“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

Kellyさん、チョ~ベッピンはんのA野さんと、心(靈)は場(フィールド)で、霊的干渉は電磁誘導、・・・その話を、ちょっとだけする。



今日でチョ~ベッピンはんのA野はんと逢うのは、
三回目でんねん。
今回A野はんと待ち合わせたのは、広い芝生の広場がある公園でんねん。

この間、A野はんの愛犬たちがコ○ダで退屈して騒いでたから、
犬たちが退屈せんように一緒に遊んで・・・
私も犬達とお友達になり、
そしてA野はんと話をしようと思うてまんねん。

又・・・A野はんより先に付いてしもたんやけど・・・

おっ!!
例によってA野はんの愛犬たちの鳴き声が聞こえてきましてんな。


キャワワンキャワワンキャワワワワ~~~ン
キャワワンキャワワンキャワワワワ~~~ン

クンクンクン~~~♪♫♪~~~♪♫♪~~~
ガルルルルル~~~♪♫♪~~~♪♫♪~~~
バウバウバウ~~~~♪♫♪~~~♪♫♪~~~

キャワワンキャワワンキャワワワワ~~~ン
キャワァワァンキャワァワァンキャワァワァワァワァ~~~ン

クンクンクン~~~♪♫♪~~~ ♪♫♪~~~
ガルルルルル~~~♪♫♪~~~ ♪♫♪~~~
バウバウバウ~~~~♪♫♪~~~ ♪♫♪~~~


*σ_σ*~-------- ~┬┬(▽^⊇ ー(((▼^ 。^▼ ~┬┬(▼^⊇


注 例によってこれはチョ~ベッピンはんのA野はんでんねん→ ~*σ_σ*



「Kellyさん・・・こんにちは。
又、お待たせしてしまってすみません。」
「全然構いませんねん。
こういう空気のいい気持ちのエエところで待ってるのは、
苦になりませんねん。
ほんでからA野はんの犬達も、
この間のコ○ダで、
早く帰りたい!!って感じの騒いで駄々こねてる感じではなく、
この公園のすがすがしい雰囲気を感じ喜んではる・・・
ほんでからなんやしらん・・・興奮してるようやし・・・」
「そうですね。あまり表に連れ出す機会が無いから・・・
そしてそれは・・・今Kellyさんが言った事は、
環境の違いと認識され得る・・・振動の違う場(フィールド)って事ですね。」
「A野はん・・・先生の言葉に思いっきり毒されてまんな(笑)。
中々エエ傾向でっせ~。」
「そうかもしれませんね。(笑)

先生の考えの、
場(フィールド)の概念・・・
そして、先生の発した言葉や考え・・・
それを、私自身がしっかり理解してるのでは無いと思うんですけど・・・
少しずつ分かる事から理解して行く・・・そのつもりでいますから・・・

だから最初はしっかり理解していなくても、
その概念を、
色んな事に当て嵌めて考える。
それが段々、
自分の認識を高めて行く事でもありますね。」
「そうでんな。その通りやと思いまっせ。」
「ですから・・・先生の言葉や考えを自分なりに使って考える。
それは、
真似をしているとか・・・そういう事になるんでしょうけど、
何かを獲得するには、
最初は何でも模倣から始まる・・・その事も先生から伺いましたよ。
ですから、
何かの価値を知ったなら、その事をいきなり自分のものには出来ない。
それは当然の事ですね。
だから真似をしたり、その人の発した言葉を使ったり・・・
そうやって段々自分の認識(悟り、幸取=さとり)にして行く。

でも・・・余談ですけど、
私がよく使う先生の言葉は、妹と喧嘩した時に・・・
妹が同じような事を何回も愚痴っぽく話すんですけど、
それを、先生の言葉・・・同義反復って言う意味で、
ワンワンニャ~ニャ~ブ~ブ~モ~モ~コケコッコ~とか茶化すんですけどね。」
「それは妹さんは怒りはるやろな。
あんまり使わんほうがエエんとちゃうんでっか。」
「そうですね。結構傷付くみたいですね。
でもそれは、
妹自身が自分の発した言葉を茶化された事・・・
それはたいした意味の事を言っていない・・・
妹自身がそれに気付くからですよね。」
「そやけど・・・故意に傷つける事は無いやろし・・・」
「そうですね・・・
自省(胸の磁性“十”)して、
ワンワンニャ~ニャ~ブ~ブ~モ~モ~コケコッコ~って妹を茶化すのは、
程々にしておきます。」
「そうでんな。そのほうがエエやろ。」

「・・・話が逸れました。

今、私が言った場(フィールド)の概念ですけど・・・
そういう事を特に最近、
思うようになって来た・・・
それは、強く意識するようになって来ましたよ。

ですからそれは、いつかも話したように、
最初、○○○療院に伺う時はとても怖かった。
その感じ・・・私の体験ですね。
そこから感じられる事ですね・・・場(フィールド)の概念は・・・

だから・・・繰り返しますけど、
最初は理由も判らずに・・・ただ怖かった。
予約の電話するだけでも怖かった。
・・・別に、
先生が怖いって訳ではなかったんですが・・・」
「そうでんな。
先生ってお人は、
初対面の人に怖いって印象はあまり無いやろけど・・・
そやから小さい子や犬猫は先生に警戒心を抱かへん・・・
まあ・・・あのお人は、
ちょっと間が抜けてるからやろけど。」
「プッ!!そうかもしれませんね。

ですから又、先生の言葉を引用すれば、
私自身の心(靈)が、
満たされない思いで死んだ子供の浮游霊の通信を受けている。
そして浮游霊自身は先生が怖い・・・
それは、浮游霊自身が祓われるから○○○療院には行きたくない。
その説明は聴いたんですけど・・・
先生からその理由・・・
私の憑き物が先生を怖がっているって事を説明されても、
納得出来なかった・・・」
「今、A野はんが言うた言葉そのものに、
重要な事をKellyさんは感じましてん。

そやからそれは、
A野はんの言葉の“納得出来なかった。”

それは、A野はんの感情に起因する言葉でんな。

只々、イヤイヤって思うてしまう事でんな。」

「そうですね。

頭では解っていても、
先生の説明は理解出来ているつもりでも、
それでも怖い・・・何故か怖い・・・」
「そこに、その言葉自体に、
A野はん自身の心(靈)の発現の程度を感じ(感じる磁性)まんねん。
そやから、感情、情動、そのチャクラは腹に有りまんねん。
ほんでからそれは“目下(めした)”の思いでんねん。」
「“目下(めした)”・・・大脳の旧皮質ですね。」
「そうでんねん。
そやから簡単に言えば、
感情や情動や本能中心の心(靈)の動きをもってはるって言うのは、
“目上(めうえ)”の心(靈)の発現をしていない=智性を持っていないって事でんねん。」
「感情中心の心(靈)の動き・・・ですからさっき私が言ったみたいに、
理屈で解っていても、
イヤイヤって心(靈)の動きが、私の心(靈)を占める。
・・・そういう事ですね。」
「そうでんねん。
そやからそれは、だれでもが自分の心(靈)の中に、
“上”と“下”・・・それを先生は、
“目上(めうえ)と目下(めした)”の本当の意味やと、
見抜いたって言うのんか・・・
“上”から通信を受けたのか・・・
まあ、どっちでもエエ事なんやけど、

要は、
心(靈)の動きには“上”と“下”が有り、
それを自分で良く理解し、
そう言う視点で、
自分が自分の心(靈)を観察せんと、
自分の良い方向性・・・
“観自在”自省(胸の磁性“十”)“直日(なおひ)”でんな。
そういう事をして行かれへんって事でんねん。
それは、
心(靈)が構築されるのは、
自分の肉体が持っている磁性によるローレンツ力で、
神の思惑の低振動化した荷電粒子を取り込む。
それは、
生命(生きる使命=存在理由)としての、
どんな心も霊も、
一個の場(フィールド)であるし、
神の思惑の低振動化した荷電粒子を取り込む事自体が、
自分の思い(心、靈、の四つの場(フィールド)、大脳の新皮質)になり、
そして自分の思いを増幅させ、
さらに自分自身が荷電粒子として、
発振、発信をしているって事でんねん。
その事を示してるのがオーラの相互干渉でんねん。
そやから発信されてる荷電粒子、
それは“上”の存在も“下”の存在も、
どんな存在も、
生命(生きる使命=存在理由)やから、
個の存在にとっては、
影響を受ける=荷電粒子の受信をする=思惑の影響を受ける=オーラの相互干渉でんねん。

そやからそれは、簡単に言えば自分と他者の心(靈)は、
発振、発信し受信して何かを感じていく。
感じて行く事がある意味認識(悟り、幸取=さとり)でも有りまんねん。
そうやって心(靈)は時間の進行と共に育っていく。
そして最後は・・・ゴールは・・・」

「・・・Kellyさん・・・悪いですけど・・・
私には、
難しすぎる話になってます・・・」

「・・・すんまへん。話に熱が入りすぎましてん。

この事は、又、
何回もA野はんと話す機会があると思うから、
これくらいにしときまんねん。

・・・今言うてたのは、
A野はんが最初、先生に抱いた印象と、
○○○療院に行く時のA野はんの感じ方・・・
その話やったでんな。」
「エエ・・・でも、話の腰を折ってすみませんでした。」
「いいえ・・・そんな礼儀正しく言われてしまうと、
チョ~チョ~チョ~恐縮でんがな。」
「キャッハハハ~!!その言い方って先生みたいですね。
Kellyさんも先生の言葉にかなり毒されてますね。」

_(。_°/ ズルッ!・・・ズベッ(ノ_ _)ノ・・・(o;_ω_)oバタ・・・コケテモタ

「そうやな・・・二年数か月も先生と小難しい話をしたからやな。
その影響もKellyさん自身の心(靈)の構築になってるからやな。」
「そうですね。」
「心(靈)の構築=荷電粒子の受信=思惑を認識する事・・・
結局、
先生とKellyさんが話をしたのはそう言う事なんやけど・・・

又・・・話が逸れてしまいそうですな。

今A野はんが言うてた事、
今現在は、○○○療院に行く時怖く無いんでっしゃろ。」
「ええ、その通り、今は違うんですけどね。

ですから今は、自分がイライラしてたり心が不安定になってる時とかは、
先生が恋しくなる・・・

断っておきますけど、
先生に恋をしてるのとは違いますよ。(笑)」
「それは有り得へん事でんな(笑)」
「そうですね。(笑)
だから・・・○○○療院に着くと、なんか・・・ほっとするんですよ。」
「それはA野はん自身が、
A野はん自身の心(靈)が、
受信する振動の違いを見出し始めたって事やと思うんやけど・・・
それは理解出来まっか?」
「なんとなく解ります。
さっきKellyさんが言った心(靈)が場(フィールド)で有り、
心(靈)対心(靈)が、
互いにオーラの発振、発信をして、
互いがその影響を受ける。
そしてそれには“上”と“下”がある。
私が段々“上”の心(靈)を創っているって事ですね。
それは理解してるつもりです。」
「そう言う解釈でエエと思いまんねん。」
「・・・ですからそれは、例えば、
先生も男、
私が接客するお客さんも男、
男には違いないですけど・・・それぞれが発している振動が違う。
それは、
心(靈)の動きそのものが違うって言う事ですね。
お客さんは欲望を満たしたくって店に来て、
金を払い、私を利用する。
そしてお客さんの欲望の心(靈)って言うのは、
満たされなかった浮游霊の心(靈)の発振、発信・・・
それを私は受けている・・・そう言う仕事をしている。
それは貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心(靈)の発振、発信ですね。
でも、
先生は私に接する時、そんな思いを持っていない。」
「当然やな。
お店に来る男の人はA野はんのお客で、
先生にとってのA野はんは、
○○○療院のお客やから・・・
ほんでからそれは・・・」
「それだけではない・・・Kellyさんの言いたい事は解りますよ。
先生は私の良いカタチを望んでいる。
誰にでもそう思っている。
それを私自身が、感じ(感じる磁性)るから、受信するからって事ですね。
だから、なんとなくほっとする。
そして、
○○○療院にもそう言う高い霊的存在がいて、
そう言う場(フィールド)になっている。
そういう事ですね。」
「そうやろけど・・・

もう一つ補足として言うとけば、
今A野はんが言うたのは、
対外的な事でんねん。」
「対外的な事・・・」
「その、ほっとするA野はんの心(靈)は、
A野はん自身の良い在り方を望む・・・
その通信を受けてて、それは先生だけやなくって、
A野はんの霊的成長を望む霊的存在の通信を、
受けてはるからでんねん。
それもまたA野はんの心(靈)・・・場(フィールド)としての心(靈)を、
構築しているものでんねん。

そやからさっきA野はんが言うてたみたいに、
A野はんがイライラしてた時は、
それは沢山の浮游霊の影響を受けてて、
その霊的干渉・・・
そやから満たされない欲望とかを満たしたいから、
A野はんの心(靈)を利用してイライラさせて、
なんやしらん気晴らしさせたいとか、
それは例えば、
酒飲みたいとか煙草吸いたいとか美味い物食いたいとかか、
金使ってぱっと遊びたいとか・・・
その受信は、
色んな心(靈)の動きになるんやろけど・・・」
「そうですね。」
「そやから、そのA野はんのイライラ・・・
それを観てはるA野はんの“上”の存在は、
それは一例を挙げれば、
A野はんの主護霊や主護霊の眷属達とかでんな。
そやからそう言う存在は、先生のところに行かせたいって思い、
そう言う通信を送りまんねん。
そやからA野はんがさっき言うたみたいに“先生が恋しくなる”・・・
そう思うようになると思いまんねん。」
「それは、私の“上”の通信を私が受信した=認識したって事ですね。
それは、
その事そのものが私の“上”の心(靈)を創って行く・・・」
「そうでんねん。
よく先生の言葉を使いこなしてはるやないですか。
そう思うようになったA野はんの心(靈)の発現は、
先生に逢う前に比べ、
相対的に、
“上”の心(靈)の発現をするようになったって事でんねん。
それもA野はんの場(フィールド)としての心(靈)の進化って事でんねん。」
「そうですか・・・
だから受信出来るようになった・・・
それは段々、
先生の思惑を理解出来るって事ですね。
さっき言ったみたいに最初は納得できなかった事が、
それは感情中心の物の見方・・・心(靈)の動きで、
それが段々そうではなくなって来ている・・・」
「そうとも言えますな。
そやから今のA野はんの心(靈)を構築しているのは、
A野はん自身の心(靈)と、
憑いてる存在の通信・・・
もっと有るけど、この事も説明してたらとても長い難しい話になるから・・・
簡単な事から理解して行くなら、
それは色んな通信を受けてるって事も有るんやろけど、
まず簡単な事と思える事から分析したらエエと思いまんねん。

そやから・・・具体的な話をしたらエエやろな。

A野さん的には何で先生の所に行きたいと思うんでっか?」
「まず・・・自分が楽になりたい。これが第一ですね。
実は、
一番最初に先生のところへ伺って、
ひどい腰痛が治ったんですが、
それこそ今まで色んな治療を試したんですけど、
鍼やマッサージや整体やカイロや、
特殊な物では、木槌で叩く治療とか、
逆さづりにされたりとか・・・まるでSMですね。
ちっとも良くならなかったんですよ。」

「その腰痛の原因が問題やと思いまんねん。
腰から下って言うのんは“下”三つのチャクラに相当しまんねん。
ほんでからそれは心(靈)の発現から言うたなら、
本能、情動、自我・・・そんなところでんな。

それはA野はん自身が仕事を通じ、
お客さんの想念と、
お客さんに憑いてる、
貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心を持った浮游霊の想念を、
A野はんが受信してきた。
ほんでから、女って言うのんは、
受け取るって言う要素が強い。
それは男と女の性器・・・体の構造にも現れてるし、
考え方も、男と女は違う。
簡単に言えば、
男は思想を構築し、
女はそれに従う・・・
そして男の思想を残す為に子供を産む。
大雑把な言い方やけど大体そういう事がありまんねん。

そやから・・・そう言う点で、
A野はんが相手をして来た男の人って言うのんは、
お客はんが大半でんな。」
「プライベートでも付き合った人はいますけど・・・
数から言ったらそれは明らかですね。」
「そやから・・・
その数に応じた霊的干渉(電磁誘導)が、
A野はんの心(靈)を構成して来たって事も有りまんねん。
又、肉体も創ってまんねん。

そやから今Kellyさんが言わんとしてるのは、
その時の腰痛は、“上”の思惑の受信やったのかもしれへんな。
痛みが有った事自体が“上”と“下”の霊の、
思惑の受信で、
それは、
憑依現象で、
ほんでからそれは、
A野はんの心(靈)と、
A野はんと縁が有った心(靈)の相互干渉で、
相互で荷電粒子のやり取りがあり、
それによってA野はんの肉体に新たな生体内電流の発生が有り、
そやからそれは、先生の概念でもある、
霊的干渉=電磁誘導って事でんねん。

その影響・・・A野はんにとって良い形を教える為・・・

そやからそれは、
先生のところに行かせ、
もっと祓って貰えって事なのかもしれへんな。」
「そう思いますよ。
それはその後、生理でも無いのに沢山の出血があって、
ちょっと苦しかったんですけど・・・それから、
心境も変ったような気がするんですよ。」
「そうでっか。
それも今言うた、
そう言う霊的干渉の上で“気血栄衛(營)”してはる体やから、
先生が治療して、
その結果、低い霊的存在が祓われて、
そやからこそ、
A野はんの肉体の低い霊的干渉で出来上がった部分を、
排出した。
それが不整出血になったと思いまんねん。
多分・・・そう言う事でんねん。
そやけど通常・・・そういう事があったなら、
もう二度と先生のところには来まへんやろ。
それやのにA野はんは、
先生のところで治療をしたいと思う。
それはA野はんが思ってはるだけやのうて、
A野はんの霊的成長を望んではる背後の存在の通信を受けてはるんやな。
それがA野はんの心(靈)の動きになってるんは、
A野はん自身が自分の人生を変えたい・・・
そう思うてるからこそ、
その背後の霊との感応共振が起きて、
ほんでからになんやしらん縁があったから、
先生の治療室に行くようになった。」
「そう思いますよ。」

「ちょっと違う話もしまんねん。

風俗の仕事・・・
A野はんがその事を通じ、A野はん自身が、
男に対する認識(悟り、幸取=さとり)を自分なりに構築してきている。
それは簡単に言えば、
風俗に来る男が男のすべてやと思い込んでるって事でんねん。
それは間違った物の見方やと思うし、
ほんでから風俗で金を使う人って言うのんは、
ほとんど右往左往の段階で、
自分の“力”を示し少し成功し(通貨としての)金が入り、
そして自己満足したい・・・低い功名心でんな。」
「腹の段階の心(靈)の発現ですね。」
「そうでんねん。
そやからA野さんの肉体の構築って言うのんは、
何年も風俗の仕事をしてはる。
その年数分だけ、低い霊的干渉も有りまんねん。
それはこの世界が質と量の世界やからやねん。
要はこの世界は物理法則に支配されているって事なんやけど・・・
今Kellyさんが言いたいのは、
その年数分の霊的干渉が、
A野はんの心(靈)と肉体を創って来たって事でんねん。」
「それも“気血栄衛(營)”ですね。」
「そうでんねん。
それは、心(靈)の顕現が肉体って言う事でもあるし、
簡単に言うたなら、
自分の思惑の顕現を自分の心(靈)が観察するって事でも有りまんねん。
それは、低い心(靈)の発現の人、
下三つのチャクラ由来の進化の段階、
その心(靈)の発現で、
現津(あきつ)=観察され得る事象を、
認識(悟り、幸取=さとり)してるのが、
三次元って言う・・・
先生とKellyさんの認識が有るんやけど・・・

チョ~小難しい話しでんな。」
「チョ~~チョ~~チョ~~大難しい話ですよ。」
「そうでっか・・・でもちょっと我慢して聴いてください。
そやから・・・そうやって、
心(靈)の思惑の顕現=肉体の構築をして来たって事でんねん。
そやから・・・霊的干渉って言葉も、
只、なんかその時だけ霊が取り憑いた。

そういう事やおまへんねん。

いつも・・・始終・・・言葉がかぶってるけど、
霊的干渉の無い時って言うのはあらへんねん。
自分の心(靈)と憑依してくる霊と常に見守ってはる霊的存在と、
そしてA野さんのお店にいてる霊・・・主に子供の浮游霊でんな。
遊びたかった、恋愛したかった、セックスしたかった、
色んな未練を持った子供の浮游霊は沢山いてまんねん。
それは先生が憂いてる事でも有りまんねん。
飢餓貧困で、そして戦争や災害で・・・
言うまでもなく恨みの連鎖でんな。
そう言うもんを引き起こしてるんは、
私達の低い幸福の概念でんねん。
それは“目下(めした)”の思いやし、
腹の段階の心(靈)の発現=“石屋の仕組み”でんねん。
そやからそれを踏まえ、
先生は、A野さんに言うたと思いまんねん。

“幸福の概念を間違えるから風俗なんかで仕事するんだ”

・・・って。

この先生の言い方も、
自分がどんなつもりで生きているのか、
それは、
自分の思想で行動し、
それそのものが思惑の顕現、
左=日足(ひたり)=精神性・・・それを思惑って言うてもエエ事でんな。
ほんでから、だれでも思惑通りに行動するやないですか。
自分の思った通りにしたいと思いますやろ。
そやから、
理由の無い、動機の無い行動っていうのは有り得へん事でんねん。

そやけど、
自分の心(靈)の発現が低いと、
本能、情動、功名心、自我、愛(炁)、創造、知恵、智慧、智性という振動の
自我までやと、
本能とか情動とかの心(靈)の発現の霊的存在に自我を乗っ取られる事が有りまんねん。

それをA野はんの“上”の存在は、憂慮した。
そやから先生のところに行かせ、
最初にどこでも治らへんかった腰痛を先生のところで楽にさせた。
それは先生の腕が良いって事でもなく、
先生のところに行かせる為にどこへ行っても治らんかった。
そういう事があると思いまんねん。」
「霊縁ですね。
私の主護霊・・・霊的成長を望む存在の思惑ですね。
それが、
私の腰痛を通じ、
私自身の心(靈)の在り方を、
私自身に問いかけてるって言うのか・・・
よく考えろって事ですね。
・・・上手く言えないんですけど・・・」
「そうでんねん。その通りやと思いまんねん。

そやけど・・・難しい話で疲れましたやろ。」
「ハアァァァァァ・・・そうですね。

Kellyさんも難しい言葉を使ったし、
私も今、
沢山難しい事を考えながら話したし・・・」
「その時に又、
“上”の思惑を受信してるからでんねん。
だから疲れまんねん。」
「・・・そうなんですか。
それは、
今Kellyさんと話している時の私と、
いつも私がお店にいるときの事を比較したら判りやすいですね。
お店にいる時は仕事の事しか考えていない・・・
それは浮游霊の思想の受信が主って事で、
今Kellyさんと話している私は、
私の“上”の思惑を私自身が積極的に受信しようとしている。
ですからそれは、同調ですね。
だから・・・疲れる・・・それも“気血栄衛(營)”ですね。」
「そうでんねん・・・

そやから、
A野はんがあんまり疲れると気の毒やから、
今日は、話すのはこれくらいにしといたらどないでっか?
場(フィールド)の構築・・・心(靈)が場(フィールド)である事。
・・・この事は何回も話をすると思いまんねん。」
「そうですね。・・・又お話させてください。」
「勿論でんねん。

ほんでから・・・帰る前に、
A野はんの愛犬と戯れてもエエでっか?」
「どうぞ、遊んでやってください。」

A野はんの愛犬と戯れるKellyさん 
     ↓

ほれ!! ボール取りに行かんかい!!


Jo⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒ 

!!キャワワンキャワワンキャワワワァ~~~ン!! 


猛dash!! ビュ~~~ン→→→   ~~☆☆☆ ~┬┬(▽^⊇ 
猛dash!! ビュ~~~ン→→→   ~~☆☆☆ ー(((▼^ 。^▼ 
猛dash!! ビュ~~~ン→→→   ~~☆☆☆ ~┬┬(▼^⊇


A野はんの愛犬になつかれるKellyさん                   

                      

      シッポフリフリ (^ェ^ U ))) オナラ3ブッーー
オテ!▽・_・;▽へ  J_×し  へU^ェ^U オテ!

  
注 これはKellyさんでんねん →  J_



「ふ~~~~~疲れましてん。
A野はんの犬達はタフでんな。」
「うちの子達と友達になって頂いてありがとうございました。
又、公園で待ち合わせしましょうね。」
「そうでんな。
ほな、又、逢いましょうでんねん。」
「はい、それじゃ失礼しますね。」


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 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
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2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
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発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
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発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
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自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
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