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“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、46年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

Kellyさん、爆睡中に、A野さんの愛犬たち登場!…夢の中で、人間に見られる習性について、犬たちと論じる。 “その十” (じゅんいち君…省みる)



Kelly 会話中 …また夢を見てる…このカテゴリーのワンパターンの展開や…そやけど、犬たちが登場する話やから“ワン”パターンということではありません…とか、これを書いている○○○大先生はアホみたいな注釈を入れそうやな(爆)。 

ほんでからに、自省(胸の磁性“十”)の小屋に入ったじゅんいち君が前回みたいに投げやりな感じで一人(犬やから一匹)で歌ってるやんか…。 いろいろ考えてちょっと憂鬱になってるんやな…。 
じゅんいち君が何を思うのか、見守ることにさせてもらいましょ。

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

♪♪♪ワォォォンワォ~~ン~~~♪♪♪ワォォォンワォ~~ン~~~♪♪♪
(♪♪♪アホが見~~~る~~~♪♪♪ブタのけつ~~~♪♪♪)


自省(胸の磁性“十”)の犬小屋で自省するじゅんいち君



 犬じゅんいち君 会話中 この間、犬○○○大先生 犬と化した○○○大先生 会話中 が会話中に歌った歌…この歌が耳からはなれない…僕はなにげにこの歌を口ずさむようになってしまっている…。 
それと、なぜ犬○○○大先生がこの歌を歌ったのか…犬Nominyan さんが僕に説明してくれたこと…それが僕の頭に残っている。

アホ=霊的成長度の低い人、認識の低い人、形骸の価値観しか持たない人、形骸の価値を刷り込まれている人などの意味で、ブタのけつ=形骸の価値しかないもの、あるいは形骸の価値を刷り込もうとしている何か、先に述べた大げさな手法などの意味合いだと思われます

この説明を聞いたから分かること…“ブタのけつ”を見ている“アホ”…これは間違いなく僕に当てはまることだ…。 

それと今思い返せば…あの時犬Nominyanさんは犬○○○大先生がこの歌を歌ったことに腹を立てていらしたようだけれど、犬○○○大先生は僕が形骸の価値にとらわれていたことを十分分かっていて、それで僕自身が“ブタのけつ”を見ている“アホ”だということを自分で考えて…それで自らの心(靈)の低さを認識する…その意図があってこの歌を歌ったのかもしれない。 
それは仮に、犬○○○大先生がはっきりと僕に“君は形骸の価値にとらわれているアホなのだ”などとおっしゃられたとしたならば、きっと僕はそのことに対して反発する心(靈)の動きを持つだろうから…そういう気遣いがあってのことなのかもしれない…少々考えすぎだろうか。 
…その犬○○○大先生の気遣いがあったかもしれないこと…そのことは置いといて…僕が考えるべきことからそれてしまっているから…今思っていた“ブタのけつ”を見ている“アホ”…僕はこのことを少し理解した…。
それで、この間の犬○○○大先生と犬Nominyanさん、そして犬Senyapooさんとの話が終わったときに僕はこういったのだった。

今回犬○○○大先生が僕に伝えようとしてくださったこと、その意図は大体わかりました。 それで僕は…自分の心(靈)の中に刷り込まれている何か…形骸の価値…それを信じた僕自身…これらの分析を僕自身が一人で行うべきだと思います
…って。

だから僕はKellyさんに“ハウス”っていって貰う様に頼んで自省(胸の磁性“十”)の小屋に入って…それで僕は今考えている…僕自身が“ブタのけつ”を見ている“アホ”であったことを…。

そして、あの時犬○○○大先生は、幼稚な心(靈)は刷り込まれやすいってことを犬でも理解できるような説明をしてくれたのだった。 
…それはあの時の犬○○○大先生の説明…マインドコントロールや洗脳について犬○○○大先生が犬Nominyanさんに“むらさきおぱんつお~ほほほ”の掛け声をかけ、犬Nominyanさんが反射的に行った究極犬芸(むらさきおぱんつをはいてチンチンしたこと)で示してくれたのだった。 

そしてそれは犬○○○大先生が
条件づけられている何かや刷り込まれている何かで反射的にある動作や行動をとることは、高い智性(神性)を有した“思惑の顕現”ではないことが、今の犬おかんの条件反射のような行動を見るとすぐ理解できるからなのだ
…そう説明してくれたのだった…。

それだからこそ犬Nominyanさんがおっしゃっていたことの
霊的成長度の低い人、認識の低い人、形骸の価値観しか持たない人、形骸の価値を刷り込まれている人
…それは“アホ”でもあるだろうし、そして
形骸の価値しかないもの、あるいは形骸の価値を刷り込もうとしている何か、先に述べた大げさな手法などの意味合い
…それは“ブタのけつ”なんだって少し分かった。 

それで“ブタのけつ”を見ている“アホ”、こんな心になってしまう根拠といい得るインプリンティング(刷り込み(すりこみ)、刻印付け)、さらに幼稚な心(靈)、霊的成長度の低い心(靈)…僕は犬だし、前は目先の欲望中心の心だったから、当然これに相当するだろう…。
だから僕たち犬の場合、飼い主に褒められたい、エサが欲しい、この心(靈)をうまくついて飼い主は上手に犬をしつけるのだけれど…同じような手法で人間にいろんなことを刷り込むCMの技法についても犬○○○大先生は説明してくれた。 
そしてそれは
認識の低い人、形骸の価値観しか持たない人、形骸の価値を刷り込まれている人
ってことなんだろう。

結果それは…犬でも人間でも何かの報酬が欲しいから刷り込まれているともいえるし、犬の場合はともかく人間の場合は、刷り込む側が自分たちの利益になるようにいろんな技法を使ってたいして価値のないものを売り込む…それは以下のような話だった。

通販番組などは、画面に対して、ごくごく小さくなのだが“効果や効能を保証するものではなく…”とか“個人の感想です”…こう表示されているものだ。 それはその商品がいかに効能がないのか示しているような文言で、責任逃れの文言でもあるのだが、大半の視聴者は気が付かないか無視しているものだ。
よってそれらは、さも効果や効能があるかのように見せかける=大げさに吹聴し、それで自分たちが儲けるとかを考えている人間が、キャッチコピーや映像効果(ライティングや露出の効果で暗いものを明るく見せるなどして、白くなったかのような錯覚を起こす)などを駆使し、さらにテレビしか見ていない人間を引き付けるには、芸能人とかプロスポーツ選手を起用してありがたさを増すかのように見せかけるのだ。


これは明らかに“ブタのけつ”を見ている“アホ”を対象にしていることだ。 
またこの手法にはまっている人たちは
条件づけられている何かや刷り込まれている何かで反射的にある動作や行動をとることは、高い智性(神性)を有した“思惑の顕現”ではない
ってことでもあるんだ。

こういう刷り込まれやすい心(靈)、これについて考えるべきだと思う。 
そして刷り込まれたこと以外に対して何も考えない…刷り込まれた何かに対し価値を見出そうとせず、その効果効能=エサしか思わない…だから犬○○○大先生は僕たち犬にはよく理解できていない…あるいは犬○○○大先生の話では、その手法にはまっている人間ですらよく分かっていない(人間の概念である)洗脳とかマインドコントロールとかちょっと過激に聞こえる言葉を使ったのだと思うし、しかしそれは間違いなく洗脳とかマインドコントロールに匹敵することであるとも思うし…それで犬○○○大先生が例に挙げた通販番組のCM、それを見てたいして効果のないものに甘い(亜、魔、出ずる、泉。愛(炁)の間に魔が入った状態を指す)夢を見て=報酬を求めて、形骸の価値しかないもの…いわゆる“ブタのけつ”に(通貨としての)金を費やすこと、これはインプリンティング(刷り込み(すりこみ)、刻印付け)を利用して行っている騙し(だまし)に匹敵すると思うんだけれども、人間はこのことを問題視していないように見える…人間は僕たち犬よりもうんと智性を持っているのだろうに…。

結局それは
条件づけられている何かや刷り込まれている何かで反射的にある動作や行動をとることは、高い智性(神性)を有した“思惑の顕現”ではない
ってことに尽きると思う。

…それで、今だから僕は少しだけ“ブタのけつ”を見ている“アホ”ってことを理解しているのだけれど、僕は僕の飼い主であるい○ださんが見せてくれた“女性を口説けるスタメン”というあのテレビ番組の企画、まさにその企画そのものが“ブタのけつ”だって分かるんだけれど、僕にとってそれはとても価値のあるようなものに思ったりもした。   
それは僕自身が“アホ”だったからだ。
…それで、僕は犬だ。 
だから僕にとってご主人様の飼い主が見せてくれた番組であるから…余計に僕はたいして何も考えずそれが価値のあることなのだと思い込んでしまっているふしもあると思うし、これは犬対人間、飼い犬対飼い主という関係だからこそ余計にそうなってしまっているのだろうな…。 

でも僕がこんな風に思うのは、僕のスケベ心を自分で正当化しようとする心理も働いているのかもしれない…あの時の自分を正当化しようとしているまるで言い訳めいたような考えであることでもある…。 
…でも、この言い訳めいた考えは、僕自身が“ブタのけつ”を見ている“アホ”であったことを認識したからだし、さらに僕は、セブンちゃんと初対面の時のことを恥じているからこそ余計にこんなことを思っているのだろう…。

…それで…僕が自分でとても恥じていること…それはセブンちゃんと初対面の時に僕はこういったのだった。

僕の飼い主は、テレビによく出てくる石○純一氏を師と仰いでいて、氏の行動に倣い(ならい)、たくさんの女友達と仲良くして人生をエンジョイしているのだ…中略…石○純一氏は某テレビ番組で、女を口説けるスタメンって企画を組んでもらい、そこで石○純一氏の女性を口説くアイテムやシチュエーション、また精力がつく食事まで公開していた。 その番組を僕の飼い主のい○ださんは、録画して、い○しださん自身が女の人と仲良くなるために参考にしたし、そして、僕自身にもたくさんのメス犬と仲良くなれるようにって僕に見せてくれたんだ。 なんて愛情あふれる飼い主なんだって僕は感動した

 この時の僕の心の動き、そして僕の価値観と幸福感…如何に“ブタのけつ”を見ている“アホ”なのかよく自分で分かる。
 そして僕はとんでもなく“ブタのけつ”を見ている“アホ”だったからこそ、犬○○○大先生がこの間指摘してくれたようにセブンちゃんにその時の自分の考えを述べてしまった…それはまさに僕のエロ心、セブンちゃんの体目当てのために言ってしまったことが以下のセリフでもある…。

人間が読んでいる本の中にも、多数の異性と交尾するような関係を多く持ったなら自分は神に近くなり、それが霊止だって内容のものもあるようだし、その本は多くの人間に支持されているようだけれども、僕はそれがもっともだと思う
 
今、自分たちの欲望に恭順でなければ、僕たちの生きていること、存在の意義っていうものを見出せないと思う
 
僕が君を見ると、君自身が君の彼のアズキ君に義理立てていて、君自身の人生(犬だけど)を楽しんでいないかのように見える

 …何度も思い返すことだけど、僕がセブンちゃんをナンパしたときのこと…その行動の根拠は僕のエロさ由来の欲望でしかない…だからそれを見抜いたセブンちゃんはセブンちゃんの必殺技で僕を諌めた。
…諌められるのは当然だ…。
僕はセブンちゃんに二人(犬だから二匹)が感じている神聖な深いつながりのある彼氏のアズキ君がいることを教えてもらったにもかかわらず、自分のエロさ丸出しの発言をしたり行動をとった。
 その発言や行動をとったその根拠は、その時の僕の価値観、僕の幸福感由来のことだし、それを言い換えれば僕は“ブタのけつ”を見ている“アホ”であったからだ。 
そしてこのことはセブンちゃんにとってとても不快なことだったろうし、きっとまだ会ったことのないアズキ君にとっては…とても怒りを買うことであったに違いない。 
だからチョ~ベッピンはんのA野さんのおうちの犬の方々と話をした時にアズキ君は来てくれなかったのだろうから、いつか僕はアズキ君に会ってセブンちゃんをナンパしたことを謝罪しなければならない。 
これはKellyさんにお願いして、いつかアズキ君と会えるような機会を作ってもらうこととして…さっき考えていた犬Nominyanさんが行った“むらさきおぱんつお~ほほほ”究極犬芸…刷り込み、洗脳、マインドコントロール…その手法と刷り込まれる心についてだけれども、これは犬○○○大先生と僕、いい換えれば犬対犬で分かりやすい例を挙げてくれたに過ぎないと思うし、犬である僕にはとても分かりやすかった話なのだが…この話のあとに話題になった多くの人間が信じ込んでいるアセンション、三人(犬だから三匹)は、こんなふうにおっしゃっていた。

犬と化した○○○大先生 会話中アセンションという神の計画の情報すら形骸の価値により商売に利用されており、“役員づら”の人間たちは霊的成長度の低い人間に言葉を利用して大げさに吹聴して、そして認識(悟り、幸取=さとり)の低い=霊的成長度の低い人間はその手法にはまっているのだ。 このことについてもアタシは著書で取り上げたのだが、これを理解してくれている読者もごく少数でしかなかった感がある

犬Nominyan 会話中アセンションの情報を利用して商売している人、その人たちの著書、それを鵜呑みにしている読者、この人たちすべてが霊的成長度が低い、それはアセンションに対し甘い(亜、魔、出ずる、泉。愛(炁)の間に魔が入った状態を指す)夢しか持っていない、時期が来ればみんな幸福になるとか救われるって思うのは悪魔のささやきであることに気が付かない、だからこういう人たちは言葉を駆使して言葉を刷り込ませ、そして甘い言葉とその甘い雰囲気に酔う読者…この両者はもうアセンションの時期が来たときに、その霊的成長度は手遅れであり、甘いアセンションの情報を流布した人とそれを信じ込んだ人、その双方はアセンション落第組である…○○○大先生はこのことをとても憂いている

犬Senyapoo 会話中今犬おかんが言った“手遅れ”、これはただただ霊的成長度が低いから間に合わないのだイモワン。
 そして霊的成長度が低いからこそ、低い認識を刷り込まれているのだイモワン。
それは自分に都合がよい(“日月神示”表記の“われよし”、アミ 小さな宇宙人シリーズの“愛(炁)の度数”が低い、テオドールから地球への“自己奉仕者”)だから、甘い情報を本当だと思いたい、見せかけのエサであることに気が付かないのだイモワンだプ~


 この話の中の
認識(悟り、幸取=さとり)の低い=霊的成長度の低い人間はその手法にはまっている
そして
アセンションに対し甘い(亜、魔、出ずる、泉。愛(炁)の間に魔が入った状態を指す)夢しか持っていない、時期が来ればみんな幸福になるとか救われるって思うのは悪魔のささやきであることに気が付かない、だからこういう人たちは言葉を駆使して言葉を刷り込ませ、そして甘い言葉とその甘い雰囲気に酔う読者…この両者はもうアセンションの時期が来たときに、その霊的成長度は手遅れ
そして
“手遅れ”、これはただただ霊的成長度が低いから間に合わないのだイモワン。  そして霊的成長度が低いからこそ、低い認識を刷り込まれているのだイモワン
そして
見せかけのエサであることに気が付かないのだイモワンだプ~

 この三人(犬だから三匹)が話していらしたことをまとめると、認識(悟り、幸取=さとり)の低い人、霊的成長度の低い人、それは“その手法にはまっている”のだし、だから刷り込まれやすい=低い認識しか持っていないってことだと思うけれど、それじゃ高い認識を獲得しようとするにはどうしたらよいのだろうか…。

 …それに、この話に入る前に犬○○○大先生は
じゅんいち君は今まで持っていた低い価値観を捨て去ろうとしているし、じゅんいち君はこれから何を求めるのか、自分で決めようとしているのだよ。 これが出来る人間(今は犬だけど)こそが、次の“創造”を“創造”の“主(ヌシ)”から託されるのだ
って言っていただいたけど、今の僕は“ブタのけつ”を見ている“アホ”であった僕自身を否定している……だけど
じゅんいち君はこれから何を求めるのか、自分で決めようとしている
そして
これが出来る人間(今は犬だけど)こそが、次の“創造”を“創造”の“主(ヌシ)”から託される
…これについてはよく分からないことがある…。 

このことはとても犬の頭では理解しにくいことだし、この話の中で、犬Nominyanさんがおっしゃっていたように
アセンションに対し甘い(亜、魔、出ずる、泉。愛(炁)の間に魔が入った状態を指す)夢しか持っていない、時期が来ればみんな幸福になるとか救われるって思うのは悪魔のささやきであることに気が付かない、だからこういう人たちは言葉を駆使して言葉を刷り込ませ、そして甘い言葉とその甘い雰囲気に酔う読者…この両者はもうアセンションの時期が来たときに、その霊的成長度は手遅れ
って人が多いのだろうし…それから犬○○○大先生が
アタシは著書で取り上げたのだが、これを理解してくれている読者もごく少数でしかなかった
って言ってたことから考えても、犬○○○大先生が僕に言ってくれた
今まで持っていた低い価値観を捨て去ろうとしている…これから何を求めるのか、自分で決めようとしている
っていう人は“ごく少数”であることがうかがい知れる…。
 
…けれど、僕はこれから何を考え、思い、何を求めたらいいのか…さっき思ったみたいに人間ですら“ごく少数”なのだから、犬の脳みそしか持っていない僕がいろいろ考えても
これから何を求めるのか
について考えるのは分不相応というのか…ありていにいえば、大多数の人間が出来ていないことを犬の僕が考えるのは…大変すぎる…。
 
そうだ!! 
僕やセブンちゃんやアズキ君やA野さんの愛犬たち、そして犬○○○大先生や犬Nominyanさん、犬Senyapooさん、さらには犬Kellyさん、幾多の方々が登場しているるこの場(フィールド)は、Kellyさんの夢の中の話だ。
だから、Kellyさんに頼んで僕が人間になる…そうすれば、僕の智性(神性)は多少増して答えを知ることが出来るかもしれない。
そして今度は犬○○○大先生ではなく人間の○○○大先生と話がしたい…そうすれば今僕が考えていたことの答えを得られるかもしれない…。 無理だろうか…。
とりあえずこの夢を見ているKellyさんに問いかけてみることにしよう。

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

犬じゅんいち君 会話中「この夢を見ていただいてるKellyさん、もうご存知だと思いますが、僕は人間になって人間の○○○大先生と話がしたいのです…無理でしょうか?」
Kelly 会話中「…どうなんやろ…なんやしらん理不尽な展開になってきてる感があるんやけど…Kellyさんや○○○大先生、そしてNominyanはんやSenyapooはんが犬になって登場してるんやから、犬のじゅんいち君が人間になってもええと思うんやけど…Kellyさん的にはちょっと不自然な気がするんやけど…」
犬じゅんいち君 会話中「そこを何とかお願いします!! 
先ほども僕はつぶやいていましたが、僕は人間になって人間の○○○大先生と話しがしてみたい。 
そうしたら僕が今夜考えていたことの回答が見いだせるかもしれない…。 
お願いします!! 僕は人間になりたいんです。 
犬の脳みそではなく、犬の心ではなく、今よりも進化している人間に僕自身がなっていろいろ考え、そして○○○大先生と話がしたいのです。
 僕は……早く人間になりたい!! 
この僕の希望にとても合う歌を一曲歌います」
♪♪♪ワォォォ~~ンワォォ~ンワォン~♪♪♪
♪♪♪ワォォォワォ~ォ~ワォ~~ンワォン♪♪♪
…中略…
ワォォワォォォワォン!!
(早く人間になりたい!!)
(引用はこのセリフだけ)(爆)

この歌の元ネタ↓



Kelly ドン引き中  「…分かった分かった…そこまで強くじゅんいち君が思うなら、今度Kellyさんの夢にじゅんいち君が出て来はった時には人間になれるように念じまんがな。 それでよろしいでっか?」

犬じゅんいち君 会話中「ありがとうございます。 お手数ですがよろしくお願いします」

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★
 
Kelly 会話中…っちゅうことで今度のこのカテゴリーの話は、人間になったじゅんいち君と人間の○○○大先生が話をするってことになりまんねん。 
 ほんでから○○○大先生が登場したら…ひょっとしてNominyanはんやSenyapooはんも登場するのかもしれへん。 
そやから…このカテゴリーは犬が登場する話なのに、人間ばっかり登場する話になるのかもしれへんな。
 …まあエエわ。 
じゅんいち君はもともと犬なんやし、○○○大先生やKellyさん、ほんでからNominyanはんやSenyapooはんも犬になって登場してたことがあるんやから。
 ほんでから今夜じゅんいち君が考えてたことのテーマについてはKellyさんも話に参加したいな。 
そやからそのことも念じて…今度はそんな夢を見ることとして…今回はこれくらいにしときまんねん。


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 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
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2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
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お近くの書店にない場合は
たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
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この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
・・・その後の事と・・・これからの事。
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それぞれのカテゴリーをクリックすると
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☆ Kellyさん的事象の観察と認識 (107)
Kellyさんがこのブログに霊縁あった人(日止、霊止)に伝えたい事 (24)
Kellyさんと○○○大先生との会話 (7)
Kellyさんとチョ~極上ラブラブ中高年夫婦はんとの会話 (6)
Kellyさんとチョ~ベッピンはんのA野はんとの会話 (7)
Kellyさんと∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U たちとの会話 (34)
Kellyさんとメタボ研修医のYっちゃん先生との会話 (2)
Kellyさんとややメタボ内科医のYっちゃん先生との会話 (7)
Kellyさんと和風のベッピンはんのSはんとの会話 (2)
Kellyさんと農業好きの社長婦人K地M美はんとの会話 (12)
KellyさんとNominyan ∥*σ_σ*∥&Senyapoo λ*゜ο゜*λ との会話 (6)
☆ Kellyさん的“日月神示”解釈 (603)
Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。 (46)
“日月神示” 上つ巻 (42)
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“日月神示” 富士の巻 (26)
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“日月神示” 地つ巻 (36)
“日月神示” 日月の巻 (68)
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“日月神示” キの巻 (17)
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“日月神示” 松の巻 (30)
“日月神示” 夜明けの巻 (26)
“日月神示” 雨の巻 (18)
“日月神示” 風の巻 (15)
“日月神示” 岩の巻 (11)
“日月神示” 荒の巻 (27)
“日月神示” 地震の巻 (93)
☆ Kellyさん的“ローム太霊講話集”解釈 (149)
☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
☆ 先生が撮るけったいな花の写真 (22)
☆ 先生が撮る比較的まともな写真 (32)
☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。



自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
クリックした人に、お金の負担はありません。 ↓↓




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