“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

○○○大先生とモノホンKellyさん、急遽、御嶽山と瀧原宮と伊勢の内宮に行くことを決め、そのとき撮った写真。

 ○○○大先生は、先週、モノホンKellyさんから突然、就職が決まったってメールをもらいましてん。
それもモノホンKellyさんにとって、中々の良い条件でんねん。
(モノホンKellyさんはここんとこしばらくの間、無職で悶々としてはったようでんねん)

そやから先生は、モノホンKellyさんに、以下の画像を添付して、おめでとさんメールを送りましてん。

祝 モノホンKellyさん 脱 プー太郎 

 ほんでからモノホンKellyさんは、職が決まらんうちに(プー太郎のうちに)、
モノホンKellyさんのばあちゃんが住んではるところ(石鎚山のふもと)の、秋の祭りに行く予定やったんやけど、仕事が決まったので、行けんようになりましてん。

 そやから、モノホンKellyさんは本格的に仕事が始まらんうちに(プー太郎のうちに)、
かねてから、

先生から、 “いっぺん行ってみよまい”…ってお誘いを受けていた、御嶽山と瀧原宮(たきはらぐう)に行ってみたいって発想しましてんな。

 そんないきさつで、モノホンKellyさんと先生は、メールや電話で打ち合わせして、


10月27日 
御嶽山(ほとんどドライブだけやったんやけど)
28日
瀧原宮 
(この神社については、こちらの記事を読んでくださいでんねん)と、ついでに、伊勢神宮の内宮に行きましてん。

今回紹介する写真は、その時に撮った写真でんねん。

         ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀

御嶽山、七合目、田の原遊歩道から見た御嶽山。大陸の高気圧がやってきて、冬型の気圧配置になり、冷気を含んだ風が御嶽山の頂上にぶつかり、雲が出来る様子。(ものすごく寒かったって二人が言うてましてん)

H 21 10 27 1 

H 21 10 27 2 

田の原遊歩道、展望台から見た、開田高原方面。

H 21 10 27 3 

田の原遥拝所で、寒さをこらえながら雲が切れるのを待つ○○○大先生。(モノホンKellyさん撮影)

遥拝所でたたずむ○○○大先生、画面の向かって右に写ってます 

田の原から少し降りたところにある八海山神社。

H 21 10 27 4 

H 21 10 27 5 

八海山神社は、目の神さんなので、その御利益を強調するモノホンKellyさん。

H 21 10 27 6 

H 21 10 27 7 

夏に、先生と、太陽凝視を教えてくれたKさんの長男、YAはんと、四男のTAはんが、滝行した新滝。

H 21 10 27 9 

H 21 10 27 10 

新滝に向かう、モノホンKellyさん。

H 21 10 27 8 

新滝、滝つぼ近くでの、モノホンKellyさん。

H 21 10 27 11 

 

新滝の少し下にある、清滝にも行きましてんな。

H 21 10 27 12 

H 21 10 27 13 

H 21 10 27 14 

清滝の滝つぼに、虹が出てる写真。

H 21 10 27 15 

清滝付近で撮った、割とベタな紅葉の写真。

H 21 10 27 16 

 

滝を見てから、もう一度、上のほうに車を走らせて、再度撮った御嶽山の写真。初冠雪がきれいでんねん。

H 21 10 27 17 

 

          ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀

ここからは、瀧原宮と伊勢神宮の内宮の写真でんねん。

これは瀧原宮の入り口。

H 21 10 28 1  

H 21 10 28 2 

H 21 10 28 4 

H 21 10 28 5 

 

瀧原宮で写真を撮るモノホンKellyさん。

H 21 10 28 3 

H 21 10 28 6 

 

以下、瀧原宮。

H 21 10 28 9 

H 21 10 28 10 

 

瀧原宮にお参りする、自称、ブラッ○ジャッ○風の衣装のモノホンKellyさん。(男運を願っているかもしれない…)

H 21 10 28 7  

瀧原宮にお参りする、○○○大先生。(願うことは二つ。

先生の本を読んだ人の認識の変容があること。

もうひとつは、先生の理想の若いネーチャンと出会えますようにって祈っているのに違いない)(爆)

H 21 10 28 8 

以下、伊勢神宮内宮で撮った写真。

H 21 10 28 11 

内宮でのモノホンKellyさん。(先生の写真を撮っているところ)

H 21 10 28 12 

モノホンKellyさんが撮影した○○○大先生の写真。

モノホンKellyさんの写真を撮っている○○○大先生 

菊の展示がありましてんな。

H 21 10 28 13 

 

      ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀

…っちゅうことで、今回の写真はここまでなんやけど、この二日間、先生とモノホンKellyさんはたくさん話をしましてんな。

 その中には、とても大事な話もあったようで、そのことについて話したいって、(パチモンの)Kellyさんは、先生から連絡を受けてまんねん。

 そやからそのうち、先生と(パチモン)Kellyさんは、今回、モノホンKellyさんと先生との話で、話題になったことについて、先生と話をする記事を、アップするつもりでんねん。

 

« 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 〈3〉 神格化のプロセス 目上(めうえ)と目下(めした) 出版の告知|Top|“日月神示” 富士の巻 第十七帖 Kellyさん的解釈 »

コメント

早い~!

めちゃくちゃUP早ッ!

こちらこそ、本当にお世話になりました。
いっぱいありがとう!!

また無職になったら
合宿お願いするかも~。

クビにならんよう頑張りますね。

Re: モノホンKellyさんへ  

 この二日間、訳分からん理解不能なことばかり言うてる○○○大先生のお相手、
ご苦労さんでしたでんねん。

 また、いろんなところ=高い振動の場(フィールド)へ行って、
“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)と感応共振できる機会があることを、
楽しみにしてまんねん。

 ほんでから先生が、この記事の中で、何回も、
“プー太郎” “プー太郎” “プー太郎” “プー太郎” “プー太郎” “プー太郎” “プー太郎” “プー太郎” “プー太郎” “プー太郎”って言うて、すんまへんでした。(爆)

 モノホンKellyさんが、今後、プーKellyにならんように、祈ってまっせ!!新しいお仕事、頑張って(元の気を張って)くださいでんねん。

 コメントありがと“三”(“一”=智性=1番目のオーラと、“二”=肉体)でした。

【<~>з<●>】/~~~~Chu!! ❤❤❤
J゚^з^゚し/~~~~Chu!! ❤❤❤

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://tuyukusanotuyu.blog45.fc2.com/tb.php/209-f84f3821

Top

HOME

tuyukusanotuyu




 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
FC2ブログへようこそ!


Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
(クリックで拡大)

2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
(クリックで拡大) 

お近くの書店にない場合は
たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
(クリックで拡大)

お近くの書店に無いときは
たま出版のサイトでお買い求めください。

この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
・・・その後の事と・・・これからの事。
からお読みください。

それぞれのカテゴリーをクリックすると
古い順に、記事が閲覧できます。

        

☆ Kellyさん的事象の観察と認識 (104)
Kellyさんがこのブログに霊縁あった人(日止、霊止)に伝えたい事 (22)
Kellyさんと○○○大先生との会話 (7)
Kellyさんとチョ~極上ラブラブ中高年夫婦はんとの会話 (6)
Kellyさんとチョ~ベッピンはんのA野はんとの会話 (7)
Kellyさんと∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U たちとの会話 (33)
Kellyさんとメタボ研修医のYっちゃん先生との会話 (2)
Kellyさんとややメタボ内科医のYっちゃん先生との会話 (7)
Kellyさんと和風のベッピンはんのSはんとの会話 (2)
Kellyさんと農業好きの社長婦人K地M美はんとの会話 (12)
KellyさんとNominyan ∥*σ_σ*∥&Senyapoo λ*゜ο゜*λ との会話 (6)
☆ Kellyさん的“日月神示”解釈 (464)
Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。 (15)
“日月神示” 上つ巻 (42)
“日月神示” 下つ巻 (38)
“日月神示” 富士の巻 (26)
“日月神示” 天つ巻 (30)
“日月神示” 地つ巻 (36)
“日月神示” 日月の巻 (68)
“日月神示” 日の出の巻 (23)
“日月神示” 磐戸の巻 (21)
“日月神示” キの巻 (17)
“日月神示” 水の巻 (36)
“日月神示” 松の巻 (30)
“日月神示” 夜明けの巻 (26)
“日月神示” 雨の巻 (18)
“日月神示” 風の巻 (15)
“日月神示” 岩の巻 (11)
“日月神示” 荒の巻 (12)
☆ Kellyさん的“ローム太霊講話集”解釈 (107)
☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
☆ 先生が撮るけったいな花の写真 (22)
☆ 先生が撮る比較的まともな写真 (32)
☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



fxwill.com


2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
予約制 鍼(はり) 灸(きゅう) マッサージ治療 児玉療院
写真部の○○○大先生のページ
写真部に投稿した最新の写真
 ↓


powered by 写真部









○○○大先生の水草水槽記録
facebook 児玉登







このブログをリンクに追加する


自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
クリックした人に、お金の負担はありません。 ↓↓




飢餓救済のホームページ

JWord クリック募金

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード