FC2ブログ

“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、46年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

“日月神示” キの巻 第十四帖 Kellyさん的解釈


 今回も、キの巻 第十四帖を解釈しまんねん。 原文は以下の通り。

三月三日から更に厳しくなるから用意しておけよ、五月五日から更に更に厳しくなるから更に用意して何んな事起ってもビクともせん様に心しておいてくれよ、心違ふてゐるから臣民の思ふことの逆さ許りが出てくるのざぞ、九月八日の仕組 近ふなったぞ、この道はむすび、ひふみとひらき、みなむすび、神々地に成り悉く弥栄へ 戦争(いくさ)つきはつ大道ぞ。
一時はこの中も火の消えた様に淋しくなってくるぞ、その時になっておかげ落さん様にして呉れよ、神の仕組 愈々世に出るぞ、三千年の仕組晴れ晴れと、富士は晴れたり日本晴れ、桜花一二三(ひふみ)と咲くぞ。
三月十七日、ひつぐの神。

 ここまで行ってきた“日月神示”解釈で、日付のような表記をいくつも読み解いてきたが、それは、単なる日付そのものではないと解釈してきた。
それでやはり今回の“三月三日”“五月五日”“九月八日”も、日付のことではなく、“三”は“一二三”のオーラ、あるいは“一”を三つ重ね“天”“地”“人”天地人って言う意味を持つということ、“五”は、糸巻の象形文字で、肉体が下等生物から進化して神経が密になりコイル状になった様、“九”は、“一”=智性=1番目のオーラ+丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)+乚部(いんぶ)(人の思惑の顕現)の表記、それは○ 九 十 の“九”でもあり、動物の肉体(月(ツキ))の進化を示す意味合い、神経が密になる様を示すものであり、神経が密になるからこそ“上”(宇宙の中心と太陽)からの荷電粒子の振動、天意の取り込みが動物とは違ってくるのであるがそれを示している表記であり、“八”は、“富士(二二)”=肉体の二つの磁性、日足(ひたり)と砌(みぎり)、ヨガで言えばイダとピンガラ、太陽の気道と月の気道と同義、である。
そして〇月と〇日の表記は、肉体=月(ツキ)と、太陽の意味合いの日で、日は“上”(宇宙の中心と太陽)からの荷電粒子の振動、天意であるし、天意を糸巻上の神経が由来のローレンツ力 ローレンツ力 で止める(“日止、霊止”の表記の意味)、止めながら心(靈)(ヒ)が進化するという意味合いのことを述べている。
そして、平均的地球人の進化の段階は、土=2~3番目のオーラの進化過程(霊的成長の過程=普遍的に実在する創造主のオーラとの感応共振の段階)であり、それが“三”になっていくその具体的な方法論が“ひつく”“日津久”=太陽凝視を“行”として行うことであるということを今まで述べてきている。
このことを踏まえて本文を解釈することとする。

“三月三日から更に厳しくなるから用意しておけよ、五月五日から更に更に厳しくなるから更に用意して何んな事起ってもビクともせん様に心しておいてくれよ”

 これは、土=2~3番目のオーラの段階の進化から、“三”に進んでいくならば、そして“一”=智性=1番目のオーラがより発現し強化されていくならば神経が密になり、そのローレンツ力ローレンツ力 で天意を取り込むから“更に厳しくなる”“更に更に厳しくなる”=遭遇する事象はその進化した心に対しより成長して欲しいから“上”は試練を課す、そしてそれは今後=アセンション後に移行する際、霊的成長度がある程度高い心、今後=アセンション後に移行し得る資格を持ち得る心(靈)(ヒ)には、より大きな試練、自省(胸の磁性“十”)の“行”をさせる、あるいは“三”、“五”になっていく過程でつらい目に合わせる、試練を与える、という意味合いのことであるし、それが無ければ霊的成長は無いから“何んな事起ってもビクともせん様に心しておいてくれ”=試練を体験し自省(胸の磁性“十”)して自分の認識を高めて、神と人間の“ほんとう”の関係、自分の在り方を鑑みろ、と、述べられていると思える。


“心違ふてゐるから臣民の思ふことの逆さ許りが出てくるのざぞ、九月八日の仕組 近ふなったぞ、この道はむすび、ひふみとひらき、みなむすび、神々地に成り悉く弥栄へ 戦争(いくさ)つきはつ大道ぞ”

 冒頭の“心違ふてゐる”は、土=2~3番目のオーラの段階の進化過程の人間が思う甘い(亜、魔、出ずる、泉。愛(炁)の間に魔が入った状態を指す)思いのことを指し、“逆さ許りが出てくる”は、その甘い思いを諌める、神に対して御利益しか求めないとか自分のエネルギーを購わないでよい結果を求め、そのよい結果だけを神頼みするとかの人間が多すぎるし、そんな人間は“役員づら”の手法にはまり進化(霊的成長、神格化に向かうこと)の“道”(時間の進行)“理(ミチ)”(法則性)を見失っているから、それとは違う、平均的地球人が思うことを改めさせるために“上”は試練を与えるのだという意味合いのこと。
 そして“九月八日の仕組み”は、冒頭で述べたように“九”(“一”=智性=1番目のオーラ+丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)+乚部(いんぶ)(人の思惑の顕現))と“八”=“富士(二二)”=肉体の二つの磁性、日足(ひたり)と砌(みぎり)、ヨガで言えばイダとピンガラ、太陽の気道と月の気道、の、発現と強化といういみあいであるから、進化(霊的成長、神格化に向かうこと)して行くことを指すものである。 だからこそ○ 九 十の“九”になる“仕組”が、“八”と述べられているものである。
 そして自らの心(靈)(ヒ)が“九”と“上”が認めうるくらいに育ったならば“この道はむすび、ひふみとひらき、みなむすび、神々地に成り悉く弥栄”と称され、“むすび、ひふみとひらき、みなむすび”の“ひふみとひらき”は、“一二三”のオーラが発現したならば、進化(霊的成長、神格化に向かうこと)した=“ひらき”であるということであり、“むすび”“みなむすび”は、“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)と“下”である人間が通じ合う、天意を受信する、神の思惑を顕現するに値する進化過程(霊的成長の過程=普遍的に実在する創造主のオーラとの感応共振の段階)に移行するといういみあいのこと。 だから“神々地に成り悉く弥栄”=神々が地に降りる、天意を顕現する人間が増えるならばそれは“悉く弥栄”ということで、弥栄(いやさか)というのは、ただ繁栄するとかの意味合いではなく、弥栄(いやさか)の弥の旧字が、進化(霊的成長、神格化に向かうこと)の仕組みを示すものである。
それは偏(へん)の弓が背骨のこと、旁(つくり)には“メグリ”(帀)と丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)と乚部(いんぶ)(人の思惑の顕現)と爻部(こうぶ)、交わるの意味と、“玉(ぎょく)”=自省(胸の磁性“十”)した心と肉体(月(ツキ))の結晶化の意味合い、これらが合わさった表記である。 弥栄(いやさか)の弥の旧字の画像を以下に貼っておく。
弥の旧字

弓と璽(しるし) 彌の旧字の解字

 これに続く“戦争(いくさ)つきはつ大道ぞ”の“戦争(いくさ)”の表記の意味は、外側(外国と幽界)の事象の戦争のことではなく、自省(胸の磁性“十”)に至るための内面とか内側(心の中と感じている事)の葛藤、自我と自省(胸の磁性“十”)の心の対立であり、またこれは砌(みぎり)の極性と日足(ひたり)の極性の対立ということでもある。  
そして“つきはつ”というのは、尽き果てる、まったく尽きる、の意、その自我と自省(胸の磁性“十”)の葛藤が尽き果てたなら=右往左往と左往右往したならば、進化(霊的成長、神格化に向かうこと)の“道”、“大道ぞ”といわれており、それは人間本来の姿であるから、大きい、手足を広げた様、の意と、胸の磁性“十”と丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)と乚部(いんぶ)(人の思惑の顕現)が重なった表記が“大”であることをこれまでも述べてきている。


“一時はこの中も火の消えた様に淋しくなってくるぞ、その時になっておかげ落さん様にして呉れよ、神の仕組 愈々世に出るぞ、三千年の仕組晴れ晴れと、富士は晴れたり日本晴れ、桜花一二三(ひふみ)と咲くぞ”

 先に解釈した自我と自省(胸の磁性“十”)の葛藤は“一時はこの中も火の消えた様に淋しくなってくる”ということであり、ことに“淋しくなってくる”ということを感じるものである。 これは“上”の試練と真剣に向き合った人間でなければ理解できないことであるとも思う。
 これに続く“その時になっておかげ落さん様にして呉れよ、神の仕組 愈々世に出るぞ”は、先に解釈した“この道はむすび、ひふみとひらき、みなむすび、神々地に成り悉く弥栄へ”と同義、解釈の要は無いが、自我と自省(胸の磁性“十”)の葛藤、岩戸開き、“石”(帯電するミネラル)と“山”(脳の意味)で、“戸”(横隔膜)を開くでもあるが、こういったことが進化(霊的成長、神格化に向かうこと)の仕組み、神格化へ至る仕組みだからこそ“神の仕組”と称され、これまで顕現していなかったからこそ“愈々世に出る”といわれ、今、以下に宗教の大家であろうが心霊に詳しかろうが、神や霊のことを説きたくさんの本を出して人を靡かす(なびかす)ことをしていようが、そんなものは“上”は認めていないのであり、“役員づら”(形骸の宗教や、アセンションや霊的成長に対し、甘い夢を見させ偽の情報を流すたぐいの人たち…それは悪魔の傀儡(かいらい、くぐつ)であるのだということまで感じさせるものであるし、そこには“ほんとう”の“おかげ”は無いから、自省(胸の磁性“十”)によって得た真の認識である“おかげ”ということを鑑みろという意味合いのことを述べていると思える。
 そして“三千年の仕組晴れ晴れと、富士は晴れたり日本晴れ、桜花一二三(ひふみ)と咲くぞ”の“三千年”は、先に解釈した“三”、“一二三”のオーラと、“千”は、丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)と胸の磁性“十”の合わさった表記で、“三千年”は、それくらい昔から仕組まれていたのだという意味合いもあり、“三千年の仕組み”=昔から仕組まれた進化(霊的成長、神格化に向かうこと)の仕組みが顕現したならば、“一”=智性=1番目のオーラが大きい人間が台頭したならば、“富士は晴れたり日本晴れ”となり、これもこれまで画像で意味を示してきたのでいかに貼っておく。
富士の解字

“晴れたり日本晴れ”の解字

 そして“桜花一二三(ひふみ)と咲くぞ”は、やや揶揄(やゆ)した言い回しで、春になれば咲く桜、それは春の表記が“三”と丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)と乚部(いんぶ)(人の思惑の顕現)と太陽を示す日であることに気付くべきであるし、だからこそ“一二三(ひふみ)と咲く”=土、2~3番目のオーラの平均的地球人の進化過程ではなく“一”=智性=1番目のオーラを獲得して“三”になれ、またそれは○○○大先生が著書で述べた“王”の意味合いでもあるが、そうなるべく“ひつく”“日津久”=太陽凝視を“行”として行うことをして“一”を獲得せよ、そうならねば“上”が認める“桜花一二三(ひふみ)と咲く”では無いのだということを述べ、今回はこれくらいにしときまんねん。

« “ローム太霊講話集” 第八話 死の前後 病死と事故死の場合 Kellyさん的解釈“その一”|Top|明けましておめでとうございます 本年もよろしくお願いいたします »

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://tuyukusanotuyu.blog45.fc2.com/tb.php/531-bf167755

Top

HOME

tuyukusanotuyu




 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
FC2ブログへようこそ!


Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
(クリックで拡大)

2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
(クリックで拡大) 

お近くの書店にない場合は
たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
(クリックで拡大)

お近くの書店に無いときは
たま出版のサイトでお買い求めください。

この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
・・・その後の事と・・・これからの事。
からお読みください。

それぞれのカテゴリーをクリックすると
古い順に、記事が閲覧できます。

        

☆ Kellyさん的事象の観察と認識 (107)
Kellyさんがこのブログに霊縁あった人(日止、霊止)に伝えたい事 (24)
Kellyさんと○○○大先生との会話 (7)
Kellyさんとチョ~極上ラブラブ中高年夫婦はんとの会話 (6)
Kellyさんとチョ~ベッピンはんのA野はんとの会話 (7)
Kellyさんと∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U たちとの会話 (34)
Kellyさんとメタボ研修医のYっちゃん先生との会話 (2)
Kellyさんとややメタボ内科医のYっちゃん先生との会話 (7)
Kellyさんと和風のベッピンはんのSはんとの会話 (2)
Kellyさんと農業好きの社長婦人K地M美はんとの会話 (12)
KellyさんとNominyan ∥*σ_σ*∥&Senyapoo λ*゜ο゜*λ との会話 (6)
☆ Kellyさん的“日月神示”解釈 (603)
Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。 (46)
“日月神示” 上つ巻 (42)
“日月神示” 下つ巻 (38)
“日月神示” 富士の巻 (26)
“日月神示” 天つ巻 (30)
“日月神示” 地つ巻 (36)
“日月神示” 日月の巻 (68)
“日月神示” 日の出の巻 (23)
“日月神示” 磐戸の巻 (21)
“日月神示” キの巻 (17)
“日月神示” 水の巻 (36)
“日月神示” 松の巻 (30)
“日月神示” 夜明けの巻 (26)
“日月神示” 雨の巻 (18)
“日月神示” 風の巻 (15)
“日月神示” 岩の巻 (11)
“日月神示” 荒の巻 (27)
“日月神示” 地震の巻 (93)
☆ Kellyさん的“ローム太霊講話集”解釈 (174)
☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
☆ 先生が撮るけったいな花の写真 (22)
☆ 先生が撮る比較的まともな写真 (32)
☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



fxwill.com


2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。



自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
クリックした人に、お金の負担はありません。 ↓↓




飢餓救済のホームページ

JWord クリック募金

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード