“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

Kellyさん、爆睡中に、A野さんの愛犬たち登場!…夢の中で、人間に見られる習性について、犬たちと論じる。 “その十二”(人間じゅんいち君「まほう色の瞳」を初めて読む) 


……例によって、Kellyさん爆睡中……

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…Kellyさん…Kellyさん…Kellyさん…Kellyさん……

Kelly 会話中「…なんやねん…遠慮がちに囁くようなじゅんいち君の声がするやんか…なんか伝えたいことがあるんやな。 そやったなら面と向かって言うてくれたらエエのに」
(…そやけどここまで前回の記事のコピペに編集を加えただけや…例によってこれを書いてる○○○大先生の手抜きやな)

犬じゅんいち君 人間になって会話中 「すみませんKellyさん、それでは遠慮なく僕の意向を述べさせてもらいます」 
(この僕のセリフも、前回の記事からのコピペ&編集で、これも○○○大先生の手抜きです)

「Kellyさんもご存じのとおり、前回、人間になった僕は、○○○大先生に以下のようにいわれました」

アタシが著書でも取り上げたことのある「まほう色の瞳」という本の中のきわめてメッセージ性の強い文なのだ。 …この本自体がメッセージ性の強い本なのだが…アタシが指摘している文章、先走るがこれが君の求めている答えに相当する要素があるのだ。 それは252ページに書いてある。 これを次回アタシと話をする前に読んできて欲しいのだ

犬じゅんいち君 人間になって会話中「…このことなんですが、僕は犬から人間になってまだ間もない。 当然、本を読むということになれていない。 それで前回Kellyさんに“ほんでからまた○○○大先生もともに登場するように念じときまんがな”とおっしゃっていただいたのですが、今回僕はこの本をひとりでじっくり読む時間が欲しいのです」

Kelly 会話中「言われてみればその通りや。 もともと犬のじゅんいち君がすぐ人間のように振舞うのは無理があるし、ほんでからにだいたい「まほう色の瞳」のメッセージ性の強い文章も、かなり注意して読まんと(智性(神性)を働かせて読まないと)意味が解らへんことが多い…それはKellyさんも塾読したことがあるからよう分かるやんか。 

そやから今回、○○○大先生の登場はちょっとご遠慮いただいてと…。

それでKellyさんが思うには、じゅんいち君が「まほう色の瞳」を読むには、○○○大先生所有の本、○○○療院の待合室においてあるのを読むとエエと思いまんがな。
それは、先生が読み込んだ本っていうのんは、意味深い所に線が引いてあったりページの角が折ってあったり、ことに先生が大事に感じたページはそのページの端全体を追ってあったりもする。
そやから、そこを重点的にじゅんいち君が読んだなら、先生が何をじゅんいち君に知ってもらいたいのか…それを理解するのが早いやろ。
ほんでからに今、この夢を見ているのはKellyさんやし、今じゅんいち君とKellyさんが話しているこの場(フィールド)はKellyさんの夢の中なんやから、先生所有の「まほう色の瞳」を今、Kellyさんがじゅんいち君に手渡すって念じまんがな。 それでエエやろか?」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「はい、それでお願いします。 
それで先ほども僕は言いましたが、僕は人間になったばかりなのでKellyさんが今おっしゃった意味深い文章、それについてわからないことがあったらKellyさんをお呼びしていろいろ訊ねたり意見をうかがったりしてもよろしいでしょうか?」

Kelly 会話中「それは勿論オッ○ー牧場おぱんつお~ほほほでんねん。 そんな遠慮がちにいうてもらわんでも、じゅんいち君はKellyさんの夢の中に居てるんやから、「まほう色の瞳」を読んで解らんこと、ほんでからじゅんいち君が腑に落ちないことや疑問に感じたことがあったなら、すぐKellyさんを呼びだしたらエエねんから、いつでも声を掛けてくれたらよろしいがな。 
そやから○○○療院の待合室にある本を今ここに引き寄せて、じゅんいち君に手渡しときまんがな。 
それでKellyさんは一端この場(フィールド)から消えることとしまんねん。 じゅんいち君頑張って(元の気を張って)読んでや~」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「お気遣いありがとうございます。 それでは今から読ませてもらいます」

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犬じゅんいち君 人間になって会話中…まず、○○○大先生が“アタシが指摘している文章、先走るがこれが君の求めている答えに相当する要素があるのだ”っていってらした252ページを開いてみよう。  

…この部分に太い線が引いてある…。

次の段階は簡単なことではないわ。 偉大な“光の波”が起こるのを助けるという仕事よ。 わたしたちはすべての人類が、あるいは“決定的な多数”と呼べるほどの人々が、同時に前向きな考え方に光を送るように仕向ける必要があるの。 これが達成されれば、私たち人類のエネルギーの“偉大な跳躍”を始めることができる。 すると、同時に、崇高な現実の一部になることが許される

 …このエリナのセリフ…とても抽象的な言い回しだが、印象に残る言葉が多い。 そしてこのセリフの後に○○○大先生のメモが書かれてある…。 それは…

前向きな考え方の大きなオーラ! 太陽を見て育ったオーラ!

…多分このメモ書きの意味は、エリナのセリフの“偉大な“光の波”が起こるのを助ける”…そして“あるいは“決定的な多数”と呼べるほどの人々”にかかるのだろう…それはなんとなく分かる。

またそれは“わたしたちはすべての人類が、あるいは“決定的な多数”と呼べるほどの人々が、同時に前向きな考え方に光を送るように仕向ける必要がある”のセリフの中の“すべての人類が、あるいは“決定的な多数”と呼べるほどの人々が”って言っているように、
すべての人類”の場合と“あるいは“決定的な多数”と呼べるほどの人々”という両方のケースがあることを示している…そのことも感じさせる。
 これは多分…確信はないが、“すべての人類”のあとに“あるいは“決定的な多数”と呼べるほどの人々”って言い回しがされているから、後者の方が可能性が高い…というのか、こちらの方がこうなるのだというのか…そういう印象を与える文でもあるな。
 
 そしてそれは“同時に”…そして“前向きな考え方に”…そして“光を送るように仕向ける必要がある”…そう記されている。
 それでこのことは“簡単なことではない”のだろう。
 しかしそれが実現すれば“偉大な“光の波”が起こる”ってことになり、さらにこのセリフの最後の言葉、“崇高な現実の一部になることが許される”…ってことになるのだろう。 

だがこれは、今が、僕たちが今見ている現実が“崇高な現実”では無いことを前提に言っているのだと思うし、これは人間になって間もない僕にでも分かることだし、誰が読んでもそう思うだろう。

それで…僕が思うには、今が“崇高な現実”では無いからこそ“私たち人類のエネルギーの“偉大な跳躍”を始めること”が重大なことであり、またそのことが必要不可欠ともいえるのだろうから、この本は書かれたのだろうし…そして○○○大先生は“これが君の求めている答えに相当する要素がある”と僕に言って、それで僕がこれを読み、僕自身が答えを見出すように仕向けた…そこまでのことを思う…。
 
だから“崇高な現実”というのがとても大事であり、これに続く“一部になることが許され”…この言い回しは間違いなくアセンション後のことだろう。

僕がそう思ってしまう根拠と理由、それはエリナのセリフの“同時に前向きな考え方に光を送るように仕向ける必要がある”…この“前向きな考え方”…この抽象的と思える言い回しの言葉の裏には、僕なりにいろんなことを思うし…またこの言葉自体は“人類のエネルギーの“偉大な跳躍”を始める”と“崇高な現実の一部になることが許される”にかかっている言い回しであるだろうし、これは犬になった○○○大先生と犬Nominyanさんと犬Senyapooさんが話していたアセンションのこと、低い考え、霊的成長度の低い人間、刷り込まれやすい人間…そして形骸の価値“ブタのけつ”…そして霊的成長度の低い人間が持っている価値観…それを指し示すことが、僕が考えていた“ブタのけつを見ているアホ”ってことなのだろうし…そして僕自身も“アホ”であったし、以前の僕の価値観は“ブタのけつ”が素晴らしいことだって思っていた。 それはよく分かることだ。
 
そして多くの人が“ブタのけつを見ているアホ”なのが、今の現実でもあるのだし、またこのままでは、間違いなく“崇高な現実の一部になることが許される”なんてことに成り得ない…。

 それとこのセリフが示しているのは、これから、“前向きな考え方に光を送るように仕向ける必要がある”のだから、今は“前向きな考え方”では決して無いってことだし、これもまた多くの人が“ブタのけつを見ているアホ”であるからだと思う。

さらに今のままでは“人類のエネルギーの“偉大な跳躍””ってことには成り得ないし、当然のことながら“崇高な現実の一部になること”にもならないってことを言っているのだと思う。

…しかし、たった170文字余りの文章にここまでのことを思わせる…とても意味深いセリフだし、またこのセリフの後に書かれている○○○大先生のメモ書きについてはなんとなくしか分からないままだ。
 
 …ここまで僕が考えたこと…それが○○○大先生が意図したこと、僕に答えを見出させること…なのだろうけど…あまり自信が無い。

…だから、僕がここまで考えたこと、これについてまずKellyさんの意見を聞くことにしたい。

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犬じゅんいち君 人間になって会話中「この夢を見ていらっしゃるKellyさん、もうご承知でしょうが、ここまで僕が考えたことについてどう思われますでしょうか?」

Kelly 会話中「…まあ、じゅんいち君はこのエリナのセリフについてしっかり考えたと思うし、これを読めと言った○○○大先生の意図もよく理解してはると思うやんか。
 ほんでからじゅんいち君がこのセリフの文言についてしっかり考えることができたのは、じゅんいちくん自身が自分の心(靈)の中の低い部分を見出していく作業が出来たからやと思うやん。
 ほんでから平均的地球人なんてのは、前回○○○大先生が言うてた“自分を観察する自分の確立”なんてことができてないから、自分の心(靈)の高低、“上”と“下”、自分の思想や価値観、幸福感、これが低いままや。
ほんでから“自分を観察する自分の確立”が出来ないから、出来ていないから、物事、現実、いわゆる現津(あきつ)、観察され得る事象、そして自分の考え、これらが“上”、神さんの意図に沿ったものなのかどうかを、あまり考えたこともない。

 それでじゅんいち君は、自分の過去の思想や行動を振り返り、何が高く何が低いか、その時々の自分の心(靈)の動きの程度、いわゆる“どういうつもり”(思惑)、その高低、“上”と“下”を自らが判断できるようになってきていると思うし、このことについてKellyさん的老婆心としては、この“自分を観察する自分の確立”について「まほう色の瞳」の246~7ページにまたがっているエリナのセリフを読んで、それからじゅんいち君が考えると、より一層分かると思うやん。

 ほんでからじゅんいち君は今回初めて犬から人間になってすごく考えたと思うし、かなり疲れたと思うやん。 そやから今回はこれくらいにして、また次回登場した時に今Kellyさんが指摘したページのところも読んで、ほんでから○○○大先生が重要やと思ったところも読んでみて、それからもう一度考えたら、今回じゅんいち君が考えたことについてさらに確信が持てるようになると思うやん」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「…いわれてみれば…僕はまだこの本のほんの一部しか読んでいない。 ですから僕は今Kellyさんに言っていただいたようにして、もう一度このエリナのセリフと○○○大先生のメモ書きの意味、さらに“光の波”や“崇高な現実”などの文言について考えたいと思います」

Kelly 会話中「それがエエと思いまんねん。 
ほんまに価値があると思えることについては、時間をかけエネルギーを惜しまず、しっかり考えたらエエやろから、またKellyさんの夢に出てきてもらってじゅんいち君が考えたらエエと思いまんねん。
そやから今夜はこれくらいにしといてもろたらどうやろか」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「承知しました。 それでは失礼させていただきます」

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Kelly 会話中 「…っちゅうことで、今回人間になったじゅんいち君が一人で考えたこと、これは次回じゅんいち君がKellyさんの夢に出てきたときの話に続きまんねん。
 そやから、今回はこれくらいにしときまんねん」

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 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
(クリックで拡大)

2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
(クリックで拡大) 

お近くの書店にない場合は
たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
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この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
予約制 鍼(はり) 灸(きゅう) マッサージ治療 児玉療院
写真部の○○○大先生のページ
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○○○大先生の水草水槽記録
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自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
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