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“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、46年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

Kellyさん、和風のベッピンはんのSはんに、初対面にもかかわらず、人の価値観の相違は、霊的成長度によるって屁理屈を、ほんの少し垂れる。



Kellyさんは、最近、ずっとご無沙汰の先生の顔を見ようと思って、○○○療院を久々に訪ねましてん。
そしたら、○○○療院の玄関で、中々のベッピンはん…先生の表現を引用すれば、ウルチョラスーパースッペシャル魅力的な若いネーチャンに出会いましてん。
ちょうど、はり(鍼)治療が終わったところやったそうでんねん。
ほんでからそのとき、Kellyさんと先生は、たいして話をせんかった。ちょうどその日は、秋の空…澄みきった晴天で、先生は太陽凝視をしたがってた様子やったから、早々にご無礼しましてんな。
話を戻し、玄関で出会ったその方は、Sはんって言うんやけど、Kellyさんと初対面にもかかわらず、○○○療院の玄関先でちょっと長話をしましてんな。
そのときのことを、紹介しまんねん。



☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀



「Kellyさんですね。こんにちは。Sと申します」
「Kellyでんねん。はじめましてでんねん」
(およっ…見たところ20代中ごろくらいで若いのに…古風で物静かな雰囲気の人やな。色白で切れ長の目で…思慮深い目の相やな。ほんでから長い黒髪も見事やし…)

「時々、Kellyさんが主役の“続”…あのブログを読ませてもらってます。
でも、Kellyさんって、あの理屈っぽい複雑な文章の印象とは違い、中々の美人ですね」
「そんなふうに言うてもろて、大変光栄でんな。
(そやけど…明らかに社交辞令的な言い方やな)
Sはんかて、今、少なくなってきた和風美人って感じ(感じる磁性)で、多分、お着物なんかお似合いな感じでんな」
「まあ、ありがとうございます。でも…仕事柄、着物を着ることが多いんですけど、最近は、単なる道化みたいにしか思えなくなっているんですよ」
「そうなんでっか。…初対面でいきなり失礼な質問かも知れへんけど、お仕事ってなんでんねん」
「クラブホステスなんですよ」
「そうなんでっか…。
(そうか…そやから自分の仕事が道化って思うてはるんやな。
そやからそれは、自分の仕事に対する価値ってもんを見出し始めてるんやな。形骸の価値と、真の価値…真実=真固止を理解しようとし始めてるんやな)

そやけど、Kellyさんが主役の(この)ブログ…あの文章を理解してもらってまっか?」
「Kellyさん的“日月神示”の解釈は、てんでチンプンカンプンです。
先生が、あれは前のブログを何回も読んでからでないと理解できないっておっしゃってましたし…ですけど、少し失礼言い方で感想を述べてしまいましたね」
「そんなことは全然かまわへんねん。正直に言うてもろた方が話がしやすいやおまへんか。
Kellyさん的には、あの文章にお世辞を言うてもらうとか、理解もしてもらってないのに…すごいですね…とか、そんなふうに言うて欲しいなんて思ってませんねん」
「そうですね。
今のKellyさんの言葉に、あの“日月神示”の解釈に対するKellyさんの気持ちが、現れてますね。
でも、“Kellyさん的事象の観察と認識”は、理解しやすい…具体的なことが多いですよね。
特に、チョ~ベッピンはんのA野さんの記事は、自分に照らし合わせて読んでいることが多い。…私は、風俗をしてるのではないのですけど、何年も水商売をしてきて、人を信じられなくなっている。
そして自分自身が、なぜ、水商売を仕事として選択してしまったのか…あの記事を読んで、考えさせられます」
「そうでっか」
「ですからそれは、私の周りの人たちは、お客でも、お店のママでもホステスでも、みんな言葉とやることが裏腹…体裁(ていさい)の良いことをしゃべってても、それは、相手を自分のために利用しようとしている…それが、最近、分かってきて、毎日イライラして、それが高じてくると頭痛がして、そのときに先生に治療をお願いするんです」
「そうなんでっか」
(それは、Sはんが本当のことを求めようとしてはるからや。
“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)と“下”(人の霊的成長を望んでいない存在)との霊的干渉があり、その両方を受け、そしてそれはSはん自身の心(靈)の葛藤にもなってるからやねんな。
そやけど…いきなりそんなこと言うたなら失礼やろから、だまっとこ。
ほんでからそれはSはん自身が分かっていけばエエことやし…もう、ある程度、自分で解ってはるやろから、自分にとって良いカタチを選んでいく方向性を知ってるから“上”の通信を受け、やってることでは、仕事では“下”の通信を受けて、それで頭が痛くなるんやろし…)

「それで、治療中に先生に説教されたり、いろんな話を聴いたり…先生の話は人の心の動きの話が多いですね。
それと、治療中は、先生の1番目のオーラで、低い霊的存在は祓われているんですよね。そのこと自体、半信半疑なんですけど、治療をしてもらった日は良く眠れるんですよ」
「そうでっか。
そやけど先生の話…説教…あの人は説教SMマニアみたいなところがありまんな。説教ドSでんな(笑)」
「キャハッ!!本当ですね。
説教ドS…先生の話は、先生が使う言葉は、むずかしい意味の言葉が多すぎるんですよね。
それも、先生が正確に物事を伝えようとしている…先生の認識(悟り、幸取=さとり)を私に伝えようとしている…それは良く解るんですけど、先生の言葉の意味を、後からすごく考えるんですよ。
それで、私にとっては、さっきもお話したとおり、信じられる言葉を発する人がいないように感じている。
先生の言うことが絶対だなんて思ってはいないですけど、私が、いつも、話している人たちとは違う話が聴ける。
その話を聴くと、私自身が、今までと違う視点で、物事を見ることができるようになる…そんなふうに思いますよ」
「そうでっか。
そやけど、今、Sはんが言うたのは、Sはん自身が、人の心(靈)の動きを見出そうとしてはるんやと思いまんねん。
そやからさっきSはんが言うたみたいに、おんなじ目的のおんなじ心(靈)の動き…水商売の場(フィールド)、大体、Sはんのまわりって言うのんはそういう人が多いから、そんな人ばっかりと話をしてはったなら、それに染まっていく。
いうなれば、普段、Sはんが話する人は、お店で一緒に働いてはる人やお客さんばかりで、ちょっと悪口になるけれど、その人たちの心(靈)の発現と動きは、おんなじ程度でんねん。
そやから、水商売で働いてる人たちはお客にお世辞を言ったりする。お客も見栄を張ったり、見せ掛けの甘い言葉でホステスを口説いたりするけど、それは、その人の本音ではない。嘘の言葉でんな」
「そうですね。
だから私たちは、機嫌をとって(通貨としての)金を取るってことですよね。それが水商売の醜さって、最近、思うようになってきたんですよ」
「そやからSはん。同じような心(靈)の発現と動きの人は、場(フィールド)を形成していく。低い価値観で行動してる。そこには欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとかって要素が多い。それは自分の利益しか追求していない」
「自己奉仕者ですね」
「そうでんねん。そしてその場(フィールド)にいてる人たちは、それ以上の視点を持たへんようになりまんねん」
「そうですね。それは先生からも教えられました。
だから、言葉とやることが裏腹で、美しい言葉や体裁(ていさい)の良い言葉を使ってても、自分のために利用してやろうって魂胆がみえみえになる。でも、その世界に長くいると、それ自体、麻痺していき、それが当たり前になっていく。長く水商売をしてる人を観ると、そんなことも感じる…それを私自身が感じていくのは、その人たちと違う価値観を持っている。
その価値観を、私が大切に思っているんだって先生は言ってくださった。
それはたった一言ですが、“Sさんは、答えを知っているからだ!”っておっしゃったんですよ」
「そうでっか」
「そして、私自身、今、水商売で仕事をしている…毎日、お客を欺きながら…馬鹿みたいって思いながら…お客なんて、どうせ私の体が目当ての癖に、お世辞や機嫌を取ったり、君のために…とか、ミエミエのせりふを言うんですよね。
それはたとえば、この間の選○○説みたいに、国○のために…国○のために…そんな言葉に近いですよね。
自分たちの立場や利益や…そのための選○なのに国○に甘い言葉を吐き、現世利益の、ご利益主義の宗教みたいな言葉ですよね…マ○フェ○トって言うのは…」
「Sはん、中々鋭い視点を持ってまんな」
「そう思いませんか?」
「思いまっせ」
「特に水商売の世界は、そんなことが多いように思う…だから最近、嫌になってきてるんですけど…先生にも指摘されるんですけど、まだ私自身に(通貨としての)金に対する執着とか、ブランドも好きですし…形骸の“美”の概念ですよね。そんなものを求めようとしている…」
「そうでっか。
でも、Sはん自身がそう思えるんやったなら、それは、Sはん自身の自分の心(靈)の“上”と“下”を見出そうとしてまんねん。
ほんでから先生が、“Sさんは、答えを知っているからだ!”って言うた。
そやけど、その通りにSはんがしてない…Sはんが知ってる答えどおりにSはんが行動していない。そやから頭が痛くなるようなことがおきると思いまんねん」
「そう思います。
答えを知っていても、それを自分で良く解っていない。自分の生き方に活かしていない…迷っているんですよね。
それもなんとなく解ってきたんですよ。それで最近は、先生と、そのことばかり話すんですよ。
でも、先生の言葉はさっきも言ったとおり、むずかしい言葉が多い。ですから、Kellyさんと話をしたいって思っていたんですよ」
「そうでっか。
そやけど、今、ほんの少ししか話してないけど、たくさん話をせんならんことがあるように思いまんねん。
そやから、KellyさんがSはんの(認識の拡大のために)役に立つんやったなら、いつでもお話しましょうでんねん」
「ありがとうございます」
「そやから、今、Sはんが言うたのは、水商売の人は、見栄とハッタリの心(靈)の動きが中心で、お客なんて道具でしかない。
また、お客はんにとってのホステスも、自分の欲望を満たすための道具でしかない。
そして、極端な一例として、低い心のホステスは、相手…客はんでんな。その心(靈)の低さを利用して、体を売ったりして(通貨としての)金を儲けたりもする。
おんなじ様に、低い心の発現のお客はんも、そのホステスはんを買ったりして、欲望の達成を果たし、低い功名心と自尊心を満足させ、お客はん自身は以下に社会的名誉を持っていたとしても、今までの人生で辛酸をなめたり、頑張ってきたとしても、結果、低い心の発現の人、霊的成長度の低い人は、自分の欲望の達成のために仕事をしてはる……。
ほんでから一般にも、それが目的で仕事をしてはる人も多い。たくさんの金を儲け、たくさん、自分の低い欲望を満たす…それが幸せやと思うてる。物欲、食欲、性欲…アホみたいでんな。
そやからそれは、生きることについての認識が低すぎまんねん。
ほんでからそこには、自分に対する尊厳も、他者に対する尊厳も無い。そう思いまへんか?」
「そう思いますよ」
「そやからそんなことをする人たちは、心(靈)が理解できてないのと同じで、生きていることに対しての認識も低く、それはまだ、動物の進化過程に近いって言い方をしてもエエくらいでんな」
「自分の欲望を満たすことが、自我の確立=固定化の進化過程…またそれは、動物、四足獣から人(日止、霊止)への進化過程…そんなことを先生から聴かされたことがありますけど、そのことですね。でも、それもむずかしい話ですね」
「むずかしいでっか?
そうSはんが思いはるのんは、どうせ先生は、具体的な例を挙げて話をしてなくって、Sはんがしっかり考えて気が付く…それを期待してるからやと思いまんねん。
(そやからそれは、Sはんの“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)との感応共振をする…それを期待してるんや)
それは、2年数カ月、前のブログで先生とKellyさんが話をしたパターンに似てると思いまんねん。
そやから先生は、先生が発する言葉、むずかしい言葉や概念、それを、Sはんにしっかり考えてもらって、Sはんの現実(と感じ(感じる磁性)てる)の生活を通し、認識の糧にして欲しいって思ってると思いまんねん。
そやけどSはんは、言うたらなんやけど、まだとても若い。
先生は若いネーチャンがチョ~好きなくせに、若いネーチャンに対する気遣いが足らんところがあって、前にKellyさんは、先生にこんなことを指摘したことがありまんねん。




“「先生は、ほんま…たくさん話をするんやけど、事細かに話してくれへんし、いつでもKellyさん自身が自分で気が付くようにしか話してくれへん。ほんまはそういう事が一番大切なんやろけど…Kellyさん自身の成長のためにって事やろけど。
老婆心やけど…先生は、そういう、小難しい、ややこやしい事を、噛んで含めるように優しく説明する所が、欠けてるから、あんまり優しく見えへんのやし。
そやから先生は、若いネーチャンと縁が出来へんのやで」
「…」
(ヘ;_ _)ヘ パタ!!・・・コケテマッタ・・・・ゞ(_△_ )ゞ ヒクヒク・・・

「ほんでからに先生は、話に夢中になると相手の事をよう考えん様になる所があるさかい、気を付けんと、一生、若いネーチャンと縁が無いと思いまっせ。」
「そうか、ご忠告ありがとう。アタシ的にアタシの儚い希望を達成する…もう、そういう望みは叶わないと思っているから、Kellyと話をするに当たっても、そういう気遣いを忘れているかもね。よく覚えておくよ」”
思惑と顕現 “その三” 同位相の右往左往と左往右往…サイクロトロン 参照)

「そうだったんですか。でも、そのとおりかもしれませんね」
「そやからSはん、さっきも同じ意味のことを言うたけど、Sはんの認識のために、Kellyさんと話をしようやおまへんか」
「そうですね。よろしくお願いします。
それで、もうすぐ私は犬を飼うつもりなんですけど、チョ~ベッピンはんのA野さんとKellyさんが話をするみたいに、公園で待ち合わせしませんか」
「それは、全然かまいませんねん。
Kellyさん的には、六匹目の犬の友だちが出来るやおまへんか。喜ばしいことでんな。
ほんでから、明るい太陽の下でエエ空気吸いながらはんと話をしたなら、悪い霊的干渉は少ない…それも解りまっしゃろ」
「そうですね。仕事場で受ける霊的干渉では、私の体も心も弱っていく。それも最近感じるようになってるんですよ」
「そやけどそれも、正当な報酬でんな。ちょっと意地悪な言い方やけど…」
「…そうですね。それを私がしっかり理解していない。迷っている」
「そやから、今日、○○○療院の玄関でこんな話をたくさんしてしもたんやから、SはんとKellyさんはお互いの認識の拡大のために話をする…そういう縁かもしれませんな」
「はい、そうかもしれませんね。それじゃ、今度、お電話差し上げてかまいませんか?」
「もちろんでんねん。待ってまんねん」
「よろしくお願いします。それじゃ、今日はこの辺で失礼します」
「ほな、さいならでんねん」

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 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
(クリックで拡大)

2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
(クリックで拡大) 

お近くの書店にない場合は
たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
(クリックで拡大)

お近くの書店に無いときは
たま出版のサイトでお買い求めください。

この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
・・・その後の事と・・・これからの事。
からお読みください。

それぞれのカテゴリーをクリックすると
古い順に、記事が閲覧できます。

        

☆ Kellyさん的事象の観察と認識 (107)
Kellyさんがこのブログに霊縁あった人(日止、霊止)に伝えたい事 (24)
Kellyさんと○○○大先生との会話 (7)
Kellyさんとチョ~極上ラブラブ中高年夫婦はんとの会話 (6)
Kellyさんとチョ~ベッピンはんのA野はんとの会話 (7)
Kellyさんと∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U たちとの会話 (34)
Kellyさんとメタボ研修医のYっちゃん先生との会話 (2)
Kellyさんとややメタボ内科医のYっちゃん先生との会話 (7)
Kellyさんと和風のベッピンはんのSはんとの会話 (2)
Kellyさんと農業好きの社長婦人K地M美はんとの会話 (12)
KellyさんとNominyan ∥*σ_σ*∥&Senyapoo λ*゜ο゜*λ との会話 (6)
☆ Kellyさん的“日月神示”解釈 (603)
Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。 (46)
“日月神示” 上つ巻 (42)
“日月神示” 下つ巻 (38)
“日月神示” 富士の巻 (26)
“日月神示” 天つ巻 (30)
“日月神示” 地つ巻 (36)
“日月神示” 日月の巻 (68)
“日月神示” 日の出の巻 (23)
“日月神示” 磐戸の巻 (21)
“日月神示” キの巻 (17)
“日月神示” 水の巻 (36)
“日月神示” 松の巻 (30)
“日月神示” 夜明けの巻 (26)
“日月神示” 雨の巻 (18)
“日月神示” 風の巻 (15)
“日月神示” 岩の巻 (11)
“日月神示” 荒の巻 (27)
“日月神示” 地震の巻 (93)
☆ Kellyさん的“ローム太霊講話集”解釈 (174)
☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
☆ 先生が撮るけったいな花の写真 (22)
☆ 先生が撮る比較的まともな写真 (32)
☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。



自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
クリックした人に、お金の負担はありません。 ↓↓




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