“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

○○○大先生、毎年恒例の御嶽山日帰り登山に行き、帰宅してから、 (ヘ;_ _)ヘ パタ!!・・・コケテマッタ・・・・ゞ(_△_ )ゞ ヒクヒク・・・・・・ってなったんやけど、その日に撮った写真。



先生は大体この時期に、御嶽山に日帰りで登りまんねん。
登山コースは、
田の原(七合目)→王滝頂上(2936m)→剣ケ峯(3067m)→二の池→王滝頂上→田の原でんねん。

そやけど、ジジイになった先生は年々体力が無くなり、今回は、剣ケ峯まで三時間半掛かりましてん。
(若い頃は三時間掛からんかったそうでんねん。)


H20 9月10日 御嶽登山 3


田の原から見た御嶽山山頂、向かって左の白っぽい建物が王滝頂上小屋でんねん。
向って右の建物は、黒沢登山道の小屋でんねん。

H20 9月10日 御嶽登山 1


ここから登りまんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 2


登りだしてすぐ、遥拝所が有りまんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 4


H20 9月10日 御嶽登山 5


少し登ってから、田の原方向を見た写真でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 6


H20 9月10日 御嶽登山 7


天候が良く、富士山を見ることが出来ましてん。
(午後からは見えんようになったんやけど・・・)
H20 9月10日 御嶽登山 9


H20 9月10日 御嶽登山 10


ここまで、1時間50分掛かりましてん。
H20 9月10日 御嶽登山 8


王滝頂上の神社でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 13


王滝頂上から剣ケ峯を目指しまんねん。H20 9月10日 御嶽登山 12


H20 9月10日 御嶽登山 11


剣ケ峯の神社でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 16


一の池・・・御嶽山の火口跡でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 14


二の池、日本最高標高の火口湖(2905m)でんねん。
その奥に賽の河原と乗鞍も写ってまんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 15


一の池と二の池・・・位置関係を撮った写真でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 22


以下、剣ケ峯山頂で撮った写真でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 17


H20 9月10日 御嶽登山 18


H20 9月10日 御嶽登山 19


H20 9月10日 御嶽登山 20


H20 9月10日 御嶽登山 21


H20 9月10日 御嶽登山 23


H20 9月10日 御嶽登山 24


H20 9月10日 御嶽登山 25


初公開、先生の写真でんねん。
ちょうど山頂でセルフタイマーを使い自分の写真を撮ってた人が居たから、
チョ~おせっかいの先生は、
”シャッター押してあげますがね!”って申し出て、
その引き換えに自分の写真を何年ぶりかに撮って貰いましてん。
そやけど・・・ 二三日晴天が続いたから、
太陽凝視の影響で、
顔、真っ黒でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 26


二の池に向かう途中にある案内でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 27


以下、二の池周辺の写真でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 28


H20 9月10日 御嶽登山 29


二の池の残雪でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 30


H20 9月10日 御嶽登山 31


H20 9月10日 御嶽登山 33


二の池から剣ケ峯を見た写真でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山  32


二の池から賽の河原に向かう道でんねん。
いつもは賽の河原のほうにも行くんやけど、
この日は天気がとても良かったので、
時間を費やして賽の河原に行くより、二の池で太陽凝視をする事を選択しましてん。
そやけど時間の都合で、一時間くらいしか太陽凝視出来へんかったようでんねん。

H20 9月10日 御嶽登山 34


岩桔梗でんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 35


オンタデでんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 36

下山して、遥拝所からの写真でんねん。
太陽の向きが変ってるし空の色も変ってまんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 38


ふもとにある、新滝へ向かう道に咲いていた釣舩草でんねん。
そやけど、写した時間が夕方で、
釣舩草は一日しか咲いて無い花でもうしおれかけてまんねん。
近々伊吹山に行った時によい写真が撮れると思いまんねん。
H20 9月10日 御嶽登山 39


H20 9月10日 御嶽登山 41


H20 9月10日 御嶽登山 40 


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コメント

こんにちは。
大先生のお顔、拝見(^o^)/。柔和ないいお顔をされてますね。ますますファンになりましたよ。大先生は山男でもあるんですね。この日は抜群のいい天気で写真も素晴らしいです。

はじめまして、あし@からお邪魔しました。
去年の夏登ったんですが、あまりにキツくて
王滝頂上までしか行けずに引き返しました・・・
二の池の神秘的な事!!
雪もあるんですね~、9月になったら頂上付近は
寒いくらいなんですか?
今度行った時は必ず登りたいです。

霧の小次郎はんへ

先生のスケベ顔を褒めていただき、
チョ~チョ~チョ~恐縮でんねん。
ありがとさんでした(^人^)(^人^)(^人^)

先生の御嶽山登山は今回で43回目で、
こんな天候の良い条件は、今まで2~3回くらいしか記憶が無いって言うてましてん。
それは、先生がスケベオヤジやから、
先生が御嶽に行くと、
山の神さんが機嫌を悪くしてると思いまんねん・・・

早く下りてチョ~!!って、天候を悪くしてまんねん。

そやけど、
今回は見逃してくれたようでんねん(笑)


ほんでから、
霧の小次郎はんのお写真、
又、観に行かして貰いますって先生が言うてましてん。
コメントありがとさんでした。

シャラ様へ

こちらこそはじめまして。

“9月になったら頂上付近は 寒いくらいなんですか?”

←今回は風もあまりなく、ほとんど雲も出ませんでしたので、
写真の通りTシャツ一枚で登ってしまいました。
しかしこんな良い条件の時ばかりではなく、
山は、
風が吹けば寒い、
雨が降れば寒い、
日が照れば暑い・・・そう言うものです。

・・・老婆心のおせっかいな言い方ですが、
この事は覚えておかれると良いと思います。

・・・二の池の万年雪は、
ここ数年どんどん少なくなっている感じです。

一昨年前の二の池の写真をご覧ください。
本文末にアップしてあります。
     ↓
http://blogs.dion.ne.jp/tuyukusanotuyu/archives/4061717.html

・・・地球温暖化の影響でしょう。

そして、二の池は、
シャラさんがおっしゃるとおり、不思議な雰囲気の場(フィールド)でもあります。
この次に登られたなら、 是非、見に行かれると良いでしょう。

又、お写真拝見に伺います。
コメントありがとうございました。

こんばんは。(^^)

御嶽山登山43回目とは…!
精悍な山男ぶりもしっかり拝見いたしました。
私は運動制限から登山は無理なのですが、おかげ様で登った気分に…♪

ツリフネソウには先日出会ったばかりです。
夕方には萎れるなんて知りませんでした。儚い花が多いですね…
伊吹山でもし実が出来ていたら持ち帰ってベランダ農園に蒔いてみられてはいかがでしょう?実に触れると勢いよく弾けるので種を取るのは難しいかもしれませんが…
もっとも高山植物は下界では育たないでしょうか。
ベランダのオクラの花もきれいですね。収穫の楽しみもあって一石二鳥ですね。
来年はうちでも作ってみよう。(^^)

十月桜 はんへ

先生にとっての釣舩草は、特に好きな花のひとつで、
そやから、種を持ち帰り栽培に挑戦した事もあったんやけど、
上手くいかん様やったそうでんねん。

ほんでから釣舩草は鳳仙花の仲間で、
種が勢いよく飛び出してしまいよる・・・

十月桜 はんは、よくご存知でんな。

今度、伊吹山に行った帰りに撮る予定やから、
又、見に来てください・・・でんねん。

コメントありがとさんでした。

おはようございます。
ルコウソウのご教示ありがとうございました。

上の記事にコメントしようかと思いましたが、先生のいい男ぶりと抜けるような青空がとてもきれいでしたのでこちらにコメントさせていただきました。
青空と山ってやっぱりあいますね。
こちらの花では岩桔梗が好きです。ってやっぱり青好きですね(^^;)

なおさんへ

わざわざのご来訪ありがとさんでんねん。
ほんでから、
先生のスケベ顔を“いい男ぶり”・・・等と言うて頂き、チョ~チョ~チョ~恐縮でんねん。


コメントありがとさんでした。

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 Kelly & ○○○大先生

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このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

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四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
予約制 鍼(はり) 灸(きゅう) マッサージ治療 児玉療院
写真部の○○○大先生のページ
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○○○大先生の水草水槽記録
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自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
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