“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

Kellyさん、爆睡中に、A野さんの愛犬たち登場!…夢の中で、人間に見られる習性について、犬たちと論じる。 “その十八” (人間になったじゅんいち君とセブンちゃん、“ほんとう”はどこに在るか…という話をする)

Kelly 会話中 …例によってKellyさん爆睡中なんやけど、今回は、人間になったセブンはんが人間になったじゅんいち君と話をするという展開でんねん。 
ほんでからまたもやタイトルにそぐわず犬は一匹も登場しませんねん。 これを読んではる人にはあしからずご了承くださいでんねん。
 …ちゅうことで、じゅんいち君が一人でつぶやいている所から、今回の話は始まりまんねん。
 
★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

犬じゅんいち君 人間になって会話中 「…僕達が観ているこの世界…○○○大先生やKellyさんの言い回しなら、この現津(あきつ)、観察され得る事象…すべてが“ほんとう”のことではない気がする…。

 …何度も思い出すけど、以前、犬○○○大先生と犬Nominyanさんと犬Senyapooさんと話したインプリンティング(刷り込み(すりこみ)、刻印付け)、その手法、見せかけの報酬、エサ、そしてマインドコントロールや洗脳、そしてその手法にはまる“ブタのけつを見ているアホ”…“ブタのけつ”に価値があるかのように刷り込まれている“アホ”…。
この世界はこんなことばかりで満ち溢れている…また多くの人が“ブタのけつを見ているアホ”だから、このことをほとんど問題視していない。

そして以前の僕も“ブタのけつを見ているアホ”だった…見せかけの報酬みたいなものが価値があるかのように思い込んでいた…。

だから僕は、Kellyさんが教えてくれた「まほう色の瞳」の中のエリナのセリフ…

私が言いたいのは、自己知識ということなの。 自分は何もので、なんのために存在し、ほんとうの自分というものに近づくためには何をするべきか。 そして、光の時間と場所の中で自分について理解できたら、次にわたしたちはそれぞれの自分の人生をどう生きるべきかという知識よ

…この“ほんとうの自分”ということを考えるようになっている…。

そして“自分は何もので、なんのために存在し”ってことについては、なんとなく答えを見出しかけているような気がする…。

それは僕がこんなことを考えるようになってきたからだ…。

価値のあることってなんだろうか…
また“ほんとう”の価値ってなんだろうか…見せかけの報酬、エサ、それが価値のないものだと知ったから…それらが“ほんとう”ではないからってことを思うから…
そして“ほんとう”の価値…“ほんとう”のことっていうのも、その人(もともと僕は犬なんだけど)によって全然違う…
その違いってなんだろう…なぜ違いがあるんだろう…
何のために違いがあるんだろう…
それは○○○大先生やKellyさんのいう所の霊的成長度の違いってことなんだろうけれど…その違いがあること…霊的成長度の高低による認識の程度の差があることに…何の意味があるんだろう…

…僕は“人間が今より相対的に神に近くならなければ“ほんとう”と感じることを知らず、“ほんとう”だと認識しうる行動をとらない…”と考えたりもした…そして真固止の人間”なんてことも思ったりしたけど…

以前の僕、薄っぺらい価値観を刷り込まれ、それを自分にとって価値のあるものと思っていた僕がこんなことを考えるのは…とても烏滸がましい(おこがましい)感がある…。
だから僕は、前回、○○○大先生に“僕は僕が考えたことに対して確信があるとは…思えない”って言ってしまったんだろうけど…」

人間になったセブン 会話中 「じゅんいちさん、差し出がましいですが、一人でお考えになっていても考えはまとまらないのではないですか?」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「…君は…セブンちゃん…びっくりした…。 しかも犬から人間になっているとは…」

人間になったセブン 会話中「はいそうです。 
実は私は先回、Kellyさんの夢に唐突に現れ、私の意向、人間じゅんいちさんと話しがしたいということをKellyさんに伝え、さらにその際には人間になって話がしたいということを望みました。 その意向をくんでくださったKellyさんのご助力があり、今ここでじゅんいちさんに声を掛けることが出来るのです」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「…僕と話がしたい…でも僕は…君と初対面の時にとても無礼で低劣なエロい態度をとった…面と向かって話すのが恥ずかしい…」

人間になったセブン 会話中「あの時のじゅんいちさんの態度は、失礼な言い回しをしますが、じゅんいちさんが低かったからです。 
それに私は、その時のじゅんいちさんの態度に対し、私の必殺技“初対面のメス犬をナンパして、たくさんエロいこと言って、挙句の果てに究極犬芸(チンチン)して、自分の逸物を見せびらかしてるんじゃないわよキ~~~クッ!!”をお見舞いしたのですから、そのことをもう問題になさらなくてもよろしいのではないですか」

(一部の読者の方からその画像をもう一度貼って欲しいとリクエストがありましたので、以下にその画像を貼ります)

じゅんいち君にウルチョラセブンキック



じゅんいち君 かつら吹っ飛ぶ
人間になったセブン 会話中「また私は、“初対面のあなたの態度に腹を立てて、ひどいことをしましたが、あなたがそのことを真摯に受け止めて、あなた自身の認識の糧にしようとする、あなたの心の動きが貴いと思います”といいました。
それで、そのあとのじゅんいちさんの心の変わりよう、その変遷、私はそれをすべて知っています。 例によってこれを書いている○○○大先生特有のとっても都合の良い手抜きの展開でもあります。
そんなどうでもいいことはおいといて、話を戻します。
先に私が言ったように、私と初対面のじゅんいちさんは低かった。 こんなことを他人である私が指摘すること自体がとても失礼なことではあるのですが、私は今のじゅんいちさんの心はとても(霊的に)成長されたと思いますし、今のじゅんいちさんの心になっていくその過程はとても尊く、その過程そのものが価値のあることであったと思うから…だからこそ私は人間になったじゅんいちさんと話したいと思ったのです」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「…そんなふうに思ってくれて…おそれいります…ありがとう。
そして、確かにセブンちゃんはあの時そういってくれたことを、僕は思い出した。 
あなた自身の認識の糧にしようとする、あなたの心の動きが貴い”この言葉を聞いていなかったら、僕は何をどう考えていいのか…分からなかったかもしれない…一つ間違えたなら、自分は悪くないとか、自分のせいではないとか、自分を正当化するようなことしか考えなかったかもしれない…また、やけくそになって、目先の快楽を求めるとかの低劣なエロい行動をしていたかもしれない…」

人間になったセブン 会話中「僭越ながら、私が言ったことがじゅんいちさんの考えをまとめ上げる指標になったのなら、私はとてもうれしいです。 
それは、初めて会った時の私とじゅんいちさんには、価値観の相違、思想の違い、感覚の違い、既成概念の違い…などがありました。 ですからその時の私たちはまともな話が出来なかったと思いますが、今は違うと思います。 
私とじゅんいちさんが出合い、そしてそれからじゅんいちさんとお話しされた方々、チョ~ベッピンはんのA野さんの愛犬たち…アズキ君は欠席していましたが…そして、犬Kellyさん、犬○○○大先生、犬Nominyanさん、犬Senyapooさん、そしてじゅんいちさんが人間になられてから○○○大先生やKellyさんと話されたこと、これらすべてがじゅんいちさんの認識の糧になっているからこそ、今の私とじゅんいちさんは話が出来るし、多くの方々と話したことをじゅんいちさんが真摯に考え大切に取り扱ってらした…それはとても貴いことだと思いますし、だからこそ私とじゅんいちさんは、今、話が出来るのだと思います」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「…そんなふうにいってくれてとてもうれしい…確かにセブンちゃんのいう通りなのかもしれない…。
でも僕は、自分の考えがきちんとまとめられたものだという確信が無い…。
 …先ほども、セブンちゃんに声を掛けられるまで、僕は一人で考えていた…」

人間になったセブン 会話中「失礼ながらそのことも存じ上げております。 
じゅんいちさんがお考えになっていたインプリンティング(刷り込み(すりこみ)、刻印付け)、その手法、見せかけの報酬、エサ、そしてマインドコントロールや洗脳、そしてその手法にはまる“ブタのけつを見ているアホ”…“ブタのけつ”に価値があるかのように刷り込まれている“アホ”そして多くの人が“ブタのけつを見ているアホ”だから、このことをほとんど問題視していないという現実…じゅんいちさんがこの事象に“ほんとう”が無いとお感じになられていることは、私も同感です。 
そしてじゅんいちさんが“人間が今より相対的に神に近くならなければ“ほんとう”と感じることを知らず、“ほんとう”だと認識しうる行動をとらない…”とお考えになったように、多くの人が“ほんとう”の無い事象を創り“ほんとう”を見出そうとしないのは、低い心が台頭している世界だからですね。
そしてその低い心は、霊的成長度が低いからこそ、目下(めした)(動物の心(靈)の段階)の心(靈)(ヒ)しか持ちえず、行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)の根拠も低い心の息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信)であるからこそ、低い人は低いことしかしないものだということを、すでにご存じであると思います
 例えば…すでに犬○○○大先生と犬Nominyanさんと犬Senyapooさんと話題にされたことでもありますが、サプリメントや美容関連商品のネットの広告などにみられるキャッチコピーの類、列挙すれば…

話題の酵素…リ○酸、L○ルニチンをW配合…甘いもの脂っぽいものも全部おまかせ…○ヶ月で-10kgのダイエット…成○率96.5%のダイエットとは?…○億4,000万食売れた人気ダイエット…ア○タの遺○子に合ったダイエット…ぽっ○ゃりから脱出したい…運動で効率良く燃○したいダイエットサプリ診断…ヤセ期で○効○ダイエット…脚ヤ○を実現したい…胃から全身に浸○する酵○の力…飲んだ後から体がポ○○カ、体の○からキレイに…お試し価格でどうぞ…既に○○○万人以上がご愛用…基礎化粧品が○点試せる肌改○セット! 通販限定!今なら送料無料でお届け…気になるお肌のタイプチェック&10秒ケア…クチコミで大人気の美白コスメ …私の中でNo.1!こんな透○明感初めて! リピ多数!…肌の奥から白く○く肌へと導く美○用 化粧品…日本女○向き美白…美白が効きにくいとお○みの方へ…理由は隠れ○○肌?○用美白で徹底○ア! …○白も美○もこれ1つ!…美白とエ○ジングどっちもオ○ケー……etc.

これらのように、効果効能を大げさに述べて、甘い(亜、魔、出ずる、泉。愛(炁)の間に魔が入った状態を指す)夢=さもすごい効果があるかのように連想させて購入させる、こういった類の言葉の使い方、これはとても誠実で真摯なこととはいえず、また、どうでもいいものに付加価値をつけ大げさに吹聴する手法でもありますね。
さらにこういったことはTVの通販番組にも見られる手法でもありますし、ことにTVの場合はTVの中の世界でしか通用しない形骸の価値でのし上がったタレントやプロスポーツ選手などを使ってさらに効果があるかのように強調するという見苦しいものになっていますが、先に述べました通りすべて自分たちの利益のために行われていることですね。 
要は商売のために多少のウソや大げさ大会的な手法は使ってもいいという心の動きであるといえますし、自分たちの利益のため=商売のためにという心の動きは、○○○大先生流に述べれば目下(めした)(動物の心(靈)の段階)の心(靈)(ヒ)の動きであるからこそ、こういった手法を使う人は霊的成長度が低いし、そしてこれらの手法のものを平然と見て、なんとも思わない人、この手法にはまってしまっている人は、いうまでもなく、とても霊的成長度が低いといえます。
また、これらの見え透いた手法について疑問を感じていらっしゃる方は多いと思いますが、そんなものだとやり過ごすならば、それは、物事に“ほんとう”を見出す心の動きを持っていないか、あるいはほんの少しその心の動きを持っていたとしても、それが麻痺しているともいえるのではないかと思います」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「君の言うとおりだと思うよ。 僕は最近、この世界がとてもイヤなものに感じている…。 多くの人はどうでもいいものを求め、どうでもいいものに価値を見出そうとしているかのように見え、そういった人たちを利用している人がこの世界で地位や名誉を獲得して成功者として褒めそやされる…。
これはおかしすぎる…間違っていると思うけど…だからと言って僕は何をしたらいいのか…とか…どうするべきか…とか…と、思うんだけど、僕には…これはどうしようもないって思いしかないんだ」

人間になったセブン 会話中「そうです、おかしすぎます、間違ってます、こんなことばかりに気が付くとどうしてもこの世界に矛盾を感じ、理不尽に思いますし、だからこそ何とかしたい、良い方向に変わって欲しい、とは思いますが、じゅんいちさんが思われた通り“これはどうしようもない”というのも、同感です。
 そこでじゅんいちさん、もういちど「まほう色の瞳」のエリナのセリフを思い出してください。

 それは

私が言いたいのは、自己知識ということなの。 自分は何もので、なんのために存在し、ほんとうの自分というものに近づくためには何をするべきか。 そして、光の時間と場所の中で自分について理解できたら、次にわたしたちはそれぞれの自分の人生をどう生きるべきかという知識よ

この“ほんとうの自分というものに近づくためには何をするべき”なのですが、すでにじゅんいちさんはその答えを知ってらっしゃいます。  

以前、じゅんいちさんは以下のようにつぶやいていらっしゃいましたね


それで…今考えていた“真固止の人間”、こういう霊的成長度ならば“うそ、ごまかし、にせもの、いつわり、まちがい”が無いのだから、それを(平均的地球人の霊的成長度の)他者が観たなら、堅苦しいほど誠実だと思うだろうし、また不誠実ではないから真実を顕現する行動をとる…そういうものだろう。 当たり前のことだ。
そして…そういった行動をとる人のその言動や行動は、絶対に信用できるものとなる…。 
さらにそういう人ばかりの世界では、その事象では、欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとかも無いだろうから、悪の無い世界、悪が存在しえない世界だろう。
そういった世界を創る人を、神は求めているのだろう…とも思える…


それと

今の僕が思うのは、(神の子である)人間は“ほんとう”を求め、“ほんとう”を基準とし、それを理念として行動しなければならないし、結果それが“うそ、ごまかし、にせもの、いつわり、まちがい”の無い世界、そういった言葉や概念の無い世界、“ほんとう”の世界の“創造”をする…それが(神の子である)人間の在るべきカタチなのだと思う。 そして大半の人間が“(神の子である)人間の在るべきカタチ”を知らないからこそ、エリナのセリフの“自己知識ということ”そして“自分は何もので、なんのために存在し、ほんとうの自分というものに近づくためには何をするべきか”を考えなければならないのだと、今の僕はこのことを強く思ってしまう…

 このじゅんいちさんのつぶやきの

(神の子である)人間は“ほんとう”を求め、“ほんとう”を基準とし、それを理念として行動しなければならないし、結果それが“うそ、ごまかし、にせもの、いつわり、まちがい”の無い世界、そういった言葉や概念の無い世界、“ほんとう”の世界の“創造”をする…それが(神の子である)人間の在るべきカタチなのだ

…ですが、すでにじゅんいちさんは“ほんとう”を求め、それを理念として行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)しようとされているからこそ、今の事象に疑問を感じ矛盾を感じ理不尽に思い…この世界がイヤになる。

 これはある程度霊的成長された人にとって共通の思いでもあると思います。 

だからこそこの世界、現津(あきつ)、観察され得る事象を何とかしようとする、良いカタチにしようとする、それが“人間は“ほんとう”を求め、“ほんとう”を基準とし、それを理念として行動”ということであると思いますし、それがエリナのセリフの中の“ほんとうの自分というものに近づく”ということではないでしょうか。
 それでじゅんいちさん、私たちは“ほんとう”と“ほんとう”ではないものの区別が出来ますね。
でも、その比較は相対的なものでしかない。 また私たちは、完璧に“ほんとう”ってことを知り得ないのだろうとも思います。
それで仮に、私たちが“観察と認識”する事象に、完璧に“ほんとう”ってことが顕現している世界ならば、“ほんとう”と“ほんとう”ではないもの区別などありえない。 
そこは“ほんとう”しかない世界になるのですから…そんなふうにも思いますね。

その点でじゅんいちさんは、すでに“ほんとうの自分というものに近づく”ということをなさっておられる…だからこそ自分の外側(外国と幽界)の事象に対し“ほんとう”を求めるのですが、そこには“ほんとう”が無い。
でも、じゅんいちさんのような心(靈)の動きをしていらっしゃる人、先に言いました通りある程度霊的成長していらっしゃる人たちは、自分たちが“観察と認識”している事象に“ほんとう”を求め“ほんとう”を顕現しようとする。
大事なのは、その“どういうつもり”=思惑(息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信))ではないでしょうか」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「…そうか…僕は外側(外国と幽界)の事象に“ほんとう”を求めていた…求めようとしていた…そこには答えが無いはずなのに。
 でも、僕が外側(外国と幽界)の事象に“ほんとう”を求めようとしている、それが“ほんとうの自分というものに近づく”ということでもあるという僕の心の動きを、セブンちゃんは指摘してくれた。
さらに、僕が、外側(外国と幽界)の事象に“ほんとう”を求めるがあまりに、この世界がイヤになり、そのことを憂うばかりになっている。
それは結果として、僕自身が僕の心の中に在る“ほんとうを見失いかけているのかもしれない…そんなふうになっているかもしれない…現時点、僕たちが“ほんとう”と認識しうる何かは僕たちの心の中に在る…そのことを僕は気が付かなかった…だから僕は僕の考えに自信が持てないと思ったりもした。
だけど…そうではなく、この世界がイヤ、この世界が矛盾に満ち溢れ理不尽である…“ほんとう”と“ほんとう”では無いものを区別して自分の思想を構築していく…こんなふうになる、こんなふうに思うこと自体が“ほんとうの自分に近づく”ということでもある。 
セブンちゃんはそのことを教えてくれたんだね」

人間になったセブン 会話中「はいそうです。
 私はすでに、じゅんいちさんのことを“ほんとう”の友人だと認識していますから、今回、差し出がましくおせっかいなお話をさせていただきました」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「“ほんとう”の友人…そんなふうに思ってくれてとてもうれしい…。

 それと僕は、○○○大先生やKellyさんと対峙してむずかしい話をすることに疲れていたのかもしれない…あのお二人と話をすると、とても緊張するから…それもあって僕は自分の考えに自信を持てなくなっていたのかもしれないけど、僕が僕の中に在る“ほんとう”をしっかり自分で認識してあの二人と話をすれば、もっともっと僕は“ほんとうの自分”を知り、そしてそれが自分の確たる思想になっていく…今のセブンちゃんの話で僕はそうも思った」
 
人間になったセブン 会話中「○○○大先生やKellyさんはすでに高い認識をお持ちですし、じゅんいちさんが今回お悩みになったような心の動きは幾度となく体験していらっしゃると思います。
要はじゅんいちさんや私などとは霊的成長度が違うということです。 
だからそこに“変圧”(アミの本で使われた概念。高い振動の霊的存在はいきなり低い心(靈)とは、感応共振しない)ということもあり、じゅんいちさんは緊張されるのだと思います。
 それで私は、じゅんいちさんと○○○大先生やKellyさんとお話しされること、その内容にすごく期待をしています。 その話の内容は、私自身の認識のたかまりに役立つからです。 ですから頑張って(元の気を張って)くださいね」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「セブンちゃん…これからも僕にとって“ほんとう”の友人であって欲しいです」

人間になったセブン 会話中「当然です。 私たちは自分たちの心の中の“ほんとう”を知り、いい換えれば“ほんとう”が在ることをよく認識していますし、それをこの事象に顕現させようとしているのですから。 
こういったことを認識しているからこそ私たちは(相対的に)高い霊縁でつながっているといえますからね。
それではそろそろ私は失礼させてもらいます」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「今夜セブンちゃんと話せてよかった。 セブンちゃんのご厚意に感謝します。 
それでは、またいつか会える時を楽しみにしています。 ありがとう」

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

Kelly 会話中 …ちゅうことで、じゅんいち君の思想はどんどん良いカタチで固まってきてはる(“修理固成”(しゅうりこせい))、そやから次回のこのカテゴリーでは、○○○大先生とじゅんいち君が今までより少し突っ込んだ話をするということを告知して、今回はこれくらいにしときまんねん。


« Kellyさんが“日月神示”磐戸の巻の解釈を終えてから…感じた事“その二” 進化(霊的成長、神格化に向かうこと)の“道”(時間の進行)“理(ミチ)”(法則性)を感じさせる表記|Top|Kellyさんが“日月神示”磐戸の巻の解釈を終えてから…感じた事“その一” “マコト”という表記 »

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://tuyukusanotuyu.blog45.fc2.com/tb.php/495-4f796a4b

Top

HOME

tuyukusanotuyu




 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
FC2ブログへようこそ!


Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
(クリックで拡大)

2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
(クリックで拡大) 

お近くの書店にない場合は
たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
(クリックで拡大)

お近くの書店に無いときは
たま出版のサイトでお買い求めください。

この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
・・・その後の事と・・・これからの事。
からお読みください。

それぞれのカテゴリーをクリックすると
古い順に、記事が閲覧できます。

        

☆ Kellyさん的事象の観察と認識 (104)
Kellyさんがこのブログに霊縁あった人(日止、霊止)に伝えたい事 (22)
Kellyさんと○○○大先生との会話 (7)
Kellyさんとチョ~極上ラブラブ中高年夫婦はんとの会話 (6)
Kellyさんとチョ~ベッピンはんのA野はんとの会話 (7)
Kellyさんと∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U たちとの会話 (33)
Kellyさんとメタボ研修医のYっちゃん先生との会話 (2)
Kellyさんとややメタボ内科医のYっちゃん先生との会話 (7)
Kellyさんと和風のベッピンはんのSはんとの会話 (2)
Kellyさんと農業好きの社長婦人K地M美はんとの会話 (12)
KellyさんとNominyan ∥*σ_σ*∥&Senyapoo λ*゜ο゜*λ との会話 (6)
☆ Kellyさん的“日月神示”解釈 (465)
Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。 (15)
“日月神示” 上つ巻 (42)
“日月神示” 下つ巻 (38)
“日月神示” 富士の巻 (26)
“日月神示” 天つ巻 (30)
“日月神示” 地つ巻 (36)
“日月神示” 日月の巻 (68)
“日月神示” 日の出の巻 (23)
“日月神示” 磐戸の巻 (21)
“日月神示” キの巻 (17)
“日月神示” 水の巻 (36)
“日月神示” 松の巻 (30)
“日月神示” 夜明けの巻 (26)
“日月神示” 雨の巻 (18)
“日月神示” 風の巻 (15)
“日月神示” 岩の巻 (11)
“日月神示” 荒の巻 (13)
☆ Kellyさん的“ローム太霊講話集”解釈 (107)
☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
☆ 先生が撮るけったいな花の写真 (22)
☆ 先生が撮る比較的まともな写真 (32)
☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



fxwill.com


2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
予約制 鍼(はり) 灸(きゅう) マッサージ治療 児玉療院
写真部の○○○大先生のページ
写真部に投稿した最新の写真
 ↓


powered by 写真部









○○○大先生の水草水槽記録
facebook 児玉登







このブログをリンクに追加する


自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
クリックした人に、お金の負担はありません。 ↓↓




飢餓救済のホームページ

JWord クリック募金

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード