“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

太陽凝視で獲得する振動は、季節&一日の時間帯によって変化があること(コメントで質問いただいた蓮様への回答です)

今回も前回同様、蓮様のコメントでの質問“確か○○○大先生は著書かブログで(うろ覚えですみません)、それぞれの季節、時間によって太陽から得られる振動にも違いがあるというような事を書かれていたように思うのですが、このことをもう少し詳しく教えていただきたいです”に対しての○○○大先生の回答でんねん。
 
そやけど今回の記事“太陽凝視で獲得する振動は、季節&一日の時間帯によって変化があること”この表題は見方を変えるとちょっと言葉が足らん感じなんやけど…その辺のところは○○○大先生が多分しっかり述べるやろから先生に任せることとして、Kellyさんは今回もここで失礼して先生にバトンタッチしまんねん。

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さて、Kellyさんも“この表題は見方を変えるとちょっと言葉が足らん感じ”と述べておられた通り(爆)、四季と一日の時間帯というのをアタシたちが感じ(感じる磁性)て認識する、これについてはまず、現津(あきつ)、観察され得る事象の観察行為ということの理解が必要です。
いうまでもなく観察行為は感覚で行われ、そして感覚というのは電磁波の受信であることを著書で述べました。 これは心(靈)(ヒ)が荷電粒子の集合体であり感じること自体が電磁誘導により電流が生み出されること主体であるからでもあります。
またその感覚による観察行為で、時間の進行を認識したりもします。 
そしてここまでのことは、個々の心が肉体を通じて感じ得ることでもあります。 
これらのことがあって、四季、一日の時間の進行を“観察と認識”しているものですが、これは先に述べたように個々の心が感じ認識していることです。
それで蓮様のご質問の“それぞれの季節、時間によって太陽から得られる振動にも違いがある”ということを説明するには、“創造”の“主(ヌシ)”の振動が、どうやって地球に降り注いでいるのか、その仕組みを知らなければならないし、このこと自体がKellyさんが指摘した“見方を変えるとちょっと言葉が足らん”ということで、それは、振動を送る方と受け取る方の違いといえますし、さらにアタシたちは個々の心であるからこそ振動を受け取るほうであり、そして四季や一日の時間帯による振動の違いを感じているといえます。
そして当然のことながら、振動の違いと時間の進行があるがゆえに個々の心が四季や一日の時間の違いを認識しているものです。 また時間の進行という概念が無ければ振動数と波長という概念も成り立ちませんし、時間の進行は宇宙の運行でもあります。

それでその仕組みについてですが、前回の記事に使った画像のタイトル「“上”から注がれる荷電粒子 (普遍的に実在する“創造主”のオーラ(宇宙背景放射)と、太陽から降り注がれる電磁波。 他天体からの影響もある)」には、蓮様のご質問への回答も既に含まれています。
それは、太陽から降り注がれる電磁波、荷電粒子、これは“創造”の“主(ヌシ)”の振動を太陽が取り込み発振、発信しており、そして太陽と宇宙の中心と認識されうる場(フィールド)の間には、黄道十二宮(星占いの○○座)があり、この星座は恒星やその恒星に纏わる個々の惑星であったりもします。 それ以外にもたくさんの星があるでしょう。
それで、なぜ太陽が“創造”の“主(ヌシ)”の振動や黄道十二宮の星々の振動を取り込んでいるのかは、太陽自身が地球よりも強大な磁極性を持っているからです(それは太陽が地球よりも大きなオーラを持っているということと同義ですし、このことはほんの少し著書で触れました)。
そしてその磁極性、これは恒星や惑星など、どの星々でも同じことであり、あるいはどの生命でも同じである。 そのことを説明しようとして“改”で単細胞生物からの生物の進化のことを述べました。 その概要は、単細胞生物であろうが多細胞生物であろうが縦の磁束が発現するというアタシの私見です。


宇宙の中心と、生物一個体の縦の磁束を大局的に観る

 
それでアタシたち人間は、当然のことですが単細胞ではなく多細胞であり、下等な生物に比べ様々な器官が発達し、ことにコイルの構造を持つ神経が密になり(“慈悲”と“慈愛”の“慈(しげる)”にはその意味があり、それと“日月神示”表記の“五六七(みろく)”の“五”、糸巻の象形文字が由来の字にも同様の意味合いを感じます)、著書の“目上(めうえ)と目下(めした)”の文章で引用したミミズ、ヒル、ゴカイ君に比べ、進化した生物は目が出来て心臓が発達し心(靈)(ヒ)は複雑になり…etc.ということを述べました。 またこのことは、“上”からの荷電粒子の取り込みで自分の心(靈)が構成されていることを示していますし、下等な生物は本能主体、人間でも霊的成長度の低い人はケダモノであり目下(めした)中心の心の動き主体である…これは進化(霊的成長、神格化に向かうこと)していないということです。
本題に戻り、要は、地球上で一番進化した人間の肉体(月(ツキ))は、多細胞で構成され発達した器官を有し、これらが関与する肉体(月(ツキ))の電気特性、今回のご質問ではことに生物の進化における磁極性の強化と進化した生物が持つ複雑な磁極性の構造に注目していただきたいのですが、そこには骨の発達と直立して背骨や他の骨に圧力がかかり、その圧電による骨髄中の鉄分子(“力(ちから)の根(ね)”、“カネ”の言霊)の結晶化ということがある程度起きており、これと同時に起きている磁極性の強化が、“上”からの荷電粒子を取り込むローレンツ力の発生の根拠でもありますし、<6>で述べたサイクロトロン様の荷電粒子の回転を生み出していくものですし、さらにそれはシンクロトロンの構造を持つようになる。 
その“上”からの荷電粒子を取り込み(“日止、霊止”の表記の意味)、それを発振、発信(“畐”、息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信))してオーラと成していることを著書とこのブログで説明しています。
…かなり話が横道にそれていましたが、神経の発達、“慈(しげる)”、そしてさまざまな器官の発達、こういった要素があるからこそほとんど本能しかない下等な生物よりも人間は、心(靈)(ヒ)が“慈(しげる)”ということになっていますし、これらのことは著書の<3>で述べたことと、未刊行の<6><7>で述べたことも含まれております。

(もし蓮様が未刊行の<6><7>を未だお読みでなかったなら、まず
この記事をお読みいただいて、それから○○○療院のメールフォームからご連絡いただければ、添付ファイルを送るなりさせていただきます)

また“上”からの荷電粒子の取り込み=低振動化の意味合いで<3>の後ろ帯の文に、
「心は、本能、情動、功名心、自我、愛(炁)、創造、知恵、智慧、智性という振動で出来ている。その振動を言葉で分類できるようになったのが、人(日止、霊止)。その振動で心が構成され、それは創造主の根源の振動の低振動化である。創造主の創造の根源の最初の振動が"亜"で、それが出る(いづる)ことが、愛(炁)と称されており、ローム太霊が教えた炁空無光眞奇力存(きくうむこうしんきりきぞん)は、振動の段階を示す言葉でもある」
こう述べたとおりのことですが、人間が認識しうる“空”“無”“光”、これらは振動の段階を示す表記で、それが眞(まこと)の力の表れ(奇才の奇)として存在するというのが炁空無光眞奇力存(きくうむこうしんきりきぞん)の一つの意味であると解釈しました。
先に述べたことと重複しますが、これは“創造”の“主(ヌシ)”の振動、愛(炁)ア(“亜”)から、イ(出る(いずる)、泉)の振動を、個々の心が取り込み心(靈)を発現させている=低振動化であることを著書で述べました。
それで愛(炁)=“上”からの荷電粒子は、電磁波であるから通信であり、それは“創造”の“主(ヌシ)”の思惑をも含むものであるし、それを理解でき得るようになるのが目上(めうえ)の脳の“身魂磨き”=(生体内電流による)肉体組織の結晶化であるともいえます。
(要は“一”=智性=1番目のオーラの拡大ということ)

 それで先に述べたように宇宙の中心と認識されうる場(フィールド)と地球との間にある太陽や行動十二宮の天体は(こちらから観たなら)動いておりますし、アタシたちが位置している地球にも、公転と自転という動きがあります。 
四季や一日の時間帯、太陽凝視において“それぞれの季節、時間によって太陽から得られる振動にも違いがある”のは、天体の運行、そして個々の星々のローレンツ力が“創造”の“主(ヌシ)”の振動の取り込みを行い、さらに個々の星々はそれを発振、発信しており、地球から見て太陽の向こうにある黄道十二宮の星々は当然これを行っており、それが季節によって降り注がれる荷電粒子の違いとなります。 
さらに太陽系の星々が持つローレンツ力と、その星々の発振、発信も影響しており、いっとき話題になった惑星直列は太陽系の惑星の磁極性が直線状に並んだのと同じと考えたらよろしいでしょうし、その時にも普段とは違う振動を送られて取り込もうとしてきているはずですが、如何せんその振動に感応する心(靈)の持ち主があまりいないものであり=平均的地球人は霊的に低すぎるということですが、大した変化を感じなかったという結末になっているものです。 
 これは高い振動は低い霊的成長度の人と感応共振しないということで、先に述べたように“一”=智性=1番目のオーラが大きくなければ“上”からの荷電粒子の微妙な違いにも気付かないものだということです。

 よって蓮様のご質問の答えとしては、“創造”の“主(ヌシ)”の振動が地球に降り注がれるには、星々のローレンツ力と星々のオーラの発振、発信の要素があり、天体は動いているから天体の位置の違いなどによる空間の磁極性の違いがあり、さらに天体の位置によるオーラの相互干渉もあり、そして地球も自転しているから朝日と夕日があり、自転によって空も動いているものだから星々の位置も違ってくるもので、これらの要素によって地球に注がれる“上”からの荷電粒子には違いがある、これがご質問への回答となりますが、さらにそれは“日月神示”表記の“身魂磨き”=(生体内電流による)肉体組織の結晶化が出来ているかいないか=肉体(月(ツキ))の磁極性の強化が出来ているかいないかによって、感応共振(同調と、取り込んだ振動の増幅)する振動の高低がある…このことを知っておかれるとよろしいかと思います。
 それで黄道十二宮の振動の違いを研究する学問が占いであったことを(たしか)<1>で簡単に述べた覚えがありますが、星占いにおける星座が持つ意味などはそれを示しているものであるし、うお座については腹の振動であることを(たしか<6>で)簡潔に述べたと思います。 
アタシ的には春から夏の太陽は肉体(月(ツキ))の作り代りに関与し、秋から冬の太陽は精神性を高めていく振動を送ってくると認識しております。
 興味がおありでしたら星占いの星座の意味合いもお調べになられるのがよいかもしれませんが、著書で述べたとおり占いも金儲け主体になっており、信用のおけないものもたくさんあるので、あまり振動の違いということ自体を意識せず、振動の違いは自分が霊的成長していくなら、平均的地球人の四季の認識よりも高度なことが分かっていき、またそれは朝日から日没までの太陽の振動の違い、これもだんだんわずかな違いも感じて認識していくし=自分の心(靈)の構成要素となりうる振動となるし、さらにうんと霊的成長するならば天の御目(あめのおめ)の獲得、神の思想由来の神の基準というものが自分と一体になる、その意味のことを著書で述べましたので、これをご承知おきいただき、粛々と太陽凝視を行っていかれればよろしいかと思います。

○○○大先生=児玉登 
 

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コメント

ありがとうございました。

詳しく丁寧なご解説をありがとうございました。

太陽凝視において、四季や時間帯により太陽から得られる振動にも違いがあるのは、太陽のみならず太陽系の星々の発振、発信も複雑に影響しているから、というのが一つの理由なのですね。
そして、荷電粒子を取り込む(通信を受ける)受信する側、即ち太陽凝視をする者自身の霊的成長度(1番目のオーラの大きさ)により、受信できる振動に違いが生じる、つまりは精度の低い受信機で高度な情報は受信できないということなのでしょう。
高度な振動を受信できるようになるということは、より創造主の思惑を理解できるようになるということで、そこに近づく為に行うのが行なのだろうと思いました。

それから、○○○大先生がよく書かれている「どういうつもり」で太陽凝視をするのかによって、太陽凝視中に憑依してくる者も違ってくるでしょうし、その思惑も加わり更に複雑になっているのだろうと思います。

高度な振動を受信できるようになるには、肉体組織の結晶化と磁極性の強化が重要で、これは先生が行われている電気行とも関係があるのかと推測しますが、この辺りは私はまだよく理解できておりませんので、引き続き先生の著書やブログを繰り返し読んでみたいと思います。

Re: 蓮様へ

> 詳しく丁寧なご解説をありがとうございました。

 恐れ入ります。


> そして、荷電粒子を取り込む(通信を受ける)受信する側、即ち太陽凝視をする者自身の霊的成長度(1番目のオーラの大きさ)により、受信できる振動に違いが生じる、つまりは精度の低い受信機で高度な情報は受信できないということなのでしょう。
> 高度な振動を受信できるようになるということは、より創造主の思惑を理解できるようになるということで、そこに近づく為に行うのが行なのだろうと思いました。


 その通りですね。 
 それは“一”=智性=1番目のオーラが高い振動で構成されているからこそ“上”からの荷電粒子の高い部分と感応するからで、このことはもう理解されておられるようですね。
 “一”=智性=1番目のオーラと“上”との感応共振(同調と、取り込んだ振動の増幅)、そこに神の子としての人間の存在の意義がありますし、何回もブログで述べていることですが“日止、霊止”、日(太陽の振動)を止める、霊を止める、の意味はそこにあり、人間が神の思想を持ち、神の思惑を認識し、それを行動に移すのが進化(霊的成長、神格化に向かうこと)の意義であると思います。
 しかし今の地球人は低すぎる、“われよし”“自己奉仕者”“自分に対する愛(炁)しか発現していない人”の心(靈)の人が大半、そして(通貨としての)金と物に執着しすぎて恨みの連鎖の霊的干渉を増大させこの世界を腐らせ自らの首を絞めているからこそ“神の咎め”があり、それがアセンションに伴う醜い事象であるし、 だからこそ太陽凝視をやったアタシは、低い霊的成長度の心の動き、それを指摘しなければならない。
 よって<4><5>の智性(神性)無きシリーズ、「事象の形骸化」を書いたり、このブログでも低い心(靈)の動きを幾度となく指摘している…その役割もになっているのだと思います。
(嫌われ者ですが…笑)


> 高度な振動を受信できるようになるには、肉体組織の結晶化と磁極性の強化が重要で、これは先生が行われている電気行とも関係があるのかと推測しますが、この辺りは私はまだよく理解できておりませんので、引き続き先生の著書やブログを繰り返し読んでみたいと思います。

 電気行については、この苦痛に耐えることが出来る人はほとんどいないと思います。 
(一部治療には応用していいますが) 
 よって具体的に公開するつもりはありませんのでご承知おきください。
 それでアタシが電気行を通じて知り得たこと、肉体が持つ磁極性、それは“日月神示”表記の“身魂磨き”=(生体内電流による)肉体組織の結晶化、それが“行”の意義であることを知っていただき、お仕事が忙しいとおっしゃられていらした通り、生業で土=2~3番目のオーラの“行”を行い、“上”が許可した時間、蓮様の霊的成長度に応じた太陽凝視を、粛々と行っていただければよろしいかと存じます。
(ジジイの老婆心でした)

 コメントありがとうございました。 ○○○大先生=児玉登

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太陽凝視を行っている鍼灸師の話
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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
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自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

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