“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

“日月神示”地つ巻 第二十七帖 Kellyさん的解釈


 今回も、地つ巻 第二十七帖 を解釈しまんねん。 原文は以下の通り。

天地には天地の、国には国の、びっくり箱あくのざぞ、
びっくり箱あけたら臣民みな思ひが違ってゐること分るのぞ、
早う洗濯した人から分るのぞ、
びっくり箱あくと、神の規則通りに何もかもせねばならんのぞ、
目あけて居れん人出来るぞ、
神の規則は日本も支那も印度もメリカもキリスもオロシヤもないのざぞ、
一つにして規則通りが出来るのざから、今に敵か味方か分らんことになりて来るのざぞ。学の世はもう済みたのぞ、日に日に神力あらはれるぞ、一息入れる間もないのぞ。
ドシドシ事を運ぶから遅れんやうに、取違ひせんやうに、慌てぬやうにして呉れよ。
神々様もえらい心配なされてござる方あるが、仕組はりうりう仕上げ見て下されよ。
旧九月になればこの神示(ふで)に変りて天(アメ)の日つくの神の御神示出すぞ、
初めの役員それまでに引き寄せるぞ、
八分通り引き寄せたなれど、あと二分通りの御役の者 引き寄せるぞ。
おそし早しはあるなれど、神の申したこと一厘もちがはんぞ、
富士は晴れたり日本晴れ、おけ。
十月の四日、ひつ九のか三ふみ。

冒頭の文、これも今まで何回も言うてきたとおり、今後=アセンション後は、現状と事象が違ってくる事をいっているし、“日月神示”の表記としては“ぐれん”とか“びっくり箱”とか言われている言い回しが多い。 
それは、如何に今の世界が自己奉仕者の心(靈)の動きの顕現、“われよし”の人の活躍で、その低い心(靈)の“創造”になっているのかってことでもあり、そんなものは今後=アセンション後は通用しなくなるからこそ指摘されている。
また自分の低い心(靈)を低い心(靈)の動きとして認識して、自分に自戒(“(“慈悲”と“慈愛”由来の)厳しさ”)しなければならないこそ=“身魂掃除”“身魂洗濯”して欲しいって“上”は思うからこそ、以下のような言い回しになると思える。

“天地には天地の、国には国の、びっくり箱あくのざぞ、
びっくり箱あけたら臣民みな思ひが違ってゐること分るのぞ、”

 この文の“天地”は、私たちの心(靈)が観察する外側(外国と幽界)の事象。 そして“国”は、自分の心(靈)そのもの、だから外側と認識する事と自分の内面、心(靈)の動きって理解したらエエと思う。 ほんでから“国”の意味は、(囗)くにがまえ)と“玉(ぎょく)”…“玉(ぎょく)”は自省(胸の磁性“十”の心(靈)の動きのこと。 そやから地球人の進化過程(霊的成長の過程=普遍的に実在する創造主のオーラとの感応共振の段階)は、現状、自我の確立=固定化の段階で、自我の肥大に陥りやすいからこそ、そこに“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)が入り込み、“石屋の仕組み”(帯電するミネラルが固まっていない=真固止ではない=腹の水(“江戸と尾張”の“江”)で、恨みの連鎖の霊的干渉を増やす“創造”を行わせている。 
そやからそれは失敗の事象であり、だから文明は壊滅するやろし、失敗は神の創造の法則に則って(のっとって)いないからこそ、バチが当たり=“神の咎め”があり、それがあってはじめて自分の在り方を振り返るし、これも何回も言うてきているけど、失敗を体験し自分の在り方を考え、自分の“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)の使い方をよい事象の“創造”のために使うこと、それがローム太霊の言葉の、右往左往と左往右往の意味のひとつでもある。
 そして“びっくり箱あけたら臣民みな思ひが違ってゐる”は、霊的成長度による“思惑の顕現”=現象化は、違うって言う意味である。 
低い心は低い事象しか“創造”できないし、“上”に向かう心は、全体が進化する事象の“創造”をなしうるし、それが神の思惑でもあるし、今後=アセンション後の事象はそうなすべきだからこそ、“われよし”“自己奉仕者”“自分に対する愛(炁)しか発現していない人”と(アセンション後に位置して行く今より霊的進化を果たした)奉仕者は、存在する場(フィールド)を分けるっていうよりも、自分たちの心(靈)の動きにより、(時間の進行に伴い)行き先を自分で決定する。
 その意味で次の文。

“早う洗濯した人から分るのぞ、
びっくり箱あくと、神の規則通りに何もかもせねばならんのぞ、
目あけて居れん人出来るぞ、
神の規則は日本も支那も印度もメリカもキリスもオロシヤもないのざぞ、
一つにして規則通りが出来るのざから、今に敵か味方か分らんことになりて来るのざぞ”

 今後=アセンション後の事象の“創造”の理由、その根拠、それは神の“思惑の顕現”=現象化でもあり、それが、生命の進化=霊的成長、神格化に向かうことの過程でもある。 
そして進化(霊的成長、神格化に向かうこと)は、認識の変容でもあるし、だんだん神と思惑を共有する事でもある。 
それが“日月神示”表記の“天詞様”でもあるし、生命の進化の最終段階と思わせる表記が“日月神示”の、○ 九 十でもある。
○ 九 十(まこと)の解字

だから古神道で、人は“上”の振動を止める意味での“日止、霊止”って表記がなされているものであり、それはまた、ヒフミヨイムナヤコト=一二三四五六七八九十の、“ヒ”=日、太陽と、“ト”=止める、胸の磁性“十”でもある。
だから、自分の心(靈)に発現し始めた智性(神性)(“一”、1番目のオーラ)(日を知る性質)で、自分の心(靈)の観察をする、それは自分の在り方を観る、それが“日月神示”表記の“身魂掃除”“身魂洗濯”であり、それをなした人から“分かる”って言われている。
そやから、どんなことが“分かる”のかっていうのんは、この文の“神の規則”であり、それは“日月神示”表記から引用すれば“道理”であり、それは、“道”(時間の進行)“理(ミチ)”(法則性)でもある。 
そしてそれは、たった一つの法則性だから“一つにして規則通りが出来る”っていわれてて、さらにこの言い回しは“規則通りが出来る”=“上”の思惑が顕現するっていう意味のことまで述べている。
そして進化の法則性は、“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)の顕現であり、それは自分たちが観察しうる事象の“創造”でもあるからこそ、次の文。

“学の世はもう済みたのぞ、日に日に神力あらはれるぞ、一息入れる間もないのぞ。
ドシドシ事を運ぶから遅れんやうに、取違ひせんやうに、慌てぬやうにして呉れよ。
神々様もえらい心配なされてござる方あるが、仕組はりうりう仕上げ見て下されよ。”

 この文の“学”は、理屈だけ捏ね回して他者を利用して自分の利益にする人が多いとか、誰かの功績にあやかるとか、自分がエネルギーを贖わないでたくさんの利益を得ようとするとかの自己奉仕者の心(靈)の事をいっていると思える。 
そやけど今Kellyさんが使った言い回しでは具体的ではないから、ちょっと具体例を挙げておけば、地球人は動物に比べ学問や知識を得たけど、自分たちにとって都合のよい使い方をする。 
それがたとえばサプリメントやダイエットなど、通販番組のコマーシャルに見られる効果だけを強調して視聴者に、さも効果がありまっせ~~みたいな事を思わせる。 これは体裁のエエ騙しでもある。 それとか投機とか、アフィリエイトとか、自分がエネルギーを使わんと金儲けしようとするとか、これも“学”だけで自分の利益を得ようとする卑しい心(靈)の動きだと思う。
 そして誰かの功績にあやかり、それを吹聴して、あたかも自分がかくとくしたかのように見せかけて商売をする。 だからそんな人は、自分が何にも知らんのに“主護霊”の概念だけ利用して守護霊って言い換えてテレビに出たり、一時間なん十万のスピリチュアルカウンセリングをしたり、ほかにも自称だれだれの弟子とかを吹聴して本を出版したり、また、宗教の概念を講話で話したり、引用しただけの本やDVDなどを販売して商売をする。
 …こんな事はいちいち例を挙げていくときりが無いくらい多いけど、今の世界はそんなものであふれかえっているし、そんなものをありがたがっている程度の低い人は多すぎる。 
そやけどそれらは、S会=紫光会の経文の“世為人為”ではない。 さらにそんなものは、人を堕落させるものでしかない。
分かりやすい一例としてたとえばサプリメントやダイエットは、人間の心(靈)と肉体を虚弱にしているものでもあるし、そんなどうでもエエこと(人(日止、霊止)の進化の足を引っ張る事)に金を使わせる事自体が、“石屋の仕組み”で、それは霊的成長度の低い人、その低い功名心と自尊心=自我の肥大=マニピューラチャクラの心を、煽り(あおり)、またそれは、経済大国にしかない低い心(靈)の動きでもあり、そんなものに引っかかる人間は地球全体を見ないから、飢餓貧困で死ぬ子供の事など知らん存ぜぬやし、肉食はするし、それらの結果である恨みの連鎖の霊的干渉などまったく意に介さないものでもある。  
そやけど、こんなふうにアセンション落第組のことを詳しく指摘してても、何のらちも開かん。 
そやからアセンション落第組でもそうやし、自己奉仕者の“創造”でもそうやけど、それらは、どんな心(靈)の動きをしているのか、その心(靈)の動きの分析が重要で、一般の人のものの見方は、すべての現津(あきつ)、観察され得る事象は、それぞれの存在の“思惑の顕現”=現象化であるって認識が無いから、事象の“上”と“下”も理解できていないし、自分の心の“上”と“下”も分らんし、だから神さんや仏さんに現世利益を求めたりしていたりもする。
まったく甘いっていうのは、ただ、甘い(亜、魔、出ずる、泉。愛(炁)の間に魔が入った状態を指す)ってことでしかない。
…まあエエわ。
ほんでから次の文。

“旧九月になればこの神示(ふで)に変りて天(アメ)の日つくの神の御神示出すぞ、
初めの役員それまでに引き寄せるぞ、
八分通り引き寄せたなれど、あと二分通りの御役の者 引き寄せるぞ。
おそし早しはあるなれど、神の申したこと一厘もちがはんぞ、
富士は晴れたり日本晴れ、おけ。”

 これは、この第二十七帖を書かせている存在よりも、一段“上”の存在が、岡本天明はんにかかることの予告。 
そしてそれは、地つ巻の後に書かれた日月の巻のことやろ。
 ほんでから“初めの役員それまでに引き寄せるぞ、八分通り引き寄せたなれど、あと二分通りの御役の者 引き寄せるぞ。”っていうのんは、本当に今後=アセンション後の“創造”を担える霊的資格を持つものを“初めの役員それまでに引き寄せる”と称されていると思えるし、それは地つ巻のあとの、日月の巻で述べる事がとても重要であるからこそ“それまでに引き寄せるぞ”って言われていると思える。
 ほんでから“神の申したこと一厘もちがはん”は、さっきも言ったとおり、進化(霊的成長、神格化に向かうこと)の“道”(時間の進行)“理(ミチ)”(法則性)は、一つでしかない。 それは何回も言ったけど“日止、霊止”って表記に示されている。
 それとこの文でも“富士は晴れたり日本晴れ”って言われてて、これが何をさすのかは以前解釈した。 
そやからそれは、“富士(二二)”は、肉体の二つの磁性、日足(ひたり)と砌(みぎり)、ヨガで言えばイダとピンガラ、太陽の気道と月の気道。
そして“晴れたり日本晴れ”については画像を以下に貼っておきまんねん。
“晴れたり日本晴れ”の解字

今回はこれくらいにしときまんねん。

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コメント

いつもお世話になります

いつも、いつもお世話になります。写真を見ていただき、ありがとうございます。お手数ですが、これからも、よろしくお願いいたします。

Re:れんげ様へ

こちらこそ、いつもお写真楽しませてもらってます。
コメントありがとうございました。

おはようございます

いつも お花の名前を教えて頂きありがとうございます
写真部の ヒガンバナ とても素晴らしいですね
私も少し光を加えてチャレンジしてみます


私は明日から 1ヶ月ほど
お休みを頂くことに致しました

お休みと言っても
更新は続けるんですが

日々の膨大な写真の撮影と
整理 更に更新とそのコメント対応などで
日々の雑務が貯まってしまい
ここらで 少し
整理をしたいと思っています

お世話になっている方への
訪問と応援は可能な限り続けていきます

どうかよろしくお願い致します^^

Re: Plateau様、おはようございます

毎日、お写真楽しませてもらっています。

けったいな彼岸花の写真に、過分なお言葉頂戴し、ありがとうございます。
> 私も少し光を加えてチャレンジしてみます
Plateau様のお写真も、期待しております。

コメントありがとうございました。

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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


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自分達の欲望を満たしたい… 
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こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
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“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
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