“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

Kellyさん、Nominyanと“憑き物が落ちた”ということについて論じながらSenyapooと歌いまくる!! “その三”


Kelly 会話中 例によってこの間KellyさんはNominyanはんから久々に連絡をもらい、いつもの公園で会ってNominyanはんと話し、そのあとSenyapooはんともいろいろ話をしましてんな。  
今回はその時のことを紹介しまんねん。

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Nominyan 会話中 「お久しぶりですKellyさん」
Senyapoo 会話中 「や~~とかめだなも、なのだイモ」

Kelly 会話中 「ほんま、ひさしぶりでんな。
 ほんでからSenyapooはん、随分大きなってしもて、Nominyanはんと同じくらいの身長になってるやんか。 よその子はちょっと見んうちにすぐ大きくなるな」

Senyapoo 会話中 「そうなのだイモ。 Senyapooは肉体も育ち、心(靈)も、先生流に言えば“道”(時間の進行)“理(ミチ)”(法則性)に沿って順調に育っているのだイモ。
 そしてもうすぐSenyapooは小学校を卒業して、来年度からは中学生なのだイモ。 
 それでKellyさん、今日はおかんとKellyさんの話がすんだら、Senyapooと一対一で話したいのだイモなんだプ~」

Kelly 会話中 「オッ○ー牧場おぱんつ▼お~ほほほ!! 承知しましてんな」

Senyapoo 会話中 「それではSenyapooは例によって自転車を乗り回してくるのだイモ」



Senyapoo Kellyさんから遠ざかる

Nominyan 会話中 「毎度毎度すみませんKellyさん、Senyapooは今、自我の発達と強化をしている年齢です。 
 それで、自分の考えをはっきり持ち始めたり、意見を主張したり、自分なりの観察眼を持ち始めたり…要は大人になりつつあるってことなんですけど、それだからKellyさんと一対一で話したい、自分の話を聞いて欲しいって思ってるのかもしれません。 
 よろしくお願いしますね」

Kelly 会話中 「もちろんでんがな。 先生とSenyapooはんが大親友って前に聞いたけど、KellyさんもSenyapooはんの大親友でんがな」

Nominyan 会話中 「ありがとうございます。

 それで前回の話、犯罪のことを話題にしましたね。

その時、

犯罪だけではなく様々な具体例を挙げ、そこにおける心(靈)の動きと憑依、感応、これらを分析し、そして人の一生における進化のプログラムである右往左往と左往右往を知る。
そしてそれ自体が霊的成長に伴う心(靈)(ヒ)の変化、そして心(靈)の変化に伴う肉体(月(ツキ))の変化を知ることでもある。
いい換えれば、どの部分のチャクラ(荷電粒子の回転を示す)の強化になっていくのかでもあるし、その行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)が2~3番目のオーラの獲得の“行”か、“一”=智性=1番目のオーラの獲得の“行”か、それを知っていくことにもなり得る


って最後に話しましたが、今日はその“具体例”として、いわゆるボケているっていう状態、アルツハイマーとか認知症とかも含んでのことを話したいんです。
 そのボケなどの状態の時の、本人の心(靈)(ヒ)の状態、そして霊的干渉っていうことなんですが、よろしいでしょうか」

Kelly 会話中 「そうやな…。

 ボケなど…その状態の時の心、そしてその時の霊的干渉っていうのは、きちんと分析されてない感がありまんな。
 そして、ボケる前、正常とか、まともだとか認識されている時でも、自分の心(靈)が、憑依している存在との感応共振(同調と、取り込んだ振動の増幅)により構成されているって分析も無い。

 そやから、ボケなどの状態っていうのんは、ボケる前の心にたくさんの感応があって、心が構成されてきている、自分たちの行動には憑き物の影響もあるっていう分析が必須ってことでもありまんな。

 ほんでから、ボケる前の正常と見做されいる心を構成しているのは、正常と見做されている心(靈)の動き、息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信)に、感応している憑き物の影響がある。

 これは大概の場合、いわゆる普通の人生ってことなんやけど、その場合、その人の生業(なりわい)における息吹、それによる感応共振(同調と、取り込んだ振動の増幅)ってことになる。
そしてその生業(なりわい)っていうのは、普通の人生=平均的地球人の霊的成長におけることってことなんやから、それは、自我の確立=固定化から、“慈悲”と“慈愛”の心(靈)の発現の過程、そして智性(神性)(“一”、1番目のオーラ)(日を知る性質)を少し獲得する段階でもあるってことや。

 そやけど大体、心っていうのが霊であるって認識が一般に無い。
そやから、ボケなどの症状を診せている人達の霊的干渉、そしてその霊的干渉を呼び込んでいる、感応共振(同調と、取り込んだ振動の増幅)の条件になっている本人の心(靈)(ヒ)の動きって観点が大事やけど、これ自体が平均的地球人には無いに等しい、そしてその分析も無いでんな」
 
Nominyan 会話中 「そうですね。
 私たちが知っておかねばならない大事なこととして、今Kellyさんがおっしゃられた、自分たちの心(靈)は、自分の心(靈)だけで構成されているっていう思い込みがある。
 これは、自分に対する当たり前の認識といえるのだけれど、自分に対する観方が低い、自分たちをしっかり観察して分析していない、よって、間違った認識であるといえますよね」

Kelly 会話中 「そうやな。 
 そのことに気付かんのは、霊のことが分かっていない。
 そして自分たちは自我の確立=固定化の進化過程であることをまったく知らない。
 さらに自我の確立=固定化の進化過程は、マニピューラチャクラ以下の強化であることを知らないってことでもある。 
 ハッキリ言ってしまえば、自分を観察する自分が、自我の確立=固定化のおける視点であるから、自我由来の観方しかしないし、それはまた、自分にとって都合の良い考えでもある。
ほんでから自我の確立=固定化は、腹の段階の進化過程であるし霊媒体質でもある」

Nominyan 会話中 「それで、ボケなどの状態、今Kellyさんは普通の人生のことをおっしゃったけど、その人生における生業(なりわい)、平均的地球人が行っている人生における行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)、その行動の根拠たる息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信)に対する感応により、心(靈)が構成されていない、その状態が、ボケである、そう観察され得るっていうのが妥当って言い方もできる。

 そしてこれもまた、“憑き物が落ちた”と認めうる変化である。
 
 それで、例えばアルツハイマーに診られる記憶障害(きおくしょうがい)と認知障害(にんちしょうがい)は、本人の心(靈)がとても脆弱で、記憶と認知、それ以外の心(靈)(ヒ)の機能と呼べるものも、憑き物に依存していた部分が大きいという仮説も成り立つ…けど、こんなことは誰も思いつかないでしょうね」

Kelly 会話中 「そうやな。 ほんでからそれは、仮説ではなく本当のことやと思いまんがな」

Nominyan 会話中 「私もそう思います…けど、これは霊のことをしっかり認識している人にしか通じない説明ですね。

 話を戻します。

 人が生業(なりわい)を達成しようとする心の動きに感応する霊的存在、そして生業(なりわい)に関連する背後である“支配霊”、そして“支配霊”の眷属、あるいはその場その場の心(靈)の動きに感応する霊的存在など、これらの存在の発振、発信を受けて自分の心(靈)を構成しているものでもある。
 
 それとKellyさんが今使われた表現、“正常”“まとも”、いわゆるボケる前の状態っていう意味合いのこと、これは“正常”“まとも”と認識されていても、完全に育った心(靈)(ヒ)ではないということも知っておかねばならない。

 だから、生業(なりわい)に関する憑き物がはなれた時、自分本来の心(靈)になるってことでもあるけど、憑き物と感応共振(同調と、取り込んだ振動の増幅)していた自分の心(靈)が、肝=“いきり立つ心(奴と心)”中心ならば、憑き物がはなれたのちには、なにをしてよいのか分からなくなるケースもあるし、憑き物と共有していた“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)もほとんど消失することが考えられる」

Kelly 会話中 「そうやな。
 平均的地球人の霊的成長度は自我の確立=固定化であり、霊媒体質でもある。 
 それで霊媒体質の人は霊的成長度が低いといえる。
 そやけど地球人はほとんどがこの進化過程やから、“正常”“まとも”と認識されている。
 これが、自分たちが完成されている心であるという錯覚をまねいていたりもする。

 そやからボケなどの状態っていうのんは、子供から大人になり生業(なりわい)の“行”をしていく過程を、一般には“正常”“まとも”だと思われていたとしても、それは心(靈)(ヒ)が育つ=霊的成長をしている、ということにはなっていないことがあるもんや。

 ほんでから、生業(なりわい)にはいろいろあるけれど、今Nominyanはんがいうたとおり、生業(なりわい)を達成させよう、頑張ろうという心(靈)(ヒ)の動きは肝=“いきり立つ心(奴と心)”や。
その肝=“いきり立つ心(奴と心)”中心で動いている霊的成長の段階っていうのんは、はっきり言って低い霊的成長度であるし、Nominyanはんが言うたみたいに““正常”“まとも”と認識されていても、完全に育った心(靈)(ヒ)ではない”ってことでもある。

 そやから霊媒体質の人は、憑き物に心を乗っ取られていたりするけど、本人にその自覚は無いやろ。 自分のことを“正常”“まとも”であるとしか思って無いやろから。
 これは“自分を観察する自分の確立”が出来ていないし、これが出来ないこと事態が、心(靈)が育っていないって言い方もできる」

Nominyan 会話中 「そうですね」

Kelly 会話中 「ほんでから、さっきも言うたけど平均的地球人は霊媒体質である。
 だから憑依されやすいし、心を乗っ取られているケースが多々あったりもするし、以前テーマにした犯罪を犯すケースは、その解りやすい一例でもあったんやな。
 ほんでから犯罪を犯す場合、これは自分の心を乗っ取られ支配されるから憑依した存在の思惑通り犯罪を犯してる。
 そして、それをやめさせようとする、犯罪を犯さないように自省(胸の磁性“十”)を促す“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)の通信を妨害するほどの憑依も起きているもんや。
 このこと事態が、犯罪にどれくらいの憑依があるのかっていうことの説明に成りうるし、その憑依に負けているならば、その人の心(靈)(ヒ)は育っていない、自我の確立=固定化の進化過程であるし、自分に都合の良い考えを押し通そうとするから、自我の肥大でもある」

Nominyan 会話中 「そうですね」

Kelly 会話中 「また、一般には犯罪とみなされていない“われよし”“自己奉仕者”“自分に対する愛(炁)しか発現していない人”の行い。 
 その心の動きっていうのんは名誉欲、(通貨としての)金に対する執着、それと本能由来の欲で心(靈)(ヒ)が構成されている場合、また、自我の肥大により示威行為をしたり(ディスプレイ(動物の発情行動)=目下(めした)(動物の心(靈)の段階)の心(靈)の動き)、物欲中心の心(靈)(ヒ)とか、これらは霊的成長した人、いい換えればある程度霊的成長した心(靈)から見れば、“下”(低い心(靈))であり、“悪(心の動きの本能化と低振動化)”に捉われていると見做されるものでもあるけど、ほんまは、捉われているのではなく、ほとんど“下”(低い心(靈))の心(靈)しか持ってないから、“下”(人の霊的成長を望んでいない存在)との感応共振(同調と、取り込んだ振動の増幅)しかないといい得る。

 そやから、自分の人生の中で何かを頑張る(元の気を張る)、これは砌(みぎり)の極性、“思惑の顕現”=現象化であり、ありていに言えば、願望を達成する、希望を持ちそれを実現する、これは幸福の概念であったりもするけど、でもそれが霊的成長の“道”(時間の進行)“理(ミチ)”(法則性)に反していることもたくさんある。 
 そしてそれは、“われよし”“自己奉仕者”“自分に対する愛(炁)しか発現していない人”の行いであったりもする。 
 だから“神の咎め”を受ける、その事象に遭遇する、左往右往して自省(胸の磁性“十”)するもんや。

 これはさっきNominyanはんが言うた“いわゆるボケているっていう状態、アルツハイマーとか認知症とかも含んでのこと”とはちょっと違うけど、いわゆる欲ボケみたいな言い回しでもあるけど、これは智性(神性)無き心やから、霊的成長度の高い心からこういった人を観るなら、欲にボケている、欲中心にしか考えず欲中心の行動をする、そして欲の達成のために“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)を行使するっていうこともある。
 またこれも低い憑依現象であり、低い憑依現象を招いている本人の心(靈)(ヒ)も低い、幼稚で脆弱っていえるものであるやん。

 ちょっと余談になるけど、こういった、普通の、いわゆる平均的地球人の霊的成長度における行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)っていうのんが、“われよし”“自己奉仕者”“自分に対する愛(炁)しか発現していない人”であるから、“悪(心の動きの本能化と低振動化)”と見做されないし、自分たちの心(靈)が低い、“下”(低い心(靈))であるという認識も無く、その“下”である、目下(めした)(動物の心(靈)の段階)の息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信)に感応する存在は、“下”(人の霊的成長を望んでいない存在)であったりもすることが多い。

 こういった認識も一般常識や既成概念に無いから、平均的地球人にはほとんど理解できないってことでもあるやろな」

Nominyan 会話中 「そうですね。 
 ですから、自分が人生で頑張っていること、あるいは頑張ってきたこと、自分の信念や理念、“どういうつもり”(思惑)は、間違っていないと思う。
 あるいはそう思いたい。
 これは、自分の希望、いい換えれば自分の欲望のために頑張って何がいけないのか、という自我の肥大もあるから、“悪(心の動きの本能化と低振動化)”を容認する、“うそ、いつわり、ごまかし、にせもの”、いわゆるまっとうでは無いものを容認して、金儲けをして形骸の名誉や地位を得たりもする。
 それでこの場合の心(靈)の動きとしては、低い功名心と自尊心中心の心であるから、自我の確立=固定化の段階でもある。

 そしてKellyさんが今話された犯罪のこと、それと、“われよし”“自己奉仕者”“自分に対する愛(炁)しか発現していない人”の霊的成長度の人、この人たちは、自分が憑き物に心を乗っ取られて生業(なりわい)を行っているという自覚を持っている人はほとんどいない。 ただただ自分の功名心と自尊心のため、何か目標を持ち、その目標は希望であったりもするけど、裏を返せば欲望であったり、低い自尊心と功名心を満たそうとしているのであったり…それを肝=“いきり立つ心(奴と心)”で達成しようとする。
 これは、ローム太霊の言葉の右往左往であるし、“世為人為”(S会=紫光会の経文、四空経録の中の言葉)になっていないことが多い。

 それで、人生っていうのは、霊的成長のための“道”(時間の進行)であるし、人生におけること、生業(なりわい)でもそれ以外の普通の生活の中でも、必ず左往右往をさせられる事象に遭遇する。
 そして自省(胸の磁性“十”)をさせるのが“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)の思惑でもある。

 それで、この左往右往させられる事象に遭遇しても、それを恭順に受け止めない、そういう心(靈)(ヒ)の動きをする人、そういったケースもある。 
 このケースの場合、人間に反目している動物霊とかの憑依はおきやすいことが考えられるけど、こういった分析も無い。
 霊的干渉が、息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信)による感応共振(同調と、取り込んだ振動の増幅)であるという理解があれば、解ることなのですけどね。

 話がちょっとそれましたね。

 いわゆる自我が突っ張ったままの場合は、自分に能力が無くなってきても生業(なりわい)や生活、あるいは(通貨としての)金や形骸の名誉に執着を持つ。
 また、自分が“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)を発揮できなくなったって認めたくない。
 そういった思いにとらわれていたなら、自分の生業(なりわい)に“力”を貸していてくれた憑き物がはなれたあと、その思いに感応する存在が入り込む。
 そうすると、自分は悪くないとか、被害妄想に捉われたりもする。
 そして過去にあったことを、自分に都合よく書き換えて思い込んだりもする。
 これもボケなどといい得るし、さっきKellyさんがおっしゃられた通り“自分を観察する自分の確立”が出来ていないし、これが出来ないこと事態が、心(靈)が育っていないって言い方もできる”ってことでもある。
 そしてこれは智性(神性)無き心といい得る」

Kelly 会話中 「そうやな…。
 そやから平均的地球人の霊的成長度では智性(神性)(“一”、1番目のオーラ)(日を知る性質)があまり発現していないから、自分の心(靈)の動きを自分が観て(自己を観察して)、これは自分の心(靈)の動きなのか、憑き物の思惑なのか、それを判断することも難しい。

 大体その判断より先に、自分の心(靈)の動きは、自分と憑き物の心(靈)の動きの両方で構成されているということに気付かねばならないのだけれど、それに気づくほどの局面に遭遇した人はとても少ないといえる。 
 これは“上”が課した試練を通して自分の行動とその行動の根拠になった心(靈)の動きを自分が観て、自分と自分以外の憑き物の心(靈)の動きがあるって気づかねばならないってことなんやろけど…やはりそれに気づくのは、智性(神性)(“一”、1番目のオーラ)(日を知る性質)が高まってないと分からへんやろな」

Nominyan 会話中 「そうですね。
 ですから、自分の心(靈)の動きと自分が認識している、そう観察している、でもそれは実は錯覚であったりもする。 
 自分の心(靈)の動きは、自分本来の心(靈)の動きもあるけれど、憑き物の心(靈)の動きもあって、その両方で自分たちは行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)をしているし、事象の“創造”も行っているといい得えますね」

Kelly 会話中 「そしてその感応は自分の心(靈)の動きによるものでもある。
 このことに対しての既成概念も無いし、当然のことながらこういったことは、常識外れみたいな概念と受け取られやすい。

Nominyan 会話中 「そう思います。
 でも、霊的な事柄に認識を持ち始めたなら、自分の心(靈)の動きにさまざまな憑依があり、その影響を受けていることに気づくものである。

 また、それに気づかねばならないものでもあるし、“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)はそれを教える事象に遭遇させるものでもある。

 そして、それに気付き、それを認めることが霊的成長の一環でもある…というより、心、そして霊ってことを、自分が理解していくには、必須のことでもありますよね…。

 ちょっとここまでの話をまとめましょう。

 私たち地球人は、自分のことが何も解っていないし、自分の心(靈)の動きに憑き物の感応があることを知らない。
 肉体(月(ツキ))の進化もよく解っていないし、心(靈)(ヒ)の進化も解っていないし、自分たちの心(靈)(ヒ)の動きに霊的存在の影響があるなんて思っていない。
 だから自分が何かを成した、あるいは成そうとする、その時はすべて自分の“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)で成したと勝手に思い込むでしょうけど、そうではないですね。 

 そして若い時、砌(みぎり)の“行”、生業(なりわい)の“行”をしている時は肝=“いきり立つ心(奴と心)”で行動している。
 だけれどもそのままでは、その人は霊的成長したとはいえない。
 だから左往右往を体験する事象に遭遇するし、それは“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)が課した試練でもある。
その左往右往の時、その人が右往左往していた時の憑き物は離れる。 その憑き物との感応共振(同調と、取り込んだ振動の増幅)が無くなっていくものでもある。

 それで、憑き物がはなれたなら、“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)を発揮できなくなる。
 そして憑き物と行動を共にし、その依存度が高い脆弱な心(靈)、育っていない心(靈)は、憑き物の影響の割合が高ければ高いほど、自分の心(靈)は育っていないのであり、よって、憑き物がはなれたなら、意欲も無い、目的も無い、いわゆる思惑、“どういうつもり”で生きて行こうか、などという心の動きが無くなるし、医学でいう認知障害や記憶障害も当然起きるものである。

 だから、ボケなどの状態は、ボケる前の心にたくさんの感応があって、心が構成されてきているって観点が必須であり、ボケなどの状態は、その感応により心(靈)が構成されなくなっているとみるのが妥当である」

Kelly 会話中 「ほんでから、医学ではっきり分かっている目上(めうえ)(大脳新皮質、“田”(心、靈、の四つの場(フィールド)の脳の機能がダメになってる、それは脳血管性認知症、レビー小体病なんてのがあるようやけど、要はその人の心(靈)(ヒ)の入れ物がダメになっているってことでもある。
 これは“上”(宇宙の中心と太陽)からの荷電粒子の振動、天意のうちの高い振動を止められない入れ物ってことやから、目下(めした)(大脳旧皮質と古皮質)(動物の心(靈)の段階)中心の心(靈)にしかなりえへん。
 そやからそれは、目上(めうえ)の脳の機能、その部分での心(靈)の発現っていうものが成されない、それもまた医学でいうところの記憶障害や認知障害の原因なんやろけど、脳の機能がダメになっているという肉体(月(ツキ))しか見ていないものの見方では、ボケなどの状態をしっかり理解できたとはいえない。
 そやからボケなどは、心(靈)の発現と動きに関わっているものであり、脳の器質障害っていう明らかな原因だけがボケの原因ではないといいうることやな。

 ほんでからここまでNominyanはんと話してきたことは、ボケが進んでいく過程のことや。
 どうしようもなくボケが進んでいたなら、霊媒体質の良くない点が現れ、動物霊や浮遊霊の憑依が盛んに起きる。
 だから子供のようになってしまったりもする…これは三毒、貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心しか持っていない子供の浮遊霊の影響や。 それで幼稚になったように見えたりもする。
 そして、徘徊とか、何かを隠したり、隠した場所を忘れたり、あるいは忘れたふりをしたり、そして失禁とか、便を触ったりなすりつけたり…ボケについては、こういった現象ばかりをとらえている傾向があるけれど、これらをみると子供の浮遊霊や人間に反目している家畜の浮遊霊の現象って見抜ける。
 そやけど、こういった分析が出来る人もいてへんもんや」

Nominyan 会話中 「そうですね。
 それで、以前、○○○大先生がこぼしていたことがあったんですが、介護施設に出張治療に行くというあまりない機会に恵まれた時、そこにいた老人が、家族に対する愚痴、自分は家族にひどい目に合わされた、金もとられてここに入れられた、などと、誰も話を聞いていないのにずっとしゃべり続けている人がいた…これは目上(めうえ)(大脳新皮質、“田”(心、靈、の四つの場(フィールド))がもうあまり機能していなくて、目下(めした)(大脳旧皮質と古皮質)(動物の心(靈)の段階)の心(靈)であるから、憑依した存在に乗っ取られている現象だな…っていってました」

Kelly 会話中 「その人には、認知障害もあるやろし、ほんでからさっきNominyanはんがいうたみたいに“過去にあったことを、自分に都合よく書き換えて思い込んだりもする
ってことやろし、また
自我が突っ張ったままの場合
であるやろし、
その思いに感応する存在が入り込む
ってことになっているやな。

 そやから誰も居てへんのにしゃべりつづける、これは示威行為やし、ディスプレイ(動物の発情行動)でもあるってことや。
 それとボケた人の功名心を煽る(あおる)、いわゆる褒めそやすみたいなことが効果があるってTVで報道されてたけど、これは功名心を煽るんやから、ものすごくボケた人、ほとんど本能しか発現してない心(靈)のとき、本能より“上”の功名心や自尊心を煽る(あおる)、そして功名心や自尊心の息吹(自分の心(靈)が吹く、発振、発信)に感応する憑依があるって観るのが妥当で、それはボケが回復した、治っているとはいえない」

Nominyan 会話中 「そうですね。 そう思えます。

 それで、ボケなどの状態って話をしてきましたが、そこに平均的地球人の認識の低さ、霊に対する無知、いい換えれば心に対する無知、そして霊的成長っていうこと事態に対する認識の無さ、また、霊的成長度の低い人間が何かの現象の分析をしてもそれは低い分析しかできないってことが分かる。
 そしてこれは平均的地球人のことであり、またそれは、右往左往中心の人生で、自分の在り方を見出していない、自分の存在の意義を見いだせなかった、ちょっと違う言い回しをしたなら「まほう色の瞳」の“ほんとうの自分というものに近付く”ってことになっていない。
 だから、自分の智性(神性)を発現させる、強化させる、ってことをしてこなかった。
 よって、自分が頑張ってきた人生における砌(みぎり)の“行”、これは生業(なりわい)がほとんどであるけれど、それに関連した憑き物が離れてしまったなら、自分が持っている心(靈)(ヒ)っていうのは、ほとんど無い…心として一番低い本能しか持っていないのに等しい。
またそれは、生物として進化してきた人間は目上(めうえ)の脳よりも目下(めした)の脳による心(靈)の発現の方が強い。
 よって、そういう進化の段階ならばボケる。

 それで、目上(めうえ)の脳がしっかりしていて、自分の在り方を常に考え、自分の獲得した“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)をどう扱うべきか考えていくなら、ひょっとしてボケないかもしれない…ともいい得る…ですね」

Kelly 会話中 「そうかもしれへんな…。
 そやからそれは、これからNominyanはんが今後の○○○大先生を見て、あの初老の○○○大先生がこれからボケ始めるかどうか、そやからそれは、太陽凝視をして自分の在り方を鑑み、多くの人の霊的成長を望んでいること事態が生業(なりわい)の“行”であると認識しているその心の持ち主がボケるかどうか、しっかり見てはったらよろしいんではないんでっか」

Nominyan 会話中 「…はあ…そうですね。 
 先生にはいつまでも若くあって欲しい…そして先生自身が思う自分の使命を全うしてほしいとは望んでいますが…。
 でも先生は、エロ心中心の心(靈)(ヒ)ですから、もうすでにエロボケ状態ですよ。
…そして、その被害をこうむっているのは私なのです…   キャッ!!」Nominyan 会話中 アセアセ

Kelly ニコニコ顔 「それは大変結構なことや。

 おっ、Senyapooはんが歌いながらこっちにやってくるやんか」

♪♪♪イモを見ていると~いつも❤❤❤DOKI☆DOKI♪♪♪

(注 Senyapoo 会話中 笑顔 この歌の元ネタはこれだイモ)


Kelly ニコニコ顔 「例によってひねりのない替え歌やな」

Senyapoo 会話中 笑顔 「Kellyさんに好評のようなので、もう一曲歌うのだイモ」

♪♪♪頭の中~~イモでいっぱい♪♪♪


Senyapoo 会話中 笑顔 「例によって今の二曲を三人で歌うのだイモ」


三人 合唱中
     
♪♪♪~~♪♪♪~~♪♪♪
歌詞省略
♪♪♪~~♪♪♪~~♪♪♪


Kelly ニコニコ顔 「Senyapooはん、これはなんの曲でっか」

Senyapoo 会話中 「アニメソングなのだイモ。 Senyapooはいろんなアニメを見ているのだイモ。
 それでKellyさん、さっきSenyapooが言ってたようにKellyさんと一対一で話したいのだイモ。
その話の前に、おかんはちょっと向こうへ行ってほしいのだイモ」

Nominyan 会話中 「…わかったわ」

Nominyan 遠ざかる



Senyapoo 会話中 「Kellyさんと話したいのは、魔法少女まどか☆マギカというアニメについてなのだイモ。
 このアニメは、鹿目まどかっていう少女が、魔法少女と対峙するところから始まるのだイモ。
 その魔法少女たちは、願いを叶えた代償として、人知れず人類の敵、魔女と戦うのだけれど、魔法少女たちがいずれ魔女になるという過酷な運命を背負っているのだイモ。
それを知って、まどかって少女はとても迷うのだイモ。
でも最終回でまどかは魔法少女になるのだイモ。
最終回でまどかが願ったことは…個人的な願い、それを叶える、というレベルではなくなっているのだイモ。
ものすごく大雑把なストーリーの説明をしたのだけれど、このアニメのDVDをKellyさんに渡すのだイモ。
それでKellyさんが感じたことをSenyapooにメールして欲しいのだイモ」

Kelly 会話中 「Senyapooはんはこのアニメになにか特別なことを感じたんやな」

Senyapoo 会話中 「そうなのだイモ。 人の願い、その願いの達成と代償、それから本編にも出てきた“贖う(あがなう)”なんて言い回し、そして個々の願いの違い、崇高な願い、自己犠牲…いろんなことを考えたのだイモ。
 それと、先生とおかんもこのアニメを見たのだけれど、これに登場する地球外生命体のキュゥべえ(インキュベーター)に対して、

これはグレイ(ゼータレチクルの一派)を彷彿させるね

なんて話してたのをSenyapooは聞いたのだイモ。

Senyapooはグレイのことも知らないし、なぜおかんと先生がグレイのことを連想したか、Kellyさんの意見が聞きたいのだイモ」

Kelly 会話中 「承知しましてんな。 それでは少し時間をもらって、後日メールさせてもらいまんがな」

Senyapoo 会話中 「よろしくお願いしますなのだプ~。 それではSenyapooはむこうに行ったおかんと帰るのだイモ。 またね~だイモ」

Kelly 会話中 「気を付けて帰ってや~~バイバイ~~」


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 Kelly & ○○○大先生

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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
(クリックで拡大)

2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
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発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
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発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
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初めての方は、
・・・その後の事と・・・これからの事。
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☆ Kellyさん的事象の観察と認識 (104)
Kellyさんがこのブログに霊縁あった人(日止、霊止)に伝えたい事 (22)
Kellyさんと○○○大先生との会話 (7)
Kellyさんとチョ~極上ラブラブ中高年夫婦はんとの会話 (6)
Kellyさんとチョ~ベッピンはんのA野はんとの会話 (7)
Kellyさんと∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U たちとの会話 (33)
Kellyさんとメタボ研修医のYっちゃん先生との会話 (2)
Kellyさんとややメタボ内科医のYっちゃん先生との会話 (7)
Kellyさんと和風のベッピンはんのSはんとの会話 (2)
Kellyさんと農業好きの社長婦人K地M美はんとの会話 (12)
KellyさんとNominyan ∥*σ_σ*∥&Senyapoo λ*゜ο゜*λ との会話 (6)
☆ Kellyさん的“日月神示”解釈 (465)
Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。 (15)
“日月神示” 上つ巻 (42)
“日月神示” 下つ巻 (38)
“日月神示” 富士の巻 (26)
“日月神示” 天つ巻 (30)
“日月神示” 地つ巻 (36)
“日月神示” 日月の巻 (68)
“日月神示” 日の出の巻 (23)
“日月神示” 磐戸の巻 (21)
“日月神示” キの巻 (17)
“日月神示” 水の巻 (36)
“日月神示” 松の巻 (30)
“日月神示” 夜明けの巻 (26)
“日月神示” 雨の巻 (18)
“日月神示” 風の巻 (15)
“日月神示” 岩の巻 (11)
“日月神示” 荒の巻 (13)
☆ Kellyさん的“ローム太霊講話集”解釈 (107)
☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
☆ 先生が撮るけったいな花の写真 (22)
☆ 先生が撮る比較的まともな写真 (32)
☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
予約制 鍼(はり) 灸(きゅう) マッサージ治療 児玉療院
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自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
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