“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

“日月神示”下つ巻 第十八帖 Kellyさん的解釈


今回も、下つ巻 第十八帖を解釈しまんねん。
原文は以下の通り、


この道は神の道であり人の道であるぞ。
この道の役員は神が命ずることもあるが、
おのれが御用すれば、自然と役員となるのぞ、
たれかれの別ないぞ、世界中の臣民みな信者ざから、
臣民が人間ごころでは見当とれんのも無理ないなれど、
この事よく腹に入れて置いてくれよ。
神の土出るぞ、早く取りて用意して皆に分けてやれよ。
神に心向ければ、いくらでも神徳与へて何事も楽にしてやるぞ。
七月の二十三日、ひつ九のか三のふで。


冒頭の文章、

“この道は神の道であり人の道であるぞ。”

…今までも、そして前のブログでも何回も言うて来た事なんやけど、
すべての生命の存在の理由は、神格化で、
それは、
進化そのものが神に近付く事でもあり、
神の思惑と自分の思惑を足して(人って言う字は、丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)と乚部(いんぶ)(人の思惑の顕現)で構成されている)、
自分の心(靈)にして行き、
そしてその進化した心(靈)は、
この事象(現津(あきつ)=観察され得る事象)に、
現実として(“思惑の顕現”=現象化として)、
感じ(感じる磁性)られるように、
“上”から振動を受信して、
それを自分の認識にして=自分の心(靈)を構成するものとして、
そして肉体の発するオーラとして発振、発信し、
それは言い換えれば、自分の心(靈)が吹く…息吹って事でんねん。
ほんでから息吹く…自分の心(靈)が吹くを縮めて息吹く。
それは真の呼吸の意味でもあるし、振動の受発信の意味もある。
ほんでから、
自分の心(靈)が感じ(感じる磁性)る現実…それは、
自分と自分以外のオーラの相互干渉で感じ(感じる磁性)、
受信して、
受信した振動を自分の心(靈)として行き、
そして又、心(靈)は発振、発信して、自分以外に影響を与え…
すべての生命(生きる使命=存在理由)は、
それが“上”であろうが“下”であろうがそうやって事象を顕現して行く。
そしてその事象の顕現は、すべて愛(炁)が動機での事でもある。
段々良いカタチを思い、願い、実現して行く。
…そやけど、今の地球人は心(靈)の発現があまりにも低いから、
右往左往の事象を創り=失敗の世界を創造し、
そして失敗して、自省(胸の磁性“十”)の“行”に入っていく。
それが、(何回も言うたことなんやけど)アセンションの意義でもある。
そやから“神の道であり人の道である”…共に進化して、
神=“上”と、
人(日止、霊止)=“下”が、
“思惑の顕現”=現象化をして行くって事でんねん。
そして神の思惑と人(日止、霊止)の思惑がプラスされた事象を、
人(日止、霊止)に感じ(感じる磁性)て欲しい…そこまでの事を感じさせる文章やな。

ほんでから次の文章、

“この道の役員は神が命ずることもあるが、
おのれが御用すれば、自然と役員となるのぞ、”

人(日止、霊止)の神格化の為に、“上”が下した“思惑の顕現”=現象化は、
色んな“力”(力、知恵、知識・・・学問・・・能力、そして霊能力を含む)やったりもするし、
解り易い例ならば、宗教の開祖に高い存在が憑依して通信を送ったりもする。
そして宗教は、人を霊的進化に導くはずのものやったんやけど…言うまでも無く、
人の低い心(靈)は、宗教を金儲けや低い功名心や自尊心を満足させる道具にしてしまった。
…話が逸れてるけど…
“この道の役員は神が命ずることもある”って言うのんは、
今言うた、宗教の開祖の事を考えれば解り易い。
“上”の“思惑の顕現”=現象化は…“上”が人(日止、霊止)を、
霊的進化に導くためには、地球人の平均的霊的成長度とは少し違う人を、
この世界に産まれさせたりもする。
そやからそれは、同じ霊的成長度の人だけの世界やったなら、
“上”と“下”が判らへんからやねん。
心(靈)の動きの“上”“下”が判らへんからやねん。
そやから、進化の法則性としても、霊的成長度が相対的に“下”の人は、
“上”を目指さんならんし、“上”がどんなもんか判らへんかったなら目指しようが無いやん。
そういう点でもこの世界は“玉石混交(淆)”になってる。

そやから…“おのれが御用すれば、自然と役員となるのぞ、”って言われてるように、
自分の心(靈)が神格化の方向性を認識し、
“上”の心(靈)の発現=自我より“上”の心(靈)を意識しだしたならば、
それは“上”の存在との感応共振が起きる……。
そやから“自然と役員となる”のが当たり前でんねん。
それが人(日止、霊止)の“道”=進化=神格化でしか無いからやねん。

そやから何回も言うけど、すべての生命の存在の理由と目的は、
神格化でしか無いからやねん。
そやから“日月神示”を岡本天明はんに書かせた霊団の霊的存在は、
今の地球人の心(靈)の発現の儘では、
次の段階に移行出来ん事を憂いているからこそ、こんな言い方になると思いまんねん。
それは又、人(日止、霊止)の進化を望んでる“上”の存在は、
せっかく今まで“上”からのメッセージを伝えてきたのに、
例えば宗教は形骸になり、人の世界の良い構築の為の力と知恵の現われでもある政治なんかは(低い心(靈)の発現の段階の人が私利私欲で“力”を行使しているからこそ)腐ってるし、
そして“上”の心(靈)の発現に結びつくために教えられた、
主護霊の概念やヨガやオーラや心霊や…霊的生長度の先輩としての宇宙人のメッセージや…すべて人の低い心(靈)の発現…低い功名心と低い自尊心…その裏にある金儲け…自分の利益のために利用したい…そやから、
今言うた物のほとんどは本当の価値を無くし、
大半の人はその意義や意味を見失ってる。
ほんでからネット上では、只、甘い見せ掛けの言葉に酔いしれ…例えば、
無限の愛とか、生かされている事に感謝しましょうとか、
癒しとかヒーリングとか、ツインソウルとかソウルメイトとかハイヤーセルフとか…
そんな言葉を多用して、その言葉の意味することを考えもせず、
只、雰囲気を楽しんでる……。そやからそれは、
低い心(靈)の発現の段階、低い功名心と自尊心で楽しんでるだけでんねん。
そんな人は“上”の心(靈)の発現が無いからこそ、
現象を只楽しみ、感覚優先の心(靈)の動きで楽しんでいるだけで、分析して自分の認識(悟り、幸取=さとり)にするって発想も無く、
そして、自分に対する厳しさも無く、“行”って概念もなく、
“行”って概念が無ければ、霊的成長も無く=身魂磨き、肉体組織の結晶化も無い。
そやから自分の心(靈)より“上”の存在との感応共振も無い。
そういう人が大半なんやけど…そやから何も解らへん内に、
アセンションと認識されうる事象を迎え、そして霊的成長して無い儘で、
アセンション後の地球より“下”の世界に移行する事になる。

…ほんでから“日月神示”には、現状の地球人の心(靈)の発現の低さを憂いてる言い方は、これまでも何回も出てきてるし、これからも出てくるんやけど……
…まあエエわ。
そやからそのうち、
低い心(靈)が生み出してる事象に付いてもKellyさんが指摘して行くつもりやから、
機会を改めて説明するつもりやし……そやけどそんなんは、
前のブログでさんざん言うた事なんやけど……それが理解出来てない人が多いのは、
恨みの連鎖の霊的干渉で、
子供の浮游霊と人を恨んで嫉んでる家畜の霊の憑依で、
心(靈)と肉体を構築して来ている人が多いし(“気血栄衛(營)”)、
そやから、今、どんどん人の心(靈)は幼稚になってて、
それは又、自我以下の“下”の心(靈)の発現しかしていないし…
そやから、前のブログを読んだ人の中にも、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)の、
“思惑の顕現”=現象化が、
自分たちの行動になってるって事を全然理解してない人がいる…
そやから具体的に指摘して解って貰いたいからやねん。

話が大幅に逸れてしもたやんか。

そやから…仮に今Kellyさんが言うたこんな事すら理解出来へんのは、
それが理解出来へん人の心(靈)の構成そのものが、
心(靈)の構造、心(靈)の発現の段階、進化過程としての、
本能、情動、功名心、自我、愛(炁)、創造、知恵、智慧、智性…その内の、
自我までの心(靈)の発現がその心を構成してる振動の大半で、
自我より“上”の“慈悲”と“慈愛”(自省=胸の磁性“十”)が無いからこそ、
自分の低い功名心と自尊心だけがすべてみたいなもんやろから、
そやからそんな人は“役員づら”して、
そして価値のあるものを金儲けなんかに利用してるなら、
自己奉仕者、“われよし”、自分に対する愛(炁)しか顕現して無い進化過程でもある。
これも具体的に指摘して行かんならん必要性を感じてるから、
そのうち記事にしまんねん。

本題に戻りまんねん…ほんでから、次の文章も同様のことを言うてる。

“たれかれの別ないぞ、世界中の臣民みな信者ざから、
臣民が人間ごころでは見当とれんのも無理ないなれど、
この事よく腹に入れて置いてくれよ。”

誰もが神格化への道を見出して欲しいからこそ、こんな言われ方をされてると思える。
そやから…今ほとんどの人が、
進化=神格化って概念が無いからこそ“臣民が人間ごころでは見当とれん”…って事やし、
ほんでから今、進化過程が低い心(靈)の発現やからこそ、
自我中心の心(靈)の構成でしかない進化過程やからこそ、
“人間ごころでは見当とれんのも無理ない”って言われてる。

ほんでから“腹に入れて置いてくれ”…これも只、
心で意識するって言う意味での気に留めてくれって言う意味だけでは無く、
実際に腹の水、帯電するミネラルを含む腹の水、
それは“上”からの思惑を腹に溜め、
そして肉体組織の構築に“上”の思惑を取り込んだ=“上”の思惑を帯電した、
腹の水の中の錯体=帯電するミネラルが固まってない状態の表記の“石”を、
身魂磨き=肉体組織の結晶化で固める。
それが真固止(まこと)の意味でもあり、
(人の進化=神格化の為の)良いカタチに固めて行く事そのものが、
古事記の表記での“修理固成”でもある。
そして腹の水の中の錯体、
それは“日月神示”の表記でよく出てくる“江戸と尾張”の“江”でもある。
又、それは、
“呂”って言う字に表されてる、頭と腹の二つの大きなコンデンサーの構造を示す表記が“呂”で、
それに頭の意味を持つ、宀(うかんむり)が加わると、“宮”って言う字になりまんねん。
そやから神は、示すへんと“呂”で、
それは大きなエネルギーの回転を示しているって事でんねん。
そのエネルギーの回転に同調するのが、左=日足(ひたり)回転でんねん。
それに付いては…そのうちに先生が、
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”で説明すると思いまんねん。


ほんでから次の文章、

“神の土出るぞ、早く取りて用意して皆に分けてやれよ。”

この文の表記の“神の土”…これは何通りかの解釈が考えられる。

“神”は、今も言うたばかりやけど、示すへんと“呂”で、
エネルギーの回転する様子でもあり、それは又、発振、発信する様子でもある。
要は、相対的に自分より“上”の振動って事でんねん。
それを“早く取りて用意して皆に分けてやれ”…この表記の中の“早く”も、
“日”と“十”…ちょっと深読みしすぎかな……そやけどKellyさん的には、
太陽凝視して自省(胸の磁性“十”)の“行”をして、
シンクロトロン放射の構造を持つ肉体と(胸の磁性“十”)、
“慈悲”と“慈愛”の心(靈)の発現をした心に成って、
そして“皆に分けてやれよ。”=オーラの発振、発信として他者に影響を与えろ…そんなふうにしか解釈出来へんのやけど……。

そやけど…又話が逸れるけど…
一般には、心(靈)=霊的に“上”と“下”の概念が無さ過ぎるな。
それは心(靈)の発現の段階、心(靈)の進化過程、それを考えればすぐ判るんやけど、
そやから…例えば今、毎日ニュースでやってるチョ~とろくっさい事象は、
低い心(靈)の発現での“創造”やから、
様々な“悪(心の動きの本能化と低振動化)”が露呈してるだけやねん。
ほんでから“慈悲”と“慈愛”の心(靈)の発現が無いから、
自分に対する“厳しさ”も無く、
ほんでから言う事もコロコロ変る…それは、
霊的成長してない心(靈)は、誠(言葉成る、言葉の意味は自分が発振、発信した振動が完成する)を持って無いからやねん。
只、言葉を利用して保身に使ってきただけやねん。
そやからそれは、言葉に言霊を持ってない…口先だけでもありまんねん。
先生の意地悪い言い方すれば、
そんな人たちの大半は動物霊の憑依で、
言葉が只、ワンワンニャ~ニャ~ブ~ブ~モ~モ~コケコッコ~でしかないって事でんねん。
…そやから何が言いたいのかといえば、
すべての事象の観察の基準は、
事象そのものが生命(生きる使命=存在理由)の思惑の顕現なんやから、
どんな思惑で事象が形成されてるのかを分析するって言うのが必要な視点でもあるな。
そやからこれは、前回の下つ巻 第十七帖でも言われてた、

“学や知恵では外国にかなうまいがな、 (自分が感じる事象を良いカタチにして行くには)
神たよれば神の力出るぞ、 善いこと言へば善くなるし、(“上”の振動を受信して発振、発信する)
わるきこと思へばわるくなる道理分らんか。 (“下”の心と感応共振すれば“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の事象しか顕現しない)
今の臣民 口先ばかり、こんなことでは神の民とは申されんぞ。”

そやから“口先ばかり”…“上”の思惑を取り込んでないその心(靈)の動きを、
今、よく観させられて、
そしてその心(靈)の動きは自分の中にもあることを知れば=よく認識(悟り、幸取=さとり)すれば、
今後の(アセンション後)“創造”は、今より違う段階になるって事やねんけど、
低い心(靈)の動きの“創造”の事象…その分析が出来ず、理解してないから、
目先の観察しか出来へん…今はその傾向の人が多いんやな。

話を戻し…“神の土”は“神”と“土”やから、
“土”って言葉が、今までも言うたことやけど、
肉体の意味なのか、“土”=2~3番目のオーラの意味の“二”を縦の磁性でつないだ様子で、それは2~3番目のオーラの発振、発信を示すのか、
或いは、帯電するミネラルそのものの表記なのか…
そやけど、この下つ巻 第十八帖の表記は、
今言うた事すべてを含んでるな。
要は“神の土出るぞ、”…出るって表現されてるんやから。

ほんでから“土”に付いては、ちょっと先生口調で補足説明をしておきまんねん。

“土”は、帯電するミネラルで、心(靈)を構築して行くものでもある。
“上”の思惑=電磁波を帯電するならば、心(靈)は“上”に向かい、
自分の持っている心(靈)の発現より、
“下”の霊的存在の心(靈)の動きと感応共振すれば、
自分の心(靈)の発現より“下”の心(靈)の動きの強化になり、
それで思想を構築することが、“魔”=マーラ(魔羅)でもある。


ほんでから次の文章、

“神に心向ければ、いくらでも神徳与へて何事も楽にしてやるぞ。”

言うまでも無く、“上”の思惑は人の霊的成長を望んでるから、
それに同調すれば=“神に心向ければ”…“上”の思惑を取り込んだ事象の構築をして行き、
それは自分の心(靈)の発振、発信の結果でもあり、
そしてその事象を感じ(感じる磁性)て行けば、
“うれしうれし”“大歓喜”って言う、“日月神示”独自の表現を自分の心(靈)が(観察し得る事象として)感じ(感じる磁性)て行くようになりまんねん。
前回も言うたことやけど、事象の観察って言うのは心の中の事でんねん。
自分の内側と外側(外国と幽界)って分類も、自分の認識(悟り、幸取=さとり)の中の事でんねん。
それを自分の心(靈)が内と外って区別してるだけやねんけど、
すべて自分が感じてる事象は、
自分の認識(悟り、幸取=さとり)の中の事で、
それを良いカタチにして行くのが、すべての生命(生きる使命=存在理由)が持ってる、愛(炁)が動機の事でんねん。

そして、一瞬の内に=時間の進行に妨げられない“思惑の顕現”=現象化が、
出来る様になれば、
それは、
自分が感じ(感じる磁性)取る“時空の結晶化”を果たした事象って事になりまんねん。
そうなったならそれは…“個”の意識=独り神(ひとりがみ)で、
独り神(ひとりがみ)の言霊(ことだま)は、
“日”“取り”(特別神憑り=太陽凝視)“神”=示すへんと“呂”…でんねん。

今回はこれくらいにしときまんねん。

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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
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