“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

(パチモン)Kellyさん、○○○大先生とモノホンKellyさんが話した事柄について、報告を受け、そのことについて先生と久々に、ちょっとだけ長話する。 “その二”


 …前回の続きでんねん。



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「さて、もうひとつドライブ中に話したのは、霊的資格ってこと。
モノホンKellyさんとそんな話になったいきさつとして、それは、人がどんな仕事をするのか…職業の選択の話から、そんな話になったのだが」
「モノホンKellyはんはたくさんの仕事を体験してるからやな」
「そう、なんでもないような話から、そんな話になった。
それは今回、モノホンKellyさんが、今まで体験したことの無い職についたから話をしたんだと思う。
(そんな話になったのは、“上”の思惑があって、霊的成長度に於ける仕事の選択ってことを確認するためにだと思えるな)
また、モノホンKellyさんは、今までいろいろ自分の理想を追い求めていたから、たくさんの職についたんだと思われる…憶測だが。
それで、(パチモン)Kellyは理解していると思うけれど、職業は、当然“力”の顕現であること。
それは、簡単に言えば、自分が思った理想を実現することでもある」
「そうでんな。
そやけど、先生が今言うた言い回しの“自分が思った理想を実現すること”…先生にしては珍しい簡潔なものの言い様でんな。
先生が言うたその簡潔な言葉の裏にあることとして、それは、理想を実現するために、そのときの心(靈)の動きや、神のオーラ(普遍的に実在する創造主のオーラ、宇宙背景放射)との相互干渉があるし、ほんでからそれを取り込んだ憑き物の霊的干渉もあって、それそのものが神の“力”や智慧を変圧の過程で人が取り込む仕組みがあるやん。
ほんでからにもうひとつ、霊的資格って言うのんは、チャクラの覚醒の度合い、そしてそれは心(靈)の動きにも関連することや。
そやからそれを今、説明したいんやな」
「うん、それはそうなんだが、そこまでのことをドライブ中にモノホンKellyさんと話したわけではない」
「そうなんや。そやけど、ドライブ中に発想したことがあるから、今、(パチモン)Kellyさんと話をしてるんやな」
「そうだね。
だから、(パチモン)Kellyと前(のブログ)で話したときに“思惑と顕現”=現象化っていうニュアンスで話をした。
それは、“上”の思惑と自分の理想、心(靈)の動きが感応共振して、自分の肉体や心(靈)に、普遍的に実在する創造主のオーラ(宇宙背景放射)=思惑=荷電粒子を取り込む。
その心(靈)が行っていることは、“観察と認識”で、その対象は、外側(外国と幽界)の事象、内面とか内側(心の中と感じている事)に関わらず、すべての事象であること。
そしてそれは心(靈)は霊=○、荷電粒子の場(フィールド)で、観察行為は電磁波の受信であること。
また、自分の心(靈)の動きは、生体内電流に反映し、発振、発信されるオーラになり、
オーラは認識の程度を示すものでもある。
そしてオーラの発振、発信に応じた霊的干渉があり、自分に憑依させる霊、霊的干渉は、自分の心(靈)の動きと自分の心(靈)の姿勢である心(靈)の在り方でもある。
そしてそれが、また“気血栄衛(營)”(取り込んだ振動で心(靈)と体が創り変わる)でもある」
「そうでんな」
「人が持つ理想、“力”を求める動機、その心(靈)の動きについては、人(日止、霊止)は動物と違い、目上(めうえ)の脳が進化した。(大脳新皮質)
だから、人は、筋肉由来による身体能力では動物に劣る部分が多いが、“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)の中でも、知恵、知識、学問、そして霊能力、それらを行使することが出来るようになったとも言いうる」
「そうやな。
目上(めうえ)の脳、その進化(霊的成長、神格化に向かうこと)をした人は、“力”を発現したとしても、良いカタチの使い方、言い換えればよいカタチの“創造”をしようとする。
その、よいカタチの“創造”を思うって言う点で、今より霊的進化していけば、誰かが誰かを害する今の地球みたいな場(フィールド)ではなくなる。
そやからそれは、自己奉仕者はいなくなるってことや。
ほんでからにそれは、智性(神性)由来の、目上(めうえ)の脳の行使、その視点、それで自分の獲得した“力”の使い方を思い、行動するようになる。
それがまた、アセンション後の地球やな」
「その通り。こんなことは、あえて(パチモン)Kellyに言うまでも無いことだね。
そしてよいカタチの“創造”、理想を実現すること。
そこには霊的成長度に於ける“上”と“下”があろうが、何かを求めるとか達成したいとか、その動機が、愛(炁)で、アイで、“亜”が出ずる、泉、であることも説明したし、それは日足(ひたり)=思惑から、砌(みぎり)=行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)でもあることも言ったし、そうやって人間は認識を高め、霊的成長することも言ったね」
「そうでんな。
それが“創造”の“主(ヌシ)”を示す、“一”で、“一”を書くとき、向かって左から右に筆を移行する。
それがまた、“思惑と顕現”、あるいは、“思惑の顕現”。
この二つの言葉の言い回しは、“と”“の”の違い、これは格助詞なんやけど、かなりニュアンスが違うやん。
“の”は、最初の言葉、この場合は“思惑”なんやけど、その動作や状態の主体を表したりするけど、“と”は、動作や関係の及ぶ対象を示したりもする。
そやから“思惑と顕現”そして“思惑の顕現”…後者は、そこにどんな心(靈)の動きがあるのか…それを感じさせる言葉やな。
そやから“思惑と顕現”って言い回しのニュアンスは、自分が理想を追い求め、幸福の概念を持ち始め、最初は低い幸福の達成を追い求め、それは進化(霊的成長、神格化に向かうこと)過程が低いと、智性(神性)を持っていないと、低い欲になる。そして“力”を求め、それを現象化させる=この世界に現す…表す…顕す…ほんでからそれは、炁空無光眞奇力存(きくうむこうしんきりきぞん)の奇、奇才の奇(あらわすの意味がある)でもありまんな。
そやからただ単に、“思惑と顕現”って言うたなら、それは、自分の心(靈)が何を求めて、そして求めたものを顕現=現象化させるために頑張って(元の気を張って)時間の進行を感じ(感じる磁性)ながら生きる。その意味の言い回しやな。
そやけど、“思惑の顕現”って言う言い回しのニュアンスは、そこに自分の心(靈)が“どういうつもり”で動いてるのか…その心(靈)の動きは、“善(神格化の方向性と智性の受信)”か“悪(心の動きの本能化と低振動化)”か…そこまでのことまで感じさせるやん。
そやからこの二つの言葉は、自分の理想、幸福の概念、“力”を求めること、“力”を顕現して行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)することで、その意味を含んでいるけど、“思惑と顕現”って言うたならばちょっと繰り返すけどそれは、思ったことを顕現しただけの事を言い表した言い方やな。
ほんでからに“思惑の顕現”は、心(靈)の“上”と“下”、“善(神格化の方向性と智性の受信)”と“悪(心の動きの本能化と低振動化)”、“どういうつもり”…低い欲か、崇高な思いか…いろんなニュアンスを思い起こさせるやん。そこまでのことを、“思惑の顕現”って言い回しには、感じるやんか」
「そうだね。
だからモノホンKellyさんと話したのは、仕事でも何でも、自分が理想を求め、それをカタチにして自分が観察している=自分の心(靈)が感じ(感じる磁性)ている事象に対し、“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)を示す。
だから、“力”、それはすべて愛(炁)が動機の“思惑の顕現”でもあるから、それは“術”(“力”の顕現)で、霊的干渉と自分の心(靈)の動きによる行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)でもある。
そしてそれに大事なのは“力(ちから)の根(ね)”=肉体内の鉄分子(“カネ”の言霊)でもある。
自分たちが何か理想を抱き、目標を思い、それを達成しようとする。
そしてそれは、“善(神格化の方向性と智性の受信)”であろうが“悪(心の動きの本能化と低振動化)”であろうが、エネルギーを贖う(あがなう)=生体内電流の強化になる=身体磁場の強化につながり、オーラは大きくなる。
そしてそのオーラの発振、発信に応じた感応共振する霊的存在が“力”の顕現に手を貸す。
だからこそそれは、仕事や行為の“善悪”に関わらず、その“術”(“力”の顕現)を行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)に現す資格って言うのは、霊的成長度に応じた資格でもある。
ちょっと話がそれるが、一般に今言った認識が無いからこそ、仙人って聞けば、甘い(亜、魔、出ずる、泉)発想で、何か特別な術を使えるのではないのかって思う。でもそれは間違った認識とも言え、幼稚なものの見方でもある」
「そうやな。それは天の僥倖、棚から牡丹餅、のびた君がドラえもんに何かを頼む心理みたいなもんでんな。ただ単に甘い夢を見たいだけでんな」
「うん。大多数の地球人の認識って言うのはそんなところだろう。価値のある貴いものは自分で獲得しなければならないなんて“(“慈悲”と“慈愛”由来の)厳しさ”を感じないだけだ」
「そうやな」
「その点でも、ローム太霊が御天筆でアタシに教えた力と“術”(“力”の顕現)の意味合い、それを、亻(にんべん)と、山=脳で示した。
(神格化のプロセス 目上(めうえ)と目下(めした) 霊的干渉 目上(めうえ)と目下(めした)“その六” 参照)(もうすぐ発売です)
だから、すべての“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)の顕現は、“術”と称するべきだ。
そして“力”の顕現には、資格が要る」
「それは、自分が求める理想に対し、どれくらい“行”したか=どれくらいエネルギーを贖ったか=どれくらい生体内電流の強化をしたのか。それによる霊的干渉、エネルギーを贖う(あがなう)からそれを見ている霊的存在は、憑依現象や通信を送ったりして“力”を貸したり、あるいは、何かを発想させることをする。それが身体能力やったり、発明発見やったりもする。
地球人はそうやって進化してきたやん。
そやけど今、“力”の使い方を間違えてる。
ほんでから、間違えてることに気が付かん。
そやから“力”を示すために経済が発展したり、経済を潤すために戦争をしたり、その結果は恨みの連鎖の霊的干渉の拡大…増大…今おかしな事件が多いのは、恨みの連鎖の霊的干渉の結果としか思えへん。
そしてこの星はどんどんおかしくなっていく。そやけど大半の霊能力者は、それを指摘する視点を持ってない。霊能力の使い方を間違えてるからや。
こんなことを指摘して言ったならキリが無いんやけど、解らへん人が多すぎるからアセンション後に移行できる資格のある人は少ない。
それも霊的資格ってことで、(パチモン)Kellyさんがこのブログで何回も言うてきたことなんやけど、理解できん人があまりにも多すぎるやん。
大半の人が霊的成長度が低く=“一”=智性=1番目のオーラが小さいから、認識(悟り、幸取=さとり)できへんのや」
「そうだね。今(パチモン)Kellyが言ったのは、“力”の使い方は智性(神性)によるものでなければならない。それが良い世界の“創造”の法則性でもあるってことで、このことは何回も話をしたんだけれど、その霊的成長度、チャクラの覚醒度合い、“一”=智性=1番目のオーラと、肉体を示す“土”=2~3番目のオーラ、このブログで(パチモン)Kellyが使ってる表記なら“一二三(ひふみ)”のオーラ、その大きさ。それと、心(靈)の動きとしての“ひふみゆらゆら”=“一”“二”“三”のオーラ、それぞれの左右の磁性の右往左往と左往右往。
それと“上”の思惑の相互干渉と霊的干渉。そして個人々々の霊的成長度。
これらは、画像にしたら理解しやすいのではないのかって、今回のドライブ中に発想したんだ。
またこの画像は、霊的成長度と、どんな仕事、言い換えればどんな“術”(“力”の顕現)を顕すのか、“どういうつもり”(心(靈)の動き)で顕すのか?
それについてと、霊的成長度=霊的資格を理解するのに、ちょうど良いのではないのかって思ったわけだ」

“一二三”のオーラと、肉体の器官による水平磁場 

水平磁場 身体内の七つのチャクラ 構成器官  




“一二三”のオーラと心(靈)の発現 

1番目、2番目、3番目のオーラのオーラを“上”から観る 








「これは…いろんなことを感じさせる画像でんな」
「うん。
それで、この画像を中心に、“術”(“力”の顕現)や仕事、憑依現象を分析すると非常に解り易い。
言い換えれば、仕事の選択と、霊的資格=霊的成長度に於ける“術”(“力”の顕現)の発現、それと、霊能力の発現もこの画像を使いながら解釈していくと、とても解りやすいと思う。
それを(パチモン)Kellyと考えようと思ったんだが…ちょっと長い話をしたから、お腹がすいたね。(パチモン)Kellyはお腹はすいてないかい?」
「すいてまんがな」
「話は一服して、野菜たっぷりにゅう麺でも作ろうか。
実は、今年のうちのベランダは、青唐辛子が豊作だった。青唐辛子の収穫は暑いときが中心なんだけど、今でも収穫できているくらいだね。
それで、青唐辛子の味噌漬けや、醤油漬けを作ったんだ。
余談だが、今回、モノホンKellyさんがうちで合宿したときに、冷奴を青唐辛子の味噌漬けで食べてもらい、大絶賛だった。
話を戻し、その青唐辛子醤油漬けを、にゅう麺に使うと実にうまい。ちょっと辛くてマニアックな味になるけどね。
アタシがそれを作るから、(パチモン)Kellyに食べてもらって、そのあとで、今回発想した画像でいろいろな分析をしよう」
「それは楽しみでんな。ご馳走になりまんねん」

 

にゅう麺でっせ~ 


☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀ ☀


 …にゅう麺を食べたあとに話した内容は、次回のアップロードで。

 

 

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 Kelly & ○○○大先生

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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

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四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
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2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
(クリックで拡大) 

お近くの書店にない場合は
たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
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お近くの書店に無いときは
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この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
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☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
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☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
予約制 鍼(はり) 灸(きゅう) マッサージ治療 児玉療院
写真部の○○○大先生のページ
写真部に投稿した最新の写真
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powered by 写真部









○○○大先生の水草水槽記録
facebook 児玉登







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自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
クリックした人に、お金の負担はありません。 ↓↓




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