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“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、46年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

Kellyさん、爆睡中に、A野さんの愛犬たち登場!…夢の中で、人間に見られる習性について、犬たちと論じる。 “その十七” (セブン、人間じゅんいち君と話をするため人間になる)


……例によって、Kellyさん爆睡中……

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

セブン 会話中 「…KellyさんKellyさん、こんばんわんわんです…。 唐突にKellyさんの夢に登場する失礼をお許しください」

Kelly 会話中 「…誰かと思うたらセブンはんやんか。 や~とかめでんな。 どないしはったんでっか」

セブン 会話中「単刀直入に申し上げます。 私は人間じゅんいちさんと話をしたいのです。 
それは、私と初めて会った時の犬じゅんいちさんから人間になったじゅんいちさん、さらに最近のKellyさんの夢に登場している人間じゅんいちさん、その心の動き、その変容を私はすべて知っており理解している…。
このことはこのブログの私たち犬たちが登場するカテゴリーにおける(犬だけに)“ワン”パターンの展開で、これを書いている○○○大先生のまったく都合の良い強引な話の進め方でもあるのですけれども、先ほども言いましたように私はじゅんいちさんの心の動きの変化の変容をすべて知り、そのことに感銘を受けている…だからこそ私はぜひ人間じゅんいちさんと話したいと思いました。

それで私は、じゅんいちさんと初対面の時、以下のように話しました。

あなたはオス犬とメス犬の関係の深遠さとか神聖さとか貴さを知ろうと思っていらっしゃる……。 …私はあなたとお話して、あなたの認識の変容に手助けするのは、吝か(やぶさか)ではないわ
そして
私は、初対面のあなたの態度に腹を立てて、ひどいことをしましたが、あなたがそのことを真摯に受け止めて、あなた自身の認識の糧にしてしようとする、あなたの心の動きが貴いと思います
そして
今と認識が変わったあなたなら、私は親しい友達になれると思います。 私はあなたの認識(悟り、幸取=さとり)の変容に期待しています

…こんなふうにじゅんいちさんに話した私は、どうしても今の人間じゅんいちさんと話したいのです」

Kelly 会話中「そうやったな。 セブンはんと初対面のじゅんいち君、そしてセブンはんに対して自分が行った行為を恥じたじゅんいち君、さらに犬から人間になって○○○大先生やKellyさんと話したじゅんいち君、この心の動きの変容の過程は普通の人間でもなかなかあり得へんくらいとも言い得るやんか。 
ほんでからそのことを知ってはるセブンはんとしては、人間じゅんいち君と話したいと思いはった。
それはさっきセブンはんが指摘してはった、これを書いている○○○大先生にとって都合の良い強引な手法云々ということよりも、極めて自然な展開といえるかもしれん」
 
セブン 会話中「ありがとうございます。 
それで…今のじゅんいちさんは人間になっています。 勝手なお願いですが、私も人間になりたい…人間になって人間じゅんいちさんと話しをしたい…そう思うのですが…Kellyさんのお力で、じゅんいちさんが人間に変わったように、私を人間に変えていただけるでしょうか」

Kelly 会話中「そうやな、犬対犬の話ではじゅんいち君の心(靈)の変容というのをお互いに理解し合うのはちょっと無理があると思うやん。
そやからセブンはんも人間になったらよろしいやろ。 
そやったなら、じゅんいち君が人間になったようにセブンはんも人間に変身する…そやけど最近、このカテゴリーもこれを書いている○○○大先生の悪ふざけみたいなことが少ない感があるから、多少の演出をしてセブンはんが人間に変わるという展開はどうやろかな」

セブン 会話中「???…多少の演出…??…私は人間になれればいいですから、その辺はKellyさんにお任せします」

Kelly 会話中「そやったなら…いきまっせ!!」


!!ビ○ッドセブンオペ○ー○ョン!!

セブン ちょっと大きめ → 変身中!!    → 人間になったセブン ちょっと大きめ

この変身の元ネタ


(実はこのアニメ  Senyapoo 会話中  のお気に入りです。 しかし…セブンの変身としてはかなり無理があります(爆)  by ○○○大先生)

人間になったセブン 会話中 「私、人間になれました。 それと茶髪にしていただいてありがとうございます。 とっても素敵だわ」

Kelly 会話中「そやけどセブンはん、じゅんいち君と何を話したいのか、具体的なテーマはあるんでっか?」

人間になったセブン 会話中「特にテーマというものはないのです。 
ですけど、前回のこのカテゴリーの記事で、○○○大先生がじゅんいちさんに提案されたこと

それについては何か具体的な事象を観て分析したら解っていくんじゃないかな

○○○大先生がじゅんいちさんにこの言葉をかけられたのは、じゅんいちさんが以下のように言われたからです。

僕の概念がまっとう…そうなのかもしれません…。 それで、それらの考えを導き出すにあたって僕は“人間が今より相対的に神に近くならなければ“ほんとう”と感じることを知らず、“ほんとう”だと認識しうる行動をとらない…”とも思いました…ですが、僕は僕が考えたことに対して確信があるとは…思えない

…こんなふうに、じゅんいちさんが自分で自分の考えに確信を持てない…だったら確信が持てるような話をしたみたいと私は思うのです。

 それは、じゅんいちさんの思われたこと
人間が今より相対的に神に近くならなければ“ほんとう”と感じることを知らず、“ほんとう”だと認識しうる行動をとらない…
というその考えは、まっとうなものであり、智性(神性)を獲得しようとする人間が目指すべき指標になるのではないだろうかと私も思うからです。
 
 …とはいっても、私は今この瞬間に犬から人間になったばかりで、じゅんいちさんに何かを意見するとか、○○○大先生やKellyさんがテーマにしてらしたような深遠なことを一緒に考えるとか…それは、私にはむずかしすぎてなかなか出来ないと思います。
また、人間になったばかりの智性(神性)の足らない私が難しいことをテーマに話すとかでしたなら、これまで深く悩み、考えを変え、価値観を変え、智性(神性)を発揮し始めたと明らかに見て取れるじゅんいちさんに、とてもおこがましいことをする…そんなふうに思えます。

 それで私は、ただじゅんいちさんのフォローが出来ればいい、そういった話が出来ればいい。

ですから私とじゅんいちさんは、じゅんいちさんが思われた“人間が今より相対的に神に近くならなければ“ほんとう”と感じることを知らず、“ほんとう”だと認識しうる行動をとらない…”の反対のことを考える。 それは“相対的に神に近く”でもなく、““ほんとう”と感じること”でもないことを私とじゅんいちさんで見出すのがいいのではないかと思いますし、そういった話なら私でもできると思うのですが…いかがでしょうか」

Kelly 会話中「…そうやな。 
このところじゅんいち君は、一人で考えている時もむずかしいことばかり考えていたし、Kellyさんや○○○大先生と話してた時にも、むずかしい話ばかりしてきたやん。
 そしてそのむずかしい内容っていうのんが、多くの人が知らなければならない、意識しなければならない深遠なことばかりやった…。
そやけどそれは“上”ばかり見ていたってことでもあるし、そういう考えや話っていうのんは、じゅんいち君にとってかなり疲れる内容やったと思う。
 そやからセブンはんが気が付いたみたいに“僕は僕が考えたことに対して確信があるとは…思えない”というちょっと自信なさげなことを思ったり考えたりするのかもしれへんな。

 ほんでからむずかしいことをテーマにして“上”ばかり見てて、“下”を見ることを忘れててはアカンと思うし、そやからこそこの間先生は“何か具体的な事象を観て分析したら解っていく”って言うたのかもしれへんし、それはなにげに、遠回しに、低い事象を観てその事象を“創造”している心(靈)の動きを観て分析して、それが解っていったなら、じゅんいち君の認識の変容というもんを、じゅんいち君自身がはっきり分かる…それがあって先生はそう言うたのかもしれへん。

 そやからセブンはん、今セブンはんが言うたこととやや重複するけど、じゅんいち君とむずかしい話をするとかではなく、いわゆる低い心(靈)(ヒ)の動きといい得る、欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとかってことを指摘していったらエエのかもしれへんな。

 それは、“ほんとう”を見出していない人、見出せない人、いわゆる霊的成長度の低い人っていうのんは、いつかじゅんいち君が犬○○○大先生と犬Nominyanはんと犬Senyapooはんと話した、インプリンティング(刷り込み(すりこみ)、刻印付け)の手法にはまりやすい、あるいははまり込んでいるっていえる。
そやから、セブンはんとじゅんいち君が、インプリンティング(刷り込み(すりこみ)、刻印付け)の手法を見出す、またそれは、霊的成長度の低い人が使う手法であり、それにはまりこんでいる人は霊的成長度の低い人であるということを指摘する。
そやからそれは、指摘でき得ること自体が、程度の低い手法に、はまっていない、それは、その手法の低さを見出すことが出来るともいい得るやん」

(ほんでからにそれは、智性(神性)由来のものの見方ともいえる。 
そやからそれは、智性(神性)無き心、智性(神性)を発揮していなくて目下(めした)(動物の心(靈)の段階)の心(靈)(ヒ)の動き中心ってことを見出すからこそ指摘していけるやん。
ほんでからに低い心(靈)の動きによる“どういうつもり”(思惑)を見出す、それが出来る心は、インプリンティング(刷り込み(すりこみ)、刻印付け)にはまりこんでいる、あるいはその手法を利用して自分たちの利益を求める人たちよりも、当然、霊的成長してるし、指摘できること自体が、智性(神性)を発揮したものの見方や考え方でもあるやんか)

人間になったセブン 会話中「“指摘でき得ること自体が程度の低い手法に、はまっていない、それは、その手法の低さを見出すことが出来る”…その通りだと思えますね」

Kelly 会話中「そやからセブンはん、じゅんいち君とセブンはんが話す、そしてそのテーマは、欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとか、その具体例を抽出する、それがよろしいんではないかな」

人間になったセブン 会話中「欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとか、それは“ほんとう”を見出させない、低い価値を刷り込ませる、低い価値が“ほんとう”であると思い込ませる…そういったことを指摘する話なら、私でもできると思います。
 そしてその欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとかは、一般にそんなふうに思われていない風潮がある。 
でも、私もじゅんいちさんもある程度“ほんとう”を知り、(現津(あきつ)、観察され得る事象や自分の心の中に)“ほんとう”を求めている」

Kelly 会話中「そうやな。 
じゅんいちくんとセブンはん、二人は“ほんとう”をある程度知ってて、そやからこそ、欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとか、を、見出せる。
 そやけど大体、インプリンティング(刷り込み(すりこみ)、刻印付け)の手法を使ったりしている人たちっていうのんは、自分たちが欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとかをしているっていう認識をあまり持ってへんように思うし、ほんでからその類の人たちは、当然のことながら、自分の内面とか内側(心の中と感じている事)にも自分の外側(外国と幽界)にも“ほんとう”を求めてないって結果になってるもんや。
 そこに霊的成長度の高低における“ほんとう”の概念の違いもあるし、自分たちが欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとかをしている、それを自分に許しているっていうこともある。
 そのことも念頭においてじゅんいち君と話したらエエと思うけど…」

人間になったセブン 会話中「自分たちが“ほんとう”を知っているかのように思う、そして自分たちが欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとかをしていないかのように思う。
 そこに霊的成長度の高い低いにおける認識の違いがある。
 Kellyさんは、今、そういったことをおっしゃられたのですね」

Kelly 会話中「そうやな」

人間になったセブン 会話中「分かりました。 貴重なアドバイスありがとうございます。 
私とじゅんいちさんが、霊的成長度の高低における認識の違いという点で、“ほんとう”や、欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとか、を見出していく…そしてこのことは、一般の人たちにその霊的成長度の高低における認識の違いがよく分かっていないからこそ、そのことを指摘する…それは大切なことですね。

 それではKellyさん、次回のこのカテゴリーでは、私、人間セブンと、人間じゅんいちさんが、先に述べたことを中心に話をする…そうさせてください」

Kelly 会話中「オッ○―牧場おぱんつ▼お~ほほほ!! 楽しみにしてまっせ~~」

 

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 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
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2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
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発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
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お近くの書店にない場合は
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発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
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この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。



自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
クリックした人に、お金の負担はありません。 ↓↓




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