“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

“日月神示”下つ巻 第二十五帖 Kellyさん的解釈



今回も下つ巻 第二十五帖を解釈しまんねん。
原文は以下の通り、


今度の戦で何もかも埒ついて仕まふ様に思うてゐるが、
それが大きな取違ひぞ、
なかなかそんなチョロッコイことではないぞ、
今度の戦で埒つく位なら、臣民でも致すぞ。
今に戦も出来ない、動くことも引くことも、
進むことも何うすることも出来んことになりて、
臣民は神がこの世にないものといふ様になるぞ、
それからが、いよいよ正念場ぞ、
まことの神の民と獣とをハッキリするのはそれからぞ。
戦出来る間はまだ神の申すこときかんぞ、
戦出来ぬ様になりて、始めて分かるのぞ、神の申すこと、ちっとも違はんぞ、
間違ひのことなら、こんなにくどうは申さんぞ。
神は気(け)もない時から知らしてあるから、
いつ岩戸が開けるかと云ふことも、
この神示(ふで)よく読めば分かる様にしてあるのぞ、
改心が第一ぞ。
七月の三十日、ひつくのか三のふで。



冒頭の文、

“今度の戦で何もかも埒ついて仕まふ様に思うてゐるが、
それが大きな取違ひぞ、
なかなかそんなチョロッコイことではないぞ、
今度の戦で埒つく位なら、臣民でも致すぞ。”

これは“日月神示”が自動書記によって書かれてた時、それは、昭和19年から岡本天明はんが亡くなる2年前の昭和36年まで、17年間にわたり自動書記は続いたそうやけど、
下つ巻が書かれてた時は第二次世界大戦中やから、それを含めて言うてる。
ほんでからそれは、“埒(らち)ついて仕まふ”…戦争が終わったなら良い世界になるとか、戦争に勝利したらそれが自分達の喜びに繋がるとか…そんなふうに思う事が低い幸福の概念で、それは下三つのチャクラの覚醒段階での心(靈)の動きで、そやから当時の人はそんな事を思うたろうけど…そんなもんや無いって言うてまんねん。
ほんでから、心(靈)の動き、心(靈)の発現、チャクラの覚醒段階、それは今の人かておんなじでんねん。
そやから巷(ちまた)では、低い功名心と自尊心を満たさせるようなものばかり流行り、その裏には、腹の段階の心(靈)の発現を言い表した“日月神示”の表記の、
“石屋の仕組み”…
それは、どうでもエエ事に人の目を向けさせ、低い心の発現の人に、低い心の発現の人同士が価値の無いものに付加価値を付けて商売させ、金儲けさせ、
今の地球人の平均的なチャクラの覚醒段階である人の低い心(靈)、その低い功名心と自尊心を煽り(あおり)、それはファッションやったり、宝石やったり、ブランドやったり、化粧品であったりエステであったり…こんなもんは例をあげて言ったならキリが無いけれど、そんなどうでもエエことに金を使わせるのが、経済大国って言う狭い場(フィールド)の中の事でしかなく、それは使うべき“力”を良いカタチにしていないからこそ、
飢餓貧困の救済には繋がらず、恨みの連鎖の霊的干渉の拡大になって行き、そして、恨みの連鎖の霊的干渉そのものが、その霊的干渉で経済大国の人達の心(靈)の動きは、形骸の美の追求とか、低い欲望の達成を求めるとか(八戒)、そんなものばかりがいっぱいになる。
ほんでから、形骸の現世利益の宗教、アセンションの甘い認識…こんな事も先生と話したけれど、得にアセンションや“日月神示”に関しては、どんどん甘い解釈が広まっている。
まったく今の現世利益の形骸の宗教とおんなじやな。
それらは、本当に人が…人の心(靈)が“上”に向かう…それを思わせない=その発振、発信をさせない“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)の思惑と思える。
そやからちょっと話が逸れるけど、大半の人が何か因縁を背負っている。
因縁が起きる理由って言うのんは、先祖の霊の貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の思いとか、恨みの連鎖の霊的干渉とか、たくさんあっていちいち例を挙げてならキリがないけれど、
因縁を背負い、自分がその因縁の為にエネルギーを贖う(あがなう)理由は、
因縁の原因になっている霊的存在を自省させるためでもある。
そやから因縁を背負っている自分は苦痛を感じ、苦悩し、自省する。
そうすれば“上”の存在は、霊的成長を望んでいる存在は通信を送ってくる。
そして自分の自省した心(靈)の動きと感応共振する。
そやから、人(日止、霊止)が歩んで行かんならん霊的成長の為に、苦痛や苦悩を体験し、それそのものが生体内電流の強化になり、その生体内電流の強化は因縁を贖う(あがなう)為には自分の智性ゆえの考えを持ち、心(靈)が“上”に向かい=“上”のチャクラの刺激になり、そしてその生体内電流は身体磁場の強化になり、
“身魂磨き”=肉体組織の結晶化になり、
結晶化した物質は、反応する電磁波(“上”の思惑)の違いになり、それは段々高い心(靈)の発現になる。

そやけど今Kellyさんが言うたこの概念は、
人生に於いて、たくさんの苦悩や苦痛を感じ(感じる磁性)、
それを自分の試練とした人、
そして“行”に関しては、倒れるくらいの“行”をした人でないと理解出来ん。
そんな人は全体を見ればごく少数でしかないし、だからこそアセンション後の創造を担える人はほんの少しでしかない。
そやからアセンション後の創造を担う事の出来ない人が思うのは、この世界の低い価値感で形骸になったものばかりを追い求め、それが一般的になり、アセンションに対しても“日月神示”に対しても、甘い、低い解釈ばかりが、多くなり、それが普通って思い、そんな人を増やすのが“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)の思惑やと思える。
そやからそれは、多くの人が本当の事=苦痛や苦悩を試練として自省(胸の磁性“十”)して霊的成長する事を知り得ないまま、アセンションと認識される時を過す。
それは結果、アセンション後の創造を担う資格が得られない=間に合わない。
間に合わない事を望んでいる=人の霊的成長を望んでいない存在の思惑は、
人の腹の段階の心(靈)の発現を煽る(あおる)=低い功名心や自尊心を刺激する。
それにハマっている人が多いからこそ=腹の段階の心(靈)の発現しかしていない人が多いからこそ、
“大きな取違ひぞ、”
“なかなかそんなチョロッコイことではないぞ、”
“今度の戦で埒つく位なら、臣民でも致すぞ。”
…認識を改めてくれって言うてる。

そやから、低い心(靈)の発現と低い心(靈)の動きは、霊的存在をさせたくない存在との感応共振になり、それが人の心(靈)の動き=“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)…これは、广(まだれ)=頭、思想、
鬼=貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心(靈)の動きの浮游霊、
その通信を腹で受け=腹の段階の心(靈)の発現(下三つのチャクラ)と、
心(靈)の動きで感応共振し、
左右の木部で、广(まだれ)に吸い上げる。
そして、“魔羅”の“羅(目の下の錐体状の神経)”は、自分の心(靈)と肉体を、
貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の浮游霊の通信を受けた“気血栄衛(營)”(取り込んだ振動で心(靈)と体が創り変わる)をさせる。
そやから人の低い功名心と自尊心を煽る(あおる)のが“石屋の仕組み”で、
それは、ほんまに価値のあるものを見失う。
決してフリーメーソンだけが“石屋の仕組み”ではなく、
誰もが下三つのチャクラから心(靈)の発現をしているから、“石屋の仕組み”に、
取り込まれやすい。
ほんでから“石屋の仕組み”=フリーメーソンって認識を一般に植え付けた事自体が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)の霊的存在の思惑だと思える。
そやからそれは、フリーメーソン以外、フリーメーソンだけを“石屋の仕組み”と思わせ、自分達は関係無いって思わせたい…
実に悪魔の思惑は、巧妙に、
人を堕落の方向にその人の自覚の無いまま…向かわせてる。

ほんでから次の文章、

“今に戦も出来ない、動くことも引くことも、
進むことも何うすることも出来んことになりて、
臣民は神がこの世にないものといふ様になるぞ、
それからが、いよいよ正念場ぞ、”

これもこの時起きてた戦争の事を言うてるのではなく、
自分の心の中の“善(神格化の方向性と智性の受信)”と“悪(心の動きの本能化と低振動化)”を見出す事を言うてる。
それが“日月神示”の表記の“身魂掃除”“身魂洗濯”でもある。
その“身魂掃除”“身魂洗濯”の意義は、自分の心(靈)が感応共振する霊的存在は、
自分の心(靈)の動きで、選んでる。
それを判り易い例えを挙げれば、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)の、“思惑の顕現”=現象化は、今の政治…政治家の自我の肥大の結果は説明するに及ばず、
ほんでから経済の発展は、下らん価値の無いものの流行とかに顕れ、それらすべてに貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心(靈)の動きの浮游霊が関っている。
ほんでから貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心(靈)の動きの浮游霊は、一部の金持ちが増やしているとも言い得るし、それは以前、紹介したように、

“国連大学世界経済研究所によれば、富裕層2%が世界の家計資産の半分以上を所有し、
その中で最も裕福な10%の内訳を国別に見ると、
アメリカが4分の1、日本が5分の1を占め、
世界的な超富裕層と言うべき人々の割合の第1位がアメリカ人、
第2位が日本人、
そして富裕層の人口の1%は世界の富の40%の富を所有している・・・”
“太陽凝視を行っている鍼灸師の話” 出版の告知。(前のブログの事です)  ち~となりや~とかめ(少しだけ久しぶり)の、○○○大先生とKellyさんとの会話でんねん。 参照)

世界の経済の大半を日本とアメリカが持ち、そのために自分のエネルギーを贖った人、その低い心(靈)の発現と動きで、恨みの連鎖の霊的干渉を増している。
ほんでから毎日たくさん増えてる家畜の動物霊は、人の心(靈)の動きの下の部分と感応共振している。
そやからそれは、智性を持った心(靈)が“下”の心(靈)の発現と動きの本能化になって行く。
その結果、日本とアメリカの大半の人は、
見せ掛けの幸福を追い求め、自分勝手になり、低い欲望中心になって行く。
これも具体的に詳しく書きたいところやけど…今まで何回も言うたし、長くなるから、
敢えて書きませんねん。

ほんでから次の文章、

“まことの神の民と獣とをハッキリするのはそれからぞ。”

これは霊的成長度の違いを言うてるだけやねん。
何回も言うけれど、今の醜い事象は自我の肥大が生み出している。
それは今後の事象の創造にはなって行かず、壊れていく。もう、壊れかかってるな。

ほんでから壊れんと、
大半の人、自我の確立=固定化の霊的成長の段階で自我の肥大をしてる人は、自省(胸の磁性“十”)の“行”をせんからやねん。

その意味を含め、次の文章は、

“戦出来る間はまだ神の申すこときかんぞ、
戦出来ぬ様になりて、始めて分かるのぞ、神の申すこと、ちっとも違はんぞ、
間違ひのことなら、こんなにくどうは申さんぞ。”

これも当時の戦争の事を言うてるのではなく、自分の心(靈)の動きの事を言うてる。
自分達の心(靈)の動きが、たくさんの“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の霊的存在の通信を受け、感応共振したならば、“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)に取り込まれ、自分が悪魔の傀儡になり、それが当たり前になっている。

そやから今言うた、悪魔の傀儡になるのが当たり前になる事を指して、
“戦出来ぬ様になりて、始めて分かるのぞ、”
そして、
“間違ひのことなら、こんなにくどうは申さんぞ。”
…って言われてると思える。

…悪魔の傀儡、
それは言うまでも無く“われよし”“自己奉仕者”“自分に対する愛(炁)しか発現していない人”で、その人達の(事象の)創造の結果は、自分がひどい目に遭い、それは正当な報酬でもあり、自分の心(靈)の動きが発振、発信した結果=“曲霊(まがつひ)”でもあり“神の咎め”でもある。
そやから何回も言うけれど、見せ掛けの幸福を追い求め、自分達だけの低い幸福の概念を満たし、それは(通貨としての)金と物欲を追い求める事になる。
そんなもんは“上”の思惑に沿った事ではなく、
その点で最近、Kellyさん的に考えるのは、アセンションや“日月神示”や霊的成長の“道”まで、自分達の商売に利用したり、自分の低い功名心や自尊心を満たす為の対象にする。
そやからそれらが“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)の思惑と自分達で気が付かん。
特に日本とアメリカはそんな人ばっかりやな…実に情けないな。

ほんでから次の文章、

“神は気(け)もない時から知らしてあるから、
いつ岩戸が開けるかと云ふことも、
この神示(ふで)よく読めば分かる様にしてあるのぞ、
改心が第一ぞ。”

この文章の“神は気(け)もない時から知らしてあるから、”は、
“上”はいつも通信を送っている。只々人の霊的成長を望んでいる。
それを言うてるだけやねん。
ほんでから土壇場になって、この世界が低い心(靈)の創造の失敗の事象ってことを知っても、そんな認識では間に合わへんって意味も感じさせるな。
ほんでから、
“いつ岩戸が開けるかと云ふことも、”は、
前回の下つ巻 第二十五帖の、“祀りて秋立ちたら、神いよいよ烈しく、”に、
かかってる表記でもある。
“岩戸が開ける”に付いては何回も言うたから説明しませんねん。
ほんでから“開けるかと云ふこと”は、時期(磁気)をさす表記で、
それは“上”の振動の降り注ぎは、
人(日止、霊止)の霊的成長の為であり、
そしてそれはフォトンベルトに表れ、
その地球とフォトンベルトの感応共振は、
人(日止、霊止)の心(靈)の自省(胸の磁性“十”)を促す。
そやからそれは、自我の心(靈)の動きで行動してから自省(右往左往から左往)して、
そして“慈悲”と“慈愛”を発現して行く。
それが出来ないのは、只、霊的成長度が低く、或いは転生回数の少ない=認識が足らん心(靈)で、それはアセンション後の創造を担う事が出来ない心(靈)でもある。
これは前のブログの、“思惑と顕現”シリーズで先生と話した。
そやからそれは、
誰でもアセンション後の創造に参加出来る訳ではない。
ほんでから、自分がそれに参加したいと思うならば、
自分の心(靈)の動きを自分で良く見極め、
自省(胸の磁性“十”)し、“観自在”して、“直日(なおひ)”して、
自分の心(靈)の動きを良く振り返る…そうして行かんと、
“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)との感応共振は無いし、
“上”と感応共振しなければ=“上”の通信、“上”との霊的干渉が無ければ、
自分の心(靈)の智性を活かす事が出来ない。
そやから、人(日止、霊止)の進化って言うのんは、心(靈)の構造、心(靈)の動きを、本能、情動、功名心、自我、愛(炁)、創造、知恵、智慧、智性という言葉で分類でき、
本能と智性=“上”と“下”って振動があることを知った。
そやから自分が感じ(感じる磁性)ていく事象は、
自分の心(靈)の動き、それは“思惑の顕現”=現象化である事を知らんならん。
そやから低い心(靈)の動きでは、“日月神示”内の表記の“うれしうれし”“大歓喜”の事象を創造できへん=自分の心(靈)が認識出来ない…って、実に簡単な事なんやけど……。

ほんでから次の文章、

“神示(ふで)よく読めば分かる様にしてあるのぞ、
改心が第一ぞ。”

この言葉自体が、ただ“日月神示”の文章を読めばよいって言う意味ではなく、
自分の心(靈)の在り方で“上”の思惑との感応共振がおきる事を、
“改心が第一ぞ。”って言われるんやから、
それをよう考えなアカン。

前にも解釈したけど“神示(ふで)”って言うのんは、この言い回しは、
“上”の思惑を受信した人が行動に顕す事でんねん。
ほんでから“よく読めば分かる様にしてある”は、その思惑を理解してくれって事でんねん。
それは智性を持った霊的存在=“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)との感応共振でもあるし、ただ読めば良いってものやおまへんねん。

“神示(ふで)”に付いては、画像を貼っておきまんねん。

“神示(ふで)”の解字 
そやから、人(日止、霊止)は、
肉体をまとっている霊=○、荷電粒子の場(フィールド)やから、色んな霊的存在との霊的干渉と、無縁の時は無い。有り得へん。
ほんでからそれは、自分の心(靈)が“上”に向かっているならば=“善(神格化の方向性と智性の受信)”ならば、霊的成長を望む存在の思惑の通信を受信し、
その反対の、自分の心(靈)が“下”に向かっていて=“悪(心の動きの本能化と低振動化)”ならば、自分の持っている“下”三つのチャクラ由来の心(靈)の動きに、
自分の心(靈)の“上”の部分の智性を活かす事が出来ない行動をとり、
その結果は自己奉仕者になり、
そうなる過程で、“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の思惑の存在は、
人の低い功名心や自尊心を煽り、薄っぺらい幸福の概念を持たせ、金や物に執着させ、
経済を発展させ、地球って場(フィールド)で飢餓貧困を起こさせ、貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の思いの浮游霊を増やし、
そして地球そのものを、貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心(靈)の動きに支配された星にしてしまう。
そやから“日月神示”では、自分の心(靈)の動きの“上”と“下”、“善(神格化の方向性と智性の受信)”と“悪(心の動きの本能化と低振動化)”…それをよく自分で見極めるという意味での“身魂掃除”“身魂洗濯”をしてくれって言うてる。
それが“改心が第一ぞ。”って表記で言われてる。

そやからそれは、
霊的干渉と自分の心(靈)の在り方で、
自分の心(靈)が時間の進行(儿部(じんぶ、にんにょう))で、
霊的成長して行く=神格化に近付くステップである事を知って欲しいからやねん。
そやから、霊的成長…下つ巻 第二十五帖の表記の“まことの神の民”…
それを知って欲しい……。
知ること自体が“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)との感応共振でもあるし、
そやから、第二十五帖は、その“上”の思いが伝わってくる文章でもあるな。

今回はこれくらいにしときまんねん。



« Kellyさん、チョ~ベッピンはんのA野はんから、風俗を引退したその後の体の変化と心境の変化の報告を受け、A野さん自身の霊的干渉と心(靈)の動きに付いて話す。|Top|シャガとフリージア、撮影時の演出の様子。 »

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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
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 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
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2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
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神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


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太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

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日足(ひたり)と砌(みぎり)


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〈1〉

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この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
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○○○大先生の水草水槽記録
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自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
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