“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

○○○大先生、今年二回目の伊吹山に、遠足気分で行き、その日に撮った写真。



この時期の伊吹山は、
夏に比べ・・・花も少ないし、見栄えのするものもあまり無い。
・・・そやけど先生は、この時期の伊吹山の方が好きらしく、
それは、秋の伊吹山は、
とても落ち着いた気分になるかららしい。
ほんでからこの時期は天候も読みやすいし、観光客も少なくなる。
多分・・・そう言う事も理由の一つやろな。


伊吹山ドライブウェイを少し上ると、沢山、ツリフネ草が咲いてまんねん。
先生の好きな花の一つでんねん。
朝日の順光で生々しいくらいでんねん。

H20 9月17日 伊吹山 1

H20 9月17日 伊吹山 2

ツユ虫の仲間も写ってまんねん。
H20 9月17日 伊吹山 3

H20 9月17日 伊吹山 4


H20 9月17日 伊吹山 5


H20 9月17日 伊吹山 6

H20 9月17日 伊吹山 7

H20 9月17日 伊吹山 8



例によって、西遊歩道から登りまんねん。
H20 9月17日 伊吹山 9


琵琶湖方面でんねん。
H20 9月17日 伊吹山 10

西遊歩道で撮った写真でんねん。
H20 9月17日 伊吹山 11

 

H20 9月17日 伊吹山 14

H20 9月17日 伊吹山 12

H20 9月17日 伊吹山 15

H20 9月17日 伊吹山 17

 

マムシ草の種かな?
H20 9月17日 伊吹山 16


山頂付近で撮った花でんねん
H20 9月17日 伊吹山 18

トリカブトでんねん。
H20 9月17日 伊吹山 19


H20 9月17日 伊吹山 20

H20 9月17日 伊吹山 21


H20 9月17日 伊吹山 22


山頂付近でんねん
H20 9月17日 伊吹山 24


H20 9月17日 伊吹山 25


初公開、先生愛用のけったいな三脚でんねん。(ベ○ボー トレッカー)

変わりもんはけったいな三脚を使いまんねん。


自分以外にこのメーカーの三脚を使っている人を見たのは、
今まで一回しか無いらしいって事でんねん。
三本の足も、センターポールも、
それぞれ自由に動き、色んなセッティングが出来まんねん。
ほんでから、足は水が入らん構造になってて、
足が泥とかで汚れたら雑巾で拭くだけでよいって言う、
すぐれもんでんねん。

H20 9月17日 伊吹山 23


リンドウが咲き出して・・・ちょっと時期が早かったようで、
まだ少なかったようでんねん。

H20 9月17日 伊吹山 26

H20 9月17日 伊吹山 27 
 

H20 9月17日 伊吹山 28


以下の写真は、
伊吹山から名古屋への帰り道にある津屋って場所で撮った写真でんねん。
ここも先生のお気に入りでんねん。
ほんでから、こんな事でも一部で名を知られてるところでんねん。
H20 9月17日 津屋 2


オオイヌタデでんねん。
H20 9月17日 津屋 1

彼岸花が沢山咲きまんねん。
盛りには・・・ちょっと早かったようでんねん。
H20 9月17日 津屋 3


H20 9月17日 津屋 4

H20 9月17日 津屋 5


H20 9月17日 津屋 6

H20 9月17日 津屋 7

マルバルコウソウが咲いてまんねん。
H20 9月17日 津屋 8

H20 9月17日 津屋 9


なんか・・・用事でっか?
H20 9月17日 津屋 10

ゲンノショウコでんねん。
H20 9月17日 津屋 11

クズの花でんねん。
H20 9月17日 津屋付近 1

クズとススキでんねん。
H20 9月17日 津屋付近 9

露草でんねん。
H20 9月17日 津屋付近 8

ツリガネニンジンでんねん。
H20 9月17日 津屋付近 10

アキノウナギツカミでんねん。
H20 9月17日 津屋付近 7

H20 9月17日 津屋付近 6

ここにも、ツリフネ草の群落が有りまんねん。
先生のお気に入りの撮影スポットでんねん。(大袈裟でんねん)
H20 9月17日 津屋付近 2

H20 9月17日 津屋付近 3


H20 9月17日 津屋付近 4

H20 9月17日 津屋付近 5 


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コメント

こんばんは。
どの写真も美しいですね。癒されます。
彼岸花の群生には息をのみました。
ところでマムシ草の種というやつは、熟すと真っ赤になりませんか?
私の田舎の山にたまにあの物体が突然土から突き出しているのです。
とても奇妙でした。

Anfellはんへ おはようさんでんねん

マムシ草の種は、
anfellはんが見たとおり真っ赤になりまんねん。
この写真はまだ熟して無い状態でんねん。

・・・そやけど、けったいなカタチでんな。

ほんでから・・・そのけったいなカタチのもんでも、
結構、
変わりもんの先生のお気に入りやったりもしまんねん。(笑)

ご来訪、ありがとさんでした。

伊吹山には二ヶ所も釣船草の群生地があるのですね。
たくさんのおみやげ写真ありがとうございました。

おかげさまで見ごろを堪能…♪
しかし…とっても可憐なお花なのにアップで見ると
烏賊の胴が重なってくるのは私だけでしょうか(変な連想…^^;)

他のお写真からも伊吹山に思いを馳せ…
さわやかな癒しをいただきました。

十月桜はんへ おはようさんでんねん


ツリフネ草って言うのんは、結構、群生地は多く、
今回は、伊吹山ドライブウェイの道筋で撮ったんやけど、
これは朝の方が花の状態がエエからやねん。
(時間の都合って事でんねん)
そやから伊吹山に限らず、
山添いの湿った場所・・・川沿いとかでは結構咲いてまんねん。

ほんでから二ヶ所目の撮影地は、
養老の滝の南の方で、少し養老山脈に上ったところでんねん。
(岐阜県海津市南濃町庭田って所でんねん)
伊吹山とは違いまんねん。

そやから十月桜はんの近く・・・
六甲山とかでも、捜せば結構咲いてるんと違いますやろか?
ほんでから・・・ツリフネ草の胴体の色がもう少し濃かったなら、
烏賊飯みたいにも見えまんな。
ツリイカメシ草でんな(笑)

コメントありがとさんでした。

釣船草、六甲でも見かけます。
昨年は写真にも収めました。
でも群生には程遠い…あるにはあっても場所を知らないだけなのでしょうね。

ツリイカメシ草、なるほど…あ、食べたくなってきた(笑)

十月桜 はんへ

先生は六甲山系って言うのんをぜんぜん知らへんのやけど、
検索してみると、
結構花も沢山あるようでんな。

十月桜はんの六甲の花の写真も期待してまっせ〜〜

ほんでから、
つまらんジジギャグに付き合ってくださって、
ありがとさんでした。

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Author: Kelly & ○○○大先生
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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。


2005年10月1日〜2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
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心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
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よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
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“目上(めうえ)と目下(めした)” “その四”


霊的干渉
“目上(めうえ)と目下(めした)” “その五” 


霊的干渉
“目上(めうえ)と目下(めした)” “その六” 


霊的干渉
“目上(めうえ)と目下(めした)” “その七” 


霊的干渉
“目上(めうえ)と目下(めした)” “その八” 


事象の形骸化“その一” 
Kellyさん・・・ぼやきたおす!! 


事象の形骸化“その二”
木炭とダイヤモンド・・・心の在り方 


事象の形骸化“その三”
Kellyさん・・・パチモンの価値感と幸福感に付いて・・・
ぼやきたおす!!


事象の形骸化“その四”
“ダイヤモンドは永遠の愛の証”・・・なんて、 嘘っぱちやんけ!!
 ゛(`ヘ´#) ムキー!!
・・・と、Kellyさん・・・
ぼやきたおす!!


事象の形骸化“その五”
事象を観察する視点の位置・・・
先生・・・屁理屈こきまくる!! 


事象の形骸化“その六”
主観の相違は・・・事象の観察の基準は・・・
霊的成長度によって違う事・・・
先生とKellyさん・・・屁理屈垂れまくる!! 


事象の形骸化“その七”
甘い(亜、魔、出ずる、泉)思いは、
事象を形骸にしてしまう・・・
先生とKellyさん・・・屁理屈垂れまくる!! 


事象の形骸化“その八”
甘い(亜、魔、出ずる、泉)願い(発振、発信)は、
霊的成長を忘れさせてしまう・・・
先生とKellyさん・・・屁理屈垂れまくる!! 


事象の形骸化“その九”
甘さ(亜、魔、出ずる、泉・・・の程度の差)を見極める目・・・
先生とKellyさん・・・憂う・・・ 


事象の形骸化“その十”
アセンションの甘い(亜、魔、出ずる、泉)認識・・・
先生とKellyさん・・・又・・・憂う・・・ 


事象の形骸化“その十一”
事象を形骸にする仕組み・・・
そして、真実=真固止の無い世界


思惑と顕現“その一”
“石”と“玉(ぎょく)” 


思惑と顕現“その二”
力(ちから)の根(ね)と、
神の“しるし” 


思惑と顕現“その三”
同位相の右往左往と左往右往・・・サイクロトロン


思惑と顕現“その四”
“慈悲”
・・・いつくしみ・・・かなしむ


思惑と顕現“その五”
“慈愛(炁)”
・・・いつくしみ・・・いつくしむ


思惑と顕現“その六”
軍荼利明王と
荼枳尼真天・・・


思惑と顕現“その七”
軍荼利明王の“荼”・・・
荼枳尼の“荼”・・・


思惑と顕現“その八”
摩多羅神(またらしん)


思惑と顕現“その九”
“魔”・・・梵語でマーラ(魔羅)


思惑と顕現“その十”
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の
“魔=マーラ(魔羅)”
・・・その思惑と顕現


思惑と顕現“その十一”
“上”の思惑と顕現・・・“天の御目”


エピローグ
神の思惑と顕現・・・
神聖な事象



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