内科医のYっちゃん先生との会話 (7)
Kellyさんと和風のベッピンはんのSはんとの会話 (2)
Kellyさんと農業好きの社長婦人K地M美はんとの会話 (12)
KellyさんとNominyan ∥*σ_σ*∥&Senyapoo λ*゜ο゜*λ との会話 (6)
☆ Kellyさん的“日月神示”解釈 (480)
Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。 (16)
“日月神示” 上つ巻 (42)
“日月神示” 下つ巻 (38)
“日月神示” 富士の巻 (26)
“日月神示” 天つ巻 (30)
“日月神示” 地つ巻 (36)
“日月神示” 日月の巻 (68)
“日月神示” 日の出の巻 (23)
“日月神示” 磐戸の巻 (21)
“日月神示” キの巻 (17)
“日月神示” 水の巻 (36)
“日月神示” 松の巻 (30)
“日月神示” 夜明けの巻 (26)
“日月神示” 雨の巻 (18)
“日月神示” 風の巻 (15)
“日月神示” 岩の巻 (11)
“日月神示” 荒の巻 (27)
☆ Kellyさん的“ローム太霊講話集”解釈 (108)
☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
☆ 先生が撮るけったいな花の写真 (22)
☆ 先生が撮る比較的まともな写真 (32)
☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
予約制 鍼(はり) 灸(きゅう) マッサージ治療 児玉療院
写真部の○○○大先生のページ
写真部に投稿した最新の写真
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○○○大先生の水草水槽記録
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自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
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