Kellyさん、チョ〜ベッピンはんのA野はんと、最近の霊能力者に付いて世間話する。
この間、○○○療院でA野はんと約束したように、
A野はんとコ○ダへ行って大盛りシ○○○―ル食べてA野はんと話をしましてん。
その時の事をかいつまんで紹介しまんねん。
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Kellyさん・・・コ○ダに到着。
「早く着きすぎたやん・・・
まだA野はんは来て無いようやな・・・
おっ・・・
A野はんの愛犬の声が聞こえてきたやんか。」
ワンワンキャワワンワ〜〜ン♪
ワンワンキャワワンワ〜〜ン♪
ワンワンキャワワンワ〜〜ン♪
ワンワンキャワワンワ〜〜ンワンワンキャワワンワ〜〜ンワンワンキャワワンワ〜〜ン♪
〜*σ_σ*〜-------- ~┬┬(▼^⊇ ー(((▼・ 。・▼ ~┬┬(▽^⊇
注 これはチョ〜ベッピンはんのA野はんでんねん→ 〜*σ_σ*〜
「Kellyさん、こんにちは。
この間はどうもありがとうございました。」
「なんやしらんいきなり小難しい事ばかり言うてしもたみたいで、
解り難かった事も有りましたやろ。」
「ええ・・・
でも、Kellyさんと話をする事で、
先生が使ってらした言葉の意味も理解しやすい・・・
・・・先生は時々、
チョ〜とろくっさいギャグも言いますけど、
大事な事を言う時は、慎重に言葉を選んでますしね。
ですから、
言葉そのものに先生の考え・・・思想って言えばいいんですね。
だから先生がそう言う意図で言葉を使った時は、
後から考えないといけない・・・
そう言う感じもあって・・・
それもあって今日は、色々訊きたい事もあるんですよ。」
「そうでっか。何でも訊いてチョ〜!!でんねん」(笑)
「キャッハハハ〜!!先生の言い方の真似ですね。
今日聞いて欲しいのは、
初めて先生の所に伺ったとき色んな事を感じたんですよ。
その事に付いてもKellyさんに訊きたいし・・・
それに、
この間お話したみたいにちょっと乱暴な言い方をされましたしね。」
「アホな先生ですやろ。
初めて来た人に対しても自分の考えをはっきり述べて説教する。
そやから○○○療院は閑古鳥が鳴いてまんねん。」
「商売は下手ですね。」
「そやな・・・」
「その話はおいといて、
一番最初に先生と話した時の事は、この間も少し言いましたけど、
私がテレビに出ている霊能力者の事を口に出したら、
そのとたんに先生は、
“あんなもんは話にならん!!”
・・・そう言ったんですよ。
今ならそれは、
私なりになんとなく理解出来るのですけど、
ちょっとビックリするような言い回しですね。」
「ほんま・・・アホな人やな。
いきなりそんな言い回しをせんと適当に話をあわせる・・・
一番最初に来はった人には、そう言う言い回しをしてもエエやろけど・・・」
(なんか感じたからかも知れへんな・・・)
「それはそうですね。
ですからちょっとビックリしました。
先生の言い方は、まるでそれが“悪”かの様な印象を受ける・・・
それも今なら少しは解るんですけど・・・」
「そうでんな。
先生は、今、本当に価値の有る事が、
人の低い心(靈)の発現由来の解釈でどんどん低いもんになってて、
その事に大半の人が気が付いて無い・・・
それが一般的な常識みたいなもんになり、
その結果、本当の事を誰も知らん様になる・・・
それは、
人(日止、霊止)の心(靈)の低い部分があり、
そしてその心(靈)の低い部分との感応共振する霊的存在・・・
悪神とか悪魔とか・・・そう言う存在は実在してると思うてる。
そやけど悪神や悪魔に対し、
“善(神格化の方向性と智性の受信)”の神や“善”の霊的存在も実在してはる。
その“善悪”(神格化と、動物化=心の本能化)の存在の思惑の受信を、
人はしてる訳で、
どっちにチャンネルを合わせるのかは、
その人の心(靈)の在り方でしかない。
それが先生の考えやと思いまんねん。」
「そうですね。それは理解出来る事ですね。」
「そして、
低い心(靈)の発現の人が圧倒的多数の世界がこの世界やから・・・
価値のある何かが低い解釈をされ、それが一般常識みたいになってる。
先生はその事に腹を立ててるし、憂いてるし・・・
そやから先生はこの世界が大っ嫌いになったやん。」
「・・・そんな風には見えないですけどね・・・
それは先生の本音の部分をKellyさんは知ってらっしゃるって事ですね。」
「・・・本音でっか・・・それは違うと思いまんねん。」
「???」
「先生の本音はこの世界が大好きでんねん。
人間も大好きでんねん。
多分、そうでんねん。
そやからこそ今の世界が腐ってる事自体・・・先生は許せないと思いまんねん。
そやから分かりやすく言うたなら、
今先生がこの世界を見て憂いている事、その心(靈)の動きって言うのんは、
先生自身が思う良い形を望んでるからでんねん。
・・・そやから、
この世界が大っ嫌いなんて何回も言うてるけど、
イヤよイヤよも、好きの内・・・みたいなもんでんねん。」
「・・・ちょっと違うんじゃないですか?」
「そうかもしれへんな・・・
滑ったギャグですんまへんでした。」
「でも、Kellyさんの言いたい事は理解出来ましたよ。」
「それならエエねん。
話を戻しまんねん。
大体先生が今まで52年半の人生で考えて来はった事は、
自分が一体なんなのか?
自分の存在意義ってなんなのか?
何故自分はこんな境遇に生まれたのか?
因縁や宿命や運命って何なのか?
そんな事ばかり小さい時から考えてた様で、
ほんでから、
18歳の時に劇的に霊眼が発現したからこそ、
霊能力ってなんなのか?
霊って何なのか?
オーラってなんなのか?
神って何なのか?
そういう事を考える・・・先生の人生はそんな事ばかりやねん。
その事ばっかり真剣に考えてきたみたいなもんでんねん。
それは先生は本当の事を求めてきたって事でんねん。
ほんでからそれに応じて、
太陽凝視を教えてくれたKさんやローム太霊さんや、
先生の憑き物のダキニホンテンはんとの霊縁が出来たって事でんねん。」
「そうなんですか。」
「そやから、
そんな乱暴な言い方をA野はんにしはったのは、
さっきも言うたけど、主護霊の意義と意味・・・
その事が低い霊能力者の勝手な解釈で、
形骸になってる事自体に、先生は、
とても腹を立ててるからやな。
大体、主護霊の存在意義と意味と定義を、
正確に伝えた霊的存在って言うのんは、
ローム太霊さん以外にいてませんねん。」
「そうなんですか・・・」
「A野さんがその事を知らんのは当然でんねん。
これは先生から聞いた事で、先生の受け売りなんやけど・・・
昭和の初めの頃やったと思うけど、
日本には一時期、心霊を研究する団体がありましてん。
今でもその団体はあるようやけど・・・どんな活動をしてるのかは知りまへんねん。
大体、何かの団体はこの間もKellyさんが、
“日月神示”上つ巻 第十五帖の解釈をした時にも思うたんやけど・・・
只、雰囲気を楽しむだけとか、
今の社会の現象=事象をただ憂いて愚痴を垂れる事に終始するだけとか・・・
そう言う人が集まりまんねん。
そやから日月神示を人(日止、霊止)に垂れた存在は、
“今までの様な宗教や教への集団(つどひ)にしてはならんぞ、
人を集めるばかりが能ではないぞ、”
・・・て、言うたと思いますねん。
大体、霊的成長って言うのんは個人の認識でんねん。
それ以前に、
一般に霊的成長って概念が無いやん。
そやからそれは人(日止、霊止)は自分の良い形って言うのんを目指す。
それは低い欲望から始まるんやけど、
その時の心(靈)の発現の段階の程度が、
その人自身の・・・自分の良い形って概念を、
自分で決めて行きまんねん。
それが幸福の概念の違いみたいなもんでんねん。
その事も先生は、
A野はんに一番最初に言うたんやなかったんですか?」
「そうでしたね。
幸福の概念の高低が風俗で働く事を選択する・・・
そうやって大事な何かを失っていく・・・
それを先生は言いたかった・・・それは良く分かります。」
でもそれも・・・難しい話ですね。」
「そうでんな・・・話が逸れてしまいそうでんな。
そやから話を戻して・・・
その時期に活躍した霊媒、
心霊の世界で有名な人を挙げれば、
K霊媒、H霊媒、そしてS会=紫光会のT霊媒・・・
そして、色んな教義を垂れた存在は、
K霊媒は、モゴール霊、
H霊媒は、大峰老仙、
T霊媒はローム太霊さんや、
他にもS会=紫光会の交霊会では、
玉造霊神はんも直接言葉を語ったらしいけど・・・
先生は会員の主護霊とローム太霊さんの声しか聴いてませんねん。
そやからそれは、
S会=紫光会の沢山の霊的存在が直接言葉を発して、
それは、T霊媒のエクトプラズムを利用して実体化したんやけど、
この事は沢山の本や色んなサイトで紹介されてまんねん。
興味が湧いたら調べてみたらエエねん。」
「はい。」
「ほんでからS会=紫光会では、
ローム太霊さんや玉造霊神さんや会員の人たちの主護霊が、
会員の人達に色んなアドバイスやら教義やらを、
直接談話って形で語ったんやけど・・・
さっきのモゴール霊や大峰老仙やローム太霊さん・・・
そやけどその中で一番高い内容って言うのんは、
やはりローム太霊さんの教義やと思いまんねん。
そやからその時期って言うのんは、それぞれが、
“上”の思惑の顕現で、
人(日止、霊止)に、霊的な事を教えようとした・・・
それが神の計画やって先生は解釈してまんねん。
そやからその時期に霊媒がある程度登場し、
霊的な色んな事を、
一般に霊的に無知な人・・・そう言う常識が無い・・・
そやから人に教えたかった。
さっきも言うたけどそれは“上”の思惑の顕現でもあるし、
そやからこそ、今、
主護霊って言葉は一般に認知されたんやけど、
その意味は低い人の解釈でエエころかげんなもんになってまんねん。」
「そうなんですか。」
「ほんまに価値の有る事を認識するってって言うのんは、
その人がどれくらいの霊的成長をしてはるのか・・・と、
どんな動機で求めてるのか・・・
色んな要素がありまんねん。
その人が霊的な知識を只ひけらかすとか、
商売に利用するとかは、前のブログでも何回も言うた事やし、
この間もブログ内でKellyさんは言うた事なんやけど、
低い心(靈)の発現の人は、
価値を見出してないからこそ、
価値を見出せないからこそ、
主護霊やオーラや双子の魂・・・それらの言葉しか認識出来へんねん。
ほんでからそれを自分の都合よく利用し、
テレビに出てる霊能力者は商売しかしてへん。
そう言う類の霊能力者って言うのんは、
一時、霊能力を発現してそれを示す・・・
その時期はあっても、
それは、
その霊能力者自身が試されてまんねん。」
「自分が自分の霊能力をどう扱うのかって事ですね。」
「そうでんねん。
先生の言いたい事をよう理解しはるやないですか。」
「その後・・・何回も聞かされましたから・・・」
「そうでっか・・・それはきっとくどいように言うたんやろな。
それは多分、
一番初めにA野はんに言うた言葉が先生の心に残ってて、
ちょっと乱暴な言い回しをした事自体、
それも先生が自省して、
そやからこそ、よう説明する必要性を感じてるのかも知れへんな。」
「・・・そうかもしれませんね。
責任を感じてるんですね。」
「それもあるやろけど・・・
先生は単なる心がウジ虫って事もあって、
いつでも・・・ウジウジ・・・ゴニョゴニョ・・・クヨクヨ・・・
後から考える性格でんねん。
よっぽどKellyさんの方がさっぱりしてまんねん。」
「それも良く判りますよ。
先生はいつでも自分の言った事とか行動とか・・・
それで良かったんだろうかって考えてますよね。
それも先生の考えの・・・自省(胸の磁性“十”)の“行”ですね。
ですけど・・・
Kellyさんが先生と気が合うのも、
先生のそう言う・・・ある意味女々しい部分と違う性格・・・
そう言うところがKellyさんにはある。
だからこそ・・・話しが出来る・・・
そう言う感じですね。
だから、今、私が言ったのは、
先生よりKellyさんが男みたいって事ですよ。」(笑)
_(。_°/ ズルッ!・・・ズベッ(ノ_ _)ノ・・・(o;_ω_)oバタ・・・コケテモタ
「・・・そうでっか・・・褒め言葉と受け取らしてもらいまんがな・・・」
ワンワンキャワワンワ〜〜ン♪
ワンワンキャワワンワ〜〜ン♪
ワンワンキャワワンワ〜〜ン♪
ワンワンキャワワンワンワンキャワワン
ワンワンキャワワンワァァァ〜〜ンッ!!
へ∪・ω・∪へ へ(U・x・U)へ へ▼o・ェ・o▼へ・・・ジタバタジタバタジタバタ !!!
「A野はんの愛犬が騒いでまんな。
そろそろ帰りたがってるんとちゃいまっか?」
「そうみたいですね。それじゃ今日はそろそろ失礼して・・・
今度、
先生の所に伺うようになってから変化した、
私自身の心境に付いて話したい事があるんですけど、
聞いて貰えますか?」
「勿論でんねん。
今度はA野はんの犬達が退屈せんような場所で話しをしたらエエやろな。」
「公園とかがいいかもしれませんね。」
「そうでんな。
公園で缶コーヒーでも飲みながら話をしたらエエやろな。
A野はんの愛犬と一緒に遊べるし・・・」
「そうですね。うちの犬達ともお友達になってください。
それじゃ今度、又、話を聞いてください。」
「承知しましてんな。
A野はんの連絡、待ってまっせ〜〜」
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