“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

・・・その後の事と・・・これからの事。

・・・先生と二年数か月話して・・・
最後に話してから何日も経つけど・・・(
エピローグの事

今月始め・・・ちょっとだけ久しぶりに先生の顔を見に行きましてん・・・

・・・その時の先生の様子は、
ちょうどベランダで育ててはる、ほうれん草を収穫してはった。

余談やけど・・・先生の治療院兼自宅のマンションは、
南西角部屋でベランダが広く、
11月から3月までは、
日の出からから日没まで、
一日中、太陽凝視出来る条件を兼ね備えてて、
ほんでからにとても広いベランダやから、
先生は、趣味と実益を兼ねて野菜を栽培してはる。
(モノホンKellyさん曰く・・・○○○農園って言われてはる。)

その時の先生の様子・・・こんな事を言うてはったんやけど・・・

“アタシが育ててるほうれん草は、
在来種のほうれん草で、
今、スーパーなんかで売られてるほうれん草は外来種との交配種が多くってね。
その方が収穫が早いから、農家はそれを選択するんだろうけどね・・・
だから、
うちのほうれん草は成長に時間が掛かる。
だけど、こっちのほうが美味いね。
その外見の違いは・・・葉っぱの切れ込み方が深くってギザギザ・・・
それをしょ○たん流に云えば、ギザッ!!ギザギザっす!!
トゥッ○ゥル~トゥッ○ゥル~トゥッ○ゥル~~~♪♪♪
ギザッ!!ギザギザっす!!トゥッ○ゥル~♪トゥッ○ゥル~♪トゥッ○ゥル~~~♪♪♪

・・・いきなり先生は、年甲斐もないオヤジギャグを飛ばしてはったんやけど・・・
それは・・・先生はちょっとだけ久々にKellyさんの顔を見たから、
陽気に振舞ってた・・・
そやけど先生は、
毎日色んな事を考えて・・・憂鬱になってはる・・・
ほんまにこの世界の事がイヤになってきている・・・
そう言う感じがしましてん・・・

ほんでからに前もそうやったんやけど・・・
先生は・・・なんやしらんずっと考え込んではる・・・
その理由は・・・Kellyさんにはよう解る。

それは、Kellyさんが前に思うた事とおんなじやねん・・・

“・・・何とかならへんのやろか・・・何とかする事・・・”

そうやって思う事自体が、
地球人の霊的進化を望む高い存在からの通信の一部やって事やった。
(霊的干渉 “目上(めうえ)と目下(めした)”の前半 参照)

そやけど・・・そう言う風に思っても、
自分がどんなに考えても、
この世界の低い事象・・・それが変わって行く訳では無いやん・・・
先生は・・・その事を憂いてる・・・

低い事象・・・
例えば、恨みの連鎖による霊的干渉・・・
その大多数は、人の低い心(靈)の発現由来の事やって話をした。
それは、
恨みの連鎖に巻き込まれてる人達も、
それに関わっている霊的存在も、
進化過程が低いからこそ、それを体験して教訓にして行かんならん。
しかし・・・そう言う視点は一般に無い・・・

そう言う話も先生としたんやけど、
目先の苦痛から逃れたい人ばかりやから、
癒しとか浄化とか浄霊とか・・・
只、因縁から逃れたいとか・・・自分にとって都合の良い事だけを望む。
そういう事を思う人が好きな言葉は、
運命の・・・とか、奇跡の・・・とか、救い・・・とか、
そう言う甘い(亜、魔、出ずる、泉)思い・・・
そやからこそ、甘い事を言う霊能力者や占い師や・・・
そう言うもんがもてはやされてる。

そやからそれは、自分がどう生きていくのか・・・
目の前の事象に対し・・・自分はどういう選択をするのか・・・
それは、“自由”・・・
その存在に保障されてる最低限の権利とも言える“自由”・・・
ほんでからにそれは、
アミの本の中では“愛(炁)の果実”とされてる。

そやけどそれは・・・今思うた事は、
先生とKellyさんが思う事でしかないみたいなもんやねん。
憂鬱になってくるのが当然やねん。

ほんでからに、誰かが間違った方向に向かってたとしても、
それは、
体験として必要だったりもするし・・・
大体、その方向って言うもんは、
自分達は間違っていないと思うてる人が多いやん。
それは心の発現の程度が低い=沢山の認識を持ってない・・・
ほんでからにそれは、
自我の確立=固定化の段階の心(靈)の動き・・・
そういう事やねんな。

そやからそれは、
自分の中の、心(靈)の方向性の基準・・・
それをしっかり持ってへんからや。
そやからこそ、
“善悪”(神格化と、動物化=心の本能化)も判らへん人が多いし、
そんな事を意識せん。
更にそれを意識させない霊的干渉かてあるし、
ほんでからにそれが、
自分の心(靈)の動き=発振、発信による結果やて、
思うてない人が多いやん。

そやからさっきも思うたけど・・・それは、
只単に甘い夢を見たいとか・・・
低い功名心と自尊心で行動する事とか・・・
大体、そう言う心の発現しかしてへん人のほうが多いからや。
それは、今現在、
地球人のチャクラの覚醒って言うのんは下三つが中心やから、
自我の確立=固定化って事が起きる。
それ由来の行動=発振、発信=事象の創造をするのが、
当たり前やと思われてる節もあるし、
ほんでからに、そこから・・・その時点の霊的成長度から、
“下”に向かわせたい・・・進化させたくない・・・
それは、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)・・・
そう言う存在の思惑がある。

そやけどそれは、“自由”やから・・・
どういう考えを持つのも、どう行動するのも、
自分が決めて行かんならんやん。
自分が決める事やからこそ、責任を感じて行かんならん事なんやけど・・・
そう言う認識もあんまり無いな。

ほんでから、経験して・・・体験して、
それを教訓にして、自分がどう在るべきなのか考えるのは、
自省(胸の磁性“十”)の行・・・“直日(なおひ)”・・・

そやからそれは、
ある程度体験せんと・・・
あがいてあがいて苦しまんと解らへん事の方が多い・・・
そやからこそ、
その為に色んな事象を経験せんならんし・・・その中で、
自分の在り方を考えて行かんならんやん。

そう言う話も、先生とした・・・

“自由”・・・
責任のある“自由”・・・
そやからこそ・・・自分達の霊的成長だけを考えて行けばエエんやろけど・・・

間違ってる人に過剰な干渉をする事は、その人にとって良い事にはならへんやん。
体験から教訓を得られへんからや。
認識出来へんからや。
先生は・・・そう思うてはる・・・

そやけど、Kellyさん的には・・・
なんやしらん・・・煮えきらん思いがいっぱいあるやんか・・・
それは幾つか有るんやけど・・・
一言で言えば、この世界は腐ってて、
ほんでからにどんどんおかしくなってる・・・
そう言う話も先生としたんやけど・・・そう言う事ばかり目に付くやん。
ほんでからにその事がどう言う事やって・・・
それが示してる事とか、
それに対して自分はどう在るべきなのか・・・
誰も思うてへん様にも見える・・・

そう言う話もしたくって・・・その事も先生に言うたんやけど・・・
先生は、もう・・・そう言う話をあんまりしたくない・・・
そう言うてはった。

その理由・・・それはKellyさん的に思うんは、
前に先生が言うてはった事・・・

人は、
自分の持っている認識よりほんの少し“上”の事しか理解出来へん。
それは振動としての変圧の過程やし、
それは、自分の認識より=自分が持ってる振動より、
極端に高い思想とか認識とかは理解出来ん=受信して認識出来へん。
そやからこそ先生の言い方・・・
人(日止、霊止)は自分の持っている認識以上の事は解らない。
人は、信じたい何かから信じてそこから理解していけばいい・・・

そやからそれは・・・低い認識の事象ってもんをKellyさんと話しても、
それそのものが不毛な会話にしかならへん。
先生は、そう言う会話に時間を費やすのなら・・・
そのエネルギーを太陽凝視や電気行に振り向ける・・・
そして・・・自分の出来る事をする・・・
自分はそうするべきやって思うてはる・・・

そやけど・・・Kellyさん的には色々考えるやん。

今後、低い・・・醜い霊的干渉の事象はどんどん増えていく・・・
もう既にたくさんの事が起きてる・・・それが当たり前の世界になってる。
そやけど・・・その意味をよう考えん人が多いやん。
そう言う人が圧倒的多数・・・

その理由・・・それは“玉石混交(淆)”・・・
この事も先生と話した事やったけど・・・
それは、地球って場(フィールド)に霊的進化過程の違う人が沢山いてる。
それは(相対的に)、心(靈)の発現が動物に近い人・・・
人(日止、霊止)は、
動物から少し進化した自我を持ってても、
自我由来の心(靈)の動きと行動・・・
それに智性があんまり無いからこそ、自己奉仕者になる。
そやからそれは心(靈)の発現の段階として、
本能、情動、功名心、自我・・・それが中心の心(靈)になるやん。
そやから、
低い功名心とか自尊心とか・・・縄張り意識とか、虚栄とか・・・

縄張り意識は戦争の原因やろし・・・
虚栄は、過剰な経済の繁栄・・・
それが生み出してる外見だけの美とか・・・
それを具体的に言えば、
宝石とかブランドとか化粧品とかファッションとかダイエットとかサプリメントとか・・・
例を挙げたらきりが無いやん。
ほんでからにそこには低い心(靈)の発現由来の、貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)
(摩多羅神 参照)
ほんでからに動物霊のディスプレイ(動物の発情行動)・・・
それ由来の・・・その心(靈)の動き由来の行動もある。

ほんでからに、そう言う人に対し、
ほんの少し智性の方向に・・・“上”に、
心(靈)が向いてる人もいてる。

その理由・・・

霊的に低い人(日止、霊止)も、ほんの少し“上”に向かってる人も、
一緒にいてる理由は・・・
言い換えれば、同じ場(フィールド)=地球に存在してるって事は、
その中で一人ひとりが“上”と“下”・・・
霊的な意味での“上”と“下”・・・それを認識して行かんならん。
自分の智慧(日を知る事=智性の恵み=慧)として行かんならん。
そして、
それを知る一つの指標が“目上(めうえ)と目下(めした)”。
“目上(めうえ)”の心の発現とも言える事は、
大脳新皮質=四つの場(フィールド)=心の上の四つの場(フィールド)=田、
そやからそれは“思う”って言う字になる。
それは、
“目下(めした)”の脳=大脳の旧皮質と古皮質しか持ってない動物から、
人(日止、霊止)へ進化してきた過程と観察されるやん。
そやけど・・・進化って言うのんはそう言う見方はされてない。

そやから、そう言う点でも
これからKellyさんが自分の為にも考えなアカン事。
今後のKellyさんは、
二年数ヶ月、先生と話した事を自分の智慧として、
ほんでからに自分の考えや、
行動(思惑の顕現)の指標にして行く。

そうするべきやから・・・これから感じた事をこのブログで整理して行きまんねん。

ほんでからに・・・ネットで検索してたら、
“日月神示”のほぼ全文が公開されてるのをKellyさんは知ったやん。
まだ全部読んだ訳や無いんやけど・・・
ほんでからに、
先生との会話の中でもKellyさんは気が付いた事があったやん。
キの御用とかミの御用とか・・・
それと、先生の解釈・・・先生との話の中で出て来た先生の我田引水な解釈。
それをヒントに、
“日月神示”の解釈を先生と話そうと思うて・・・
その事も先生と話したんやけど・・・
先生曰く・・・

“Kellyの認識は随分高まったんだから、
Kellyが一人でやってみたらいいんじゃない?”

・・・って、言わはって・・・

それはちょっと冷たいような言い回しやったんやけど・・・
それは先生がKellyさんの事を信じてるから、
Kellyさんの認識を信じてるから、そう言う言い回しをしたんやと思いまんねん。
ほんでからに、あんまり違う解釈をしたら先生はアドバイスするって言うてましてん。

ほんでからに・・・こうも言うてはった。

“解る事から解釈をして行くのが、
本当の事を求めて行く為の手段だし、
そして、アタシとKellyは、
“日月神示”を伝えた存在と同じ程度の霊的成長度を持っている訳じゃ無いからね。
最初から何もかも完全に理解するなんて事は出来ないんだから、
やれるところからやってみればいいんだよ。”

・・・そう言うてはった。

そやからこのブログは、
Kellyさんの事象の観察と認識・・・
平たく言えば、Kellyさん的に感じた何か・・・
ほんでからに・・・
先生は、低い事象の事を話したくないって言うてはったけど、
先生の心は、案外ウジ虫やから・・・
きっと又、
色んな話を場当たり的にKellyさんにして、
愚痴を垂れたりすると思いまんねん。

ほんでからにもう一つ、今、言うたみたいに、
Kellyさん的“日月神示”の解釈をして行こうと思うてまんねん。

ほんでからに“日月神示”の解釈に使わせて貰うんは・・・

公開されてる“日月神示”のファイル

このファイルを作られた方のホームページ


・・・膨大な作業に敬意を表し、感謝でんねん。

ほんでからに、
前に先生と話した先生の“日月神示”の解釈・・・
主なものを述べれば・・・

ローレンツ力と ○=ローレンツ力と“曲霊(まがつひ)”
○=場(フィールド)、荷電粒子の場(フィールド)であり、それは心(靈)を示す。

 
ウズ 右往左往、左往右往(サイクロトロン)=渦・・・
肉体内、骨髄中の鉄分子が磁性を持つ事によるローレンツ力・・・
それによる荷電粒子の回転。
渦巻き 右 回転=右回転は、
腹の段階の心の発現(軍荼利明王、荼枳尼真天の“荼”)から、
“下”に向かう事。

渦巻き 左回転=左(日足 ひたり)回転は、
腹の段階の心の発現から“上”に向かう事。
それが本当の進化の意味=人(日止、霊止)の神格化。

ほんでから・・・

“一”=1番目のオーラと、創造主の事。
“二”=肉体・・・動物と共通の部分
ほんでからに、“二”に(たて棒、コン)を足すと“土”、
“土”=2~3番目のオーラを示す事と肉体。
ほんでからに、
“三”=人(日止、霊止)のオーラの構成。
動物にはほとんど“一”=智性=1番目のオーラが観測されへんかった事。
それは、
人と動物の違い=霊的成長度の違い=進化程度の違い=心(靈)の発現の違い・・・
・・・そう言った事が、
心(靈)の動き=行動=思惑の顕現の為の“力”の使い方とか、
何かを求める動機=愛(炁)の顕し方とかになって行く事。
ほんでからに先生の“王”の解釈、
“王”は、
人(日止、霊止)のオーラ“三”に、(たて棒、コン)を加えた字。
三つのオーラを縦に繋いだ様子・・・
ほんでからに“王”の字にローレンツ力を足すと、
“玉(ぎょく)”になる事など・・・

更に、○  九 十 =まこと・・・
○ は、場(フィールド)、荷電粒子で出来た靈そのもの。
九と十は、卆(そつ)・・・最後の仕事という意味を持つ事。
九と十は卆・・・最後の仕事・・・神の思惑の顕現としての最終段階。
それが、心(靈)+物質・・・肉体を持った人(日止、霊止)。
ほんでからに九と十・・・“卆”。
ほんでからに卆は、
“玉(ぎょく)”=翡翠(ヒスイ)・・・翡翠(ヒスイ)は翡翆とも書き、
この翡翠の“翡”は、非と羽・・・
これは胸の自省(胸の磁性“十”)を示す。
そやからそれは“直日(なおひ)”でも有り、
“観自在”・・・自分の在り方を観る・・・でもある。

ほんでからに先生的解釈の身魂磨きとは、
肉体内の帯電するミネラルの結晶化。
結晶化したミネラルの電気特性が高い振動と感応共振し、
増幅され、
高い振動の場(フィールド)を構築して行く。
それは主に骨髄中の鉄分子・・・そやから骨が“行と修行”で固まって行く事そのものが、
真(真固止)。
そやから真(真固止)の為の行・・・その為の苦痛や試練・・・
それは生体内電流の強化で有る事=“行と修行”の意義。
ほんでからに、○ 九 十の ○ は、
場(フィールドでもあり、
荷電粒子で出来た靈そのもの。
そやからこそ、
人の感覚と認識、それは電磁波の受信。
それは心(靈)が感じて認識して行く何かで有る事。
ほんでからに感じた(受信)して、
それを自分の思想にするとかは、
認識した事象に、
自分の思い(心、靈、の四つの場(フィールド)、大脳の新皮質)・・・
その要素を加えて、
発振、発信するのがオーラの側面。
そして時間の進行と共に新しい事象を作っていく。
それが創造・・・神から託された仕事・・・
そして神は愛やから・・・人の良い形を望む・・・
それが“うれしうれし”とか“大歓喜”とか・・・

色んな話を先生としたやん・・・そやけど先生は、
あまりにも“日月神示”の解釈を、
はしょりすぎたと思いまんねん。
いきなり結論みたいな事を言わはった・・・
それは、特別神憑り=太陽凝視・・・
ほんでからにそれは、九部通りしくじる・・・
(“上”の思惑の顕現・・・“天の御目” 参照)

そう言う事が“日月神示”には書かれてはるって先生は思うてはる。
それを証明する為にも、
“日月神示”を先生の解釈を交えて解読する。
それは必要な作業やと思いまんねん。
余談やけど・・・先生の治療院の待合室には、
“日月神示”の解説本も何冊か置いてあって、
先生はそれを読んだし・・・Kellyさんも読んだんやけど、
それは言葉の解釈しかしてないように思う。
そやから・・・ちょっと物足らんかったやん。
その感想・・・そう言う話もした・・・
そやからこそKellyさんは“日月神示”の解釈をして行きたい。
ほんでからに、
先生との会話では説明出来へんかった先生なりの解釈も、
少し教えて貰いましてん。
きっと又、なんか受信して閃いてまんねん。
ほんでからに・・・
先生独自の“日月神示”の解釈は、
“日月神示”の解説本には書いて無い事やと思う。
そやからそれは、
先生が34年・・・4月から35年目に入る太陽凝視の結果、
それで得られた認識が、
先生の我田引水とも言える解釈になってるんやけど、
そういった事を材料にして、
Kellyさんは“日月神示”の解釈をして行こうと思うてまんねん。

・・・っちゅう事で、前置きが長くなったんやけど、
これからそう言う趣旨でこのブログをアップして行きまんねん。
今後もよろしゅうに・・・でんねん。

by (パチモン)Kelly

« Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。|Top

コメント

こんばんは。
早速、寄らせて頂きました。先ほどはありがとうございました。先生のおっしゃる通り、「タネチケバナ」でした。助かりました。
最近はfc2に行かれる方が多いですね。わたしのお気に入りの「Blogger」へは何故か来る人が居ないので寂しいです(^o^)。

霧の小次郎はんへ。

早速おいで頂いてチョ~恐縮でんがな。
先生は、
いつも霧の小次郎はんのお写真見させて貰ってまんねん。

先生曰く・・・

どんどん光の使い方の技を磨いてて、見ごたえがあるね・・・って言うてましてん。

そやから先生は、
霧の小次郎はんに触発され、
けったいなライティングの写真を撮るかもしれませんねん。

そのうちアップするかもしれへんから、
貶してケチ付けてやってください。

又、お待ちしてまっせ。



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 Kelly & ○○○大先生

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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

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目上(めうえ)と目下(めした)


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太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


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この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
・・・その後の事と・・・これからの事。
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☆ Kellyさん的事象の観察と認識 (104)
Kellyさんがこのブログに霊縁あった人(日止、霊止)に伝えたい事 (22)
Kellyさんと○○○大先生との会話 (7)
Kellyさんとチョ~極上ラブラブ中高年夫婦はんとの会話 (6)
Kellyさんとチョ~ベッピンはんのA野はんとの会話 (7)
Kellyさんと∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U たちとの会話 (33)
Kellyさんとメタボ研修医のYっちゃん先生との会話 (2)
Kellyさんとややメタボ内科医のYっちゃん先生との会話 (7)
Kellyさんと和風のベッピンはんのSはんとの会話 (2)
Kellyさんと農業好きの社長婦人K地M美はんとの会話 (12)
KellyさんとNominyan ∥*σ_σ*∥&Senyapoo λ*゜ο゜*λ との会話 (6)
☆ Kellyさん的“日月神示”解釈 (472)
Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。 (15)
“日月神示” 上つ巻 (42)
“日月神示” 下つ巻 (38)
“日月神示” 富士の巻 (26)
“日月神示” 天つ巻 (30)
“日月神示” 地つ巻 (36)
“日月神示” 日月の巻 (68)
“日月神示” 日の出の巻 (23)
“日月神示” 磐戸の巻 (21)
“日月神示” キの巻 (17)
“日月神示” 水の巻 (36)
“日月神示” 松の巻 (30)
“日月神示” 夜明けの巻 (26)
“日月神示” 雨の巻 (18)
“日月神示” 風の巻 (15)
“日月神示” 岩の巻 (11)
“日月神示” 荒の巻 (20)
☆ Kellyさん的“ローム太霊講話集”解釈 (107)
☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
☆ 先生が撮るけったいな花の写真 (22)
☆ 先生が撮る比較的まともな写真 (32)
☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
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自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
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