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“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、46年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

Kellyさん、Nominyan&Senyapoo親子と初めて会い、Nominyanと○○○大先生が出会った当初の話を聞かされて、妙に納得する。

  今回の記事は、Kellyさん、爆睡中に、A野さんの愛犬たち登場!…夢の中で、人間に見られる習性について、犬たちと論じる。 “その五”   の文末からつながっております。 by ○○○大先生)


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さて、先生からの写真添付メールも来たし、Nominyanはんと待ち合わせの約束の電話するんやけど…そやけど、この写真に先生が書き込んだ“アヘ棒”っていったい何やろ。 なんとなく想像はつくけど…。


↓ 先生が撮ったNominyan&Senyapooの写真 ↓
モノホンNominyan&モノホンSenyapoo 彼岸花見に行ったときの写真


ほんでから、この写真のほっぺたを引っ張るポーズは、先生が親しい人を撮るときによく使う定番のパターンやな。 先生自身も、ときどきチョ~~ご機嫌ハイテンションのときにこのポーズをとるし(○○○ 大先生とモノホンKellyさん、モノホンKellyさんのばあちゃんに会う為に四国に行き、そのついでに石鎚山にも行き、その後モノホンKellyさんと別れた○○○大先生は、名古屋に帰宅する時、高速道路の大渋滞に巻き込まれ…帰ってから(ヘ;_ _)ヘ パタ!!・・・コケテマッタ・・・・ゞ(_△_ )ゞ ヒクヒク・・・ってなったんやけど、その時撮った写真。  の、最後から四枚目の写真を参照)。 
そやからこれは先生のお気に入りのシチュエーションでもあるんやけど、この写真を見て元プロカメラマンのKellyさんとしては、先生とNominyanはん&Senyapooはんは、この時点でおたがいかなり親密になり、心を開いてる関係になっているって感じとることが出来るやんか。  
でも、この写真の撮影時期を考えると…先生からの電話では、Nominyanはんが9月の初めに○○○療院に初来院したって聞いてるし。 ほんでからに今年の彼岸花の開花っていうのんは、猛暑の影響で例年よりちょっと遅かったし…それにしても、10月初めの頃に満開やったやろから、まだ先生とNominyanはんが出会って一ヶ月になったかそのくらいのときの写真やん。 
そやからKellyさん的に思うのは、たった一ヶ月足らずの間にこんな写真を撮るような関係になっているっていうのんは、二人…いいや三人か…この三人にはいったいどれくらいのコミニケーションがあったんやろかって思うやん。 
そやからそれは、この間先生から電話もらったときも思うたけど、いろんな意味で興味津々やな。 
とにかくNominyanはんに電話してみたりましょ。

「もしもし~○○○大先生からのご紹介でお電話させてもろてるお~○○Kellyっていいますねん」
「わざわざお電話いただいておそれいります。 初めまして○○○○です。 先生にはこのブログ内ではNominyanって名乗るようにって言われてますので、ですからNominyanってお呼びください。 よろしくお願いします」
「こちらこそ初めましてでんねん。 よろしゅうに。

(…楚々としたしゃべり方や。 ほんでから先生からの情報では、Nominyanはんは三十代後半のはずなのに、まるで少女のような声やな)

 先生から聞いてるのは、NominyanはんがKellyさんと話をしたいってことで、そやから待ち合わせのお約束をしたいて思うててお電話させてもらいましてんな。 ほんでから先生が言うてたのは、Nominyanはんと待ち合わせるのには、A野はんやSはん、そして(夢の中の話しなんやけど)犬たちと会う公園でNominyanはんとSenyapooはんと話をするのいいんじゃないかっていうことやったんやけど」
「はい、明るい日差しの下でお話したいと思います。 よろしいでしょうか」
「オッ○―牧場でんねん。 そやったならお待ちしてまっせ」
「承知しました。 お会いできるのを楽しみにしております。 それでは失礼します」

 …礼儀正しい印象や。 ほんでからなんやしらんちょっとだけ固い感じのしゃべり方やったな。 どんな人か楽しみにしてましょ。


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アカン、遅刻してしもたやんか。 もう二人とも着いてはるやろな。 
おっ! あそこに挙動不審な親子がいてる。

Nominyan&Senyapoo 公園を右往左往と左往右往する 

Nominyan 会話中 「Senyapoo~~、Kellyさんらしき人、いないね」
Senyapoo 会話中 「そうだね~おそいね~」

Kelly 会話中(しもた…そうとう待たせてしまったみたいやな)
「すんまへ~~ん~~Nominyanはん~~Senyapooはん~~。 Kellyさんはここにいてまっせ~~」

Nominyan&Senyapoo Kellyさんに近づく

Kelly 会話中 「遅刻してすんまへんでした。 初めましてNominyanはん、ほんでからSenyapooはん、こんにちわでんねん」
Nominyan 会話中「初めましてKellyさん。 娘のSenyapooです」
Senyapoo 会話中「…」(じ~~~とKellyさんを見ている)
Kelly ニコニコ顔 「Senyapooはん、こんにちわでんねん」
Senyapoo 会話中「…」(じ~~~とKellyさんを見続けている…)

Senyapoo Kellyさんから遠ざかる 

Kelly ドン引き中 「あっ!! 逃げてしもた。 どないしはったんやろ」

Senyapoo 茂みに隠れ様子を見る


Nominyan 会話中「すみませんKellyさん、Senyapooはちょっと人見知りで、初対面の人がどんな人かよく分からないうちは仲良く出来ないようなんです。 お気を悪くしないでくださいね」
Kelly 会話中「そうなんでっか。 そやから茂みに隠れて様子を見てるんやな。
(そやけど、Senyapooはんが茂みに隠れてるこの画像は、犬たちの画像の使いまわしやな。 例によってこの文章を作ってる○○○大先生の手抜きやな)
そうやったならSenyapooはんにはKellyさんとNominyanはんが話してる雰囲気とかを見てもらうことにしてもろたら…」
Nominyan 会話中「はい、Senyapooがこの人なら仲良くなれそうだって思えば、そのうちに出てくると思いますので、しばらくこのままお待ちいただけますか」
Kelly 会話中「オッ○―牧場でんねん。 
そやけど、この間先生から送ってもらったメールの添付のお写真では、かなりお二人と先生は打ち解けてる感じやったけど、先生とちょっと人見知りのSenyapooはんは、すぐ仲良くなったんでっか?」
Nominyan 会話中「ええ、実はそうなんです。 
先生はSenyapooに会ったとき自己紹介をしたのですが、それはこんな言い方だったのですよ。

“Senyapooちゃん初めまして。 エロジジイのエロ○○○大先生です”
【<^><^>】デヘヘヘヘェェェェェ~~~~
Senyapooとしては、こんなふざけた挨拶をする大人に初めて会ったので、ちょっとびっくりしたみたいだったのですが、その後も先生はわけの分からないギャグを連発してSenyapooを笑わせたりしてすぐ仲良くなったのです。 
それで、伊吹山に向かうまでの車中でも、伊吹山登山中も、そして伊吹山から帰るときも私の家まで送っていただいたのですが、その間○○○大先生はどれくらいのギャグを連発したのか、今となってはたくさんありすぎて全部思い出せないくらいですけど、その中で印象に残っている先生のギャグは、当日は伊吹山ドライブウェイの開門が8時で一時間ほど早く着いたのですが、そのとき三人で近くの自然観察をしたりして、野草や、アゲハチョウを見たり、サワガニを見つけたりしたのですが、サワガニを発見したとき先生は、“サワガニ見つけたくらいでサワガニーでチョ~(騒がないでチョ~)”とか言ってましたよ」 
Kelly 会話中「そうなんでっか」(例によって、先生らしいしょうもないオヤジギャグやな)
Nominyan 会話中「そして、そんなギャグを言った直後、先生は伊吹山ドライブウェイの入り口でいきなり太陽凝視を始めて、その様子を見て私はちょっとびっくりしたんです。 
先生が長年、長時間の太陽凝視をしていらっしゃるっていうのは本を読んで知ってましたけど、実際に見るとびっくりですよね。 それに先生は伊吹山山頂でも太陽凝視をしていました。 
でも、ちょっと話がそれましたね。 
ですから先生は、私たちと伊吹山に行ったときはずっとギャグの連発だったんです。
ちなみに伊吹山下山中、先生はお得意のギャグのひとつである“アヘェェェ~~~”を連発したのですが、Senyapooは“アヘェェェ~~~”がとても気に入ったみたいで、比較的まっすぐな枯れ枝を見つけては“アヘ棒”と称して、先生と二人で“つんつん”しあっていました。 その様子を以下に画像で示します。

三人伊吹山下山中

Kelly 会話中「…そうなんでっか。 (なんやねん、先生はSenyapooはんをセブンはん のように扱ったみたいやな) 
Nominyan 会話中「それでSenyapooは、それからしばらく“アヘェェェ~~~”を一日に何回も口走り、私の実家で私の両親にも“アヘェェェ~~~”を連発したので、ちょっと困りました。
…ごめんなさい、私の話…とりとめの無い話になってますね。
 それで前後しますが、先生とSenyapooが初めて会ったのは、私が○○○療院を訪れてちょうど二週間後の日曜日なんです。 
それは、私が初めて○○○療院に行ったのが9月初旬なんですが、そのとき治療を受けてから先生と私は、数回メールのやり取りをしただけなのです。 
でも、今思うと…なぜか…その日から約二週間後に、伊吹山に行く話がとんとん拍子に進んだのです。 
そしてそのとき私の家まで先生が車で迎えに来てくれたのが、先生とSenyapooの初対面だったのですよ。 
ちなみに私が先生と直接お会いしたのは、その時が二回目でした」
Kelly 会話中「そうなんでっか。 そやから先生がKellyさんに添付で送ってくれはった写真には、Nominyanはんが“アヘ棒”を手に持っているんやな。 ちなみにKellyさんが添付で受け取った写真はいつごろの撮影なんでっか」
Nominyan 会話中「10月初旬に先生と三人で彼岸花を見に行ったのですが、Kellyさんがご覧になった写真は、そのときに先生に撮っていただいたものです。 そのとき先生とSenyapooが直接会うのは二回目で、私とは三回目だったのです」
Kelly 会話中「そうなんでっか。 Kellyさんがそのときの写真を見て思ったのは、もうかなり親密になっている感じやって思いましたがな」
(そやけど今のNominyanはんの話、メールに添付された写真を見たときKellyさんが感じたのと同じような印象で、とても速い展開やな。 きっと先生とNominyanはんは縁があるからや)
Nominyan 会話中「Kellyさんもそう思われますか? 何か…短期間の間に私たちは打ち解けてしまっているのですね。 
それで、その一ヶ月足らずの間にも、私自身たくさんの心境の変化もあり、そのことについても先生にいろいろメールでお訊ねしているのですが、長くなるのでそのことはまたの機会にでもお話しさせていただくことにして…それでKellyさん、先生がSenyapooに挨拶したときも、その後、伊吹山に行き、そして帰るまで、ギャグを連発する先生を見て、また太陽凝視をする先生を見て、私はとても戸惑ったのですよ。 
あの本を書いた人がこんなにギャグを連発する人だなんて思っていなかったので…。 それと太陽凝視をしている先生はとても真剣で近寄りがたく、ギャグを連発した後、すぐに雰囲気が変わってしまっていた…びっくりしますよね」
Kelly 会話中「それはそうやろな」
Nominyan 会話中「でしょう! でしょう! でしょう! 
いったいどんな人なのかしら…って思いますよね。
それと、またまた話が前後しますが、私が○○○療院に行くのも、とても迷ったのです。 
それは、私があの本を読んで思ったこと、それは、あの文章を書いた人はいったいどんな人なのだろう…なにを思っているのだろう…どんな生き方をしてきた人なのだろう…そんな事を考えました。 
…それで、あの本には、顔文字やギャグっぽい表現もありますけど、その内容はとても深く、読んだ後からいろんなことを思いますよね。 すごくいろんなことを考えさせられる…。
だから私は、あの文章を書いた○○○大先生に会うのは、何か、とても緊張するような感じがして…畏れ多いような…だから先生は何か…厳しくって怖い人のような…でも先生は人の良いカタチってことを考えて、だからあの文章を作ったのだわ…とか、いろんなことを考えて…だから私は、あの本の著者としての先生にぜひ会ってみたいと思い、散々迷ったうえで○○○療院に電話したのですよ。 
そして初めて○○○療院を訪れました…そのときの私の顔つきは、先生に対する興味と畏怖の入り混じったような複雑な思いがあり、後から先生に散々からかわれたのですが、普段と違う顔になっていたのです。 その様子を以下に画像で示します。

○○○療院を訪れた興味津々のNominyan 

それで初めて○○○大先生の治療を受けたとき、私が読者で、先生の本に感銘を受けた事を話したら、先生はいろんなことを話してくださったのです。 
ですけど、びっくりするくらいの勢いで話される…マシンガントークですよね。 そしてそのマシンガントーク中は、あまりギャグっぽい事をおっしゃらなかった。 さっき話した伊吹山に行ったときの先生とは、大違いって感じでしたよ。 
…そのときの先生の話の内容は、先生はすべての人の成長を望んでいる…そして、この世界、自己奉仕者が腐らせているこの世界の事を、先生はとても憂いていらっしゃって、恨みの連鎖の霊的干渉の増大を何とかしなければならない…でも、もう手遅れだって先生は言ってらした。 
…だからこそアセンションって神の計画があり、霊的成長度において分けられるのでしょうが、先生はすべての人が良いカタチになって欲しいから、そのことをとても嘆いていらっしゃる…このことは、私が本を読んで感じたことでもあったんですけどね。 
だから私としては、今私が話したこと…これらのことを、先生が真剣に考えているんだって確信を持ちました。 
その辺が一般に売られているスピリチュアルを題材にした本とはぜんぜん違うところですよね。 
ですから今、スピリチュアルや幸福や愛をうたい文句にしている本は多いですけど、それらの大半は商売目的で、人に甘い夢を見させるだけ物でしかない。 
そして大半の人がそのことにすら気がつかない。 
それは、アセンションや幸福や愛って言葉に酔っているだけでしかないし、そして、そういう認識や解釈の本を読んで満足している人たちは、自分に甘い(亜、魔、出ずる、泉)人で、自分の人生が霊的成長なんて概念は無いし、目の前の苦難や困難を試練と認識している人はごく少数でしかない。
このことも先生は、私の治療中に力説していらっしゃった。 
だから先生は先生の一冊目の著書のアマゾンの著者からのコメントに、以下のように書いたと思うのですよ。

アタシがなぜこの文章を作ったのか…それは、自分自身の存在の意味と意義を子供の頃から考え、思い悩み…時には自分の死まで考え、そしてその思いに感応共振して、様々な霊縁が出来、又、自分の思いの発振、発信に対し、様々な現津(あきつ)=観察され得る事象に遭遇し、そこから得られた認識は、神と人、善と悪、心霊やオーラの概念、霊的成長度の違う存在(既成宗教の開祖や宇宙的存在)からの教示、それらの事を思い考え、そして得た自分自身の認識(悟り、幸取=さとり)の一つが、人(日止、霊止)の存在意義は神格化で、そして、すべての生命はいずれ神格化する。
…中略…
低い心(靈)は、すべての存在の幸福(神格化の意味としての幸福)を願わないからこそ、経済の発展の裏で飢餓貧困戦争が起き、恨みの連鎖の霊的干渉が盛んな星になり、形骸の価値感と(通貨としての)金に対する執着は人の霊的進化を望まない存在の思惑で、大半の人の心はそれに操られている。 そして今、アセンションを扱った本やサイトはとても多いですが、何か甘い夢しか見ていない感があり、大半の人が甘い夢を見させられているのは、人の霊的進化を阻む存在の思惑であると認識しており、このままでは、地球と人の霊的進化の関門でもあるアセンションを迎えるまでに、ほとんどがダメになる…この文章はそんな思いで作った文章です

ですから、先生があの本を書いた元になっていること、先生自身のその認識を得たのは、先生の人生が苦難でいっぱいで、先生の人生も恨みの連鎖の霊的干渉の影響をたくさん受けていらっしゃって、そのことを先生は嘆いている…それは先生自身が、先生の人生を喜んでいない…そして先生が本を出版しても、あの本の内容を本当に理解してくれている人がとても少ない…それも嘆いていらっしゃる…そんな事も感じたのですよ」
Kelly 会話中「そうなんでっか」
(そやけどそれは、先生が初対面の人にそんな話をする…力説するっていうのんは、先生がNominyanはんをある程度見込んだからこそ話したことなんやろな)
Nominyan 会話中「それで私は○○○療院に初来院後、先生とメールのやり取りをするようになったのですが、一番最初のメールで私はこんな事を述べたのですよ。

先生の猛烈なトークに多少圧倒もされましたが、これも全て人の成長を望む先生の強い気持ちが溢れ出てきているもののように感じました(溢れ出るというよりは、噴射しているような感じでしたが…)。 
長い年月の間、先生が苦痛を伴いながら、試練や経験を経て得られた尊い認識、これらが詰まった先生の著書を、今後私は何度も何度も繰り返し読むことになると思います

それと…
低い心の動きとしか感応共振できない人が大多数を占めるこの世界では、先生のそれを受信できる人はごく少数であり、先生はそのことをとても嘆いておられる
それと…
今の私の目上(めうえ)の脳、大脳新皮質の程度では、理解できる部分はほんの少しであるかもしれません
私自身のチャクラの発達の程度に応じたやり方でしか、認識を高めることができません
私も先生からの高い振動を受信できない者の一人ということになるでしょう”…って。

 そしたら先生は、このメールの返信でこんな事を述べていらっしゃったのですよ。

初対面の方にも、いろんなことを解ってほしいというアタシのわがままな一面が出てしまいました。 
アタシは、自己奉仕者が活躍して、恨みの連鎖の霊的干渉が増しているこの事象=この世界の大半が大嫌いです。 だから、何とかしたいという傲慢な思いがあり、その思いが強かったのであの文章が出来たということもありますし、ついつい、初対面の人にもいろんなことを述べすぎる傾向があります。 
Nominyan様には、不快な思いをさせてしまったのかもしれません。 申し訳ありませんでした。 
それと“今の私の目上(めうえ)の脳、大脳新皮質の程度では、理解できる部分はほんの少しであるかもしれません”と、“私自身のチャクラの発達の程度に応じたやり方でしか、認識を高めることができません”と、“私も先生からの高い振動を受信できない者の一人ということになるでしょう”っておっしゃっていらっしゃいますが、こんなふうにご自身がご自身のことを決め付けないで、ややこしい文章で恐縮ですが、いろんなことをお考えいただき、Nominyan様の認識の糧になれば幸甚です。 
そしてあのややこしい訳のわからない文章に対し、ある程度理解をしていらっしゃるからこそ、“私は私自身のチャクラの発達の程度に応じたやり方でしか、認識を高めることができません”と、Nominyan様ご自身が思われたのだと思います。
そしてこのこと事態が、“変圧”(アミの本で使われた概念。高い振動の霊的存在はいきなり低い心(靈)とは、感応共振しない)なのです。 それは、霊、対、霊、あるいは、人、対、人、であっても、霊的成長の度合いと、心の在り方の方向性が違う者なら、出会って認識を共有したりはしないものです(それが霊縁って事でもあります)。
そして心(靈)の方向性が同じである存在同士が、今後=アセンション後の事象を“創造”していくものであると確信しております。
ですから、今後、疑問がわいたり、訳のわからない事象に遭遇したりしたならば、遠慮なくいろいろお訊ねになってください。 その作業そのものが、Nominyan様とアタシ自身の認識の拡大になっていくことだと思います。 そして認識を共有した人はアタシの友人だと勝手にアタシ自身が思っております
”って」
Kelly 会話中「そうなんでっか。 これはまた深い内容のメールやな。 一回目のメールのやり取りとは思えへんくらいやな」
Nominyan 会話中「…そうかもしれません。 
それで今、私がこのメールのやり取りを読み返すと、先生との縁を強く感じます。 またそれは、きっと先生も同じように思っていらっしゃるかもしれません。
 それで、またまたまた話が前後しますが、伊吹山に行く約束をするまでの間にも、何回かメールのやり取りをしました。 
そのときに私は、私自身の因縁の事も含めて、様々な事を先生に訊ねたりしたんです。 そのことについての先生からの返信メールの内容は、とても真剣で、また深い内容の事をたくさん述べていただいたりもした。 ですから先生は、いろんなことを真摯に考えていらっしゃる…そんな印象がありました。 でも、先ほども話したとおり、伊吹山に行ったときの先生はギャグ連発で、とても陽気で明るかったし、だから私と初対面のとき、それから数回のメールのやり取りで私自身が先生に抱いていたイメージが、くつがえされたっていうのか…この人いったいどんな人なのかって当時は思いましたよ。
それで、初めて先生とお会いしてから四ヶ月ちょっとになりました。 
今の私は、私なりに先生のことが少し分かってきました。 この人は決して普通の人生を送ってきたのではないし、苦しんだり喜んだりした事がたくさんあっただろうけど、そのたびごとに自分がどうするべきだったとか、どう在るべきだったとか深く考えてきた。 
そして先生の太陽凝視、これを真剣に自分にとって一生涯の“行”と捉えていらっしゃるし、さらにローム太霊との霊縁、太陽凝視を教えてくれたKさんとの霊縁、そしてそのことを通じて先生が考えてきたこと、それは霊的なこと、オーラ、神の概念、幸福の概念、愛の在り方、そして自分の人生…これらの事柄を真剣に考えていらっしゃる…それは強く感じます。
 それで今、私と先生は惹かれあっています。 ですが、今だ私は先生のことを100パーセント理解しているわけではないですし、とても分厚い壁みたいななにかを感じてしまいます。 ちなみに私も太陽凝視を始めましたが、現時点、会社の出勤前に短時間しか出来ないですし…時々先生のご自宅で太陽凝視もさせてもらうのですが…なんといっても私は太陽凝視一年生でしかない…。 そして先生の太陽凝視は、次の四月が来ると38年目にはいるのですよね。 ですから私と先生…その隔たりはとても大きい…大きすぎる…そして先生の価値観、認識、思想…まだまだ分からない事が多いです。 でも私は、もっと先生のことを深く解りたいと思います。 
だからこそ私は、Kellyさんと話がしたいって思ったのです。 
先ほど言いましたが、先生と私は強く惹かれあっていることを感じますが、そういう関係だからこそ先生に訊けないこともあったりする。 また、お互いが惹かれあっているからこそ、お互いに依存したり、甘えたりして、だからこそ喧嘩になることもある。 先生と初めて会い、それからの四ヶ月ちょっとの間でも、何度か言い争いをして、もうこの人とはやっていけない…と思ったこともあったけれど、お互いの考え方のくい違い、価値観の違い、それを理解するために私たちは言い争って喧嘩をする…ひとつひとつそんな問題が起きて、言い争うからこそお互いがお互いを深く理解するようになっていく…今はそう思っています。 多分、先生も同じように思っているでしょう。
それで、先生とKellyさんは、兄弟のような関係が十四年以上続いていらっしゃる。 当然、私とは違う立場で先生と話をしてきていらっしゃる。 
それとKellyさんは、先生の認識を一番理解していらっしゃる方だと思います。  
だから私がKellyさんと話せば、先生と直接話をするのとは違う立場でいろいろな事柄を話すことが出来ると思うのです。 
ですからKellyさん、私の一方的な身勝手なお願いなのですが、今後もいろいろお話させていただいてもよろしいでしょうか」 
Kelly 会話中「もちろんでんがな。 先生と親しい人はKellyさんにとっても友人でんがな。 なんなりと訊ねてもろたらエエし、そやからNominyanはん、これからもいろいろお話しましょうでんねん」 
Nominyan 会話中「ありがとうございます。 Kellyさんには、先生のことだけではなく、いっぱい訊きたい事や、話したい事があるんですよ。 
私は今、ローム太霊講話集や今まで先生のブログで紹介されてきた本、○○○療院の待合室にある本、そして先生の著書、さらにこのブログ“続”も、先生の三本目のブログの“改”も読んでいますが、分からない事、疑問に思う事も多いし、当然、先生にもそのことを訊ねるけれど、Kellyさんの認識(悟り、幸取=さとり)も聴きたいと思うのです。 
ですから今後もよろしくお願いします」
Kelly 会話中「オッ○―牧場! スーパーまかしといてチョ~でんねん(笑)。 
こちらこそ先生とプライベートで親しくしてはるNominyanはんと話が出来れば、Kellyさんにも分からへん先生の一側面をうかがい知る事が出来まんがな。 そやからそれは、先生とKellyさんはたくさんの話をしたけれど、先生は多分、先生自身の認識を全部Kellyさんにはしゃべっていない。 
そして先生は、先生とNominyanはん、先生とKellyさん、それぞれの話の仕方っていうのんは考えて話してはると思いまんがな。
そやからKellyさんとNominyanはんが話せば、また違う発見もあるかもしれんし、ほんでからお互いの認識が高まっていくと思いまんがな。
そやから、こちらこそよろしくお願いしますでんねん。 
ほんでからNominyanはんとは、先生との話で得られた認識だとかの難しい話だけではなく、先生を肴(さかな)にして悪口も言い合おうやおまへんか」
Nominyan 会話中「プッ! それいいですね。 そういうお話ならSenyapooも参加できるし、ですからKellyさんと私とSenyapooで、先生の悪口を言い合いましょう」 
Nominyan 会話中 ウィンク(パチッ) 

Kelly 会話中「そうでんな。 
…そやけどNominyanはん、Senyapooはん出てきまへんな」
Nominyan 会話中「Senyapooは、これだけKellyさんと私が話をしているのを見ているから、もう仲良くなりたいって思ってるかもしれません。 でも、何かきっかけが無いとKellyさんと話せないのかもしれません。 ですからそれは…」
Kelly 会話中「先生がSenyapooはんに接したみたいに、何かギャグっぽい事をしたらSenyapooはんとKellyさんは仲良くなれるってことを、Nominyanはんは言いたいんやな」
Nominyan 会話中「はい。 Kellyさんにはお手間を取らせてしまいますが…」
Kelly 会話中「オッ○―牧場でんねん。 そやったならKellyさんは本邦初公開の変顔をして、Senyapooはんに挨拶してみようやおまへんか。 
その前にNominyanはん、Senyapooはんを呼んでもらえまっか」
Nominyan 会話中「はい。 
Senyapoo~~!! KellyさんがSenyapooのために変顔するそうよ~~見においで~~」

Senyapoo Kellyさんに近づく


Kelly 会話中「Senyapooはん、今から変顔やりまっせ。 よ~見ときなはれよ」

Kelly 猫Kelly顔をする!! 

Senyapoo 笑い顔になる

Nominyan 会話中「Senyapoo~どうだった? Kellyさんの変顔」
Senyapoo 会話中「…ゴニョゴニョ…」
Kelly 会話中「なにを二人で内緒話してるんでっか?」
Nominyan 会話中「Kellyさん、SenyapooはKellyさんと一緒にある歌を歌いたいそうです」
Kelly 会話中「どんな歌なんでっか」
Nominyan 会話中「それをお伝えする前に…Senyapooは、先生に“イモ娘”って呼ばれてるんですね。 それは、先生が作るジジメシを、時々○○○療院でごちそうになるんですが、先生がしきりにイモ料理をSenyapooにすすめて食べさせ、そのときに“イモ娘、イモ食ってチョ~、たくさん食ってチョ~”とか言って、いつの間にかSenyapooは“イモ娘”ってことになってしまっているんですよ。 
 それでSenyapooがKellyさんと歌いたい歌は、先生とSenyapooが一緒に歌ったりするもするんですが…ゴニョゴニョゴニョ…こんな歌なんですよ」
Kelly 会話中「…承知しましてん。 その歌をSenyapooはんと一緒に歌えばKellyさんとSenyapooはんは仲良くなれるやな。 
そやったならSenyapooはん、(ちょっと恥ずかしいけど)一緒に歌おうやおまへんか」
Senyapoo 会話中 笑顔「はあ~~い」
Nominyan 会話中「ちょっと待ってください。 私も参加させてくださいね」
Kelly 会話中「オッ○―牧場でんねん。 そやったなら三人で歌いましょうでんねん」

Senyapoo 会話中 笑顔   Kelly ニコニコ顔   Nominyan 会話中 ウィンク

   
♪♪♪ 侵略!侵略!侵略!侵略!侵略!侵略!イモ娘! ぷ~~~! ♪♪♪

(この歌の元ねた)↓




Senyapoo 会話中 笑顔「Kellyさん、歌ってくれてありがとう。 SenyapooもKellyさんとたくさん話したい。 たくさん訊きたいことがあるの。
なぜ先生はエロい冗談いうの? なぜ先生とママはチョ~仲がいいの? なぜ先生とママは太陽見てるの? なぜママと先生はときどき喧嘩するの? それからそれからそれから…」
Nominyan 会話中「Senyapoo~~、あんまりたくさんの事を一度に訊くとKellyさんが困るでしょう~。 それにもうすぐSenyapooのスイミングの時間だから、今日はもう失礼しないといけないよ」
Senyapoo 会話中「エ~~!! そんなのイヤだイモ。 もっとKellyさんと話したいイモ」
Nominyan 会話中「Senyapoo!!」
Senyapoo 会話中「…分かったでイモ。 チョ~残念だぷ~」
Kelly 会話中「Senyapooはん、いい子でんな。 また今度、Kellyさんと話しようやおまへんか」
Senyapoo 会話中 笑顔「は~~い」
Nominyan 会話中「それではKellyさん、今日はこれくらいで失礼したいと思います。 何か、一方的に私のことばかり話させていただいたみたいで、すみませんでした」
Kelly 会話中「ぜんぜん構わへんねん。 またこの公園でお待ち合わせして、たくさん話をしようやおまへんか。 そやったなら今日は、さいならでんねん」

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…Kelly、帰宅してからぼやき中…

 なんやしらんNominyanはんは、電話させてもろた時の印象と違って、結構な勢いでいっぱいしゃべりはったな。 
そやからそれはNominyanはんも言うてはったけど、先生の本と出合い、先生本人と出会い、それからその後四ヶ月ちょっとに及ぶNominyanはんの心境の変化っていうのんは、急展開の大変化やったんやろな。 そやから、たくさんしゃべりはったんやろ。
ほんでからある意味、先生が強く求めてはる人…それは、先生と認識を一緒に高めあう霊縁ある人、それがNominyanはん…そういうことなのかもしれへんし…。 
 Kelly ムププ ムププ!!
そやから今後もNominyanはんと話をするのを楽しみにしときましょ。 

…という事で、今回はこれくらいにしときまんねん。

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 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
(クリックで拡大)

2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
(クリックで拡大) 

お近くの書店にない場合は
たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
(クリックで拡大)

お近くの書店に無いときは
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初めての方は、
・・・その後の事と・・・これからの事。
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☆ Kellyさん的事象の観察と認識 (107)
Kellyさんがこのブログに霊縁あった人(日止、霊止)に伝えたい事 (24)
Kellyさんと○○○大先生との会話 (7)
Kellyさんとチョ~極上ラブラブ中高年夫婦はんとの会話 (6)
Kellyさんとチョ~ベッピンはんのA野はんとの会話 (7)
Kellyさんと∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U たちとの会話 (34)
Kellyさんとメタボ研修医のYっちゃん先生との会話 (2)
Kellyさんとややメタボ内科医のYっちゃん先生との会話 (7)
Kellyさんと和風のベッピンはんのSはんとの会話 (2)
Kellyさんと農業好きの社長婦人K地M美はんとの会話 (12)
KellyさんとNominyan ∥*σ_σ*∥&Senyapoo λ*゜ο゜*λ との会話 (6)
☆ Kellyさん的“日月神示”解釈 (603)
Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。 (46)
“日月神示” 上つ巻 (42)
“日月神示” 下つ巻 (38)
“日月神示” 富士の巻 (26)
“日月神示” 天つ巻 (30)
“日月神示” 地つ巻 (36)
“日月神示” 日月の巻 (68)
“日月神示” 日の出の巻 (23)
“日月神示” 磐戸の巻 (21)
“日月神示” キの巻 (17)
“日月神示” 水の巻 (36)
“日月神示” 松の巻 (30)
“日月神示” 夜明けの巻 (26)
“日月神示” 雨の巻 (18)
“日月神示” 風の巻 (15)
“日月神示” 岩の巻 (11)
“日月神示” 荒の巻 (27)
“日月神示” 地震の巻 (93)
☆ Kellyさん的“ローム太霊講話集”解釈 (149)
☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
☆ 先生が撮るけったいな花の写真 (22)
☆ 先生が撮る比較的まともな写真 (32)
☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。



自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
クリックした人に、お金の負担はありません。 ↓↓




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