“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

Kellyさん、チョ~ベッピンはんのA野さんに、真実=真固止の“美”…その認識(悟り、幸取=さとり)を獲得し、本当のチョ~ベッピンはんを目指して欲しい…って、真剣に話をする。

……Kellyさん、爆睡しながら、夢を見ている最中……zzz…zzz……
Kelly爆睡中
…なんやしらん…夢見てるな……。


…そやけど最近のKellyさんは、寝ながら夢見てても、これは夢を見ているんやってことが、判るようになってきたな。
ほんでからに、こういう状況のときは、通信を受けてるって感じ(感じる磁性)やな。
…そやから…なんやしらん、Kellyさんに何かを伝えたい霊的存在が、Kellyさんに夢を見させて、伝えたいんやな。
…それを承知して、今、見てる夢を、じっくり観察することにしよう……。

ここは…A野はんとよく待ち合わせするいつもの公園やな。また待ち合わせでもしてるんかいな……。
おっ……いつものように犬たちの声が聞こえてきたやんか。いつもながら、にぎやかやな。



♪♪♪キャワワンキャワワンキャワワワワァァァァ~~~ン
キャワワンキャワワンキャワワワワァァァァ~~~ン♪♪♪


♪♪♪キャワワンキャワワンキャワワワワァァァァ~~~ン
キャワワンキャワワンキャワワワワァァァァ~~~ン♪♪♪



♪♪♪キャワワンキャワワンキャワワワワァァァァ~~~ン
キャワワンキャワワンキャワワワワァァァァ~~~ン♪♪♪


おっ、A野はんと犬たち、遠くからすごい勢いで、走って来よったで~~~。
A野、犬、泣きながら突進
がばっ!!!!!
Kelly飛び起きる


!!何やねんな!!今の夢は……!!
…これは、多分…A野はんも犬たちも、このあいだのことを気にしてるんやろな…。
(注 このあいだのこととは、A野はんと話しをしたとき、犬たちがA野さんの泣く様子を見て、KellyさんがA野さんをいじめて泣かしたと勘違いし、スネション攻撃を仕掛けたこと)

そやから、犬たちとA野はんの思いが伝わって、Kellyさんの“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)の霊的存在は、Kellyさんに分かりやすいように通信を送ってきた…今の夢は、その現象なんやろな。
そやけど、四月にあって以来、ちょっと長いあいだA野はんと話をしてないし。
…そやから、こんな夢見たんやから、きっとA野はんも犬たちもKellyさんに会いたい気持ちもあるんやろな。
多分そうなんやろけど、そやけど、A野はんも犬たちもこの間のことを気に病んでいて、連絡を取りづらいのかもしれへんな。
ほんでからに…こんな夢見たから、会いたくなってきたな。
連絡待っててもアカンな。こっちから電話したりましょ。

「A野はん。こんにち∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U ワンワンワンワンワンでんねん」
「キャッハハハ~~!!Kellyさん、こんにちは。…それはそうと…この間は話してる最中に、泣いてしまってごめんなさい」
「そんなこと、どうでもよろしいやおまへんか」(やっぱり、気に病んではる……)
「それと、うちの子たち(犬五匹のこと)に、よく言い聞かせておきましたから、もうスネション攻撃を仕掛けたりしないと思いますよ」
「そうでっか」
(きっと…きつ~~~く、叱ったんやろな。そやから犬たちは自分たちを恥じた…Kellyさんに犬たちの気持ちも伝わってきたんやな。そやから、あんな夢見たんや……)

「それはそうと、梅雨明けしてから暑いですけど、お元気ですか?」
「ウルチョラ元気でんねん。A野はんも元気そうな声でんな。ほんでからにちょっと、久々でんな。A野はんの顔、見たいでんな。
そやから、また、いつもの公園で待ち合わせしましょうか?犬たちにも会いたいし……」
「そうですね。それじゃ、いつものところ、いつもの時間で…」
「承知しましてんな。ほな、そういうことで」


…そやけど、A野はん…今の電話はちょっと遠慮がちな様子やったな。
やっぱりA野はん、このあいだのことを少し恥じてはるんやろな。そんなこと気にせんでもエエのに……。
この間のA野はんの心境…誰でもほんまのことを知ったなら…それまでの自分がやってきたことの愚かさを知ったなら、自分に恥じるけど、自分に恥じたこと自体が、認識(悟り、幸取=さとり)を獲得した。その認識が貴いことなのに。
そやから今度は、そのことを話したいな。ちょっとおせっかいやけど……。
そのつもりで、A野はんと会う…ほんでから犬たちも恥じてるやろ。あんな夢見たんやから。
そやから犬たちにも、Kellyさんと犬たちは友だちなんやってことを、示したいし。ウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフード持って会いにいったらエエやろな。


☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀

……A野さんとKellyさん待ち合わせの約束の日……

そやけど、また、先についてしもたな。
…今日も暑いな。名古屋の夏は暑いわ……今日も猛暑日やな。
…キャミソール一枚で来て正解やったな。

おっ、いつものように犬たちの声が聞こえてきたやんか。

♪♪♪キャワワンキャワワンキャワワワワァァァァ~~~ン
キャワワンキャワワンキャワワワワァァァァ~~~ン♪♪♪


♪♪♪キャワワンキャワワンキャワワワワァァァァ~~~ン
キャワワンキャワワンキャワワワワァァァァ~~~ン♪♪♪



♪♪♪キャワワンキャワワンキャワワワワァァァァ~~~ン
キャワワンキャワワンキャワワワワァァァァ~~~ン♪♪♪

A野犬登場 2
犬たち、Kellyさん発見!!
ギャワ!!キャイン!!キュン!!キャン!!バウン!!
犬たち Kellyさんを見て“聞いてないよ~”と、驚く


 バティ  (ゲッ!!Kellyさんだ!!この間の仕返しをされるかも!!)
 ミュウミュウ (噛みつかれたらどうしよう!!スネションされたらどうしよう!!)
コロン (みんな、あの茂みに隠れて、Kellyさんの様子を見るんだ!!)
アズキ (らじゃー!)
キナコ (ぶらじゃー…間違えちゃった)

犬 反対方向に逃げる2  犬に引っ張られ、回転するA野さん

…A野さん…こける…


目が回り、倒れたA野さん

「だっだっ大丈夫でっか? A野はん…」

「すっすっすみません…大丈夫です。
…うちの子たち、このあいだKellyさんにスネション攻撃を仕掛けたから、その仕返しをされるって勘違いしたんですね」
「そうみたいでんな」
「ちょっと呼んでみますね。バティ!ミュウミュウ!コロン!アズキ!キナコ! Kellyさんはこのあいだのことを根に持って仕返しするような人間ではありませんよ~~!! 慈悲深い、仏のKellyさんだから~~!!だから~~こっちへいらっしゃい~~!!」

(注 犬たちの紹介 ↓


A野 犬たち 名前



犬たちの様子



茂みの中で、KellyさんとA野さんの様子を窺う犬たち


「出て来ないですね」
「そのうち出てくるやろ。こっちの様子をうかがってるみたいやし」
「そうですね。
私とKellyさんが普通に話してれば…このあいだみたいに私が泣いたりしなければ、そのうち、気を許して出てきてくれるでしょう。
ですから、犬たちの勝手に任せておけばいいですね」
「そうやな」
「それはそうとKellyさん…胸の谷間、立派ですね」
「テヘッ、これはちょっと前、Kellyさんがイケイケだったときに着けてた、谷間強調ブラのおかげでんねん。A野はんかて、セクシーなキャミソールやし、ほんでから、なかなかの谷間でんな。若いネーチャンの乳はエエでんな。デヘヘヘヘ~~」
「…Kellyさん、言い方がオヤジっぽくて、エロいですよ」


キャミソール着用で、お互いの谷間をほめたたえるA野とKelly

「谷間のことは置いといて、A野はん、ちょっと顔にぶつぶつが出来てまんな」

「ええ、最近、大人ニキビが出来るようになったんですよ。それに、あれからまた少し太ったし…どんどん、醜いジーミソ(三十路の事)おばさんになっていく。先生にイヤミを言われそうです」
「そうでっか。
そやけどそれは、今までにもあったように、“気血栄衛(營)”(取り込んだ振動で心(靈)と体が創り変わる)やと思いまんねん。今までの仕事で受けていた振動、そしてそれを受けていたA野はん自身の心(靈)、そのときに感じ(感じる磁性)たり、思ったり、その思いで行動したり、それは受けた振動と自分の心の動きとで、増幅した生体内電流になるやおまへんか。それは解りまっしゃろ」
「ええ、なんとなく理解できます。
先生のところにうかがいはじめたころ、原因不明の不正出血がありましたし、そのことはお話しましたよね。
それと、このあいだお話した、風俗を引退したとたんに口内炎になったこと…すべて自分の心と、自分の心(靈)の動きに、感応共振する霊的干渉と、それによって出来てきている自分の肉体が、創り変わっている……」
「そうでっせ。
そやけど、今のA野はんの言葉、“醜いジーミソ(三十路の事)おばさん”…それは決して醜いことではおまへんねん。
そやからそれは、外面(そとづら)は、一見、大人ニキビとか太ったとかで、醜いように思うかも知れへんけど、それは低い視点での観察と認識でんねん。
それも解りまっしゃろ」
「解りますけど…鏡を見ると自分がいやになります。自分でもどんどんブサイクになっていくなって思いますし……」
「でもそれは、現時点での相対的変化ってことでんねん。
Kellyさん的に思う今のA野はんは、風俗してたときのA野はんより、チョ~ベッピンはんやと思いまんねん」
「そうなんですか…。
今のKellyさんの言い方、それも、なんとなく、今までのKellyさんとの話を思い返せば、分かる感じもするんですけど、それを話してもらってもいいですか」
「もちろんでんねん。
そやから、まず、大人ニキビは、今までの仕事や生活で作ってきた体の組織を排出している。それは低い霊的干渉の結果できた組織とも言い得ることでっしゃろ」
「そうですね。あのときの私と今の私は、心(靈)の在り方はぜんぜん違う」
「そやからそれは、風俗してたときのA野はんに対する霊的干渉は、“下”(人の霊的成長を望んでいない存在)の霊的存在の影響を受け通信を受けていた。
またそれは、霊的存在だけではなく、肉体を持った霊としての人の縁も、言い換えれば、接していた人も、大半の人が低い心の動き中心の人だった。
その影響を受ける…それが風俗の仕事でもあったやん。そんな時間をすごしてきてはったやんか。
そやけどA野はんは、自分で風俗の仕事をやめる決心をしはった。
そやからそれは、人の縁も変わってきたと思いまんねん。低い心の動きの人と接することが少なくなってきたんやから。
また、A野はん自身が低い心の動きをする時間も少なくなってきた。
そやからそれは、人対人でも、A野はん対霊的存在でも、オーラの発振、発信とその受信があり、相互干渉がある。
そやからそれは、今話してるのはA野はんの肉体の変化、それは、“下”(人の霊的成長を望んでいない存在)の存在の通信を受けていたのと、人対人でも、A野はん自身の低い心(靈)と、低い心の動き中心の人と接していた。
そやけど風俗やめはった。やめはったのは自分の生き方を考え、良いカタチを求めたからや。当たり前のことやけど。
そやから、風俗やめはってからは、“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)の通信を受けるようになってきてる。
人と接するにも、“下”(低い心(靈))の心(靈)の動きの人と接する機会は、少なくなってきた。
ほんでからA野はん自身の心の動きも“上”に向かっているから、自省(胸の磁性“十”)する。
そやからそれは、“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)の通信と霊的干渉の結果であることは、理解できまっしゃろ」
「解ります」
「そやから、A野はんが風俗やめはってから、半年以上経ちまんがな。そやからこそ、A野はんがこのあいだ話していたみたいに、心境の変化がある。
それは、これからもどんどん変わっていくやろし、変わっていくこと自体に霊的干渉があり、それに応じた人の縁も有るやろな。
そして、A野はん自身に対する霊的干渉について言えば、これからは、“上”としては、もっと通信を送りたい。“下”(人の霊的成長を望んでいない存在)の存在が憑依することが少なくなって行くんやから。
ほんでから、“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)からの通信を受けやすくするための肉体の条件ってもんがありまんねん。
大体、低い霊的干渉を引き起こす肉体としての要因は、たくさんあるけれど、A野はんの場合、タバコ吸ってたとか、酒飲んでたとか、肉食が多かったとか、こういうことに対する霊的干渉ってことを考えんならん」
「タバコが吸いたい、酒が飲みたいって言うのは、子供の浮遊霊の通信によるところが多いって感じですね。
大人のやることに憧れてる…その思い…性に対する執着でも、そうですね」
「そうでんねん。
ほんでからタバコっていうのんは、大脳の新皮質に血液が行き難くなる。それは脳細胞を守る生体の防御作用でもあるんやけど、その結果としては…」
「目下(めした)(動物の心(靈)の段階)の脳(大脳の旧皮質と古皮質)しか働いてない…目下(めした)中心の心(靈)の動きになりやすい…本能、情動、功名心、自我中心の心(靈)の動きになる」
「その通りでんねん。
それを理解してはったなら、肉食の功罪も理解できまっしゃろ」
「動物は、自我の確立=固定化の段階の進化過程って、何回も先生が言ってますよね。
だから、人が肉食して“気血栄衛(營)”(取り込んだ振動で心(靈)と体が創り変わる)してれば、自我の強化しか起きないし、それは自我の肥大になりやすい…そんなことも前のブログに書いてありましたよね。
そして、肉食そのものが、恨みの連鎖の霊的干渉を増すことになっていくし、動物の霊的存在…特に家畜の霊は、人を恨み妬み嫉む(そねむ)…それが、仏教で言うところの三毒、それは、貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心(靈)の動きになっていく」
「そうでんねん。
それをもっと簡単に言うたなら、動物と人間の違いは智性を持ってる。
人(日止、霊止)は、智性=神性の発現ともいい得る心(靈)の動きを働かせた行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)をしてる。
その、智性(神性)を発揮した行動をすれば、低い心の動き、欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとか…そんなことをする人はいなくなる。
そやから、あくどい人に対するケダモノって言い方とかって言うのんは、自分の“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)を自分の低い欲望のためにしか使わない」
「“力”っていうのは、自分たちの世界を良いカタチにするためにあるんですよね。
そしてそれは、先生の仕事や先生の霊能力に対しての理念でもありますよね」
「そうでんな」
「だから先生は、(通貨としての)金儲けしかしてない人は大っ嫌い。それは“力”を持ってても、自分のためにしか使わない。人のためにとか、あなたの幸福のためにとか…見せ掛けの言葉を使って、結果としては(通貨としての)金を取ったり、自分の低い功名心と自尊心を満たすために使ったりする」
「そうでんな」
「ですからそれは、自我の肥大で、自我しか働いてない心の動きですよね。
でも、先生の考えには、特に先生の仕事には、人の良いカタチを願う先生の思想がある。だから小うるさい。自分の考えをはっきり述べることが大事。良いカタチを願って説教たれる先生の姿勢…それが解らなければ、その人と縁が無くてもいいって思ってる節がある」
「その通りでんな」
「さらに先生は、今後=アセンション後は、自分の“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)の使い方を、誰もが良いカタチになるように使う。
そういう心(靈)の動きの人だけの世界になるって思っていらっしゃる」
「そやからそれは、“慈悲”と“慈愛”による自分の低い欲望を制御する自分に対する“厳しさ“と、“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)の使い方を考えるのは、さっきも言うたけど、智性(神性)で、智性(神性)の顕現してない人=1番目のオーラの小さい人は、ただただ自分の欲望と低い功名心と低い自尊心中心の心のなってるからやねん。
そやけどA野はん、今までの話をよく理解してはるやおまへんか。
そやからもう一度言えば、低い欲望と低い功名心と低い自尊心、そこから左往右往して自分の在り方を考え始める。
それが、霊的進化過程の、マニピューラチャクラからアナハタチャクラの覚醒でもあり、自我から、“慈悲”と“慈愛”の心(靈)の発現と動きになっていくことでんねん。
そやから、今までの地球人の進化過程は、自分たちの欲望の達成の為に、“力”を求めてきた。
その結果が、この世界は、泥棒と嘘つきの世界になってしまった。何回も話したことやけど、それは自己奉仕者でんな。
ほんでからこの世界はそれが普通で、それが大多数…それが一般的でっしゃろ」
「そうですね」
「そやから先生は、アセンションって言うのんは、“日止、霊止”の霊的進化過程の数億年に一度のチャンスって通信を受けている。要するにアセンションは、人の心(靈)の変容を促し、“慈悲”と“慈愛”の心(靈)の発現をさせるために加速された荷電粒子の中に地球が入る。それがフォトンベルトで、その加速された荷電粒子は、今の地球が受けている神のオーラ(宇宙背景放射)より、一段高い段階でんねん。それは地球自身も変わるし、地球に居てる全生命体にも変容がある。
ほんでから変容した地球に居られへん霊的成長度の生命は、今の地球程度か、あるいはもっと進化程度の低い星に転生する。その星で、もう一度、自我の確立=固定化の段階の霊的成長をしていきまんねん。
それに対して、アセンション後の地球は、自分の在り方を思う人、“慈悲”と“慈愛”の発現をした人、自分に対する“厳しさ”を持ってる人、そういう人だけになる。
そやからそこでは欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとかってことは消失する。その概念も無くなり、その言葉自体が死語になるやろな」
「そこでは、低い価値観由来のことはなくなるんですよね。泥棒とか、犯罪とか、戦争とか、飢餓貧困とか…当然、風俗みたいなものもなくなる。すべてが貴いって扱われるのだから……」
「そうでんな。
ほんでから今、アセンションやフォトンベルト、人の霊的成長、人の在り方、その言葉や概念を利用して、商売してる人も、とても多い。そんなサイトやそんな本ばっかりでんな。
そやからそれは、貴いものを貴いと感じさせなくする“下”(人の霊的成長を望んでいない存在)の思惑…ほんでからそこには(通貨としての)金が絡み、貴い何かを程度の低いものにしてしまっている。
先生は、すごくそのことを憂いてまんねん。
先生は、若いころ、S会=紫光会の交霊会で“これからの人”“明日の人”って何回も言われてて、先生自身がアセンションのことを長いこと考えてはって、考えてはること自身が先生自身の発振、発信で、それに応じた霊的干渉があって、同時に先生は太陽の思惑も受信してはる…言うまでもなくそれは、太陽凝視でんねん。
そやから先生は、アセンション後の世界について、こんな言い方をしたことがありまんねん。

“「アセンションは意識の次元上昇、本能、情動、功名心、自我、愛(助h)、創造、知恵、智慧、智性という振動で言えば、本能化の反対、智性に向っていく。
その上の認識の変容…それは極めて個人的な事で、そのオーラの発振、発信と、今までの霊的干渉と違う段階に入り、奪う価値感を低い物と認識し、違う価値感を持つ…それがこの世界の創造に繋がるって事…只それだけだ。
そして、話は違うが、今の経済なんて、上手い泥棒と上手い嘘…それに卓越した人が無知な人を相手に利益を得る。
大半のアセンションのサイトの言葉も、そんな感じだね。」
「ダイヤモンドは永遠の愛の証、ダイヤの重さは愛の重さ、そういう見せ掛けの言葉を使う宝石屋さんやD社みたいなもんでんな。」
「うん、それは宝石を扱った商売だけではないと思うよ。今の地球上の人ほとんどが、そういう傾向を持っているんだよ。それは、自分達の欲望の達成の為に力を求めてきた。
その結果が、この世界は、泥棒と嘘つきの世界になってしまった。それが普通…それが一般的…アセンション後の世界は、そんな事が許されない世界が来ると思うんだが。甘い言葉を使って、アセンションを説いている人達は、あるいは、アセンションを商売にしている人たちは、自分達の心の低さに気が付いているのかな…疑問だね」
「…」(皮肉や…)
「だから、今までの地球人の心の進化として、心の構造が本能、情動、功名心、自我という振動で出来た進化過程の低い人こそ、上手い嘘と、上手い泥棒のやり方を追求してきた。
そういう心の動き=発振、発信、息吹で、“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)を得て来た訳だ。そういう事に、エネルギーを贖って来たようにしかアタシには見えない。
そういう人がアセンションって情報を得たなら、高い存在の思惑も伝えるが、自分の欲望の達成も考える。
そういう心の動きを醜いと感じ、その上での自分の在り方を考える人(日止、霊止)でなければ、次の世界の創造は、神から託されず…任されないんじゃないのかな?」
……中略……
「だから、アセンションに対する認識が低いから、こう言う甘い言葉を使うサイトは、商売の要素がある。アセンションを本当に貴いと思うなら、商売にしない。
そういう在り方が、アセンションを目指す人の在り方だと思うんだが…そういう点で、自分達の霊的覚醒度って事を知って欲しいね。

程度が低いから、いつか話したインチキヨガとか、現世利益の宗教とかみたいにね…そういう事をしてしまう…アタシにはそういうふうにしか見えないんだよ」
「それは、自分の幸せの為とか、目先の欲望の達成とか、そのためのアセンション…地球の癒しなんて言葉を利用してる。
地球も生命やから、意志と意思を持ってて自分の良い方向を選択する。その、地球の霊的成長に付いていけない人は、現時点での地球みたいな場(フィールド)に移される。そういうことをよう解ってへん感じやな。
ほんでからに、今までの地球人の進化、欲望の達成が中心…それは、砌(みぎり)でんな。右往左往でんな。そやからそれは、失敗の世界なんやな。腐ってまんな。
ほんでからに…自分たちは、腐ってる事を知らんならん。そやから、色んな目に遭わんならん…それは色んな事を知らんからや。腐ってる事を知らんからや…自覚が無いからやな。そういう視点を持ってへんからや……。
自分達の自我が肥大してるから、自分の心の動きが解らんのや。身の程を知らんって言うのんは、この事でんな。そやから、自分の心の低いところ…醜いところを知って、その上で、今後…体験を教訓にして自分の心の在り方を考えて…ローム太霊さんの言葉、左往右往する為に。
そういう人でなければ次の創造を任されない。そういう事でんな。それが今までと違う創造の段階に入るって事でんな。」”
事象の形骸化 “その十” アセンションの甘い(亜、魔、出ずる、泉)認識…先生とKellyさん…又…憂う… 参照)

そやから今のA野はんには、先生と話した、この文章の意味がよく解るんやおまへんか?」
「そうですね。
だから今の話は、外見の“美”に囚われてる人と、認識の甘い人の話ですよね。
そして、認識が甘い…低い認識は貴い価値のあるものを、形骸にしていく。
その話でしたよね。
それはその低い認識をしてる人たちは、自我中心の…自我の肥大をしている人たちですよね。
そして、美しいとか醜いとかは、外見ではなく、心(靈)の動き…そこに“美”と“醜”を見出していかなければ、本当に良いカタチにはならない。
それは、誰もが良いカタチを目指してるのに、ほとんどの人が勘違いしている…だから自己奉仕者になる。
私も間違えた行動を取ってきた。だから自分がイヤになった」
「それはそうでんな。そやけど、ちょっと話がそれてまんな」
「そうでしたね。私の体の変化についての話でしたよね。
それで、太ることについても先生から話しを聞いてて、それは今まで何回も聞かされてて、それ以上にタバコをやめろって何回も説教されてて……」
「ほんまおせっかいな人でっしゃろ」
「でもそれは、先生の愛情表現ですよね。それは良く分ります。先生は、私の生き方を憂いてたから、小うるさいことをたくさん言った。
だから、タバコを吸うと、全身が酸欠になり、それは毛細血管が閉じるからで、その条件で新陳代謝してたなら、だめな細胞が増していく。たとえば筋肉内の新陳代謝が毛細血管が閉じた状態で行われたら、筋肉の細胞は三ヶ月くらいしか寿命がないから毎日死んで、新しい細胞を作らなければいけないのに、血液がこないから、血液が新しい細胞を作る材料を運んでこれないから、レベルの低い脂肪細胞しか作れない。
本当は、そういう視点で、禁煙後、太ることを分析するべきだって先生は言ってましたし、きっと、今度、先生に私が太ったことを報告したなら、先生は皮肉交じりに、“禁煙して、呼吸機能は回復してるから、犬たちとぶっ倒れるくらい走り回って、シェイプアップしなさい!!”…そう言うに決まってますよ」
「それを自分に対する忠告にしたらエエと思いまんねん。先生はそれを期待してるから、わざわざ意地悪な言い方をしまんねん。そやけどちょっとへそ曲がってまんねん」
「そうですね。それは良く解ります」
「そやけど、今のA野はんの話の印象として、A野はん……自分が恥じ入ったことばかり気にしてても埒があきまへんで~。
そやからKellyさん的にA野はんを見て思うのは、さっきもその意味のことを言うたんやけど、A野はんは今までにない認識(悟り、幸取=さとり)を獲得した。その認識由来の思想で、自分の行動を観察した。
だから今までの自分を恥じたやん。
そやけど恥じたことなんかどうでもエエことで、A野はん自身の心の中で自分の今後を考えるために恥じたってことでしかないやんか。
…そう言えば、一番最初にそんなようなことを話したことがあったような気がするんやけど、そやからそれは…

“今、A野はんがやってはる事、それが自分にとって恥ずかしい事…大事なのはその認識でんねん。 自分でそう思う事でんねん。 そやからA野はんがやってはる事自体を見て、それは卑しいとか恥ずかしい事とか悪い事とか、そんな風には思ってませんねん。
それは先生もそんな風には思うてないって思いまんねん。
そやからそれは、さっきも言うたみたいに一般論でんな。
一般にはそう言う見方をされがちですな。
そやけどそれは、その人のすべてを観たって事ではありまへんねん。うわべだけ見たからA野はんの仕事を卑下しまんねん。ほんでからA野はん自身を卑下しまんねん。
そやけど先生やKellyさん的には、そう言ううわべだけしか見てへん人の方が嫌いでんねん。
ほんでからそれは低い心(靈)の観察やと思いまんねん。
そやから一般論…A野はんのやってはる事を頭ごなしに悪い!!
そんな事を言う資格の有る人は誰もいてへんねん。
そやから、恥ずかしいって認識はA野はんだけの認識でんねん。 そやからそれは形骸の善悪の事やなくって、A野はんが今してはる事自体には、今言うたみたいに恨みの連鎖の因縁の霊的干渉って理由があって、それはお父さんもおじいさんもA野はん自身も、心(靈)が“上”に向かう為の事でんねん。
只認識を獲得する為の過程に過ぎない…ほんでから、間違える事は恥ずかしい事では無く、間違いに気付き、自分が恥ずかしいって思う心の動きそのものが、貴いって事やと思いまんねん”…って」
「覚えてます」
「そやから、今論じてる貴い何かとか、ほんまに美しい何か。ほんまに価値のある何か。それを判断できるのは…」
「智性(神性)ですよね。
ですけど前の私は、それがなんとなくわかっていても、行動に活かせなかったから、風俗の世界に入ってしまった」
「またそんなふうに、自分を卑下するような言い方をせんでもエエと思うんやけど、そやから今、自分の心(靈)の動きを判断できたやおまへんか。
その心(靈)の動きは、A野はんが今後、遭遇する事象の判断の基準になるやおまへんか。
これからだって色んなことが起きていくやろし」
「そうですね」
「そやから今の話、この世界の大半の人たちは、本当の“美”の概念を知らへんねん。目先のことしか感じ(感じる磁性)ないからでんねん。
ほんでから、外側(外国と幽界)の事象だけしか解らへんからやねん。
そやからファッションとか宝石とかエステとか化粧とか美白(骨の結晶化に結び付かない価値観)とか、(通貨としての)金…金額が大きいものが価値があると思い込んだりとか、特にブランドとか、美食とか、そんなんばっかりやおまへんか。
それらは、智性(神性)を発揮した価値観ではありまへんやろ」
「そうですね」
「ほんでからそれは、心(靈)の動きにも顕れてて、ただ自分がすばらしいとか美しいと思える言葉だけ利用して多用する。
そういう人もたくさん居てまんねん。生かされていることに感謝しましょうとか、永遠の愛とか幸福とか……ただ、ありがたそうな言葉によってる人も多い。言葉に酔ってるだけでは、低い功名心と自尊心を満足させるだけでんねん。
大体、幸福の概念が低すぎる人が、幸福って言葉を使うこと自体がおかしいでっしゃろ。大半の人の幸福の概念は、自分の目先の欲望を対称にしたものやし、目先の欲望を達成することが幸福やと思い込んでる。ほんでからありがたそうな言葉だけ使ってるだけで、ほんまの幸福は、すべての存在の神格化のために行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)する…そこにあると思いまんねん。
そやったならそれは、高い功名心と自尊心の発現になり、自分にも恥じないし、誰にも恥じないし、神さんにも恥じない自分になれまんねん。
人と神って関係を認識したなら、神にも恥じない自分を目指す。そうあるべきやと思いまんねん」
「そうですね。
今の話、先生とKellyさんの幸福の概念は、神格化ですものね。
それは、進化の本当の意味ですよね。それは、Kellyさんが一冊目の本の中で言ってらしたですよね。(ローム太霊との出会い 個人個人の振動の違い 参照)
だから、すべての存在の幸福を願う=すべての存在の霊的成長を願う。もしそうなったなら、欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとかってことは無くなる。
でも、今までの私は、見せ掛けのものに振り回されたから、お客さんに対しても、見せ掛けの優しさとか、見せ掛けの愛想とか、見せ掛けの気遣いとか、そして……見せ掛けの快楽を売ってきた。付き合う男も見せかけの愛でしか縁が無かった。ほとんどの人間関係も、見せ掛けの付き合いしかして無かった」



A野 半泣き

「すんまへん。きつい言い方して、また、A野はんの自省(胸の磁性“十”)の心を刺激するようなことを言うてしもた」

「いいんです。すべて自分に原因があったことなんですから、それが解ったから、時々自分が悲しくなる。でもこれからは、今のKellyさんの話のように……」
「自分の今までの行動に、ほんまの“美”が無かった。外側(外国と幽界)の事象だけチョ~ベッピンはんのA野はんやったってことを、A野はん自身が知ったから、それが貴いし、それは自分の心の美しさに変化していくもんでんねん。
そやからそれは、ほんまの“美”は、行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)で現すもので、それを心(靈)がどんなふうに感じ(感じる磁性)、受信するのか。それが大事でんねん」
「そうですね」
「そやから、ちょっと極端な話をすれば、外見が醜くても心が美しい人は居てる。たとえばそれは、そのとき…たとえば今の一生とかで、障害を持ってるとか、たくさんの因縁を背負ってて不幸な人生を送ってたりとか…でもそこには因縁に立ち向かう心があり、それは自分のあり方を考えた結果でもあるし、苦難を試練と、とらえる思想やし、それは智性(神性)由来の思想やと思いまんねん。
そやからそれは、持って産まれた条件やったりもするし、問題はその事情の裏側にある恨みの連鎖の霊的干渉で、背負ってるのはその結果としての因縁で、因縁を解消するのは因縁を背負った人がそれに対処して立ち向かい、そして自分の在り方を考えて…智性(神性)由来の思いで考えて、それ自体が因縁を背負った人の“一”=智性=1番目のオーラの獲得になっていく。それも霊的成長の一側面でんねん」
「そうですね。
因縁…だから私は、風俗の仕事をした。父と祖父の自省(胸の磁性“十”)の“行”のために…閻魔の庁の浄玻璃の鏡(えんまのちょうのじょうはりのかがみ)で、父と祖父が騙して利用した女の人の恨みの念を、私自身が受け、その念に反応する低い霊的存在が私に憑いて…私の心(靈)の中にまで入り込んで、そして目先の(通貨としての)金と、仕事で指名ナンバーワンを目指すとか…そんな低い功名心と自尊心にとらわれてた。ですからそれは、私自身をダメにしようとする、“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)の思惑ですよね」
「そうでんな。
そやけど、どんなに因縁を背負っていても、今の話、自分がそれに対し、どう対処するのか考えることが出来る。
ほんでからその考えは、自分の在り方を思うことやし(“観自在”“直日”自省(胸の磁性“十”)の“行”)、そして、自分の行動を決定していくのは、智性(神性)でしかない。
そういうことを体験した心(靈)は、死んでからもその認識(悟り、幸取=さとり)は持ってまんねん。
絶対に無くなることはあらへんねん。
それは自分の発振、発信による結果で事象を体験し、そして認識を得た=自分のオーラになったってことでんねん」
「そうですね。それが貴い認識(悟り、幸取=さとり)なんですよね」
「そうでんねん。それがA野はんに理解できたのは、真実=真固止を捜し求める心(靈)の動きでんねん。
結果、真実を探すって言うのんは、自分の智性(神性)でしかない。
そして、真実を教えるために“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)は、さまざまな苦難を与え、それを試練と感じて欲しい。
そやからS会=紫光会の交霊会では“神は乗り越えられない試練は与えない”って言葉が何回も出てきてたらしい。それは先生に聴いて知ってまんねん。
要は、その言葉の意味することをどう解釈していくのか?A野はんはその解釈が出来ている。そうやおまへんか」
「そうですね…なんとなく解ります。
ですから、今の話、大半の人は、自分の心の中に真実=真固止を見出せない。そして“美”の概念を見出せない。
だからそれを行動に活かせない。私もそうだった。
だから、間違えて風俗の仕事をした。
でも本当は、男と女の関係、性をどう扱っていくのか。その扱い方に“美”の概念を当てはめ、性に対しても、貴い行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)をしていかなければならない。それが、男と女って言う、生命(生きる使命=存在理由)の極性、神の極性の顕れって先生は言ってますよね。だからこそ性は貴いし、それを知ったなら、性を貴く思うのが、智性(神性)ですよね」
「そうでんねん。今、A野はんが言うたことでも、A野はんが自分の在り方を考え、自分がどんな行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)をとり、そしてどんなふうに自分が変わっていくのか。それを理解したからそんな言い方が出来まんねん
そやから、人(日止、霊止)って言うのんは、時間の進行って認識(悟り、幸取=さとり)を持ってる。
そやから人は自分の良いカタチを求めたりもする。
そのために努力もする。
“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)も求める。
これらはすべて自分のエネルギーを贖う(あがなう)ことで、同時にそれは、自分の心の発振、発信で、息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信)でもありまんねん。ほんでからそれはオーラになり、そのオーラと感応共振する霊的存在が居てる。
そしてそれは霊的存在と自分の心(靈)との感応共振で自分の行動が決定されていくこともある。これまでの話でそれは理解してまっしゃろ」
「はい。
そこに、自分の心(靈)が何を求め、どうしたいのか?どう生きたいのか?それを考えなくては“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)と“下”(人の霊的成長を望んでいない存在)の感応共振が自分で判断できない。
ですからそれは、自分の心(靈)の動きは、自分に都合がいいようにしか判断しないこともある。
それは、先生の話と、Kellyさんとの今までの話で理解してるつもりです」
「そやから“上”は、間違ったことをしてた人には、恥じて欲しい……この言い方はちょっと極端でもあるんやけど……今までの自分の行為に恥じないと、“上”の思惑を受信できへん。
そやからそれは“下”(人の霊的成長を望んでいない存在)との感応共振を説明すると分かりやすいんやけど、それをちょっと説明しまんねん」
「はい」
「大体、人をだめな方向に向かわせたい存在の思惑って言うのんは、だめな方向に向かわせるために、“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)…いわゆる悪魔みたいな存在は、やり方にパターンがありまんねん。その具体的な方法は、人の自我の肥大による低い功名心と自尊心を煽る(あおる)。
その、きわめて低い例を挙げれば、宝石をたくさん持ち、歩くとジャラジャラ音がするほど身に着けるとか、たいして効果の無い化粧品をたくさん使うとか、エステ行ってきれいになりたいとか…そこには、外見の“美”のに対する依存とか、雰囲気に酔うとか……。
また、最近多いのは、自分は成長したとか錯覚させる、ハイヤーセルフとか名のってる低い霊的存在の憑依による現象とか…こんなことを最近のKellyさんは、このブログで指摘してるんやけど、これはすべて低い心(靈)由来のことでっしゃろ。
 そやから、“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の存在、“下”(人の霊的成長を望んでいない存在)の存在は、人の低い功名心と自尊心を煽る(あおる)…そうすれば、その人自身が、自分が堕落していることに気がつかず、どんどんだめな方向に行くのを知ってまんねん。
そやからそれはA野はんの場合、目先の欲望を煽り(あおり)、お店でトップにさせたり、たくさんの指名客がつくような知識と知恵を教えたり…それはA野はんが持ってはる能力をそんなふうにしか使わせなかったりってことなんやけど、それも“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)の獲得って事でもありまんねん」
「そうですね。風俗の仕事をしてたときは目先の欲望の達成が当たり前のように思っていた。でもそれは、“下”(人の霊的成長を望んでいない存在)の罠ですよね。
ですから低い功名心と自尊心を煽られる…今後はそれに気をつけなければいけませんね。それは対外的にも、自分の心の動きにもあるから…内在する“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の心(靈)の動きですよね。気をつけなければ……」
「そこまでの言葉が出てくるんやから、もうしっかりそれはA野はんの認識になってて、それはA野はんの息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信)、自分のオーラになってまんねん。
 そやからこれからのA野はんは、そのオーラの発振、発信による縁がある。人でも霊的存在でもそういう縁になって行きまんねん。
ほんでからそれは、自分の認識に、真実=真固止を求めることでもあり、本当のことを知ろうとする心(靈)の動きやし、結果それは、自分の霊的成長になって行きまんねん。  
そうなったらA野はんは、心(靈)も、外見も、チョ~ベッピンはんのA野はんって言えまんねん」
「…すごい表現ですね…でも、今のKellyさんの言葉を聴いて、私はそうなるべく、今後、生きようと思いますよ」
「そうやったら、エエねん。もうこの話はよろしいでっしゃろ」
「そうですね」(ありがとうございます)

「そやけど、犬たち…中々出て来まへんな。」
「さっきも言いましたけど、この間のことを気にしてると思います」
「そやけどA野はん、あのスネション攻撃は、A野はんのことを犬たちが大事に思ったから仕掛けたことやと思いまんねん」
「それはそうですけど…分かりますけど…」
「そやから犬たちとしては、今日、Kellyさんに対してどんな態度をとったらエエのか分からへんと思いまんねん。
ほんでからA野はんがこのあいだうちに帰ってから怒った…そやから、犬たち、ビビッてまんねん」
「そうかもしれませんね」
「Kellyさんがそう思うのは、このあいだA野はんに電話する前に、こんな夢を見ましてんな」

……Kellyさん、A野さんと犬たちが登場した夢を説明中……

「そうだったんですか。
この間の件と、私が怒ってしまったことで、うちの子たちがKellyさんを怖がる…トラウマになってしまったのかもしれませんね」
「そうかもしれへん。
そやから、あんな夢を見たから、今日、Kellyさんは、ウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードを持ってきてまんねん。この間のことを気にしている犬たちに親愛の情を示したいからでんねん。
ほんでから、Kellyさんのことを怖がってる犬たちに、親愛の情を示す…それには、先生のやり方を真似したらエエと思いまんねん」
「???先生の真似???……なにをするんですか?」
「それはでんな、ちょっと説明させてもろたなら…先生は時々、早朝にジョギングをしまんねん。それは週に1~2回くらいかな。
山登りの時期が近づいてくると、ジジイになって衰えてきた体力を取り戻し、それから山登りするためでんねん。
そのときに、犬を散歩させてる人とよく遭遇しまんねん。
最近、しつけの行き届いた犬が大半で、ジョギングしてる人に、吼えたり、近づいていくような犬は、ほとんどいないらしいけど、時々、先生のジョギング姿にびっくりする犬が居てるようでんねん」
「びっくりするかもしれませんね。先生の顔は真っ黒ですし、180センチ80kgの巨体が、むこうからドスドス走って近づいてきたら、犬でなくても身構えますよ」
「そうでんな。
ほんでから先生は、先生にビビッてる犬を発見したら、こんなことをしまんねん」


ジョギング中、散歩している犬に近づく○○○大先生

「これって…ヱヴァ○○リ○ン初○機が、第十四○徒ゼ○エ○を食ってるときみたいですね。

ですからそれは……○号機のシン○ロ率…400%を超えています!!」
「…やはり、目覚めたのね…○○○大先生のケダモノの部分が……」
「キャハハハハ~~!!私のギャグに付き合っていただいてありがとうございました。
先生は、怖がってる犬に同じ目線で接しようとするんですね。それから先生は、犬にどんなふうにするんですか?」
「犬に親愛の情を示すために、こんな行動をとりまんねん。
以下、画像で示しまんねん」


ジョギング中 吼えた犬に対処する○○○大先生



「……………」(馬鹿みたい)

「そやからA野はん。
今の話、先生の真似をして、犬たちと同じ目線で近づいてみましょうやおまへんか。そやったなら犬たちも、気を許すかもしれへんし」
「その前にちょっとびっくりするでしょうけど…そんな人間見たことないから。
でも、うちの子たちはお利口だから、私やKellyさんが“どういうつもり”で先生の真似をするのか、きっと理解してくれると思います。」
「そうやな。
そやけど、事情を知らん人に見られたら、なんやしらんって思われるし、ちょっと恥ずかしいポーズになるから、周囲を見回してから……大丈夫みたいでんな。実行に移しましょか」
「オッ○ー牧場です」


ワ○ワ○スタイルで犬たちに近づくKellyさんとA野さん

「みんな、Kellyさんがこのあいだのことは、水に流して、今日も仲良く遊びましょうって言ってるよ。
ウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードも持ってきてくれたし~~」
「だから~~出ておいで~~一緒に遊ぼやおまへんか~~」


……犬たち、茂みの中で、ミーティング中……

 バティ  ねえみんな…Kellyさんが…僕たちのために…ウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードを用意してくれた。

 ミュウミュウ このあいだ、あんなひどいことをしたのに……。

 コロン ……どうしようか。

アズキ ……。
キナコ ……。

 バティ  ねえみんな、僕たちは、Kellyさんの気持ちにこたえるべきじゃない?

 ミュウミュウ そうね…。このあいだのことで私たちはKellyさんに嫌われてるって思ってたのに…さっきはワ○ワ○スタイルのKellyさんを見て、Kellyさんに噛みつかれると思ったわ。
でも、Kellyさんとママは優しい感じで話しかけてくれてるし、Kellyさんはウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードまで用意してくれたし。

 コロン それにワ○ワ○スタイルは、犬対人間って…よく人間が取る傲慢な態度…傲慢な人によくある犬を見下した態度ではなかったし、僕たちのことを大切に感じ(感じる磁性)、僕たちに対し、尊厳を持っている…それも考えなければいけないね。

アズキ そうだそうだ。ママとKellyさんはエロい谷間も見せてくれたし。
キナコ そうよそうよ。Kellyさんはワ○ワ○スタイルで、スッペシャルなブラジャーも見せてくれたし。

 バティ  だから、みんな、今日は、いつもの究極犬芸ではなく……。

 ミュウミュウ あれをやるって言うの!!

 コロン 全然練習して無いじゃんか。

アズキ …やれるかな…。

キナコ ……。

 バティ  でもさー、いつもと同じことをしてては、今日、ワ○ワ○スタイルまでしてくれたママとKellyさんに対して、申し訳ないじゃんか。

 ミュウミュウ …それはそうね。

コロン  出来なくっても、やってみようか。出来るかもしれないし…。

 アズキ そうだそうだ! 

 キナコ そうよそうよ!

 バティ  じゃあ、決定だ。みんな用意はいいか!!

 ミュウミュウ いつでもオッ○―牧場よ!!

 コロン !!こんなのはじめて!!…って、ママとKellyさんに言ってもらおう。

アズキ そうだそうだ。キナコも用意はいい?

キナコ ブラジャ~~!!…ではなくって、ラジャ~!!


!!茂みから飛び出してきた犬たち!!

犬突進 キナコ リボンバージョン 何かしようとして、こけた犬たち 

「……何やねん。何をするつもりやったんやろ」
「なにかしようとしましたね。なんだったんでしょう」
「でもA野はん、犬たちは私たちの気持ちにこたえようとした。それはなんとなく分かりまんな。」
「そうですね。
だから、さっきの話、うちの子たちもこの間のスネション攻撃を恥じていた。でもKellyさんは、それに腹も立てず、うちの子たちに親愛の情を示し、ウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードまで用意してくれた。
Kellyさんは、私にも、うちの子たちにも、大切な友だちだと思っていてくれているんですね。
ですからそれは、うちの子たちは、今日の私とKellyさんが話しているのを見ていて、なんとなく伝わった。そしてうちの子たちは、Kellyさんの気持ちに応えようとした」
「そうかもしれへんな…お利口さんな犬たちやな。
A野はん、少し犬たちとたわむれて、仲良くしましょやおまへんか」
「そうですね」


犬たちとたわむれ、和む、KellyさんとA野さん

「うん…なんやねんな。キナコはんだけ、変な目つきで、じっとKellyさんを見てるやん」

Kellyさんの胸を凝視するキナコ


「…どうかしたんやろか」

「キナコは、さっき、Kellyさんの谷間強調ブラを見たから、興味を示しているんだと思いますよ。
この子はちょっとへんな子で、ブラジャーが大好きなんですよ。私が着替えているときも同じような目つきでブラジャーを見てますし……」
「そうなんでっか…きっと人間の女の子にあこがれてるのかも知れへんな」
「ぷっ!!そうなのかもしれませんね」
「そやったならKellyさんのブラジャーを、キナコはんに着けてもらいましょか。
そやから周囲を見回して…大丈夫みたいやな」


谷間強調スッペシャルブラをはずしたKellyさん

「ほれ、キナコはん。こっちへおいで。ブラジャー着けたげまんがな」


ブラジャーつけて跳ね回るキナコ  犬たち、キナコの究極犬芸を憂う
!!ギャワワンギャワワンギャワワワワァァァァァ~~~ン!!
(キナコ!!“あれ”(チ○チ○のこと)をやっちゃだめだ!!)

キナコ、ブラジャー落として泣く


「キナコはん…おたんちんやな。そやけど、ブラジャー着けたんが、よっぽどうれしかったんやな。…そうかそうか、よしよし。
今度、Kellyさんが、キナコはんのバストのサイズに合ったブラジャーを、作ってきてあげるわ」


Kellyさんと和むキナコ
「今日はありがとうございました。とても有意義な話が出来てうれしかったです。

今後も迷ったりするかもしれませんけど、今日の話、本当のことを追い求めていく姿勢は高い“美”の概念につながっていく。それを忘れないようにします」
「そうでんな。それさえ忘れなかったら、自分がどんなに苦しくても方向性を見失うことはなくなると思いまんねん。そやからそれは、真実=真固止の追求やってこともよく覚えてくださいでんねん」
「はい。そうします。それじゃ、今日はこれで。
またお話しましょう」
「ほな、さいならでんねん」


☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀

…その夜、Kelly爆睡中…z z z z z z

Kelly爆睡中 

…また…夢を見てる。昼間の公園やな。
…おっ!!犬たち近づいてきたやん。

犬突進 キナコ リボンバージョン

Kellyさん!!Kellyさん!!Kellyさん!!Kellyさん!!Kellyさん!!

犬停止 2 
Kellyさん。今日はウルチョラスーパーベリベリデリシャスドッグフードありがとう。
いつまでも僕たちのお友達でいてください。
これから、昼間失敗した、ウルチョラスッペシャルベリベリファンタスチックありえないって感じ~チョ~極上究極犬芸をお見せします。


…ゲッ!!犬たち喋ってるやんか……まあエエわ。夢なんやし…。
そやけど、“ウルチョラスッペシャルベリベリファンタスチックありえないって感じ~チョ~極上究極犬芸”って、何をするつもりなんやろ。

…おっ、いきなりスケートリンクに場面が変わったやんか。
ゲッ!!犬たちスケートしてはるやんか!!

犬 スケートリンク滑走



…上手に滑ってはるな。たいしたもんや。おっ!!ジャンプしたやんか!!






犬たち 三回転半 ジャンプ


たいしたもんや…上手やな。……また滑ってはる。


犬たち 再び滑走中


…今度は何をするつもりなんやろ。

犬たち イヌバウア~~をする








がばっ!!!!!

Kelly飛び起きる


!!びっくりした~~!!

ありえへんありえへんありえへん……。そやけど…そうか…犬たちこんなことがしたかったんやな。
そやけどイ○バウアーは、犬の骨格の構造からして不可能や無いか。敢えてそれを真似しようとしたんやな。
犬たちの気持ち…よ~~くわかったやん。お利口な犬たちや……。

☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀

…っちゅうことで、今回の記事は、先生の悪ふざけが多かったんやけど、先生からモノホンA野はんに対するメッセージでもありまんねん。
そやからモノホンA野はんは、しっかり読んで欲しいねん。しっかり自分の認識にしてくださいでんねん。

ほんでから、今回多用した“谷間 命”のネタは、以下の画像から引用したもんでんねん。




モノホンKellyさんからの写メ A野 谷間 想像  

この画像は、モノホンKellyさんが所有する先生の一冊目の著書に、モノホンKellyさんが落書きしたもので、先生の携帯に写メで送信されてきたものでんねん。


“谷間 命”ネタを提供してくれはったモノホンKellyさんに、感謝でんねん(笑)

         J^人^し  【<^>人<^>】

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コメント

最高です!!

犬芸最高!!!!!!
まだレベル的には低いかもしれませんが、私も聞いてもれいたいお話があります❤

Re: きなこ ママはんへ

アホくさい犬芸、ほめていただいて恐縮でんねん。

ほんでから、

“いつでもおヒマなときにおいでください”って、【<●><●>】先生が言うてたから、
お伝えしときまんねん。

コメントありがとさんでした。

J^人^

∪^ω^∪ ▼^。^▼ ▼^。^▽ U^。^U U。^ェ^。U ちゃんへ

こんにちは❤
先日はお知らせありがとう。
なるほど、メインキャラさんたちをしのぐ大活躍ですね~♪・゜
これからも応援していますね。
私も…イヌバウワ~~(あれっ?出来ない~e-263

新型インフルエンザがまん延しそうですね(><)
お気をつけて…

Re: ∪^ω^∪ ▼^。^▼ ▼^。^▽ U^。^U U。^ェ^。U ちゃんへ

∪・ω・∪ キャイインキャイイン……キャワンキャワンキャワンワン!!
(ふみさんへ。
“メインキャラさんたちをしのぐ大活躍ですね~♪・゜”
←こんな言葉をいただき、光栄です)

▼・。・▼
キャインキャインキャイイイイインクウウゥゥゥゥゥゥゥ~~~ン……
(“これからも応援していますね。”←ありがとうございます)


U。・ェ・。U
グルグルバウバウキャイイイイ~~~ン!!
(でも、これを書いている○○○大先生は、
“Kellyさんと犬たちの会話”って文章を考え中です)

▼・。・▽ 
キャワキャワキャワワワァァァァァ~~~~ン。
(それは、僕たちがメインキャラになるってことです。
これまでにも、動物を擬人化した小説とかは、いくつかあると思いますが、
先生は、それをパクって、
人間の心の醜さ(自我の肥大、“われよし”“自己奉仕者”“自分に対する愛(炁)しか発現していない人”の心(靈)の動き)を、
動物視点で指摘しようとしているのかもしれません)

U・。・U
キャワンキャイングルルルル~~~
(余談ですが、ブラジャー犬の私も、ブラジャー(ちちふんどし)を着けて、登場する予定です)

∪・ω・∪ ガウガウバウバウグルルルル~~~
(そして、僕たちが主役になる文章を書くにあたって、
○○○大先生は、僕たちのママ(飼い主)、モノホンA野さんに、許可を取らねばなりません。
でも、ママは、喜んで承諾してくれると思います)

▼・。・▼ キャイキャイキャイイイ~~~ン
(ママは、自分の人生に於いて、人の心の醜さを知り、そして、自分自身の心の中の醜さも、知った人でもあるからです。
先生としては、ママが今までに獲得した認識が貴い……そう感じたから、ママをモデルにした文章を書いたのだと思います)

▼・。・▽ キャワンキャワンキャワワワ~~~ン
(それと、○○○大先生は、
自分自身が本音を伝えるカタチの文章よりも、
誰か代役を立てて、先生の本音を表現する…そのほうが文章をつくりやすいようです。
それは、Kellyさんでも、ママ(チョ~ベッピンはんのA野さん)でも、チョ~極上ラブラブ中高年夫婦さんでも、メタボ研修医のYっちゃん先生でも、同様のことが言えると思います)

U・。・U キャワンキャワンキャワワワワ~~
(ひょっとすると、○○○大先生の性格は、意外にもシャイなのかもしれません)(笑)

∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U
ギャワワンギャイインギャウウウウゥゥゥゥ~~~ン
(ちょっと話がそれましたが、今後の僕たちの活躍を、ご期待ください。
またまた解りにくい長文になるのでしょうけれど、機会がありましたなら、ぜひ、お読みください)


∪^ω^∪ ▼^。^▼ ▼^。^▽ U^。^U U。^ェ^。U
ギャワワンギャイインギャウウウウゥゥゥゥ~~~ン
(わざわざのご来訪、ありがとうございました)

∪^ω^∪へ  ▼^。^▼へ  ▼^。^▽へ  U^。^Uへ  U。^ェ^。Uへ
 お手!!    お手!!  お手!!   お手!!   お手!!  

へ∪^ω^∪  へ▼^。^▼  へ▼^。^▽  へU^。^U   へU。^ェ^。U
 オカワリ!   オカワリ!  オカワリ!  オカワリ!  オカワリ!


∪^ω^∪ ▼^。^▼ ▼^。^▽ U^。^U U。^ェ^。U ノ~~ マタネー♪e-51e-51e-51

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 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
(クリックで拡大)

2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
(クリックで拡大) 

お近くの書店にない場合は
たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
(クリックで拡大)

お近くの書店に無いときは
たま出版のサイトでお買い求めください。

この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
・・・その後の事と・・・これからの事。
からお読みください。

それぞれのカテゴリーをクリックすると
古い順に、記事が閲覧できます。

        

☆ Kellyさん的事象の観察と認識 (104)
Kellyさんがこのブログに霊縁あった人(日止、霊止)に伝えたい事 (22)
Kellyさんと○○○大先生との会話 (7)
Kellyさんとチョ~極上ラブラブ中高年夫婦はんとの会話 (6)
Kellyさんとチョ~ベッピンはんのA野はんとの会話 (7)
Kellyさんと∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U たちとの会話 (33)
Kellyさんとメタボ研修医のYっちゃん先生との会話 (2)
Kellyさんとややメタボ内科医のYっちゃん先生との会話 (7)
Kellyさんと和風のベッピンはんのSはんとの会話 (2)
Kellyさんと農業好きの社長婦人K地M美はんとの会話 (12)
KellyさんとNominyan ∥*σ_σ*∥&Senyapoo λ*゜ο゜*λ との会話 (6)
☆ Kellyさん的“日月神示”解釈 (480)
Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。 (16)
“日月神示” 上つ巻 (42)
“日月神示” 下つ巻 (38)
“日月神示” 富士の巻 (26)
“日月神示” 天つ巻 (30)
“日月神示” 地つ巻 (36)
“日月神示” 日月の巻 (68)
“日月神示” 日の出の巻 (23)
“日月神示” 磐戸の巻 (21)
“日月神示” キの巻 (17)
“日月神示” 水の巻 (36)
“日月神示” 松の巻 (30)
“日月神示” 夜明けの巻 (26)
“日月神示” 雨の巻 (18)
“日月神示” 風の巻 (15)
“日月神示” 岩の巻 (11)
“日月神示” 荒の巻 (27)
☆ Kellyさん的“ローム太霊講話集”解釈 (107)
☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
☆ 先生が撮るけったいな花の写真 (22)
☆ 先生が撮る比較的まともな写真 (32)
☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



fxwill.com


2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
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自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
クリックした人に、お金の負担はありません。 ↓↓




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