“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

○○○大先生が伊吹山に行き、ついでに墓参りに行った時の写真。

○○○大先生は、7月30日に伊吹山に行く予定やったんやけど、
なんやしらん野暮用が出来て行かれへんかったらしく、
その次の休みの8月6日は天候が怪しかったので、
断念し、
ようやく今日、伊吹山に行かはった。

ほんでから帰りに○○○家の墓参りをして、
その後、
○○○大先生の先祖所縁のお寺に行かはった。

その時の写真を紹介しまんねん。

ほんでからにこの写真は、
お仕事が忙しくって伊吹山に行かれへんかった、 テクテクはんと、


何年も前から伊吹山に行きたい行きたいと思ってても、
中々実現しない、
チョ~極上ラブラブ中高年夫婦のお二人はんに見て貰いたいねん。



いつも先生が登るコースは、
西遊歩道コースから山頂、それから東遊歩道コースを通って駐車場に帰って来まんねん。
H20 8月13日 伊吹山 1 



クサフジでんねん。
H20 8月13日 伊吹山 2 


クガイソウとアカソ(赤麻)でんねん
H20 8月13日 伊吹山 3 


シシウド(獅子独活)でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 4 


西遊歩道からの風景でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 5 




H20 8月13日 伊吹山 6 


ミヤマトウキ(深山当帰)でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 7 


コオニユリでんねん
H20 8月13日 伊吹山 8 

西遊歩道のシモツケソウでんねん。
H20 8月13日 伊吹山 9 





H20 8月13日 伊吹山 10 


H20 8月13日 伊吹山 11 


ツリガネニンジン(釣鐘人参)とシモツケソウでんねん
H20 8月13日 伊吹山 12 


H20 8月13日 伊吹山 13 


H20 8月13日 伊吹山 14  


H20 8月13日 伊吹山 15 




ハクサンフウロ (白山風露)でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 16 


H20 8月13日 伊吹山 17 



イブキフウロでんねん。
H20 8月13日 伊吹山 18 


H20 8月13日 伊吹山 19 


虫が来たので撮り直しでんねん。
H20 8月13日 伊吹山 20 


H20 8月13日 伊吹山 21 



西遊歩道、山頂の手前でんねん。




H20 8月13日 伊吹山 22 


H20 8月13日 伊吹山 23 

H20 8月13日 伊吹山 24 


H20 8月13日 伊吹山 25 



カワラナデシコ(河原撫子)でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 26 


H20 8月13日 伊吹山 27 



山頂でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 28 


オオバギボウシでんねん。
H20 8月13日 伊吹山 29 


H20 8月13日 伊吹山 30 



山頂付近の様子でんねん。 黄色い花はメタカラコウ(雌宝香)でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 31 


H20 8月13日 伊吹山 32 


H20 8月13日 伊吹山 33 


H20 8月13日 伊吹山 34 


H20 8月13日 伊吹山 35 


H20 8月13日 伊吹山 36 







コイブキアザミ (小伊吹薊)でんねん。
H20 8月13日 伊吹山 37 


東遊歩道の途中にいた、ウマオイでんねん。 (先生は虫フェチでんねん)
H20 8月13日 伊吹山 38 


H20 8月13日 伊吹山 39 


H20 8月13日 伊吹山 40


イブキトリカブト (伊吹鳥兜) 九月に沢山咲くんやけど・・・気の早いのが数輪咲いてましてん。 
H20 8月13日 伊吹山 41 






駐車場で咲いていたコオニユリでんねん。
H20 8月13日 伊吹山 42 


H20 8月13日 伊吹山 43 


H20 8月13日 伊吹山 44 


駐車場で咲いていたカワラナデシコでんねん。
H20 8月13日 伊吹山 45 




ここからの写真は、○○○大先生の先祖所縁のお寺の写真でんねん。
ここに○○○家のお墓が有るんや無いんやけど、
先生が小さい時お祖父さんに連れられてよく遊びに来たところでんねん。


境内にある滝。
○○○家所縁のお寺 1 

この首の無いお地蔵さんは、
まだ先生が生まれる前、○○○家の実家の前に畑があり、
そこに有ったものでんねん。

それは・・・ある日、お祖父さん夢を見はった。
その内容は、
お地蔵さんが夢に現れ、
お祖父さんに向かって、

わしはお前の畑にうち捨てられているから、拾って祀ってくれ。


そう言わはったようでんねん。
・・・そして、夢で見た畑の場所に行ったら、
今まで大きな石にしか見えへんかったのが、
よく見たらお地蔵さんやったらしく、
その後、その首の無いお地蔵さんの中にいた霊的存在を、
太陽凝視を教えてくれたKさんが別のお地蔵さんに移し変え、
それを先生が霊眼で確認し、
そのお地蔵さんは今、○○○大先生の実家に有り、
残った首の無いお地蔵さんはこの寺に置いてある。
そう言う経緯が有りまんねん。
○○○家所縁のお寺 2 


お寺の庭園。
○○○家所縁のお寺 3 


シュウカイドウが咲いてましてん。
○○○家所縁のお寺 4 




○○○家所縁のお寺 6


○○○家所縁のお寺 5 

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コメント

良いですね(^^♪

良いですね、見ると余計に「伊吹山」に行きたくなりました。
今年は、何とかしていかなければ・・・・・(*^_^*)
アザミにシモツケソウ・・・・(^^♪
これからもよろしく

テクテクはんへ

わざわざのご来訪ありがとさんでんねん。

秋になると伊吹山は、
トリカブトやリンドウ・・・青い花でいっぱいになりまんねん。
そのころに、もういっぺん○○○大先生は、
伊吹山に行くつもりでんねん。

又、写真を見に来てくださいでんねん。

ほんでから・・・
そのうち○○○大先生とテクテクはんは、
伊吹山でばったり逢うかも知れまへんな(笑)

伊吹山ってこんないい山だったんですね。まるで山のお花畑じゃないですか。これほど山野草が咲いている山も珍しいと思いますよ。

霧の小次郎はんへ

そうでんねん。まるでお花畑でんねん。

ほんでから7,8,9月・・・
その期間に、花の種類はどんどん変わる。
そやから先生は毎月行きたいくらいでんねん。
ほんでから名古屋から手軽に行けるし、
特に先生のお気に入りの山でも有りまんねん。
(そやけど先生は、最近ジジイになってきて体力が衰えてきて、
あんまり高い山に行く気にならへんって言うのんが真相でんねん)

霧の小次郎はんが居てはるところからは遠いかもしれへんけど、
機会が有ったなら、
是非、登られるとええと思いまんねん。

コメント、ありがとさんでした。

ありがとうございました

今日はユリの名前の間違いをご指摘いただいてありがとうございました。訂正をしましたことをご報告にあがりました。

龍 さまへ

わざわざのご来訪、畏れ入ります。

ジジイのおせっかいが役に立ったようで良かったです。

こんばんは

伊吹山の山頂付近にこんな大花野が…
なんてすがすがしく美しい景のでしょう。
真ん中に佇ったつもりで深呼吸したら気持のいいこと…♪

先日はゴーヤのレシピありがとうございました。
ベランダ菜園のは完熟まで鑑賞することにしましたので、買ってきて作ってみますね♪

十月桜はんへ


“真ん中に佇ったつもりで深呼吸したら気持のいいこと…♪ ”


美に感応共振するって言うのんは、
自分の心(靈)に、美(と認識され得る振動)を、
持ってるからやねん。
ほんでからにその心(靈)の部分って言うのんは、
人(日止、霊止)によって程度が違うし・・・
(霊的成長の度合い)

そやから、
十月桜はんのその言葉・・・その感想・・・

そんなふうに感じ(感じる磁性)て頂く事自体が、
とても貴い事やと思いまんねん。

ほんでから、
伊吹山は霊的にも高い山でもあるし、高い霊的存在が沢山いてる場(フィールド)でもある・・・って、
先生が言うてましてん。
機会があったなら、
是非、 十月桜はんにも登って欲しいって思いまんねん。


“先日はゴーヤのレシピありがとうございました。”

エエころ加減なレシピとも言えんような書き込みに、
チョ~恐縮なコメントでんねん。
完熟したゴーヤも、
写真の素材としては、とても魅力的なものやと思いまんねん。

お写真、楽しみにしてまんねん。

コメントありがとさんでした。

お世話になりました

○○○大先生、こんばんは。
いつも花の名前を教えていただきありがとうございます。

先生は名古屋の方だったのですね。
伊吹山というと新幹線からしか見たことないのですが、こんなにいろいろな花があるのですね。
冬の雪をかぶった山容がきれいだったのが印象に残っているのですが、実際登ってみてもいろいろ楽しめそうですね。
とはいえ、私がわかる花はほとんど無いですけど(^^;)
(コオニユリ・カワラナデシコ・オオバギボウシがかろうじてわかりかけたところですが)

なおさんへ



わざわざのご来訪ありがとうございます。

伊吹山の気象条件は特殊で、
その為に、特に色々花の種類が多いと思いますし、
これほど花の多い山は珍しいと思います。
そして、
アタシにとって特別な山でもあります。

なおさんのところからはとても遠いですが、
機会があったなら登られたら・・・と、思います。


余談ですが・・・
なおさんのいらっしゃる四国には、石鎚山がありますね。


実はこのブログで活躍してる(?)パチモンのKellyさんには、
モデルになっている女性がいて、
(モノホンKellyさんと呼称されています)
その人のばあちゃんは、石鎚山のふもとに住んでいらっしゃって、
昨年の五月に初めてお逢いして、
(アタシが四国まで行ったのもこの時が初めてだったのですが・・・)
その帰りに石鎚山の土小屋まで車で行って、
石鎚山は機会があったならぜひ登ってみたい・・・そう言う感じを受け・・・
アタシにとって特別な山になりました。

お近くならば登られたらいかがですか?
沢山の高山植物に出逢えると思いますよ。

石鎚山の花を紹介しているサイト 
      ↓
http://www.morgenrot.jp/kudoh/

いつもお世話になりました

いつも判らなかった花の名前を教えてくださってありがとうございました。

きれいな花の写真が沢山あって癒されました。
こんなところへ私も行って見たいなと思いました。

anfellさまへ

ジジイのおせっかいが役に立ったようで良かったです。

沢山の花にふれる事自体が、
花を良く知る事になり、
そして、
美しいと感じたならば、
自分の心(靈)の中に“美”の振動を取り込んでいくものです。

“こんなところへ私も行って見たい”

そう感じ(感じる磁性)、そう思う事・・・望めば必ず、
そう言う場(フィールド)と、
縁があるものだと思います。

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このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

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四冊目&五冊目は


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〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


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自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

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