“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

“太陽凝視を行っている鍼灸師の話” 出版の告知。(前のブログの事です)  ち~となりや~とかめ(少しだけ久しぶり)の、○○○大先生とKellyさんとの会話でんねん。


・・・・・・2009年1月1日、先生とKellyさん、一年ぶりにお○げ庵にての会話・・・・・・

「先生、明けましておめでとさんでんがな。」
「うん、おめでとう。今年もよろしくね。」
「なんやしらんこの間、年末に会ったとき報告があるって言ってましたやんか?
なんでんねん。」
「うん、それはね、
Kellyと話した二年数ヶ月の記録、前のブログが数冊に分けて出版されることになったんだ。
その事を伝えたくてね・・・だから今日は来てもらった。」
「そうでっか~それはそれはそれは・・・でんな(笑)どこの出版社からでっか?」
たま出版だよ。」
「そうやったんか。
それはたま出版のホームページにあるように、
“精神世界・ニューエイジ関連の出版物を中心に、ノンフィクション分野の書籍を数多く世に送り出して・・・混迷の時代を照らす一灯として・・・”
そやからあの文章は、たま出版から出すのが妥当やな。」
「うん。」
「そやけど先生としては、色んなことを考えて出版を決意したんやろな。
それは、前のブログのプロローグのコメントやらモノホンKellyさんのコメントの返事やらに・・・モノホンKellyさんのコメントの返事はパチモンのKellyさんが返事したんやけど、
(楽屋落ち的表現ですみません by ○○○大先生)
あんまり出版に付いては乗り気やない感じの返事やったやないですか。
例えば、こんなことも言うてはった。 ↓

“そもそもこのブログを作り始めた時、出版も視野に入れて文章を作っていたのですが・・・
今、自分が思う事、アタシの認識は、出版してもほとんど受け入れられない。それは今現在、只々、甘い夢を見させるものしか本にならない。出版社も商売でしか無いという事と、
もう一つ、神やオーラや心霊やUFOやアセンションや・・・そして太陽凝視や・・・人(日止、霊止)が生きて行く為の指針にもなる事ばかりでもありますが、(人(日止、霊止)の存在目的)ほとんどの人が、その意味や意義を見出そうとしない。
只々甘い夢だけ見たい人が多い。”・・・

ほんでから、モノホンKellyはんのコメントにパチモンKellyさんが返事したのは、

“先生的には、このブログに精力つぎ込んで自分の考えを文章にすればするほど、
この形骸化した世界がイヤになってきてまんねん。
読んでくれてはる人も・・・それぞれの認識でしか理解出来へんねん。
それは、自分の持ってる認識以上の事は、いくら文章に先生の考えを表現しても、それはただ・・・文章を読むってだけの事でしかなくって、読んだくらいでは解らへんねん。
経験と学習と・・・それによる認識・・・そういうもんが無いと(1番目のオーラ)
只、長い文字列を見たって事でしかない・・・そういう事でんねん。
ほんでから、先生の体験した事や先生の意見・・・思想・・・そういう事を理解してくれてはる人はほんの少数でんねん。それが分かれば分かるほど先生的には・・・たくさんの人に読んで貰わんでもエエがね・・・そう思うてはるようでんねん。
ほんまの価値のあるもんは、たくさんの人になんか・・・解れへんねん・・・この世界は、
今、現在・・・形骸化した何かのほうが、力を示しているからやねん。
先生は根っからおせっかいやから、先生の考えを出版して・・・たくさんの人が認識を変えて行って・・・ほんでからに、次の地球上での創造を担う人・・・そういう人がひとりでも多なる事を期待してはったんやけど・・・もう・・・決まってるようやねん。”

そやから、こんな事まで先生が言うといてからに出版を決意したって言うのんは、
又、“上”からの通信があったんやな。」
「うん・・・そうだと思うね。
だからあのブログが完結してすぐそんな事を考えなかったんだと思う。
それも時期があってのことだろうしね。」
「そうやな。
情報を本として出す・・・その許可が“上”から出るには、
先生もエネルギーを贖う(あがなう)期間がいるやろし、
ほんでから、多くの人がこの世界を観て、
憂い(左往右往の左往)て・・・
それからやないと、あの文章は受け入れがたいやろし・・・」
「そう、そういう点でもこの世界の大半の人の心(靈)は、育っていない。」
「自己奉仕者の世界、“玉石混交(淆)”って事やな。」
「うん。
でも“上”の“思惑の顕現”って言うのは、人(日止、霊止)の霊的成長だからこそ、
様々な存在が通信を送っている。
だからこそ今までもたくさんの宗教があり、
そして昭和に入ってから、T霊媒=竹内満朋を通じて、
ローム太霊が主護霊の定義を説いたりもした。
(主護霊の定義と存在意義を伝えた存在は、ローム太霊が最初です)
だが、宗教は自己奉仕者の心(靈)の動きで形骸になり、
同じように、ロームさんが伝えた主護霊の定義と存在の意味・・・程度の低い人は、
その重要性を見出すことが出来ないし、主護霊を守護霊と書き換えたり、
憑いている霊的存在は自分を守ってくれているって都合のよい解釈をする。
他にも、霊的成長と、事象の創造の仕組みであるオーラの発振、発信に対し、
低い解釈にする。
挙句の果てにはそれらの言葉を利用して金儲けにする。
これらのことは悪魔の思惑だと思えるし、その話はたくさんKellyとしたね。」
(事象の形骸化・・・など)
「そうでんな。」
「ローム太霊が人に伝えた主護霊の情報、その定義、
そしてアタシの主護霊がアタシ自身に語った言葉として、
たくさんの低い霊を身に憑けると、主護霊の立場として“動きが取れない”・・・それは、
自分たちが間違った主護霊の認識を持っていると、
本当の意味での主護霊の通信を、受けにくい。
その事を示す重大な事だね。
そして今、大半の人が低い解釈の主護霊の概念を持ち、
その認識で霊的干渉=感応共振するから、低級な“下”の存在と通信しあっている。
今そういう状況に成っているし、成り下がって、そして恨みの連鎖の霊的干渉で、
特に子供の浮游霊と家畜の動物霊・・・その心(靈)の動きで、
幼稚になり、大人の快楽を楽しみたいとか食いたいとか難しいことは考えないとか・・・
動物霊の思いは、金を使う事に憧れるとか、人の娯楽に憧れるとか、人を動物のように扱いたいとか・・・ひとことで言えば人に対する復讐だね。
他にも家畜は思うようにセックスしたいとか・・・そんな事は色々話したね。」
「そうでんな。
ほんでから最近のニュース・・・前にも先生は言うてたけど、
低い霊的干渉によることがどんどん表面化してきてる・・・」
「うん、そんなニュースは今後もどんどん増えるだろう。
その裏にある霊的干渉、その事を自称、霊能力者たちは、たいして述べていない。
解って無いとしか思えないね。
まあ、低い霊能力者のことは別にして、
今言ったこと、低い霊的干渉の事象とその原因は、自分たちの心(靈)の在り方、
その事も多くの人に知って欲しい事だね。」
「そうでんな。」
「その点でもアタシはあの文章を作ったといえるんだが、
ちょっと話が逸れたね。

あの文章の中で述べたアタシの認識・・・それは、18歳の時に霊眼が覚醒し、
太陽凝視を教えてくれたKさんに出会い、ローム太霊に出会い、
そして色々な事があり、アタシはアタシなりに認識を得てきた。
これも、この事自体が人(日止、霊止)の霊的成長を望む“上”の思惑の顕現の一端なのかもしれないし、特に最近自分でそう思うようになった。
そして、アタシの霊的成長を見守ってきた存在は、
言い換えればアタシの“上”の霊的存在は、
あのブログを始める何年も前から、アタシ自身の認識を公開しろ!
・・・そういう通信を送ってきていたんだと思う。
ずっと以前からその事を考え続け・・・
そしてこれはKellyは知らないことなんだが、
あのブログを始める以前にも一度、文章を作ったりもした。
しかし・・・その作業の膨大さと、何から説明してよいのか・・・
混乱してしまって途中で破棄したことがあるよ。
その事は一部の人は知っている。Kellyの知り合いでその事を知っている人は、
チョ~極上ラブラブ中高年夫婦の二人とか、メタボ研修医のYっちゃん先生とか・・・」
「そうやったんか。
ほんでからにモノホンKellyさんをモデルにした会話ってことを、思いついたんやな。」
「うん。その通り。
モデルを引き受けてくれたモノホンKellyさんにはとても感謝しているよ。」
「そうでっか。それも霊縁ってことやな。
ほんでから先生が今言うてたことは、
この世界全体が、自省(胸の磁性“十”)の“行”の方向性に向かいだしたなら、
エエころかげんな情報よりも、
ほんまの何かを求めて行くって事になる・・・そういう意味も含んで話してたんやな。
そう言うことでんな。」
「そうかもしれない。
だからそれも、“上”の“思惑の顕現”=現象化って事だと思うよ。」
「そうやな。」
「そしてね、あのブログは元々出版するつもりで作っていた文章には違いないし、
それには目的もあった訳だし・・・」
「印税を飢餓貧困の救済に当てるって事でんな。
恨みの連鎖の霊的干渉の軽減・・・それをしないと、この世界は良くなっていかない。

この世界・・・とくに日本とアメリカ・・・
Kellyさんは検索してて、こんな記事を見たことがありまんねん。
      ↓

“国連大学世界経済研究所によれば、富裕層2%が世界の家計資産の半分以上を所有し、
その中で最も裕福な10%の内訳を国別に見ると、
アメリカが4分の1、日本が5分の1を占め、
世界的な超富裕層と言うべき人々の割合の第1位がアメリカ人、
第2位が日本人、
そして富裕層の人口の1%は世界の富の40%の富を所有している・・・”


ほんでからほとんどの人は今、この星で三秒に一人くらいの割合で、
子供が死んでいるのを知らへん。
ほんでから飢餓貧困とか、医者にかかれへんかったとか、
兵器産業のために戦争が起きて戦争で死んだ人が、
今Kellyさんが言うたその事を知ったなら、当然恨むやん。
そやからそれは金持ちの国を恨む。
そやから大半の浮游霊はこの国とアメリカに来てるってことやな。
ほんでからに特に恨みの連鎖の霊的干渉で分かりやすいのは、
貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)って心(靈)の動きでんな。
貧(とん)は、貪欲、むさぼり際限のない欲、食欲、色欲、財欲、名声欲・・・
瞋(しん)・・・怒って目をむいて恨んで・・・そして、妬んで、嫉む(そねむ)・・・
痴(ち)は、一言でアホって事でんな。」
「そうだね。低い霊的干渉の影響を受ければ受けるほどそうなっていく。
だからこそ、今、色んな事があくどい金持ちたちの道楽に成り下がっている。
又、あくどい金持ちたちの心(靈)は、
本能、情動、功名心、自我、・・・それが中心の心(靈)でもあるから、
低い霊と感応共振する。
そして・・・一部金持ちたちの道楽を指摘すれば、
サプリメントや美容と美白(骨の結晶化に結び付かない価値感)の概念、
そんなものばかり求める心(靈)の動きって言うのは敢えてKellyに説明するようなことではないね。」
「自分たちの在り方を考えんから煙草も酒もやめず、
グルメ指向で過食してても血糖値を上げないサプリメントを買いたいとか思う。
ほんでから自分たちの仕事は、
言い換えれば“力”(力、知恵、知識・・・学問・・・能力、そして霊能力を含む)を顕す事は、
何かを楽しむためだけに、その為に金を儲けたいと思い込む。
貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の、貪(とん)やな。
ほんでから自分たちの在り方を思わんのは、貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の、
痴(ち)やな。
この国の大半の人が求めるもんは、そういうもんに成り下がってるやん。」
「うん、それは三文小説やとても分かりやすい時代劇みたいに、
金持ち貴族や悪代官・・・自分たちだけ楽しんで多くの人が苦しんでいるのを無視し、
どうでもいい事に金をつぎ込んで自分たちだけ楽しんでいる・・・
そういう点でもTVの正月番組なんか見てると、お笑いとかグルメとか見せ掛けのものが多くって、なんか・・・末期的な感じだね。」
「いつかKellyさんが思ったノストラダムスのローマの崩壊・・・
まったく今が、その通りでんな。
性の乱れ、貧富の差、どうでもエエ娯楽・・・オ○ェなんかがTVに出るのもそうやな。
こんなことも前のブログでKellyさんが言うたから多くは述べまへんけど、
それは今、多くの人の本能化、
心が“上”に向かっていない人たちが多いって事でんな。」
「そうだね。
それがまさに、恨みの連鎖による飢餓貧困・・・子供が死ぬこと、そして家畜を殺して食うこと。
そうやってその低い心(靈)の存在を増やし、
人に憑依して心(靈)の低い部分で感応共振させ、
人を幼稚にしたり、動物化させる。
それが“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)の、
“思惑の顕現”=現象化なんだけど、
そんな簡単なことすら気が付かない霊能力者がほとんどだ。」
「スピリチュアルな事柄に肉を食べるのは良くないって言いながら、
焼肉屋に出入りする低い霊能力者みたいなもんでんな。」
「そうだね。そういう低い自称霊能力者のほとんどは、一時期霊能力を発揮しても、
それは“上”から試されているし・・・」
「自分の霊能力をどう扱うのかって事でんな。」
「そのとおり、そして霊能を維持できなくなった時に左往右往に入るんだが、
大概の人は、霊能が無くなったならば今までの自分の立場を守りたいから、
インチキをやるだろうし・・・それはただ甘い汁を吸いたいって心(靈)の動きだね。
その事自体、“上”から試されているって認識が無いみたいなもんだ。
又、そういう人たちは自分に発現した霊能力に対し、神聖なものだと思っていないからだ。
そして今、
アセンションや“日月神示”や人(日止、霊止)の在り方を説いている本は、
たくさんあるけれど、
その本を出版して自分の利益だけにしている人は、
心(靈)の発現が低く、
低い功名心と自尊心で自分の考えを述べたに過ぎない。
仮にそれらの本が“上”からの通信を受けて書かれていたとしても、
出版して自分の考えを述べる・・・それに付いても“上”から試されているみたいなものだし、
そして、自分たちが今後どうするべきなのかなんてことを考えていないならば、
TVに出ている程度の低い霊能力者と同じでしかない。
だからこそそういう人たちは自己奉仕者でしかなく、
そんな心(靈)の動きの人たちが、アセンション後の神聖な事象の創造・・・
次の世界の創造に携わる資格があるとは、思えないね。」
「そうでんな。」
「だから今、アタシとしては鍼灸師として食っていけるだけの収入はある。
“行”が中心の生活で、たいして仕事をしていないけどね。
それは、太陽凝視、電気行中心の生活を望み、段々そうなってきたんだが、
生活して行くのには現状困っていない。
そしてアタシは、アタシ自身に贅沢を許さない。
必要なもの以外は必要ではない。
食べるものはたくさんあるし、それは毎週治療させてもらってる人の中にも、
アタシのブログのファンはいて、その中には、
建設会社の社長婦人なんだけど農業が好きっていう人がいたり、
変形性関節炎で膝が曲がらなくなって20年前から治療している日舞のお師匠さん、
余談だけど、今その人は、ヒンズースクワットを一日に100回以上やるくらいになったけどね。
そのお師匠さんのお弟子さんが農家で、お弟子さんから毎週山のように野菜をもらうんだが、お師匠さんの家族は老夫婦二人だけなので食べきれない。
そこからも余った野菜をもらう。
その他にもアタシに野菜をくれる人は数名いらっしゃるよ。
だからアタシが食べるものはたくさんある。
そしてチョ~極上ラブラブ中高年夫婦のお二人からも、
治療する度に、チョ~極上ラブラブ中高年トマトジュース(笑)も貰うし、
ほかにも色々頂いたりする。

話がそれたね。

今、アタシが話していたことは、アタシが問題に思っていること。
それは、自分たちが裕福って認識がなく、
この国はどうでもいいことばかりに金を使う場(フィールド)に成り下がっていて、
だからこそ、この国やアメリカは、悪魔の傀儡の国になっていると言い得る。
特にアメリカは自国の経済の為に兵器産業が盛んでもあり、又、
戦争が起きそうなニュースを、今、毎日のようにやっているね。」
「そうでんな。まさに悪魔の傀儡でんな。」
「うん。それも今までやってきたことの結果だからある意味しょうがない。
話を戻し、この国やアメリカの人たちはある程度裕福だからこそ、
アセンションや霊的成長のことを考える余裕がある。
世界中の貧しい国の人たちは、自分たちが生きるか死ぬかって毎日を送っているからね。
だから、自分たちがアセンションや霊的生長に興味があり、そして、
多くの宇宙人たちのアドバイスでもある平和な世界の実現を試みるならば、
恨みの連鎖の霊的干渉の解消に、少しでも自分の“力”を使いたい。
自分たちの“力”、
そしてその表れである“力(ちから)の根(ね)”・・・(“金(かね)”の言霊)
アタシはそれを考えてきているし、
アタシ自身はアタシの“力”をどう扱うべきなのか?ってことで、
アタシ自身は、そうすべきだと思うからこそ、さっきも言ったようにこの本の印税の数十パーセントは、
飢餓貧困の救済に当てる。
最低でも印税の50パーセントの寄付をする。これはもう決めた事だ。」
「なんで50パーセントでっか?もっと寄付の割合を増やしてもエエやろに。」
「うん、それは年末にちょっと大きな出費があったんだよ。
それで車を買い替えようと貯めていた貯金がなくなった・・・だから最初は、50パーセントって事だよ。
それと今、アタシの仕事はどんどん少なくなっているし・・・それはアタシの霊縁が、
自己奉仕者とは縁が出来ないからなんだが・・・」
「それはありますやろな。
そやから一般に自己奉仕者ではない人は、少ないから、先生の仕事は増えて行くなんて考えにくいでんな。
ほんでから先生が霊的成長して行ってるからこそ、先生が昔から治療していた人の中で自己奉仕者の心(靈)の発現をしてる人とは、縁がなくなる・・・そういうこともありまんな。」
「そうだね。
そしてそういう低い心(靈)の発現の人は、同程度の霊的成長度の人が心地良い。」
「それも霊的干渉の変圧の過程って事でんな。
そやから自己奉仕者の人は先生のことが疎ましくなって行く・・・なんとなくイヤとか、
嫌いとか・・・憑いてる存在が低いからでんな。
ほんでからそういう人は自己奉仕者の治療師を選ぶやろし・・・また、治療師やない自己奉仕者の典型の無資格のマッサージを選んだりもするやろし・・・」
「うん。
それで、今後アタシの生活もどうなるか分からないから、印税の寄付は、数十パーセントって事だよ。」
「そうでっか・・・変なこと訊いて話の腰を折ってすんまへんでした。」
「いや、かまわないよ。
そしてその後、アタシが現状のまま生活できるなら寄付の割合を多くして行く。
そんな事も考えているわけだ。」
「そうでっか。
そやけど・・・むずかしい本になるやろけど、売れるとエエな。
ほんでからあの本は形骸のことは書いてない。
オーラの発振、発信の仕組み、霊的成長の仕組み、その視点での動物から人への進化、
そして神格化・・・今後、人(日止、霊止)が進むべき方向性・・・それらは全部、
先生の認識やし、
ほんでからローム太霊さんの伝えたかった事の一部も書いてある。
その代表的な事は、主護霊、支配霊の定義・・・そやけどそういう言葉を利用して金儲けしてる本の著者とか、テレビに出てる霊能力者とか・・・
ほんでから“日月神示”を説いてこの世界の批判をしてるお偉いさんなんか・・・
そういう人はたくさんいてるけど、あきらかにそれとは違いまんな。
そやから・・・あの文章がどれくらい多くの人に読まれるか・・・
それがこの世界の高さと低さを示す・・・そういう事になりまんな。」
「そうだね。
それで、さっき話したアセンションや“日月神示”や人(日止、霊止)の在り方を説いて自分の利益だけにしている人のことも、
今後Kellyが解釈して行く“日月神示”下つ巻 第三十二帖に述べられている。」
「それは、

“この道ひろめて金儲けしようとする臣民 沢山に出て来るから、役員気つけて呉れよ、
役員の中にも出て来るぞ、
金(かね)は要らぬのざぞ、金いるのは今しばらくぞ、
生命は国にささげても金は自分のものと頑張ってゐる臣民、気の毒出来るぞ、
何もかも天地へ引き上げぞと知らしてあること近づいて来たぞ、
金かたきの世来たぞ。
八月三日、一二 ローレンツ力と ○ 。”・・・でんな。

ほんでから、今、先生が言うたんは
“この道ひろめて金儲けしようとする臣民 沢山に出て来るから、役員気つけて呉れよ、
役員の中にも出て来るぞ、”・・・これは、
下つ巻 第九帖の“役員づら”してる人たちのことやな。」
「うん、その通りだね。
だから今後、自分たちがアセンションや“日月神示”、
そして様々な事象を観て、認識を高めたならば、
自分たちがどう在るべきなのか考える。
繰り返すが、自分の持っている“力”と“力(ちから)の根(ね)”、
それをどう使っていくべきか、どう扱うべきなのか。
それを考えて自分たちが創造する事象を良いカタチにして行く。
そしてそれは、今後の世界の創造に携わる最低限の資格でもあると思える。
だからこそアタシは、アタシが得た何かは、
今言ったような使い方をしたい。
そしてKellyは、このブログでよく霊的資格って言葉を使うけど、
心=霊だから、
心(靈)の動きがそうなるべく人(日止、霊止)がアセンション後の世界に位置できる。
そうとしか思えないし・・・そして、
今、述べた恨みの連鎖の霊的干渉を解決しようと自分たちの力を贖っていく人たちも、
今後増える・・・増えていくだろう。
そういう心(靈)の動きも段々表面化して行くだろうし・・・まあ期待しよう。」
「そうでんな。それが自分たちの世界を変えて行く事になって行く。
ほんでからそういう心(靈)の動きの人は“上”から評価されるって事でんな。
先生の文章と霊縁があって、そういう心(靈)の動きの人が増えるとエエな。」
「そうだね。」

☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀

・・・ちゅうことで、大体こんな話を、お○げ庵で先生としましてんな。

ほんでから先生は、今、
前のブログを本の原稿にする為に加筆訂正してて、ちょっとそれが負担になってるらしいから、
このブログ、Kellyさんが主役の“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話と、
○○○大先生が鍼灸師としての立場で書いてはる、
太陽凝視を行っている鍼灸師の話“改”は、
少しの期間、
更新が滞るかもしれへんって先生が言うてましてん。
悪しからず御了承くださいでんねん。

ほんでからに一冊目の本のタイトルは、

          太陽凝視を行っている鍼灸師の話 

                   《1》 

              ローム太霊との出会い



この本の発売予定日は、3月1日らしいけど、 場合によれば早まる可能性がある・・・そう先生は言うてはったから、 その事もお伝えしときまんねん。
発売日が確定したら、 ○○○療院のホームページと、このブログで報告させてもらうつもりでんねん。

(発売日は早まりました。2月12日(木)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。 )


・・・っちゅう事で、遅くなってしもたんやけど、
このブログに霊縁ある人(日止、霊止)に、
明けましておめでとさんでんねん。本年もよろしくでんねん。


by パチモンKelly=Joし  &  ○○○大先生=【<●><●>】

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コメント

謹賀新年

あけましておめでとうございます。
新春早々おせっかい?ありがとうございました。
まだまだ名前のわからない花、忘れた花も多いです。
今年もよろしくお願いいたします。

なおさんへ

おめでとうございます。こちらこそよろしくお願いいたします。
しばらく出掛けられそうもないので、
なおさんの写真を見て、出掛けた気分になるつもりです。

本年もよろしくお願いします。



明けましておめでとうございます。
花の名前分からないとき宜しくです

今年も宜しくお願いいたします。

あけましておめでとうございます。
今年の初めは出版関係で忙しくなるようですね。落ち着いてから素敵な写真を見せて下さい。
今年もよろしくお願いします。

igagurikun様へ

こちらこそ、明けましておめでとうございます。
igagurikun様のお写真、今年も楽しみにしています。
時々体調が良くないような記事を拝見しますが、
お体大事になさってください。

本年もよろしくお願いいたします。

霧の小次郎様

おめでとうございます。

わざわざメールまでいただき、恐縮です。良いご旅行でしたね。

>落ち着いてから素敵な写真を見せて下さい。
ありがとうございます。
ますますけったいな写真に磨きをかけることとさせてもらいます(笑)

そして、霧の小次郎様のお写真も楽しみにしています。
今年もよろしくお願いいたします。


あけましておめでとうございます

年が明けたと思ったらもう3日ですね。早い~
早いのは歳のせいかと思っていたら、電車の中で子供が「去年はあっという間だったね。今年もきっとあっという間だよ」と話しているのに、思わず、クスッ(*^.^*)
ご挨拶が遅くなりましたが今年もどうぞよろしくお願いします♪

十月桜はんへ

ふみはんは、良いお正月でしたか?
今年も、ふみはんのお写真、楽しみにしてまんねん。

ほんでから又、
先生がおせっかいなコメントすると思うけど、
大目=【<●><●>】・・・に見たってくださいでんねん(笑)

本年もよろしくお願いしますでんねん。




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 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
(クリックで拡大)

2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
(クリックで拡大) 

お近くの書店にない場合は
たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
(クリックで拡大)

お近くの書店に無いときは
たま出版のサイトでお買い求めください。

この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
・・・その後の事と・・・これからの事。
からお読みください。

それぞれのカテゴリーをクリックすると
古い順に、記事が閲覧できます。

        

☆ Kellyさん的事象の観察と認識 (104)
Kellyさんがこのブログに霊縁あった人(日止、霊止)に伝えたい事 (22)
Kellyさんと○○○大先生との会話 (7)
Kellyさんとチョ~極上ラブラブ中高年夫婦はんとの会話 (6)
Kellyさんとチョ~ベッピンはんのA野はんとの会話 (7)
Kellyさんと∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U たちとの会話 (33)
Kellyさんとメタボ研修医のYっちゃん先生との会話 (2)
Kellyさんとややメタボ内科医のYっちゃん先生との会話 (7)
Kellyさんと和風のベッピンはんのSはんとの会話 (2)
Kellyさんと農業好きの社長婦人K地M美はんとの会話 (12)
KellyさんとNominyan ∥*σ_σ*∥&Senyapoo λ*゜ο゜*λ との会話 (6)
☆ Kellyさん的“日月神示”解釈 (443)
Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。 (14)
“日月神示” 上つ巻 (42)
“日月神示” 下つ巻 (38)
“日月神示” 富士の巻 (26)
“日月神示” 天つ巻 (30)
“日月神示” 地つ巻 (36)
“日月神示” 日月の巻 (68)
“日月神示” 日の出の巻 (23)
“日月神示” 磐戸の巻 (21)
“日月神示” キの巻 (17)
“日月神示” 水の巻 (36)
“日月神示” 松の巻 (30)
“日月神示” 夜明けの巻 (26)
“日月神示” 雨の巻 (18)
“日月神示” 風の巻 (15)
“日月神示” 岩の巻 (3)
☆ Kellyさん的“ローム太霊講話集”解釈 (98)
☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
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自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
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