“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

“日月神示”下つ巻 第二十三帖 Kellyさん的解釈



今回も“日月神示”下つ巻 第二十三帖を解釈しまんねん。
原文は以下の通り、


世が引繰り返って元の神世に返るといふことは、神々様には分って居れど、
世界ところどころにその事知らし告げる神柱あるなれど、
最後のことは 九(こ)の神でないと分らんぞ。
この方は天地をキレイに掃除して天の大神様にお目にかけねば済まぬ御役であるから、
神の国の臣民は神の申す様にして、
天地を掃除して
てんし様に奉らなならん御役ぞ。
江戸に神早う祀りて呉れよ、
仕組通りにさすのであるから、臣民 我を去りて呉れよ。
この方祀るのは天(あめ)のひつくの家ぞ、
祀りて秋立ちたら、神いよいよ烈しく、
臣民の性来(しょうらい)によって、
臣民の中に神と獣とハッキリ区別せねばならんことになりて来たぞ、
神急けるぞ。
七月の三十日、ひつ九のか三。


冒頭の文章は、言うまでもなく、
今迄の自己奉仕者由来の社会や価値感、人の心(靈)の在り方、
これらすべてが今までと違ってくる事を言うてる。
そやからアセンションって言うのんは、第三密度から第四密度に移行する…
こんな表現を使ってる宇宙的存在も居てるけど、これは解りやすい表現とも言い得るな。
そやから第三密度って言うのんは、下から三つ目のチャクラ、
それは、マニピューラチャクラ、腹のチャクラ、自我の確立=固定化の霊的進化過程、
霊的進化過程っていうと特別な印象を持つ人が居てるとアカンから言うときまっけど、
心(靈)って言うのんは、下等な生物から人(日止、霊止)への進化を観ると、
本能から発現し、
地球人の平均的な心(靈)の進化過程=霊的進化過程は、
情動、功名心、自尊心、保身…これらは自我の確立=固定化の過程でもあり、
それが、下から三つ目のチャクラでもあるマニピューラチャクラの覚醒の段階でもある。
そして地球人の人(日止、霊止)としての進化過程は、大半が今、その霊的進化の段階でもある。

そやから、霊的進化=心(靈)の発現って事で、ほんでからすべての事象って言うのんは、
自分達の心(靈)が、
創造して観察して認識してるって事なんやけど……。
今の平均的地球人の心(靈)の進化過程が創造してる事象は醜い…低い心(靈)の創造やから醜い。
ほんでから、この世界、この事象に醜さを感じへんのは、心(靈)の進化過程が低いって事やねんな。
そやから今“力”を示してる人達の大半は、
自分達の保身と低い功名心と自尊心の為に、自分の利益を追求し、
それは自分達だけの狭い場(フィールド)の観察しかせず、
金と物欲中心の低い幸福の概念を生み出し、
そして、
地球が一個の場(フィールド)って認識を持たないから、
地球人全体の霊的成長を望まない=不幸を望んでる存在は、
腹の段階の心(靈)の発現を煽り(あおり)、
目先の利益を追求させ、自分達だけの幸せを願わせ(発振、発信させ)、
そして地球って場(フィールド)で、飢餓貧困を起こさせ、戦争や災害も起こさせ、
地球って場(フィールド)を恨みの連鎖の霊的干渉でいっぱいにする。
そやから、
その恨みの連鎖の霊的干渉を増す仕組み、その裏には、
一部の人の低い幸福の概念、経済の繁栄、たいして価値のないものに付加価値をつけて商売をして金儲けする…例えば、前のブログで取り上げたダイヤモンド、パワーストーン、ブランド品、ファッション、化粧品、サプリメント、ダイエット関連商品……etc…
きりが無いな。
ほんでから投機、アフィリエイト等、たいして労力を使わんと金だけ得たい発想をするのもそうやし、
見せ掛けの喜びや楽しさを与え、真剣に物事を考えさせないテレビ…お笑い、グルメ、ペット、霊能力バラエティ……。
ほんでから敢えて言うておきたいのは、
“日月神示”やアセンションの低い解釈を述べて、
言うてる事はご立派やけど、それらは所詮、
低い功名心と自尊心と金儲けでしかない。
そやからアセンションや人の在り方を説いてたとしても、
その著者と出版社はほとんどが自己奉仕者って事でんねん。
前回も言うたけど、ほんまに自分が今後どうやって生きていくのかを考えてる人には、
すべての事象って言うのんは“思惑の顕現”=現象化やから、
その思惑の程度、“上”なのか“下”なのか…そういう視点を持って欲しいもんやな。

話を戻し、
自己奉仕者の心(靈)の動きってのは、
腹の段階の進化過程=帯電するミネラルが固まってない段階での心(靈)の動きだからこそ、先生はそれを“石屋の仕組み”の仕組って解釈した。

それに対し、現時点の平均的な地球人より少し“上”の進化過程は、
愛(炁)、創造、知恵、智慧、智性という振動…それを発現して心(靈)の動きとして、
事象に顕していく。
簡単に言えば、自我中心の行動をとらんようになって行くって事でんねん。
そやから第四密度って言うのんは、
下から四番目のチャクラ、胸のチャクラ、アナタハチャクラの覚醒段階になる。
それは、前のブログで先生と話した、
アセンション後の事象を認識して観察出来る人、
その資格を持つ霊的成長を果たした人、
それを、S会=紫光会の交霊会の言い回しを引用すれば“これからの人(日止、霊止)、明日の人”は、その霊的成長度は、その心(靈)の発現は、その心(靈)の動きは、
“慈悲”と“慈愛”。
自己奉仕者ではなくなるって事でんねん。

ほんでから“慈悲”と“慈愛”の心(靈)の発現と動きを顕すようになるには、
その心(靈)の動きを獲得する過程は、
悲哀(日足(ひたり)のエネルギー=“思う、憂う”(脾)と肺=“悲しみ”)と、
自省(胸の磁性“十”)を体験せんならん。
それを踏まえ、この二十三帖の冒頭の分を読んで欲しいもんやな。

“世が引繰り返って元の神世に返るといふことは、神々様には分って居れど、
世界ところどころにその事知らし告げる神柱あるなれど、
最後のことは 九(こ)の神でないと分らんぞ。”

“元の神世”は、
“元”=“二”、肉体、+ 儿部(じんぶ、にんにょう)、人の歩く様に象る。時間の進行の意味。
“神世”=“上”の思惑を取り込んで、
現津(あきつ)、観察され得る事象、“世”に顕現する。
そして今までも、今も、人の心(靈)の在り方を説いている存在は多い。
そやから、
“世界ところどころにその事知らし告げる神柱ある”
“上”は人に憑依したり、通信を送ったりしてる…人の霊的進化を望んでるからでんねん。
ほんでから“最後のことは 九(こ)の神”…これは、
“九(こ)の神”って表記は、
“九”が“玉(ぎょく)”を示す翡翠(ヒスイ)の翠、この翠は“翆”とも書き、
それは羽と九と十と書く。
それは、前のブログで、
羽=胸の磁性、
九=丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)+“一”=智性=1番目のオーラ+乚部(いんぶ)(人の思惑の顕現)、
十=胸の磁性“十”って解釈した。
そやから“日月神示”の表記の、○ 九 十(まこと)。
これも動物としての人の霊的成長の段階を示し、
自省(胸の磁性“十”)して胸の磁性が強くならへんと、
“上”との感応共振が少ない=智性(神性)を獲得出来ん。
それが今の地球人の進化過程で、
そやからアセンションと認識される事象に遭遇するまでに、
自省(胸の磁性“十”)をせんとアカンから、
自己奉仕者の創造した結果って言うのんは、壊れていく。

ほんでから次の文章は、
この世界が自己奉仕者の創造で腐ってる事を前提に言うてる。

“この方は天地をキレイに掃除して天の大神様にお目にかけねば済まぬ御役であるから、
神の国の臣民は神の申す様にして、
天地を掃除して
てんし様に奉らなならん御役ぞ。”

敢えて説明する事ではないな。

ほんでから次の文章は、

“江戸に神早う祀りて呉れよ、
仕組通りにさすのであるから、臣民 我を去りて呉れよ。”

この文も、今まで何回も言うて来た、
先生とKellyさんの解釈でもある腹の水=“江戸と尾張”の“江”…自我の確立=固定化の段階、そして腹の位相のサイクロトロン。
それが自我の肥大になり、今の醜い事象を創っている。
そやからこそ腹の水=帯電するミネラルに、
“上”の思惑=高い振動の荷電粒子を、取り込んで、
腹→胸→頭は、肉体が持つコンデンサーでもあり、
コンデンサーが縦に並んでいるのは高い振動が“上”に上がっていく電気特性を持つ。
ほんでからコンデンサーとしての腹は、
その構成は水中心、
同じように胸は空気中心、
頭は、肉体なんやから有機物で構成されて入るけれど、
金属成分、カルシウムやマグネシウムや…その電気特性はしたから“上”に向かえば、
変化がある事を指摘出来る。
それは又、発振される“一二三”のオーラのオーラの振動数の違いにもなる。
そやから腹のオーラは3番目のオーラでもあり、
胸のオーラは2番目のオーラでもあり、
頭のオーラ、智性のオーラは1番目でもあるし、
神に近い心(靈)の発現は智性やし、それは、大脳の新皮質に関っているっていうのんが、
先生がオーラを見る能力を持ってたときの観測の結果でもある。
そやから先生の視点での脳の観察は、
“目上(めうえ)と目下(めした)”…その概念を先生は持ったやんか。

そやから“目上(めうえ)と目下(めした)”を簡単に表現すれば、
動物の進化の心(靈)の段階=目下(めした)で、
人(日止、霊止)としての進化は目上(めうえ)である。
ほんでから“力”(力、知恵、知識・・・学問・・・能力、そして霊能力を含む)を、
ほんまの智慧(日を知る事=智性の恵み=慧)にするのは、
目上(めうえ)の脳の働き…これは“上”の思惑を受信して自分の心(靈)の動きにしているからこそ、人は智性=神性を持ち始めたと言い得る。

ほんでから次の文章、

“この方祀るのは天(あめ)のひつくの家ぞ、
祀りて秋立ちたら、
神いよいよ烈しく、
臣民の性来(しょうらい)によって、
臣民の中に神と獣とハッキリ区別せねばならんことになりて来たぞ、
神急けるぞ。”

この文の“天(あめ)のひつくの家”
これは、天=“一”=智性=1番目のオーラ+自省(胸の磁性“十”)+人(日止、霊止)。
ほんでから“ひつく”……
これは“ひつく”は日付く、そして“日月神示”って言うのんは、
太陽と月=肉体、神=示すへんとエネルギーの回転を示す“呂”、
或いは“呂”は、
頭と腹のコンデンサーを日足(ひたり)回転の荷電粒子=両腕と胸と背中の骨の“力(ちから)の根(ね)”=肉体内の鉄分子が持つ磁性で、
サイクロトロンからシンクロトロンに移行させる。
それは心(靈)の発現としては“慈悲”と“慈愛”になって行く。
ほんでから“示”。
“示”は今まで何回も言うたし、この後の画像でも説明してるから、
それを御覧下さいでんねん。
ほんでから“家”は、
宀(うかんむり、頭の意味)と豕(しぶ、ぶた、家畜の意味)で、
動物の肉体と智性を発現する人の肉体の意味やと思える。

そやけど“ひつく”…この表記を“日月神示”の研究や解釈をしてる人は、
何て思うてるんやろ。

人(日止、霊止)の智性のオーラを増すのは、
先生が今まで太陽凝視をして来た過程と、結果とも言い得る“上”との通信と、
それから先生の“行”…“行”も含め先生の人生の体験と、
先生が18~33歳まで霊眼を持ってたときに観測した、たくさんの人のオーラと、
太陽凝視を教えてくれたKさんのオーラの観測の比較…
そして、自分自身のオーラの観測…
それと、高い存在が先生に文字を観させて“上”の思惑を伝えた事……
それらから考えてもこの“ひつく”って言うのんは、
後々出てくる表記の“特別神かかり”(智性を求める太陽凝視(春の巻 第二帖の表記))でもそうやけど、太陽凝視以外にない。
ほんでから今、
太陽凝視をしてはる人の大半は、低い功名心で不食を求め、
それは太陽凝視の意味と意義と価値を低いものにする。
太陽凝視なんて物は所詮そんなもんやって大半の人に思わせる意図がある。
どんな存在がそれを思わせてるのなんてのは敢えて言わへん。

そやからそれは、“日月神示”春の巻 第二帖に
“特別神かかりは神の御力を強く深く集める行がいるのぢゃ。
九分通りしくじるのぢゃ。
太陽の光集めること知っているであらうが。”
…と、言い表されてる様に、
太陽凝視=不食って認識は“九分通りしくじるのぢゃ。”って事でもある。

ほんでから次の文…“祀りて秋立ちたら、”
これも何回も解釈したことではあるけれど、
“上”から“下”に降りる振動、人の認識(悟り、幸取=さとり)での天意を受ける事が、
“祭り”で、
それに対し、 人(日止、霊止)が“上”を認識して心が“上”に向かおうとするとか、
段々自分の持っている振動が“上”に向かう事そのものが、
“祀り”って言う意味でもあると思いまんねん。

画像を作ったから貼っておきまんねん。
この画像もこれから何回も使うと思いまんねん。

“祀”と“祭” 意味の違い 


ほんでから“祀りて秋立ちたら、”の、
“秋”は、季節の事を言うてるだけではなく“秋”の字は、
丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)+ 胸の磁性“十”+丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)+乚部(いんぶ)(人の思惑の顕現)で、偏(へん)を構成し、
旁(つくり)の“火”は、
丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)と乚部(いんぶ)+ 二つの点、これも回転を示す。
そやから“秋立ちたら”は、
胸の磁性の強化、霊的進化が“上”に向かう事の表記、
そやけどこれも、上つ巻で解釈した事でもあるな。

ほんでから次の文章、

“神いよいよ烈しく、
臣民の性来(しょうらい)によって、
臣民の中に神と獣とハッキリ区別せねばならん”

地球人の霊的成長度って言うのんは、今回も何回も言うたけど、
自我の確立=固定化の段階。
そやからその段階から“上”の心(靈)の発現をしてるのか、
自我から心(靈)の動きが“下”に移行してるのか、
低い自尊心と功名心と低い欲望の達成と、
それらは(通貨としての)金に対する執着になるし、
金と物欲由来の低い幸福の概念になる。
その低い幸福の概念は恨みの連鎖の霊的干渉を増し、
この星は子供の浮游霊と家畜の浮游霊と、
その心(靈)の動き…貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)…の念で一杯になっている。
地球って場(フィールド)の意味はその心(靈)が発振、発信している振動でいっぱいで、
誰もが低い心(靈)から発現し“上”に向かって居るんやけど=霊的成長して神に近付いて行くんやけど、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)の思惑は、
智性由来の考えを人に持たさず、
目先の快楽や低い幸福感で人の霊的成長を阻んでいる。
そやからこそ、火との心(靈)の“上”と“下”、
この文の表記で言えば、
“臣民の中に神と獣とハッキリ区別”…それを自分で見極めて、
“慈悲”と“慈愛”由来の行動をするのか、
動物の心(靈)の進化過程の、自分達だけの欲望の達成の行動をするのか、
それを自分で見極めるのは、
“一”=智性=1番目のオーラの獲得でしかない。
ほんでから“一”=智性=1番目のオーラを獲得する過程は、
さっき言うた“祀りて秋立ちたら、”の、自省(胸の磁性“十”)をせんならん。
その心(靈)の発現、アナハタチャクラの刺激をせんと“上”の思惑を取りこめんと言い得るな。
それが、その傾向がこれから激しくなるからこそ、
それはタイムリミットがあるからこそ、
“神急けるぞ。”…って言い表されてる。…まあ、敢えて指摘する事でもない。

そやから大事なのは、
自分の心(靈)の“上”と“下”を見極める事を“日月神示”では、
“身魂掃除”“身魂洗濯”と称され、
ほんでから、“一”、“一二三”のオーラの1番目のオーラである智性の獲得は、
言い換えれば“上”との感応共振をして自分の心(靈)が神格化に向いていくには、
“身魂磨き”と称され、それは、肉体組織の結晶化、骨の結晶化、
その為に生体内電流を増す事が“行と修行”でもあるし、
そうやって“上”の思惑を直接自分に取り込み、
“気血栄衛(營)”(取り込んだ振動で心(靈)と体が創り変わる)でもあるし、
事象の観察を行い(受信して)、神経内の生体内電流に変換し、
生体内電流は脳に伝わる過程で視床下部を通り、
視床下部のホルモンで肉体を創り変える意味での“波羅密”でもあるし、
良いカタチの人(日止、霊止)の創り変わり=“元の神世”は、
“ひつく”=太陽凝視の真の意味である事を敢えて言うときまっせ。

今回はこれくらいにしときまんねん。

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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
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(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
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の思惑だと 思えます)

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