“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

Kellyさん…低い心(靈)の発現と低い心(靈)の動きとその心(靈)が生み出している事象にムカついてるチョ~極上ラブラブ中高年夫婦さんのお二人に対し、Kellyさん自身がちょっとムカつきながら…話する。




今日も、いつものように近所のスーパーに買い物に出かけたKellyさんは、
またもやチョ~極上ラブラブ中高年夫婦のお二人と食料品売り場で、
ばったり出会い…それはこんな感じやったんやけど……

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦奥さん 会話中 「❤❤❤○○ちゃん~~!!あそこに~Kellyさんがいる~~!!」 
チョ~極上ラブラブ中高年夫婦御主人 会話中  「ほんとだね、よく見つけたね。さすがうちのかあちゃんは目ざといね。」
チョ~極上ラブラブ中高年夫婦 会話中 「Kellyさん、こんにちはッ!!」「Kellyさん~~こんにちはぁぁ~~!!」

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦 突進 



Kelly 仰天中 (ビックリするやんか…)「…こ…こ…こんにちわ…でんねん。
なんやしらん…スゴイ勢いで迫って来はったでんな……」

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦御主人 会話中 「ええ、Kellyさんとすごぉぉぉーく話したいと思っていたんですよ。」
チョ~極上ラブラブ中高年夫婦奥さん 会話中 「ええ~Kellyさんとすごぉぉぉ~く話したいと思っていたんですよ~~~」

Kelly 会話中 (またもやハもってはるな…)「そやったなら小腹もすいてるし…恒例のす○きやラーメンはどないでっしゃろ?」
チョ~極上ラブラブ中高年夫婦 会話中 「そうですね。一緒にす○きやラーメンを味わいながら話しましょう。」 「そうですね~~一緒にす○きやラーメン味わいながら~話しましょう~~」


…っちゅう事で、又、す○きやラーメンを三人で一緒に味わいましてん。
その時に話した事を紹介しまんねん。


☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀


チョ~極上ラブラブ中高年夫婦御主人 会話中 「まずは、す○きやラーメンを先にいただきましょう」
チョ~極上ラブラブ中高年夫婦奥さん 会話中 「まずは~~す○きやラーメンを先にいただきましょう~~」
Kelly 会話中 「そうでんな…ラーメン啜りながら話しにくいし……。
それでは、いただきますでんねん。」 Kelly ヨダレ垂らし中

ズルル~~ズルル~~チュルルルル~~~~~~ズルルルゥゥゥゥゥ~~~~~

す○きやラーメン啜りちゅう…ほんでから…ごちそうさまでんねん 

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦御主人 会話中 「…実はね…Kellyさん、今日話したいって思ってたのは…
最近のニュースを見て、毎日ムカついてるんですよ!!!」

ムカついてるチョ~極上ラブラブ中高年夫婦 御主人 

Kelly ドン引き中 「ど…ど…どないしはったんでっか?いきなりアップにならはって…ビックリしまんがな。」

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦御主人 会話中 「テレビ好きな私としては、毎日ニュースを欠かさず見てるんですけど、
Kellyさんも知ってるとは思いますが…腹の立つような事ばかりで…」

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦奥さん 会話中 「実は~~~私もなんですよ~~」

ムカついてるチョ~極上ラブラブ中高年夫婦 奥さん 


Kelly ドン引き中 「……」

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦奥さん 会話中 「最近のニュースで腹が立つのは~~AIG~政府の管理下で経営再建を進めているAIG~~が~結果として~公的資金の投入で百万長者を生み出した~~って言われてるでしょ~~ 
特に~今回ボーナスを支給されたのは~~AIGの英国子会社の~AIGファイナンシャル・プロダクツ(AIGFP)の幹部社員で~~
そのAIGFPは~~金融危機の引き金となったデリバティブ商品を扱ってて~~
2008年に405億ドル(約4兆円)もの損失を計上して~~AIGを破綻寸前に追い込んだらしいですし~~
それなのに~~AIGFPの幹部社員たちは~~自分で責任を感じてない感じで~~
それに~咎められるどころか~~
ボーナスの支給は~~公的資金注入前に決まっていたって主張して~~
自分達の権利のために~~訴訟までちらつかせ~~その結果~
2年で1人平均約1億1000万円~~最高額で約6億3700万円ものボーナスを貰ったらしいですし~~私的に思うのは~~常識はずれなのはAIGFPのように~~
働く前から何年も先のボーナスが決まっている~~そんな馬鹿な~って思いますよね~~
それと~~少し前の話ですけど~~~
メリルリンチ証券でも昨年12月に、幹部160人が総額4億4700万ドル(約438億円)ものボーナスを受け取ってたらしいですし~~盗っ人たけだけしいって感じですよね~~」

Kelly 会話中 「それはKellyさんもほんの少しニュースを見て知ってましてんな。
ほんでから公表してた金額より実際はもっと多かったらしいやんか……
アホみたいな話しでんな。」

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦奥さん 会話中 「そうですよね~~
ですから~~前に~~○○○療院の待合室で~~Kellyさんと~❤❤❤○○ちゃんが話したとき~~自己奉仕者の話を~~したって~~聞いてましたけど~~~
今のニュースはそんなニュースばかりですよね~~
だから~~❤❤❤○○ちゃん~~と~~私は~~毎日ムカついてるんですよ~~」

Kelly 会話中 「そうやったんか……。
そやからそれは、今奥さんが言うた通り、
一番最初に御主人はんと○○○療院の待合室で話したときに、
Kellyさん、チョ~極上ラブラブ中高年夫婦の御主人と、心(靈)の発現の段階に付いて・・・世間話をする。
今の世界って言うのんは、
進化過程の低い心(靈)の発現で、
自分達の希望をかなえようとして来た結果でんな。
ほんでから自分達の希望…それは自分達の良いカタチを望む愛(炁)が動機の事やって、
奥さんと話しもしましたやんか。
Kellyさん、チョ~極上ラブラブ中高年夫婦の奥さんとす○きやラーメンを啜りながら、程度の低い“思惑の顕現”=現象化に付いて話し、そして、奥さんのウルチョラスーパースッペシャルマシンガントークに負けんように、Kellyさんの屁理屈を・・・精一杯・・・話す。

その時に(あらゆる生命(生きる使命=存在理由)は)思惑の無い行動は、
無い…有り得へんって言い方もしましたやんか。

…そやからそれは、お二人がムカついてるのは、
その人達が程度の低い砌(みぎり)の“行”をしてるって事やねんけど、
それを言い換えれば、
只々、自分だけの思惑通りに事を進めたいって事なんやけど、
それは結果として誰かに迷惑をかけたなら“創造”の法則って事に則って(のっとって)ませんやんか。
ほんでから“創造”の法則に付いては、
良いカタチの創造に対する心(靈)の在り方って言うのんは、
前に先生の治療院の待合室で御主人はんと話したやおまへんか。
それは、自分、あるいは自分の周囲の人しかしか愛せへん人は自己奉仕者で、
そう言う人達が構築した世界は奪い合う世界で、 奪い合う世界は、
愛(炁)の進化の創造の方向性ではなく、自滅して壊滅にしか向わへん。
それは只単に成り立たへんって事なんやけど、
成り立つ世界を創るには、
自省(胸の磁性“十”)をせんとアカンって事でんねん。
そやから進化過程として自我の確立=固定化の人は、
自己奉仕者になり、
それが今、失敗を体験して、ほんでからに自我より“上”の心(靈)の発現をして行く。
それも話したんやなかったんかいな……。
そやからそれは、何かをする動機って言うのんは愛(炁)で、
心(靈)の進化程度が低い=自我の発現しかしてない人は、
自分の為だけにしかエネルギーを贖わん。
そやから低い愛(炁)しか顕現してないって事でんねん。

そやけどそれを観てお二人がムカついてるのは、
お二人の心(靈)の進化の程度から観察して認識したからで、
そやからお二人は、自我の発現の段階の人が創造した事象よりも、
お二人が“上”の心(靈)を持ってはるからでんねん。
そやからムカつきまんねん。
もういっぺん言えばそれは、心(靈)の進化過程による違いってもんがあって、
お二人がムカつくのは、
そのアホな事してる人達よりも“上”の心を持っているからって事なんやけど……
そやから解り易く言えば、
そのアホみたいな事が“上”から観て、
進化の方向性に則って(のっとって)いるのか、進化の方向性から外れているのか…
ただそれだけの事やおまへんか。
そやからそれは、ご主人はんが腹の立つことを具体的に言葉にしはったなら、
よく分かると思いまんねん。
良かったら、ご主人はんがニュースを観て思う感想…それは、御主人はんの心(靈)の動きって事なんやけど…またそれは、
御主人はんなりの事象の観察と、
そこから得られた御主人はんの認識って事でもあるんやけど…
それを言うてくれまへんやろか。」

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦御主人 会話中 「前にも話しましたけど…政治家の無責任、その場限りみたいな発言、その裏にある政治家の保身…低い欲望由来の行動ですね。」


Kelly 会話中 「それも今言うたばかりやけど…自己奉仕者の進化過程って話をしたやないですか。」 


 チョ~極上ラブラブ中高年夫婦御主人 会話中 「その自己奉仕者の心(靈)の発現って言うのが、私には納得行かない部分があって、同じ人間なんだから…なぜそんな事をするのか…悪いと思わないのか…自分に恥ずかしいと思わないのか…」


Kelly 会話中 「そやから今ご主人はんが言うたのは、自分と感覚が違うって事やないですか。
自分やったならそれは、無責任とか恥ずかしいとか…そう思うって事やないですか。
そやから自己奉仕者って言うのんは進化過程の低い心(靈)って何回も言うたんやけど、
それをご主人はんが今ひとつ理解出来てないんやな。」
チョ~極上ラブラブ中高年夫婦御主人 会話中 「そうかも知れませんね。
私としては、あんな自分勝手な政治家達が今の政治を執り行なっているから不幸になってる人も多い…ですから政治家が少し自分達の在り方を考えればもっと暮らしやすい世の中になる…そう思いますね。
だからあの人たちは私利私欲ばかり考えてる…それから、保身…自分の立場を考えて…自分達の立場だけ考えてる…それが今、見え見えじゃないですか。」

Kelly 会話中 「暮らしやすい世の中でっか…それは今の政治では絶対に無理でんねん。
大体、政治なんかで誰もが幸福な世界は出来へんねん。
それはその場(フィールド)にいてる人たちの進化程度が、今より“上”で無ければ、
実現出来へんねん。
ほんでからに大体、暮らしやすい世の中って言う概念がちょっと低い概念でんねん。
それは目先の幸福が前提の概念やと思いまんねん。
そやからそれは、毎日楽しくなに不自由なく暮らせたらそれでエエとか…そんな事でっしゃろ。
そやから言うたらなんやけど…そんなもんでは今以上の霊的進化って事が出来へんねん。
問題はそんな事よりも、暮らしやすい世の中の実現って言うのが、今の地球人の平均的進化程度では、絶対に無理でんねん。
それは、ほとんどの人が地球全体の事を考えんし、自分の身の回り…自分の身近な人の事…そんな程度の事しか考えてない。
この星全体の霊的干渉の結果って言うのんを知らんからでんねん。
そんな認識すらほとんどの人がたいして持ってないからでんねん。

そやからそれは、
今の地球は、恨みの連鎖の霊的干渉で、大半の人の心(靈)はその影響を受けてて、
本能的になり、情動に流されてる。
ほんでからその心(靈)の動きは智性ってもんをどんどん失いつつあるって思いまんねん。
そやから、今言うた情動に流される傾向って言うのんは、
最近のテレビ番組なんか特にその傾向が強くなってるやんか…昔の歌を懐かしむとか、些細なことをエエ話やな~とか、紹介して喜ぶとか…
テレビ番組以外にも、見せ掛けの癒しを求めるとか…優しい言葉を聴きたいとか…いつも暖かい心になりたいとか…今そんなものばかり流行ってるけど、
そんなもんは低い心(靈)の発現由来の思いでんねん。

ほんでから、今ご主人はんが言うた政治家なんてのは、
使ってる言葉は難しい言葉を使ってても、やってる事は駄々っ子みたいでっしゃろ。
まさにそれは、自我の確立=固定化の成長過程の子供みたいなもんで、それは、
この国とアメリカには貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心(靈)の動きの子供の浮游霊がたくさん来てる…ほんでからその浮游霊との感応共振で、人(日止、霊止)の心(靈)はどんどん幼稚になり…そして家畜の動物霊の影響もあって、選挙演説なんか…先生の言い回しをすれば、まったく動物の咆哮でしかなく、前のブログでも先生はワンワンニャ~ニャ~ブ~ブ~モ~モ~コケコッコ~って表現をしましてんな。

…そやから…話が逸れそうやけど、今の大半の人は低い幸福の概念を持ってる。
その低い幸福の概念そのものが幼稚で欲望中心の発想やったりもする。
それが子供の浮游霊と家畜の動物霊…その霊的存在が多いからこの星の人のほとんどは、
どんどん幼稚になり、情動に流され、そして欲望むき出しになって行く。
そやからそれは、この星全体の恨みの連鎖の霊的干渉の影響が大きい。
ほんでからその恨みの連鎖の霊的干渉を解決するのには、
もう時間が無い。
低くなってる心(靈)を“上”に向かわせるのは、たいへんな事でんねん。
そやからもうすぐアセンションって認識される事象を体験して、
心(靈)の発現が“上”と“下”の人を分ける…それは宇宙的プログラムで、
そのプログラムそのものが神の思惑でもありまんねん。

そやから今言うた事を考えても…
Kellyさんは、暮らしやすい世の中って言う概念は低いって思いますねん。
それはさっきも言うたけど、低い幸福の概念でもあり、自分達の狭い…自分達の周囲の観察の概念でしかないですやろ。
それはこの星全体とか、全人類とか、それを思わん事そのものが幼稚でんねん。
そやからほんまに解決せんならんのは、飢餓貧困による恨みの連鎖の霊的干渉で、
そやから心(靈)の進化程度の違う人を分けるアセンションって事が、もうすぐ起きまんねん。」

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦 会話中 「それも良く解らないんですが…」 「それも~良く~解らないんですよ~~」

Kelly 会話中 (…ゲロゲロ←死語)「アセンションって言うのんは霊的成長度で分けられる。
そやから心(靈)の発現と心(靈)の進化程度とアセンション…これはすべて、“創造”の“主(ヌシ)”のオーラと、そのオーラと共に通信されてる“創造”の“主(ヌシ)”の思惑を人が受信して、発振、発信して、
事象の創造をしている人(日止、霊止)が居てる。
そやからこの事象って言うのんは創造の“主(ヌシ)”と人(日止、霊止)、
その両方の“思惑の顕現”=現象化なんやからでんねん。

そやから心(靈)が“上”の発現をして、
自我より“上”の心(靈)の動きを持つようになった人は、
段々全体を考えるようになる。
自分だけ、自分の周囲だけ…そんな事を考えんようになる。
その心(靈)の発現をした人だけが、アセンション出来る…そやけど、
今一般に言われてるアセンション出来るって言い方は、今Kellyさんが使った言葉でもあるんやけど正しい言い回しではない。
それは、自分達の心(靈)の進化過程が観察する事象の程度が、
違ってくるって事なんやけど……」

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦 会話中 「???」「???」

Kelly 会話中 「アセンションに付いて、お二人はんがKellyさんの考えを知りたかったなら、
別の機会に話したらエエと思いまんねん。
大体、今の話かて…アセンションの意義と意味を追求する話なんやけど…今後もKellyさんとお二人が話す機会があるならば、だんだんアセンションの意義と意味、
それは人の神格化を示す話になって行きまんねん。」


チョ~極上ラブラブ中高年夫婦 会話中 「そうなんですか。」「そうなんですか~~」

Kelly 会話中 「話を戻しまんねん。
そやから今のお二人の話を聞いてKellyさんが思うんは、
お二人は基本的に善人やし、御人好し(おひとよし)やし…
そやからこそ、
どんなに程度の低い人を見ても、自分とおんなじやと思いたい…その大前提で人を観る。
それは政治家やろが、AIGやろが…その人達の在り方って事を考えるんやろけど、
その人達自身…心(靈)の進化程度の低い人には、
自分の在り方…そんな考えは無く、そやからそれが解りやすいのは…
一番最初に御主人はんと話した時に、自分の欲望の在り方に付いて話したやおまへんか。
それはこんな話しやった。


“「仮に、 御主人はんが世界的な地位や名誉や金を得ようとして、
人を欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとか・・・そんな事はしませんやろ。」
「そうですね。」
「ほんでから仮に、
沢山の使いきれんくらいの金を得たとしても、
自分の欲望の達成を・・・それは少しは考えるやろけど・・・
低い心(靈)の発現由来の欲望・・・本能的な事でんな。
例えば、
女買ったり美食ばかりしたり・・・そんな事ばかりしませんやろ。」
「そうですね・・・そんな事はしないですね。
美味い物は食べたいと思いますが、それは程ほどにしておくべきですね。
食べる事に関しても先生から随分色んな事を言われましたし・・・
だから・・・
自分とかあちゃんの幸せを考える・・・まずそれを思いますね。
そして欲望ばかりには走らない・・・女買ったりはしないですね。
それは・・・今Kellyさんが言った通り、
少しはそう言う気持ちもありますけど・・・」
「それは誰もが、
本能から心(靈)の発現をして来たからでんねん。
心(靈)の構造の“上”と“下”は、
本能、情動、功名心、自我、愛(炁)、創造、知恵、智慧、智性という振動やからやねん。
本能と智性、
どっちが動物的でどっちが神さんに近いのかって事でんねん。」
「そうですね・・・
本能由来の行動・・・本能中心の行動って事ですね。
そんな事はしないでしょうね。」”


…そやからお二人がムカついてる人達は、
自分の欲望を自分でどう扱うのか…そんな事がすぐ出来へんからこそ“神の咎め”…バチが当たらんと自分の在り方を考えん。
ほんでから“神の咎め”って言うのんは、
自分の発振、発信した振動が事象と反応して自分に還って来るって考えたらエエやろし…それは神道の“曲霊(まがつひ)”とか、肉体の磁性由来のローレンツ力でもあるって先生と話をしましてんな。」

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦 会話中 「解り難いですね。」「解り難いですね~~」

Kelly 会話中 「解り難いでっか…そやったならそれは先生に聞いたら説明してくれるやろし、
前のブログの後半に書いてあるから読んだらよろしいねん。

…そやから今Kellyさんが言うてたのは、
程度の低い心(靈)は自省をする…右往左往から左往右往の心(靈)の動きになる。
そやからそれを平たく言えば、バチが当たって考えを変えるって事でんねん。
バチが当たらんとその低い心(靈)の持ち主は相対的に“上”の心(靈)の発現をして行かん。
ほんでからバチが当たる事そのものが、自分達がやって来た事の正当な報酬でもあり、
それが無いとその低い心(靈)の持ち主は“上”の心(靈)を発現せんって事でんねん。
理屈はそうなんやけど…今も言うた通りお二人の人に対する見方って言うのんは、
御人好しの善意に満ち溢れてる……。
そやからあの進化程度の低い事象を観て、その人達が少しでも良いカタチになる事を願うからこそ、ムカつきまんねんな。

それはよう解るんやけど…その人の霊的成長の過程って言うのんは、その人のペースで無ければアカン事でんねん。
誰かが強制して進ませようとしてはアカン事でんねん。
そやから誰もが色んな思惑で行動して、そして色々体験して、失敗もして…そして失敗から認識を得る。
それがローム太霊さんが言うた右往左往から左往右往って言葉の意味の一部なんやけど、
左右…日足と砌(ひたりとみぎり)って言うのんは、神の極性でんねん…そやからすべての事象が、それは人も物もこの世界すべてに神の思惑って言うもんが関っているとするならば…すべて私たちが観察する何かって言うのんは、
すべてに神が関っていて、
ほんでから人(日止、霊止)の心(靈)って言うのんは、
人(日止、霊止)が神の子やとしたならば、
当然、
その神の極性ってもんを持ってまんねん。
そやけど…今の言い方はあんまり正しくないから言い直すんやけど、
誰もが神の子でんねん。
誰もがいずれ…全存在がいずれ…神格化しまんねん。」

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦 会話中 「…」「…」

Kelly 会話中 「ほんでからそれは、神の子やからこそ、
神の極性が人(日止、霊止)の心(靈)の動きに顕れ、それが、
砌(みぎり)のエネルギー=“いきり立つ心(奴と心)”(肝)の意味
日足(ひたり)のエネルギー=“思う、憂う”(脾)の意味って事で、
そやから肝臓と脾臓って言うのんは腹にありまっしゃろ。
それから“上”に向かうのが肺=“悲しみ”で、
そうやって発現して行く心(靈)の動きが“慈悲”と“慈愛”でんねん。
ほんでから“慈悲”と“慈愛”の心(靈)の発現をした人(日止、霊止)か、
或いは今後アセンションを通り越すまでの限られた時間に、
“慈悲”と“慈愛”の心(靈)の発現の種を持つ人(日止、霊止)…そういう人(日止、霊止)でなければ次の世界の“創造”は“上”から託されへん。
それが本当のアセンションの意味と意義でんねん。

そやけど人(日止、霊止)の霊的進化を阻む思惑の存在…その存在の思惑の受信って言う意味が、先生の悪魔に対する解釈の、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)…この意味は、
人の頭=广(まだれ)に、浮游霊の思惑…それは“鬼”って言う字に現れてて…それが人(日止、霊止)の低い心(靈)の部分とも言い得る自我…そやからそれを腹で受信して、増幅するのがある意味自我の肥大…自分だけ守りたいみたいなもんでんな。
今、お二人さんが言うたのはそんな心(靈)の動きでっしゃろ。
ほんでから“魔”って言う字の中にある左右の木部でその浮游霊と自分の自我との感応共振した心(靈)を“上”に吸い上げ、頭=广(まだれ)で自分の思想になってしまうのが悪魔って事でんねん。

そやから今までKellyさんが言うて来みたいに、今の政治って言うのんは、
低い心(靈)の発現の人の場(フィールド)になってしもてるから、醜く腐って行きまんねん。
それはもうしょうがないと思いまんねん。
問題は、
政治の執り行ない方ではなくって、今の政治家の心の発現の段階が低すぎるからでんねん。
大体、今の政治家って言うのんは利権と形骸の名誉と地位と…ほんでから保身と…指摘して行ったならもっと色んな言葉で表現できるけど、それはすべて自我の確立=固定化の段階の心(靈)の発現と強化と行動でんねん。

そやから…先生とKellyさんがいつも思うのは、
すべての事象の観察って言うのんは、その事象はどんな心(靈)の“思惑の顕現”=現象化なのか…それを念頭に置かんと物事の分析って言うのんは本質を見失いやすい…そう思いまんねん。」

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦 会話中 「すべての事象は“思惑の顕現”=現象化…」「すべての事象は~~思惑の~~顕現~~それは現象化~~」

Kelly イラつき中 (又おんなじリアクションやな…)「そやからそれは、
奥さんとあの事件の事を話したときに(三○○義が自殺した時の話)
動機の無い行動はないって言うたやないですか。
ほんでから動機って言うのんは、自分の心(靈)の発振、発信で、それは息吹って言う字に現れてて、
そやから、息吹って言うのんは、
自分の心(靈)が吹くって書きますやろ。
自分の心(靈)が発振、発信してる事を言うてまんねん。
ほんでから自分が感じてる事象って言うのんは…簡単に言えば現実は、
自分の心(靈)の発振、発信によりまんねん。

そやからご主人はんがムカついてる政治なんてのは、低い心(靈)の人ばかりでんねん。
そやけど心(靈)の進化過程って社会通念が無いから解らへんねん。
そやから壊れんと解らへんねん。
ほんでからにそれはもう…次の段階に移行するまで…アセンションって認識されてる事象に地球全体が遭遇するまで、あんまり時間が無いからでんねん。
時間がたっぷりあれば…今の政治でも段々良くなっていく可能性はあるやろけど、
“上”の思惑としては、
今、アセンション後に移行出来る可能性のある人に、
“下”の心(靈)の発現とその行動が如何に醜いのか…それを認識させたい。
そやから結果を出して“上”の心(靈)の発現をした人にそれを観させる。
それは観察と認識っていうすべての生命(生きる使命=存在理由)の共通の行為で、
自分達が良く解っていく。
そやから…それをして行かんと、
神の思惑と人の思惑が合わさった良い世界は出来へんねん。
ほんでから良い世界にしたいって思うのが広義の意味での愛(炁)でんねん。
そやからそれは愛(炁)って言うのんは“亜”が出ずる、泉って先生は言うた。
今Kellyさんが言うた“亜”“ア”って言うのんは、
創造主の思惑の始まりみたいなもんで、先生の表現なら“亜”でんねん。
一冊目の本に書いてありまんねん。
ほんでからに前のブログの後半で先生とKellyさんが話したのは、
愛(炁)、アイ、そして“一”って言うのんは同義で、
“一”を良く観るとその筆の動きは、向かって左=日足(ひたり)から、
向かって右=砌(みぎり)に移行する。
そやけどこの見方は、創られた方から見るから左に見える。
人が感じてる左は、
精神性で、それは思惑って事で、
ほんでから“創造”の“主(ヌシ)”の思惑は、
右=砌(みぎり)=現象化に移行し、
それが“一”って言う字に表れてて、
“一”そのものが創造主を示すってメッセージを受けてるチャネラーが居てまんねん。
そやからそれは“亜”が出ずる、泉、って事で、
“創造”の始まりと“創造”そのものを示す表現が、愛、アイ、って事でんねん。
ほんでからそれが肉体に下りた形が、
炁空無光眞奇力存(きくうむこうしんきりきぞん)の“炁”で、
“炁”って言う字は、
二=肉体と、
二の真ん中を貫いている儿部(じんぶ、にんにょう)と、
その向かって左に点があって、
ほんでからその字の下半分は火=灬(よつてん、れっか、れんが)でんねん。
それは上から下りた振動が肉体=“二”を貫き、
ほんでから腹で変化する様を表してると思いまんねん。
そやからその字の下半分は火を表す、灬(よつてん、れっか、れんが)になってまんねん。
それは“上”の思惑を受信した肉体が“上”の思惑と人の思惑でこの世界を創っていくっていう意味でもあるんやけど…そやけど…話が逸れましてん。
いずれ炁空無光眞奇力存(きくうむこうしんきりきぞん)に付いては、
Kellyさんが詳しくこのブログで解釈しまんねん。

話を戻し…前に御主人はんとこんな話をしたやないですか。

“誰もが、 本能から心(靈)の発現をして来たからでんねん。
心(靈)の構造の“上”と“下”は、
本能、情動、功名心、自我、愛(炁)、創造、知恵、智慧、智性という振動やからやねん。
本能と智性、 どっちが動物的でどっちが神さんに近いのかって事でんねん”

そやから、心(靈)の発現…心(靈)の進化過程って言うのんは、今の学者さん達には理解出来てないからでんねん。
只、言葉で分類しただけで、そこに“上”か“下”か、
進化したのか進化と反対なのか、
神に近いのか神に遠いのか…その分析が出来てない。

そやからそれは、心は霊で、それは縦の磁性で集められた荷電粒子って概念を先生は持ってるんやけど……」 

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦 会話中  「…」「…」

Kelly 会話中 「縦の磁性…それは背骨の磁性って先生は思うてる様で、
そやからそれは高等な進化をしたとされてる脊椎動物を観ると解りまんねん。
頭と背骨がありまっしゃろ。
それが肉体の縦の磁性を構成してて、ほんでからそれはローレンツ力が出来、
その磁性の強化と肉体のコンデンサーの構造が段々高い振動を取り込むようになってきた。
そしてその振動を自分の心(靈)にして、そして自分で増幅して…それは思うとか行動するとかの生体内電流の変化が自分のオーラになり、
その自分が発振、発信するオーラも荷電粒子やから、
他の存在…自分以外の心(靈)…肉体を持っている心(靈)も、
肉体を持っていない心(靈)も、相互干渉し、
そうやってお互いの荷電粒子の発振、発信により、
心(靈)って言うのんは肉体を持っていようが持っていまいが、
相互干渉して影響を与え合う。
それが霊的干渉でもあり、オーラの相互干渉でもあり、
それを肉体で観察すれば電磁誘導でんねん。
そやからこそ霊的干渉は、電磁誘導そのものでんねん。
それをちょっと画像で説明しまんねん。

人(日止、霊止)の縦と横の電気特性 “一二三”のオーラ 



これが“上”から取り込んだ荷電粒子による心(靈)の発現を示してて、
本当はもっと詳しく説明を入れるべきなんやけど、
あんまり難しくなると理解し難いやろから、今回はこれくらいの説明にしておきまっけど、
ほんまはこの楕円の部分に荷電粒子の回転を示さんならんし、
それが“上”と“下”の極性に対し、
どっち回りになってるのかで心(靈)の動きって言うのんは変化して行きまんねん。
ほんでから七つのチャクラの荷電粒子の回転も書き込まんならん。
心(靈)の発現って言うのんは、先生の一冊目の本に書いてあった、
(クンダリーニの白光)七つのチャクラと同義でんねん。

ほんでからこの画像はいずれ“改”でも使うと思いまんねん。
その時に多分、この画像をベースに細かく説明をして行くと思いまんねん。
…余談やけど、今、○○○大先生が訳の解らん文章を書いてはる“改”って言うのんは、
すべての生命が神の“思惑の顕現”=現象化で、
そして神の思惑…“上”の思惑って言うのんは、“上”から降り注がれる荷電粒子で、
それを生命は取り込んできて進化して来た。
それを説明する為に考え込んで書いてまんねん。
そやけどこれは先生としては中々慎重に事を進めてまんねん。
“上”から色んな受信をしてるから…中々先に進みませんねん。
まだ脊椎動物の進化どころか…やっとゾウリムシ君の段階を終えたところでんねん。

話を戻しまんねん。

そやから進化過程としての人(日止、霊止)って言うのんは、
前のブログで言うたけど、神の最後の仕事でもあり、
ほんでからそれは“日月神示”の表記の○ 九 十 に表れてて、
そやからそれも画像を貼っておきまんねん。

○ 九 十(まこと)の解字 


ほんでからこの ○ 九 十 に示されてる“十”は、胸の磁性で、
その磁性の発現が心(靈)の動きとしては自省になり、
ほんでからそれは心(靈)の進化の必要条件でんねん。
動物から神になって行く過程の絶対必要条件でんねん。
そやからそれはその“十”のカタチを観ると、
腹のサイクロトロンが上昇して安定して発振、発信する事を示してるし、
それはシンクロトロン放射になるんやけど…これもいずれ先生が詳しく“改”で、
説明して行くと思いまんねん。
ほんでから今も言うたけど、
そのサイクロトロンからシンクロトロン放射に移行する心(靈)って言うのんは、
その時の心(靈)の動きそのものが自省で、
それは東洋医学の概念の、
砌(みぎり)のエネルギー=“いきり立つ心(奴と心)”(肝)から、
日足(ひたり)のエネルギー=“思う、憂う”(脾)に変化して行く。
ほんでからそれは、肺=“悲しみ”になる。
更に。その自省って心(靈)の動きって言うのんは、
般若心経の“観自在”にも表現され、
神道では“直日(なおひ)”って表現され、
仏教では“慈悲”と“慈愛”って表現されてまんねん。
これらの概念はすべて霊的進化過程を示してる。
人(日止、霊止)の神格化の為に“上”が通信を送って出来た概念でんねん。
そやからそれは、“上”からの通信を受けた宗教の開祖が、受信して認識(悟り、幸取=さとり)にして、ほんでから言葉にしたもんでんねん。
ほんでからに…“観自在”“直日(なおひ)”自省(胸の磁性“十”)の“行”…
自分は“どういうつもり”=自分の在り方で、
時間の進行=儿部(じんぶ、にんにょう)を、
(時間を認識して物質世界に存在する)肉体を伴った心(靈)で…それは“元”って言う字に表れてて、“元”って表記も“日月神示”にはよく出て来るんやけど、
肉体を持った心(靈)としての人を示してる表記でんねん。
“元”って言う字の上半分“二”は、肉体と2~3番目のオーラの事ですねん。
ほんでから儿部(じんぶ、にんにょう)って言うのんは、人が歩く様に象るって辞典で説明されてる…まさにその通りやと思いまんねん。

又々、話が逸れましてんな。自省、胸の磁性“十”の話をしてたんやった。

そやからその心(靈)の発現とその心(靈)の動きを獲得した人は、
次の段階の“創造”を“上”から託されるって事でんねん。
ほんでからさっきお二人さんがムカついてた話題って言うのんは、そのムカつくニュースを観て、私達は、
自分達の心(靈)の動きにも同じような部分がある事を知らんならん。
そやけどそれが自分の中の“下”の心(靈)の動きとか、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の心(靈)とか認識出来たならば、
それは“上”の心(靈)の発現をしたからでんねん。
そやから自己奉仕者…無責任…恥知らず…自分に都合のエエ人は、
自分に自分の無責任を許してる。大体無責任って自覚もないんやろな。
それは、本能、情動、功名心、自我…それが中心の心(靈)で、その進化過程でしかなく、
それはどうしても人(日止、霊止)が進化して行く段階として通り越さんならん。
それが自我の確立=固定化の段階で、今その段階の人が地球には多い…大多数の人がそうでんねん。
そやからさっきも言うたけど、大半の人は目先の観察しか出来ないし、
自分達の低い幸福しか願ってない。
そやから無責任にもなりまんねん。

そやから今の世界…低い心(靈)の発現で生み出される事象って言うのんは、
その進化程度の低い人が発信し行動するって言うのんは、
これも相対的な見方やけど、無責任に見えるって事やな。
ほんでからに例えば、心(靈)がうんと“上”の存在って言うのんを仮定したら、
それは無責任なんて言葉自体が無いって事やな。
それは自省(胸の磁性“十”)をしてバチも当たることもしっかり認識して、
“曲霊(まがつひ)”とかローレンツ力とかブーメランの法則とか、
自分のした事=発振、発信した事=“どういうつもり”の心(靈)の動きなのか、
それが結果として…時間の進行の結果として、
創造されて現象化する事を、
霊的に高い存在は認識してて、
それが当たり前やから、欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとかなんて事はしない。
そやから“上”の存在ほど…
極端な事を言えば、一番霊的成長をしてる存在…神さんって呼ぶにふさわしい存在は、
絶対に無責任では無いって事になる。」

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦 会話中 「…」「…」

Kelly 会話中 「今Kellyさんが言うた事、…これはとても大事な認識で、今、政治や宗教やヨガや天皇制や…ほんでからにそれはアセンションでもそうやけど、その価値や意味が形骸になってるだけやなくって、その形骸のものにしてしまった人達がとても無責任って言う事でもあるな。
そやからアセンションのサイトなんか見てても、自分達が霊的進化を果して行き、今後の世界の創造を担う。そう言う認識は無いな。
只々、お掃除してインチキデトックスみたいな考えを取り込んで、それが心身浄化やと思うてる。
そんな事で人は神に近くなるなんて事は有り得へん。
ほんでからにこの世界はそんな情報でいっぱいになり、アセンション後の“創造”を担う人って言うのんは、所詮そんなもんなんやと思わせる事自体が“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の存在の思惑やろし、そうやってアセンションを騒いでる人は、単なるディスプレイ(動物の発情行動)やろし、その自覚すらないって事やろな。

…そやけどお二人はん…今日Kellyさんが言うたのは、
今までお二人に話して来た事の繰り返しみたいなもんでっせ!!
そやから楽屋落ち的言い方をするならば、お二人が先生と出会って、その後自分達が変って行って、生き方も考え方も変って行って、
それをお二人はん自身が貴いもんやと思うならば…
それを言い換えれば、
先生との出会いが、お二人はんにとって、良いカタチを示す霊縁って感じるならば、
今までKellyさんと話した事ぐらいしっかり理解して欲しいもんでんな!!」


ムカついてるKellyさん  


チョ~極上ラブラブ中高年夫婦 仰天中  「…」「…」

Kelly 会話中 「そやから今話してた事は、
要約すれば、アホな連中はアホな事しかせんって事やし、
そんなもんばかり見てたって今後の自分達の在り方を考えることにはなりまへんやろ。
そやから…すべての事象は自分の在り方を示すって前のブログで先生は言うたけど、
そんなもんばかり見てて腹を立ててるのは、
腹の段階の心(靈)の発現でしかなく、
お二人さんはそれより“上”の心(靈)の発現をしてるってことが理解出来たなら、
そんなもんを問題にしてても埒(らち)があかんって事やねん。

そやから、
程度の低い進化過程の創造する事象は、
程度の低い進化過程の心(靈)の人が、認識を獲得する為にあるもんでんねん。

そやからそれがトロくっさいとか、アホくさいって思うたなら、
それは、そう感じた人はその人たちより“上”の心を持ってるからで、
トロくっさくてアホくさいことしてる人はそれが精一杯の行動でんねん。
それより“上”…自己奉仕者より“上”の心(靈)の発現をしていない。
そやからそれは心(靈)が育っていなくて、“下”の心しか持ってないからでんねん。
ほんでからそれは進化過程なんやから、他人がどうこう言うたから変るもんでもありませんねん。
その人達にも必ず“上”の存在って言うのんが居てて、バチが当たって心(靈)が折れて、
左往右往の段階に入ったときに通信を送って、その人たち自身の在り方を指導しまんねん。
それがほんまに霊的成長を望んでる存在で、今言うた霊的成長って言うのんは神格化への道程って言う意味の事で、そやからそれは、人が神格化する仕組とも言い得る“主(ヌシ)”…それを護るからこそ、ローム太霊さんは“主護霊”って書くように示したと思いまんねん。
ほんでから“主(ヌシ)”…これは神道で言うところの天之御中主(あめのみなかぬし)の、
“主(ヌシ)”でもありまんねん。
そやけど、Kellyさんの説明より画像を見たら理解し易いと思いまんねん。
そやから、画像を貼っておきまんねん。


主(ヌシ)の解字 


そやから今日の話って言うのんは、ご主人はんと奥さんが低い事象を観て何とかしたい…それは貴い発想ではあるんやけど、もう間に合わへん。
タイムリミットがありまんねん。
ほんでからこの世界を何とかしたいって思いは、前のブログでKellyさんが何回も言うた、
“何とかならへんのやろか…何とかする事…”この言葉に表れてて、そう思う事自体が“上”からの通信でもありまんねん。又、それ自体が“上”との感応共振でもありまんねん。
そやけど…タイムリミットがあるからこそ“下”の心(靈)の“創造”の結果を、
私達が観察し、それを教訓にして、次の世界の創造をする。
もうそれしかありまへんねん。
ほんでからKellyさんが思うんは、
お二人がそんな事象ばかり見てて腹を立ててるよりも、この世界を少しでもよくしたいって思うならば、恨みの連鎖の霊的干渉を減らす…それをして行かんならんと思いまんねん。
今日の話でも説明したけど、子供の浮游霊と家畜の浮游霊…その感応共振、それがこの世界をダメにしている根本の原因でんねん。
言うたらなんやけど、お二人はわりに裕福な生活をしてはる。
そやからそれは、さっき言うた低い幸福を満たしてる。
そやからこそ、低い事象を見て、
その事象を形成してる恨みの連鎖の霊的干渉を見抜く事が出来ん。
まあ、この世界は…そんな人が大多数の世界なんやけど…そやからそれは…
事象を観察する視野が狭い…
一番最初に先生とKellyさんが話したときに出てきた先生の概念でもありまんねん。
そやからお二人はもっと広い視野を持ち、その事象の裏側まで考えるようにならへんと、
お二人の霊的成長を望んでる“上”は、
お二人に通信を送る事が出来んと思いまんねん。
そやからその点でもお二人は、自分達の心(靈)の在り方に付いてもっと学習すべき事がありまんねん。
それを今回は強く思うたから、ちょっと長い…一方的な話になってしもたんやけど、
解り難い話やと思うんやったなら、いつでもお話させて貰いまんねん。
そやから時々、す○きやラーメンミーティングをしましょうやおまへんか。」

チョ~極上ラブラブ中高年夫婦 会話中 「…解りました。又お話させてください。」「…解りました~又お話しましょうね~~」

Kelly 会話中 (解ってもらえたやろか…)「そやったなら、そろそろKellyさんは…失礼しまんねん。ほな、さいならでんねん。」



 

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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
(クリックで拡大)

2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
(クリックで拡大) 

お近くの書店にない場合は
たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
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☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
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☆ 先生が撮る比較的まともな写真 (32)
☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
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自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
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