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“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、46年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

Kellyさん、爆睡中に、A野さんの愛犬たち登場!…夢の中で、人間に見られる習性について、犬たちと論じる。 “その十九” (人間じゅんいち君と○○○大先生との会話“その二”)

Kelly 会話中 …例によってKellyさん爆睡中でんねん。
ほんでからタイトルにある、人間じゅんいち君と○○○大先生との会話“その二”っていうのが“その一”から回数を経ていて“その一”がかなり前の記事になっていることをお断りしておきまんねん。 
ほんでからこのカテゴリーでは、これからしばらく人間じゅんいち君と○○○大先生の会話が中心になっていくことを、お知らせしておきまんねん。

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

○○○大先生会話中 「やあじゅんいち君、君は前回、人間セブンちゃんと話して“ほんとう”の友人って概念を即座に理解したね」

犬じゅんいち君 人間になって会話中 「はい、僕は人間セブンちゃんに“ほんとう”の友人と言って貰い、とてもうれしかったです」


○○○大先生会話中「うん…セブンちゃんも“ほんとう”を知っている、君も知っている、そして二人とも“ほんとう”を求める心の動きを持っている。 
またセブンちゃんは、君の心(靈)(ヒ)の動きが尊いと言っていたように、君の心(靈)(ヒ)の動きの中に君自身が“ほんとう”を見出したからこそ、君と話したいと思い、そして“ほんとう”の友人と認識した。
敢えて言うまでもないが、これはとても価値のあることで、友人だろうが恋人同士だろうが夫婦だろうが…あるいはちょっと受け入れがたいかもしれないが、親子とか身内でも“ほんとう”の人間関係なんてのはとても少ない…というよりも、ほとんど無いって言っても過言ではないと、アタシ的には思うからね。

それで、人間関係におけること、例えば、相手を信じる、相手に誠意を尽くす、相手の成長を願う、相手の幸福を思う、相手を愛する、あるいは誰かを愛する、これらの言葉の前に“ほんとう”って言葉を足して考えると、いかにアタシたちが“ほんとう”ではない、君が考えた“真固止の人間”からほど遠いか分かっていくものだ。

そして“ほんとう”、真実、真固止(“修理固成”(しゅうりこせい))、誠(“言”(事象に顕現され、(自己と他者に)観察された心(靈)の動き)が完成する)、っていうのは、実際、厳しいことなんだけど、その厳しさは苦しみではなく、君がセブンちゃんに言ったようにうれしいものでもあるし、喜びを感じるものなんだよ」

(それが“日月神示”の表記の“うれしうれし”“大歓喜”の意味でもあるとも思うんだよ)

犬じゅんいち君 人間になって会話中「…まったくその通りです」
(…冒頭からすごく考え込まなければならないことをおっしゃる…)
 
○○○大先生会話中「それで今言った“うれしい”っていうのも相対的なことで、見せかけのうれしさや喜びっていうのもあるね。 
 また、“ほんとう”の価値が見いだせない何か、うれしくないものっていうのは、“うそ、ごまかし、にせもの、いつわり、まちがい”であったりもするが、これを見抜けないのが“ブタのけつを見ているアホ”でもある。
 だから“ブタのけつを見ているアホ”=霊的成長度の低い人は見せかけのものにうれしさや喜びを感じたりもするし、見せかけを見せかけと認識しないか、ある程度それが見せかけって知っていたとしてもそのことを無視したりする。
 
しかし“ブタのけつを見ているアホ”であっても、いつかそれが“ブタのけつ”だと認識して自分が“アホ”であることを知っていくし、そうなったらそれは、ある程度霊的成長したってことでもあるし、その過程が右往左往=やってみてから失敗を体験し、左往右往=失敗を体験し、それを教訓として“力”の顕現(砌(みぎり)の行)をするってことでもあるね。 
その左往右往になった時、ある程度認識も拡大し、なにが“ほんとう”で何が“見せかけ”あるいは“うそ、ごまかし、にせもの、いつわり、まちがい”であるか、そのことを見抜いていくものでもある。 
あえて言うまでもないが、君はもうそれを見抜く目を持っていると思うよ。

それで、程度の低い何か、程度の低い人、程度の低い人は、程度の低いものを“ほんとう”だと思わないとしても、“ほんとう”で無いもの、“見せかけ”の何かを求めたがるっていう話を今からしようと思っているけどいいかな?」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「はい、異存ありません、よろしくお願いします」

(おそらく○○○大先生は、以前僕が言った
僕は僕が考えたことに対して確信があるとは…思えない
に対しての
それについては何か具体的な事象を観て分析したら解っていくんじゃないかな
という話をされようとしているんだな)

○○○大先生会話中「そんなにかた苦しい言い方をしなくていいよ。 アタシにとっての君も“ほんとう”の友人なんだから」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「はい」

○○○大先生会話中「最近、時々○○○療院でmini読者会みたいなことをしてる。 世間話から始まって…世間話っていうのも現津(あきつ)、観察され得る事象の“観察と認識”ってことなんだが、そこにおける霊的な意味や、霊的干渉や、人の在り方みたいなことをディスカッションすることが多い。
それでこの間(5月30日)、金の精(自然霊)の話になり、ちょっとだけ、きれいな金と汚い金みたいなことが話題になった。
 この“きれいな金”“汚い金”って通念は割と一般的だが、このことをなんとなく意識してても“きれいな金”だけ得たい、自分の生業(なりわい)や仕事はそう在りたいとかって思う人はとても少ない。 
 ここまでの話に異論はないかな」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「はあ、そう思いますね。
先回セブンちゃんと話したことでも、“インプリンティング(刷り込み(すりこみ)、刻印付け)、見せかけの報酬、エサ、そしてマインドコントロールや洗脳、その手法”を使う人、それにはまる“ブタのけつを見ているアホ”、そのどちらも“アホ”であり、“ほんとう”などということをあまり考えたこともないからこそ、この手法を使って商売をしても罪悪感を感じないとかは、とても“きれいな金”を得たとはいえませんね。
また明らかに“汚い金”と見受けられるものもある、窃盗、詐欺、売春などは、明らかに“汚い金”に決まっていますね。 
また、どうでもいい娯楽で金を儲けるとか、風俗で儲けるとか、マネーゲーム、投機とかで儲けるとか…これらも“きれいな金”とは言い難いですね。
 
 それとまた、きれい汚いは関係なく、たくさん金だけ持っていればそれでよいとか、それが幸福だとかって既成概念があるような気がするし、その既成概念を持ってそれを当たり前だと思っている、その既成概念みたいなことがあるから今○○○大先生がおっしゃられた““きれいな金”だけ得たい、自分の生業(なりわい)や仕事はそう在りたいとかって思う人はとても少ない”ってことにもなっているのだろうって思いますね。
 それで、この既成概念に疑問を持たない、あるいは疑問を感じ理不尽に思ったとしてもそれを根拠に行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)を変えるとかをしなかったならそれは、そのことを真剣に考えたことがあまりない、いい換えれば“ほんとう”を求めていないってことでもある」

○○○大先生会話中「うん。
それで、mini読者会で話したことの補足と備忘録としてfacebookを利用しているのだが、そこで以下のような書き込みをした。

(通貨としての)金の精というのは幼稚な存在であることがローム太霊講話集で述べられている。 
それは人の“善悪”(神格化と、動物化=心の本能化)に関わらず、金が好きならその人に加担する。 
それで今の事象では、幼稚な進化過程の人が金持ちであり、その金持ちの息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信)は低く、だからこそそれに感応して集まる金の精も幼稚である。 
またそれは今の事象には、“善(神格化の方向性と智性の受信)”における正当な報酬、ということが台頭していない、また金の精自体が“善(神格化の方向性と智性の受信)”における正当な報酬ということを認識できる進化をしていないということでもある

 
 どう思うかな」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「…これはいろんなことを考えさせられますね。
 まず“金の精というのは幼稚な存在”、そして“幼稚な進化過程の人が金持ち”これはその双方の霊的成長度は低いってことであり、低いから低い存在と感応しあって影響するってことを述べていらっしゃる…って全く同義反復な言い回しをしてしまいましたが、このことはよく知っておかねばならないことですね。 

 そしてまた同義反復のことを述べますが、幼稚=霊的成長度が低いから“人の“善悪”(神格化と、動物化=心の本能化)に関わらず、金が好きならその人に加担する”、これは“幼稚な進化過程の人が金持ち”って…またもや同義反復のことを言いましたが、まったくその通りだと思います。

そして“ほんとう”を求めようとするなら“今の事象には、“善(神格化の方向性と智性の受信)”における正当な報酬、ということが台頭していない”ということもよく知っておかねばならない…」

○○○大先生会話中「うん、まず、幼稚な進化過程の金の精をたくさん集めたがる人は、幼稚な進化過程であることを知らなければならないね。
 またそういった人たちの行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)はとても幼稚、最近でもちょっと話題になった某産油国の王子が日本円にして19億円で某テーマパークを三日間貸切にして利用したらしいが、こんなことにいったい何の価値があるのかって思うけど、その金を恨みの連鎖の霊的干渉の軽減、三毒、貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心の動きを持った子供の浮遊霊を増やさないように飢餓貧困の救済に使ったらどれくらいの人の命が救われるのか、もしそれが出来たらその人はどれくらいの陰徳を積んだことになるのか、“世為人為”(S会=紫光会の経文、四空経録の中の言葉)になるのか…などとアタシ的には思うけど、そんなことをまったく考えもしない、おそらくそんな発想など全くない“ブタのけつを見ているアホ”だからこんな金の使い方しかしないものでもある。
大体金持ちが考えることなんてのは、霊的成長度が低いからこそ、自分の欲望の達成、見栄を張る(ディスプレイ(動物の発情行動))、どうでもいいことを追い求めるなど、行動が、犬の卒倒…ワンパタン…ワンパターンなんだ」

犬じゅんいち君 人間になって会話中 「はあ…」(昭和のジジギャグだ)

○○○大先生会話中「さらに、霊的成長度の低い人は、自分の自我の肥大を容認する傾向がある。 
それは、自分の欲望を達成することが何が悪いのだ、そのために金を儲けるのだ、自分は自分の希望、欲望の達成のために今まで一生懸命頑張ってきたのだ、だから自分は正しいのだ、誰にも文句は言わせないのだ、などという心の動きが見え見えでもある。
 仕事で頑張るのは大変結構ではあると思うが、その裏にそういった目下(めした)の心の動きしかない人は、高い車を買ったり美食したり色情を満たすことなど(八戒(低い欲望に対する八つの戒め))が自分の生きている価値だと思ったり実に情けないもので、その金をどう使うべきかなどという発想すらないのが、霊的成長度の低さを表しているものでもある。
 そして、大半の地球人は、先に述べた““きれいな金”だけ得たい、自分の生業(なりわい)や仕事はそう在りたい”なんて思う人はとても少ない、金さえ得られればそれでいい、という君が指摘した既成概念を持っている。 
要は自我の確立=固定化の進化過程(霊的成長の過程=普遍的に実在する創造主のオーラとの感応共振の段階)である平均的地球人は、自分の生業(なりわい)に高い思想が顕現していないってことでもある」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「それだからこそ“今の事象には、“善(神格化の方向性と智性の受信)”における正当な報酬、ということが台頭していない”ってことになるのですね」


○○○大先生会話中「そうだね。
そして今述べたfacebookの書き込みには続きがある。 それは以下のようなことを書いた。

それで今後、霊的成長度において区分けされるアセンションが起き、低い存在がいなくなる事象になったら金の精はどうなっていくのか…という話をしたが、アセンション後は(通貨としての)金の無い世界になるから、金の精も進化して、“善(神格化の方向性と智性の受信)”における正当な報酬に関わる精になっていくのではないのかな…という話をさせてもらった

 どう思うかな…っていうよりも君には理解できると思うが」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「“金の精も進化して、“善(神格化の方向性と智性の受信)”における正当な報酬に関わる精になっていく”…こういうことまでなかなか気が付かないと思いますね。 
 すべての霊的存在っていうのは進化(霊的成長、神格化に向かうこと)するものであるし、ただ今の事象が低い人、“ブタのけつを見ているアホ”が大半で、その人たちの心の動きと行動でこの世界は創られている。
 それはこの世界そのものが低いってことではあるけれど、そのことに気が付く人はとても少ないってこともいえる。 
 だからこそ、気が付く人が少ないからこそ、“汚い金”、幼稚な霊的成長度の金の精が霊的成長度の低い人のところに集まる傾向がある。
 そしてこの世界には““善(神格化の方向性と智性の受信)”における正当な報酬”ってことが少ないし、このことを今の世界であてはめれば“きれいな金”を得ることだともいえる」
 
○○○大先生会話中「うん。それでいいと思う」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「お言葉かえすようで恐縮ですが…よくありませんよ。
ここまでの話の中に出てきたこと、“きれいな金”“汚い金”“善(神格化の方向性と智性の受信)”における正当な報酬、これらのことをもっとしっかり考えるのが今の地球人にはとても大事なことではないのですか。
 それをそんなに簡単に“それでいいと思う”っておっしゃられても…」

○○○大先生会話中「うん、楽屋落ち的言い方をすれば、次回のこのカテゴリーで、君は、このことを考えるって展開だから、アタシは簡単に“それでいいと思う”って言ったのだ。  
そして君は、何が“ほんとう”であり、なにが“見せかけ”あるいは“うそ、ごまかし、にせもの、いつわり、まちがい”かを見出す目を持っていることを、アタシや今までこのカテゴリーで君と会話してきた犬や人間、そしてじゅんいち君の心(靈)の動きの変遷をすべて読んだこのブログの読者は知っているからだ。
 だからこのテーマを深く追求することについて、君に託すこととする。
 承諾してくれるかな」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「…それが僕の成長にもつながるってことなんですね」

○○○大先生会話中「うん」

犬じゅんいち君 人間になって会話中「分かりました…しっかり考えさせていただきます」

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

Kelly 会話中…ちゅうことで次回のこのカテゴリーでは、人間じゅんいち君が一人でつぶやくって展開になることを告知して、今回はこれくらいにしときまんねん。



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 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
(クリックで拡大)

2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
(クリックで拡大) 

お近くの書店にない場合は
たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
(クリックで拡大)

お近くの書店に無いときは
たま出版のサイトでお買い求めください。

この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
・・・その後の事と・・・これからの事。
からお読みください。

それぞれのカテゴリーをクリックすると
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☆ Kellyさん的事象の観察と認識 (107)
Kellyさんがこのブログに霊縁あった人(日止、霊止)に伝えたい事 (24)
Kellyさんと○○○大先生との会話 (7)
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Kellyさんと∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U たちとの会話 (34)
Kellyさんとメタボ研修医のYっちゃん先生との会話 (2)
Kellyさんとややメタボ内科医のYっちゃん先生との会話 (7)
Kellyさんと和風のベッピンはんのSはんとの会話 (2)
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KellyさんとNominyan ∥*σ_σ*∥&Senyapoo λ*゜ο゜*λ との会話 (6)
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Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。 (46)
“日月神示” 上つ巻 (42)
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“日月神示” 富士の巻 (26)
“日月神示” 天つ巻 (30)
“日月神示” 地つ巻 (36)
“日月神示” 日月の巻 (68)
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“日月神示” 地震の巻 (93)
☆ Kellyさん的“ローム太霊講話集”解釈 (174)
☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
☆ 先生が撮るけったいな花の写真 (22)
☆ 先生が撮る比較的まともな写真 (32)
☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。



自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
クリックした人に、お金の負担はありません。 ↓↓




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