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“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、46年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

“日月神示”日月の巻 第十八帖 Kellyさん的解釈

 今回も、日月の巻 第十八帖を解釈しまんねん。 原文は以下の通り。

ツギニ、イザナミノミコト、イザナミノミコトニ、アマノヌホトヲタマヒテ、トモニ、タタヨヘル、コトクニ ツクリカタメナセト コトヨサシタマヒキ。
日に日に烈しくなると申してあろがな。
水いただきにあげなならんぞ。お土掘らねばならんぞ。言波とくに磨きてくれよ。
コトに気つけて呉れとくどう申してあろが。
してはならず。せねばならず、神事(かみごと)に生きて下されよ。
十一月六日、ひつ九のか三しらすぞ。

 例によって冒頭のカタカナ表記は、漢字とひらがなを充てることとする。 そうすると以下のようになると思う。

次に、伊邪那岐(いざなぎ)之命(“実言(みこと)”)、伊邪那美(いざなみ)之命(“実言(みこと)”)に、天のヌ蕃登(女陰=ほと)を賜ひて、共に、多陀用幣流(ただよえる)、光透(コト)国(國)、作り固め成せ(“修理固成”(しゅうりこせい))と、光透(コト)(光(自分の心(靈)が持つ振動より、相対的に高い電磁波が透過する意味、日月の巻 第十五帖の表記))依し賜いき(よさしたま“いき”=息(息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信)))

 この文の要点は、アメノヌホトヲタマイテであり、それは先の第十七帖のアメノヌホコ、天之沼矛(日本書紀では瓊矛、玉(結晶化した“玉(ぎょく)”=高分子化した何か)で飾った矛)が先に出来、それを“次に、伊邪那岐(いざなぎ)之命(“実言(みこと)”)、伊邪那美(いざなみ)之命(“実言(みこと)”)に、天のヌ蕃登(女陰=ほと)を賜ひて”と記されているところにある。
それで“ヌ蕃登(女陰=ほと)”の“ヌ”には会えて漢字を充てなかったが、第十七帖の“沼矛”の“沼”あるいは日本書紀の表記の“瓊矛”の“瓊”も、妥当な意味だと思うので、あえてカタカナのままとした。 
それで“沼”は、水の滞った状態、あるいは水が溜まった状態を指し、この水の意味は、肉体でいえば、腹の水=“江戸と尾張”の“江”、またこれは生命の進化過程(霊的成長の過程=普遍的に実在する創造主のオーラとの感応共振の段階)に於ける自我の確立=固定化の段階と共通の意味であると思うし、それは錯体を含んだ水ってことでもある。 それでこの“ヌ”が日本書紀表記の“瓊”ならば、何かが積み重なり=高分子化して電気特性が優れたもの(増幅の作用だろう)に変化した状態を指すと思う。 
さらに“ヌ”を、たびたび引用している“風止麻邇言霊学(ふとまにことだまがく)”から紹介すれば“まもり強き神の心…中略…汝身それなし得ずば…”と記されており、これは神の理(ことわり)=法則性、“日月神示”表記なら“道”(時間の進行)“理(ミチ)”(法則性)と共通の意味であると思う。
それで第十七帖と第十八帖で、“ヌホコ”と“ヌホト”という表記が示され、これは差し込むものと差し込まれるものと第十七帖で解釈した。 
それで、差し込むもの=“ヌホコ”は、差し込む意志があって差し込むものであり、差し込まれるもの=“ヌホト”は、受け止めるものであり、これは日足(ひたり)と砌(みぎり)の極性でもあり、思惑や意図したこと=日足(ひたり)であり、またそれは男として記されている伊邪那岐(いざなぎ)でもあるし、同様に現象化、(思惑を受け止めて)顕現するのは砌(みぎり)の極性(事象への顕現)であり、それは女として記されている伊邪那美(いざなみ)である。 このことを要約すれば、“思惑の顕現”=現象化ってことになる。
さらに第十八帖の“蕃登(女陰=ほと)”であるが、“蕃”は、艸部(そうぶ)艹、クサカンムリ、芽生えるの意、そして番(つがい=男と女=日足と砌(ひたりとみぎり))との表記が古事記でなされているものでもある。 そして“登”は、“上”に向かうとか進化(霊的成長、神格化に向かうこと)の意味でもあろう。 また、“女陰=ほと”は、差し込まれるものの象徴でもあるが、一般の古事記の解釈は、性的なことしか取沙汰されていない感があり、事象の“創造”における日足と砌(ひたりとみぎり)の極性の現れであるとの解釈にお目にかかったことが無いので、今回(○○○大先生の)解釈を述べておく。
それでこの文が示唆するところの差し込むものと差し込まれるものについて、“改”で使った画像が分かりやすいと思うので、以下に示して解釈を述べることとする。
宇宙の中心と、生物一個体の縦の磁束を大局的に観る
 
 
(おのおのの生命=個々の心(靈)が)宇宙の中心と認識している場(フィールド)は、ひとつであるって当たり前のことでもあるが、地球上に存在する肉体を持った生命は、縦の磁束が発現する。 また、古神道表記の天之御柱(あめのみはしら)、“上”と“下”を貫く磁性は、宇宙の中心と自分の“上”と“下”を貫く磁束でもある。
生命である自分が持つ縦の磁束の強化は、進化過程(霊的成長の過程=普遍的に実在する創造主のオーラとの感応共振の段階)でもあり、その過程で神経が密になること、それは“慈(しげる)”、そして“茲”(左右の(コイル状の)神経の芽生えと発達を示す日月の巻 第三十帖の表記)、この神経の発達が一個体の肉体の電気特性を、進化(霊的成長、神格化に向かうこと)により、変容させているし、だからこそ“五六七(みろく)”は、神経が密になり=“五”、そして“六”は爻部(こうぶ)で、それは、丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)と乚部(いんぶ)(人の思惑の顕現)が重なった表記で、交わるの意味があり、“七”は、“一”(亜から出ずる、アイ)(“創造”の“主(ヌシ)”の表記)と乚部(いんぶ)(人の思惑の顕現)が重なった表記であるとの解釈が成り立つものであるし、それは、(神経の発達、たんぱく質の高分子化の程度という意味で)段階を経て、天意=普遍的に実在する創造主のオーラ(宇宙背景放射)、宇宙線や太陽からの電磁波と認識されているものとの反応が変わってくる(その意味で“日止、霊止”って表記が成り立つ)ことを何度も説明してきたし、進化(霊的成長、神格化に向かうこと)は、天意(“創造”の“主(ヌシ)”の思惑の受信)であり、微生物から脊椎動物、そして人への進化は、多細胞化であり、“石”(帯電するミネラル)の結晶化=骨の進化(真固止、“修理固成”(しゅうりこせい)の意味の一つ)でもあり、肉体を構成するたんぱく質の高分子化であり、神経が密になること=“慈(しげる)”、“茲”(左右の(コイル状の)神経の芽生えと発達を示す日月の巻 第三十帖の表記)でもある。 そして目上(めうえ)(人(日止、霊止)の進化過程、智性(神性)の獲得と行使)(大脳新皮質、“田”(心、靈、の四つの場(フィールド))の脳の発現を見るようになって初めて“一”=1番目のオーラが発現し、智性(神性)を行使できる資格を持ったといいうる。
これはすべて、“上”からの荷電粒子との反応、感応共振(同調と、取り込んだ振動の増幅)によることであり、だから肉体は“身魂磨き”=(生体内電流による)肉体組織の結晶化しなければならず、それがまた、“修理固成”(しゅうりこせい)の意味のひとつでもあり、“日月神示”表記の ○ 九 十 にも、その意味を感じ取れるものである。
またすべての事象は、何かの積み重なりでもある。 そしてその積み重なりが、積み重なったものの電気特性の変容や磁束の多様性を構成していく。 このことが空間であろうがすべての生命であろうが、すべての事象に共通する意味で、相似象であると思う。
さらに、日月の巻 第十二帖で、以下のように解釈した。
“角杙(つぬぐひ)”“妹活杙(いもいくぐひ)”、この表記の“角”“杙(杭)”は、縦の磁束により高分子化されている様子、あるいは結晶化されていく様子を指し示すと思う。 
ちなみに○○○大先生は“改”で、進化に伴う生物の一個体内の電気特性の変化と、“上”からの荷電粒子の影響、その両方が進むことにより、電気特性を持つアミノ酸がつみ重なり、それはたんぱく質の高分子化になり、それが進化(霊的成長、神格化に向かうこと)であることを説明しているが、それは巨大人の構造を持つ宇宙(場(フィールド))であっても同様で、宇宙は星間物質が凝り固まり(コ、(凝集の)凝、真固止の固)、星雲や星が出来ているし、密度の高い星(真に固い星)(白色矮星、ブラックホールなど)は、高いエネルギー(電磁波、高振動の星のオーラ)を放出している。 
そしてそれは、宇宙であろうが人であろうが下等な細菌であろうが、すべての事象は磁束と電気特性という性質において相似象であるとの解釈に基づいて思うことでもある。
だから“身魂磨き”=(生体内電流による)肉体組織の結晶化した人のオーラが大きくなるのが必然でもある。
少し余談だったけど、その意味合いで“角”“杙(杭)”は、尖ったもの=“角”、差し込むのも=“杙(杭)”という解釈をする。 
なぜその解釈が成り立つのかといえば、今後解釈する日月の巻の第十七、十八帖に“ヌホコ”“”ヌホト”って表記が出てくるのと、この二つの表記は、電磁誘導による発電の仕組みを示すものでもあると思うからであり、この詳細についてはそれぞれの帖で述べることとするが、その発電の仕組みを構成し始めること、成り立ちの初めの段階が、高分子化、分子の積み重なりであり、それが“角”“杙(杭)”である。
そして“角杙(つぬぐひ)”は、角として先に出来たものであり、杙=杭は、角から後(“妹”=末と、砌(みぎり)の極性(顕現)である女)に出来たのであるとの解釈をする。
だから“妹活杙(いもいくぐひ)”は、“杙”を“活かす”、そしてそれは“角”より後発であり、“思惑の顕現”=現象化の意味合いを持つものであり、だから角→杙、それは磁極性により(“亜”が材料の)何かが凝り固まり、それが差し込まれることにより“活”(活かす)(電磁誘導)ものであり、そしてそれは生命が観察して認識しうる砌(みぎり)=事象としての現象化であるとの解釈をする。(引用終わり)

これらを踏まえこの引用文の“この二つの表記は、電磁誘導による発電の仕組みを示すものでもあると思う”について、以下に画像で示すこととする。

ヌホコとヌホトによる電磁誘導


あるいは以下の画像のような説明の仕方もある。

角杙(つぬぐひ)と妹活杙(いもいくぐひ) 電磁誘導


 この二つの画像は、電気の知識に明るい人が見れば一目瞭然で理解できると思うので、あえて詳しく説明はしないし、実際はもっと多様になっているものでもある。
それで、先に述べた“蕃登(ほと)”の“蕃”は、艸部(そうぶ)艹、クサカンムリ、芽生えるの意、そして番(つがい)=日足と砌(ひたりとみぎり))の発現であるとの解釈をした。
またこれが、増幅の“畐”であり、“畐”が進化すれば息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信)になるということでもある。
そして“上”からの荷電粒子の影響を示唆した文が“トモニ、タタヨヘル、コトクニ ツクリカタメナセト コトヨサシタマヒキ。”“共に、多陀用幣流(ただよえる)、光透(コト)国(國)、作り固め成せ(“修理固成”(しゅうりこせい))と、光透(コト)(光(自分の心(靈)が持つ振動より、相対的に高い電磁波が透過する意味、日月の巻 第十五帖の表記))依し賜いき(よさしたま“いき”=息(息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信)))”で、
この文の“コトクニ”“光透(コト)国(國)”には、“上”からの荷電粒子の影響で“国”((囗)くにがまえ)と“玉(ぎょく)”…“玉(ぎょく)”は自省(胸の磁性“十”)の心(靈)の動きを示す)、いわゆる心(靈)が進化することを指し示す表記であると思う。

 次は、第十八帖の残りの文。
“日に日に烈しくなると申してあろがな。”は、“上”からの荷電粒子=太陽、日により、進化=“烈しくなる”っていう意味、そしてアセンションの時期が近いから、“上”の思惑は顕現して右往左往してきた人は左往右往して自省(胸の磁性“十”)の行をするという意味。
 そして“水いただきにあげなならんぞ。お土掘らねばならんぞ。言波とくに磨きてくれよ。コトに気つけて呉れとくどう申してあろが。”の“水いただきにあげなならん”は、腹の水=“江戸と尾張”の“江”…自我の確立=固定化の段階、そして腹の位相のサイクロトロンが、胸の磁性“十”によりシンクロトロンに移行して、そのエネルギーが上昇する様は大日如来の条帛(じょうはく)に相当すると幾度と無く述べたが、その意味を示唆し、この文の“いただきにあがなならん”の“いただき”は、山=目上(めうえ)(大脳新皮質、“田”(心、靈、の四つの場(フィールド))の脳である。 要は自我から“慈悲”と“慈愛”にいたり、智性(神性)を行使せよっていう意味。 またそれは肉体を持っているうちに成し遂げろっていう意味で“お土掘らねばならん”っていわれ、このことも何度も述べたが土=2~3番目のオーラ=肉体である。 そして自らの心の発振、発信=息吹は、事象の“創造”をしているのだという意味で“言波とくに磨きてくれよ”っていわれているし、以前解釈したように“言波”の“言”は、事象に顕現され、(自己と他者に)観察された心(靈)の動きであると思う。
 また自らの心(靈)の息吹は、“上”からの荷電粒子を取り込まねばならず、その意味で“コトに気つけて呉れとくどう申してあろが”であり、このカタカナ表記の“コト”は”“光透(コト)”=光(自分の心(靈)が持つ振動より、相対的に高い電磁波が透過する意味、日月の巻 第十五帖)であると思う。
 そして“してはならず。せねばならず、神事(かみごと)に生きて下されよ。”は、“善悪”(神格化と、動物化=心の本能化)の事象を自分の心の基準で見出すということが“してはならず。せねばならず”であり、“神事(かみごと)に生きて下され”は、上の思惑を顕現する資格を持つ人間になってくれっていう意味で、それは心(靈)の在り方である“身魂掃除”“身魂洗濯”“改心”であり、“上”からの荷電粒子との感応共振(同調と、取り込んだ振動の増幅)は、“身魂磨き”=(生体内電流による)肉体組織の結晶化にあることをあえて指摘して、今回はこれくらいにしときまんねん。

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 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。



自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
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