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“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、46年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

“日月神示”地つ巻 第九帖 Kellyさん的解釈

 今回も、地つ巻 第九帖を解釈しまんねん。原文は以下の通り。

ひつくの神にひと時拝せよ、神のめぐみ身にも受けよ、からだ甦るぞ、
神の光を着よ、み光をいただけよ、食べよ、神ほど結構なものないぞ、
今の臣民 日をいただかぬから病になるのざぞ、神の子は日の子と申してあらうがな。
九月二十日、ひつ九のか三。

 この文は、“ひつく”“日津久”=太陽凝視を“行”として行うことって解釈をすれば、読み解きやすい。
 そやから艮(うしとら)の金神の霊団が一番最初に人に教示を垂れたカタチが、黒住教であり、その教団では、朝日の日拝(にっぱい)(太陽凝視の入門、初心者向け)を教えた。
 また、太陽凝視をする人間自体を輩出することが、“創造”の“主(ヌシ)”の計画だと思えるし、だからそれは“一”=智性=1番目のオーラの拡大の“行”でもあり、“一”=智性=1番目のオーラが大きいから、天意を受信することが可能になる。

アセンション後の“創造”を神から託される人のオーラの構成

 だから“創造”の“主(ヌシ)”は、天意を受信でき、それを自分の思想にする人間を世に出したい。 それがよい世界の“創造”につながることでもある。
 しかし、いきなり強烈な太陽凝視をする人間は輩出できない。 
だから朝日の日拝(にっぱい)(太陽凝視の入門、初心者向け)のようなカタチで人に太陽凝視を教え、時間をかけながら、アセンションの直前に、長時間太陽凝視をした人間を輩出させたのが、“上”の思惑でもあると思える。
 そして30年以上、天気のよい日に何時間も太陽凝視をした人は、○○○大先生も含め、たぶん、地球上に十数人しかいないと思えるし、それくらいの太陽凝視をした人がもし他にいるとするならば、もう“上”は(霊)縁を組んでいるだろうから、それを根拠にそう思える。
要は、“上”は、“ひつく”“日津久”=太陽凝視を“行”として行うことで、天意を受信して、それを自分自身の思想に活かす人を輩出したいから、この第九帖の言い回しの“ひつくの神にひと時拝せよ、神のめぐみ身にも受けよ”、そして、“神の光を着よ、み光をいただけよ、食べよ、”って言われており、そして、“今の臣民 日をいただかぬから病になるのざぞ、”は、“ひつく”“日津久”=太陽凝視を“行”として行うことによる“身魂磨き”=(生体内電流による)肉体組織の結晶化を忘れているのであり、それは、地つ巻 第八帖の解釈で述べた、国つ罪の”白人(しらひと)”であると思えるので、以下にコピペしておきまんねん。

“白人(しらひと)”、これも、肌の色が白くなる病気「白癩(びゃくらい・しらはたけ)」とも呼ばれ、所謂ハンセン病の1種とされているけど、これはメラニン色素を失った状態であり、いうまでも無くメラニン色素が無ければ、骨の結晶化にならず、それは今当たり前のように美白(骨の結晶化に結び付かない価値観)が良しとされているけど、それは“日月神示”表記の“身魂磨き”=(生体内電流による)肉体組織の結晶化にはなりえない。
これも、肌の色が白くなる病気「白癩(びゃくらい・しらはたけ)」とも呼ばれ、所謂ハンセン病の1種とされているけど、これはメラニン色素を失った状態であり、いうまでも無くメラニン色素が無ければ、骨の結晶化にならず、それは今当たり前のように美白(骨の結晶化に結び付かない価値観)が良しとされているけど、それは“日月神示”表記の“身魂磨き”=(生体内電流による)肉体組織の結晶化にはなりえない。

 引用終わり。

そして“神の子は日の子と申してあらうがな”っていうのは、肉体が持つ縦の磁性によるローレンツ力で、“上”からの荷電粒子=“上”の思惑を止める意味がある“日止、霊止”って表記そのものを指しているし、“上”からの荷電粒子の取り込みと、それを増幅して発振、発信(“畐”と息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信))が、生命の進化(霊的成長、神格化に向かうこと)でもある。
そしてそれはオーラの発振、発信であり、肉体を持った心(靈)、対、肉体を持った心(靈)、要は、人と人の霊的干渉でもあり、それを一言で言えばオーラの相互干渉とも言えるし、またそれは、霊的存在と自分の干渉でもあり、神であろうが悪霊であろうが、相互に影響しあうのは、霊が、荷電粒子の場(フィールド)であるからこそ、そして増幅して発信する仕組みになっているからこそ、個々の心(靈)は、“観察と認識”ってことをするものでもあるし、よい形の“観察と認識”をさせる場(フィールド)の“創造”が、今後=アセンション後の、現津(あきつ)、観察され得る事象でもある。
そして何度もいっている通り、アセンション後の“創造”を託されるべき人(日止、霊止)は、智性(“一”、1番目のオーラ)が大きくなければならないからこそ、“ひつく”“日津久”=太陽凝視を“行”として行うことをして霊的成長してほしいからこそ、“上”はそれを望むからこそ、この第九帖が書かれたと思われる。

今回はこれくらいにしときまんねん。

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 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。



自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
クリックした人に、お金の負担はありません。 ↓↓




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