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“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、46年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

Kellyさん・・・ チョ~ベッピンはんのA野はんと、 すべての事象は霊的干渉による認識(悟り、幸取=さとり)であり・・・そして、恋愛も霊的干渉(電磁誘導)って話を・・・少しだけする。




今回、チョ~ベッピンはんのA野はんと逢うのは四回目、
A野はんは、○○○大先生より登場回数が多なって、
まさにこのブログの順レギュラーになってしもてる・・・(笑)

ほんでから今日も、この間の公園で待ち合わせしましてん。
そやけど今度は・・・Kellyさんのほうが遅刻しましてんな。

おっ・・・犬達とA野はんが遊んでるやんか・・・

楽しそうやな・・・犬達も嬉しそうにしてるな。

・・・邪魔したくないから・・・しばらく遠くから、様子見てましょ。




愛犬たちと戯れるA野はんでんねん。
       



♪♪♪ それ~~~!!♪♪♪ ボール拾いに行きなさい!!


*σ_σ*~/⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒  

♪♪♪ キャワワンキャワワンキャワワワワァ~~~ン ♪♪♪


猛dash!! ビュ~~~ン→→→   ~~☆☆☆ ~┬┬(▽^⊇ 
猛dash!! ビュ~~~ン→→→   ~~☆☆☆ ー(((▼^ 。^▼ 
猛dash!! ビュ~~~ン→→→   ~~☆☆☆ ~┬┬(▼^⊇

♪♪♪クゥ~~~ンクゥ~~~ンクゥ~~~ングルルルル~~~~~♪♪♪
♪♪♪クゥ~~~ンクゥ~~~ンクゥ~~~ングルルルル~~~~~♪♪♪

♪♪♪  ∪・ω・∪ ▼・。・▼ U。・ェ・。U  ♪♪♪
                  

*σ_σ*~ ♪♪♪あら~~お利口ね~~~♪♪♪

♪♪♪クゥ~~~ンクゥ~~~ンクゥ~~~ングルルルル~~~~~♪♪♪
♪♪♪クゥ~~~ンクゥ~~~ンクゥ~~~ングルルルル~~~~~♪♪♪


        シッポフリフリ (^ェ^ U ))) オナラ3ブッーー
    オテ!▽・_・;▽へ ~*σ_σ*~ へU^ェ^U オテ!

               ↑
(注 愛犬達となごんでるチョ~ベッピンはんのA野はんでんねん。)




「あら~~~!!Kellyさぁぁぁぁ~~~ん、こんにちわ!!」
「あら、見つかってしもたやんか。A野はぁ~ん、こんにちわでんねん。」

∪・ω・∪ ギャワッ!!!
▼・。・▼  キャン!!!
U。・ェ・。U  バウッ!!!
(Kellyさん発見・・・って言うたと思いまんねん)

♪♪♪キャワワンキャワワンキャワワワワァ~~~ン♪♪♪
(それ、遊んで貰うんだ!!突進!!・・・って言うたと思いまんねん)


       犬、突進 
    

  Kellyさん押し倒される 

              
      犬達に押し倒されたKellyさん


「あらあら・・・うちの子達が喜んでしまって・・・Kellyさんごめんなさい。」
「エエねんけど・・・なんやしらん、
この間ちょっと戯れただけやのに、えらい喜びようでんな。」
「それは多分・・・
最近、こうやってボールで遊ぶ事が多いんですけど、
ボールを持って私のところに咥えて(くわえて)帰ってくると、
ご褒美に、
ウルチョラスーパーベリベリファンタスチックデリシャスドッグフードをあげるから、
多分・・・うちの子達はKellyさんと遊んだ後も、
ウルチョラスーパーベリベリファンタスチックデリシャスドッグフードを貰えると、
勘違いしたんじゃないかしら・・・」
「・・・そうでっか・・・それは犬達はがっかりしたやろな・・・」
(・・・本能しか持ってへんから・・・
ほんでからこれは、
“刷り込み(インプリンティング)”による条件反射って事でんな・・・)


犬達の様子↓

・・・キュ~~ン・・・クゥゥゥゥゥ~ン・・・キュゥゥゥ~~ン・・・
∪ノω<∪ (ちぇっ)
▼>。<▼ (期待はずれ・・・)
U。;ェ;。U (Kellyさんのケチ・・・泣いてやる・・・って言うたと思いまんねん・・・)


「それで・・・Kellyさん、今日は聞いて貰いたい事があるんですよ。」
「なんでんねん。」
「それは、最近好きになった人が出来て・・・」
「おっ!!A野はんの恋の話でんな。」
「エエ・・・そうなんですけど・・・もう別れたんですよ。」
「早っ!!・・・それは何ででっか?」
「実は、付き合っている時に分かったんですけど、
その人が風俗通いをしてて、
その時の事・・・例えば、
あの店のあの女は自分に過剰なサービスをしたとか、
あの女は自分に気があるとか・・・
だから・・・その事を私に自慢げに話したので、
あっという間に気持ちが醒めてしまったんですよ。」
「あらら~~~そうやったんか・・・
それで、愚痴を聞いて欲しいって事やな。」
「それも有りますけど・・・
今までもそれなりに恋愛をして来たんですけど、
大体、今話したみたいな遊び人みたいな人としか縁が無いんですよ。」
「言うたらなんやけど・・・それも霊縁でんねん。
ほんでからあっという間に気持ちが醒めた事自体が、
A野はんの認識の成長って事やと思いまんねん。」
「・・・やはりそうなんですね・・・」
「霊縁で恋が成立するって事も、A野はんには判ってるようやな。」
「それは・・・少しですけど・・・
先生にもそう言う話は聞いた事がありますし・・・」
「そやからA野はんとしては、
自分はどうしてそんな人を好きになってしまったのか?
・・・って事が不満なんやろ。」
「ええ・・・そうです。」
「それはもう・・・少し判ってはると思うけど、
自分がそう言う仕事をしてはるからそう言う男としか縁が無い。
そやから誰かを好きになるのも霊縁でもあり、
A野はんがそう言う人しか恋愛の対象に選ばないって言うのんか、
選べないって言うのんか・・・」
「選べない・・・」
「それも自分の心(靈)による発振、発信の結果でんねん。
そやから、
その相手の人とA野はんが出逢った時って言うのんは、
その時点で、
相手を求める双方の心(靈)が、同程度って事を感じまんねん。
それも、
心(靈)が場(フィールド)って言う性質を持っているって事でんねん。
そやから、
同程度の霊的成長度の人って言うのんは抵抗なく付き合える。
これも変圧の概念でんな。
いきなり霊的成長度の高い人とは付き合えんって事でんねん。」
「だから・・・私と同じ程度って事なんですね。」
「そうなんやけど、
その相手に対する気持ちが、
あっという間に醒めた事自体が、
A野はんの心(靈)が、
相手より“上”に向かっているって事を感じまんねん。」
「そうなんでしょうか・・・」
「自分の心(靈)の変化って言うのんは、
中々自分では判らへん事がありまんねん。
だから今、
“そうなんでしょうか”って言わはったけど、
その相手の男の人とA野はんが同程度の心(靈)やったなら、
気持ちは醒めへんかったと思いまんねん。
違いまっか?」
「・・・そうかもしれませんね。」
「そやからそれは、
その時点でA野はんの心(靈)が、
相手に求める要素を無くしたって言うのんか・・・
求める要素が無くなったって事でもありまんねん。
そやから、
求める要素=好きになる理由みたいなもんなんやけど、
相手の事が好きって思う事自体が、
心(靈)の動きやし、
ほんでからそれは生体内電流の変化でんねん。
ほんでから、
魅力を感じるとかも、自分の認識の中で起きてる事やし、
認識=受信でもあるし、
魅力を感じる事象に対し、
自分の心(靈)が反応して、
生体内電流の変化が起きるとも言い得る事やし、
ほんでからそれは、
認識=脳内の生体内電流ともいえるし、
その電流は全身を循環しまんねん。」
「そうなんですか・・・それも“気血栄衛(營)”ですね。」
「そうでんねん。
ほんでから、生体内電流の変化・・・
それはセックスって行為にも現れてるんやけど・・・」
「そうなんですか?」
「それは・・・後で話しましょうでんねん。
その前に言うとかなアカン事がありまんねん。」
「はい。」
「男と女は、
基本的に違う極性やから惹きあうって事もあるけど、
さっきも言うたけど、
極端に霊的成長度の違う相手を好きにはならへんねん。
それは、すべての事象は振動の法則性に支配されてるからでんねん。

そやから・・・今は恋愛って話をしてるんやから、
ちょっと極端な例え話をすれば、
チョ~ベッピンはんのA野はんがいくらチョ~ベッピンはんでも、
それは神さんとは付き合う事は出来まへんやろ。
そやから、仮に神さん級の霊的成長度の人が居てたなら、
それは、
神さん級の霊的成長度の人としか恋愛は成立しないって事でんねん。
そやからそれは、
神さん級の“美”を顕現してる存在としか付き合えへんねん。
神さん級の人の魅力は、
神さん級の人で無いと感応共振しませんねん。
ほんでから、
悪魔級の人が付き合うのは悪魔級の人でんねん。
仮に、
悪魔級の人が神さん級の人に出逢ったなら、
嫌いとか怖いとか顔も見たく無いとか・・・全然気が合わへんねん。」
「なんか・・・凄い話になってますね。」
「もうちょっと聴いて貰えまっか?」
「はい。」
「そやから仮に、A野はんの相手が神さん級の人で・・・
付き合ってる時に神さん級の人がやる事とか思う事は、
どんな風やと思いまっか?」

「私の事を凄く大切に扱い・・・
だから、私を裏切るような事はしないでしょうね。
だから・・・当然、風俗に行ったり、
その事を自慢げに吹聴したり・・・そんな事はしないですよね。
そして・・・出逢った事を大事に思ってくれてて、
私の事も大事に思ってくれてて・・・
だから、
私が間違ってたら正してくれたり、時には厳しかったり・・・
それは、先生やKellyさんの言葉を借りれば・・・、
私自身の霊的成長を望むって事ですよね。

・・・でも、私の期待の入った想像ですね。」

「期待の入った想像、それで構いませんねん。
それは、
そう言う人を求めてるって事でんねん。」
「・・・そうなんですね。

・・・そうか・・・私は私の求めてる理想があるって事ですね。」

「その事は、
A野はんの心(靈)の動きの高い部分やと思ったらエエねん。

そやけど・・・その人が好きになった時点でのA野はんは、
そのA野はんの心(靈)の動きに、
今A野はんが言うた理想を求める心(靈)の動きがあまり無かった。」
「・・・そうかもしれませんね。」
「そやからそれは、
A野はんが求める理想の男・・・信じたい何か・・・
それを引き出す為に、神さん級って事を想定して話をしたんやけど・・・
A野はんが今思った事そのものが、
自分の心(靈)が“上”に向かう事でもありまんねん。」
「・・・そうなんですね・・・」
「ほんでから今度は、
悪魔級の人の事を考えたらエエねん。」
「はい。」

「そやから、
悪魔級の人なら、自分の快楽の為に行動する。
そやから、相手を裏切るとかに何の抵抗も無いし、
相手に義理立てるとかもないやろし、
ほんでから、
相手の事を大事に思わないとか・・・それは、
相手の心(靈)に尊厳を感じないとかって事なんやけど、
悪魔級の人ならそんな発想はありまへんやろ。」
「そうですね。
ですけど、解りやすい例えですね・・・極端な話だとは思いますが・・・」
「そやから誰の心(靈)にも、
悪魔の部分と神さんの部分があるって思うたらエエねん。
そやからそれは、
相手の事がほんまに大事に思えるのか、
出逢った縁を貴いと思い、
神聖な何かと感じていくのか、
或は、
出逢った相手は自分の快楽の為に出逢ったとか、
そやから相手の心なんてどうでもエエとか・・・
そやからそう言う人のセックスに対する考えは、
自分の快楽の為にしか無いって発想に成りまんねん。」
「・・・」
「そやから、恋愛もセックスも自分にとって貴いものなのか、
神聖なものなのか・・・
そう言うふうに感じて行く事自体が、
自分の中の智性でしかないし、
その智性の程度は、
“一”=智性=1番目のオーラに現れるし、
そやからこそ、
先生が沢山の人のオーラを観測して得られた結果と認識は、
“一”=智性=1番目のオーラが同程度の人同士で無いと、
恋愛は成立しないし、
ほんでから、
“一”=智性=1番目のオーラの感応共振=相手の事を好きにならへんねん。
それは日本人の頭のオーラは平均1,2cm.って事らしいけど、
それが1mm.から2mm違うようになるともう恋愛は成立しない。
付き合ってるときとか結婚してからでも、
そのカップルが同じスピードで霊的成長しなくて、
“一”=智性=1番目のオーラが2mmくらい違うようになると、
お互いに好意は感じへんし、
一緒に居たくないとか思ったりしたりして、そのカップルは一緒にいられまへんねん。
ほんでから離婚したりもしまんねん。」
「そうなんですか・・・」
「そやから価値感の程度が、
同程度同士で恋愛し、
男と女は神さんの極性やから、
惹きつけられ・・・そして自分達の極性の違いが、
新たな生体内電流の発生になる。
それは心(靈)の成長に関わる事やし、
それは理解出来まっしゃろ。」
「恋愛を通じての霊的成長過程って事ですね。」
「そうでんねん。
そやからこそ人は未熟な成長過程にいるし、
考える事もやる事も、
人の霊的成長度により程度の差がありまんねん。
ほんでから今言うた神さん級の人と悪魔級の人、
それぞれの価値感とかやる事とか考える事とかは、
天地ほどの違いがありますやんか。」
「そうですね。」
「そやからそれぞれの霊的成長度・・・
変圧の過程・・・それは、
それぞれが抵抗なく付き合い、極端な霊的成長度による違和感を感じてては、
恋愛なんか成立せ~へんねん。
ほんでからさっきも言うたかもしれへんけど・・・
男と女は、
神さんの極性の顕現でんねん。
そしてそれぞれが付き合う事により、
新たな認識(悟り、幸取=さとり)を獲得して行く。
霊的成長して行くって事でもあるし、
教訓を得て行くって事でもあるし、
・・・そやから、貴い事でんねん。」

「・・・だから・・・今、Kellyさんが話してくれた事は、
私は私の求めている男の理想像があり、
それは・・・私の心(靈)が“上”に向かう事・・・
ですけどその事を私が忘れている・・・
それは霊的干渉もあるからですね。」
「その通りでんねん。
風俗の仕事で沢山の浮游霊から通信を受けてて、
それがA野はんの心(靈)の動きにもなってまんねん。
そやから浮游霊の心(靈)の動きは、
この世界で自分が出来なかった事に執着して、
A野はんの肉体を通じて、
感じ(感じる磁性)ているって事で、
それは共に成長してるって事でも有るんやけど・・・」
「そうなんですか・・・」
「そうでんねん。
それは、A野はんと浮游霊の心(靈)の動きの程度と、
その振動の種類・・・
それが楽しみたいとか快楽を求めるとか、
ちょっと言い方悪いけど、楽しい事して金儲けしたいとか・・・
特に風俗の世界にいる人達には、
飢餓貧困で死んだ子供の霊がたくさん憑いてる。
そしてA野はんもその浮游霊達も、
同じ価値感で行動するって結果になりまんねん。」
「・・・貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)ですね。」
「そうでんねん。
そやから今Kellyさんが長い話をしたのは、
その低い心(靈)の動きで恋愛をしてたならって話やったんやけど・・・」
「・・・解ります・・・」

「そやからそれは、
その人もA野はんも、
同じ価値感で恋やセックスを見てたからやし、
ほんでから、
恋やセックスって言うのんは、
その人達同士の価値感=その人たち同士の霊的成長度によるし、
それに因縁が加わってきて、
他にも色んな要素があり、
要はその人達同士が色んな認識を獲得する為に霊縁が成立して、
恋愛の対象として出逢うって事でんねん。」
「やはり・・・そうなんですか・・・」
「・・・解ってた様でんな。」
「エエ・・・なんとなくですけど・・・
それは、この間Kellyさんは、
私の男に対する認識はお客さんが中心って言い方をしたじゃないですか。
そして、
一番最初にKellyさんと話した時、
“本当に相手が愛しいと思うのはそんなもんや無い”
・・・って言ってらしたじゃないですか。」
「“本当に相手が愛しいと思う”・・・それを詳しく話すのは、
自分が神さん級の心(靈)の発現をせんと想像も出来へん事でんねん。
そやからKellyさんの霊的成長度でその言葉に対する印象は、
さっき言うた様な事でんねん。
ほんでからそれは、
誰でも持ってる理想でもあり、
只その事を、忘れてるだけやねん。」
「・・・そうですね。」
「今話してるのは、
その相手の男の人とA野はんの心(靈)の動きが感応共振して、
ほんでからA野はんの心(靈)が相手の男の人より少し“上”にあるから、
その恋は破局を迎えたって事でんねん。
そやから・・・その事を理解するには、
今のA野はんの心(靈)は、
どんな風に出来上がってきたのかって事を考えるべきでんねん。
それはこの間も言うたけど、
A野はんの相手してきた男の人って言うのんは、
お客はんが大半ですやんか。」
「はい。」
「そやからそう言う性的行為、それも、
霊的干渉(電磁誘導)で、
お客はんの心(靈)の動きと、
A野はんの低い心(靈)同士のオーラの相互干渉があり、
ほんでからその低い霊縁の霊的干渉で、
A野はんの心(靈)が構築されて来たって事がありまんねん。」
「そう言う性行為で私の心(靈)が出来てきているって事ですね。
ですから・・・
その数に応じた霊的干渉(電磁誘導)が、
私の心(靈)を構成してきたって事ですね。」
「それは性行為・・・セックスを通じて相手の思想を受けるって事でもありまんねん。
A野はん自身が仕事を通じ、
男に対する認識(悟り、幸取=さとり)を自分なりに構築してきている。」
「要は、
それが良い事なのか悪い事なのかって事ですね。
解りきった事ではあるんですけどね。」
「それは今のA野はんの認識で、
解って無いからその仕事を選択した・・・
ちょっときつい言い方やけど、
そうやおまへんか?」
「・・・そうでした。」
「ほんでから今のA野はんの言葉が、
今のA野はんの認識から出た言葉でもあり、
風俗の仕事を選択したA野はんの心(靈)・・・その時点の心(靈)から、
“上”に向かった事を示してまんねん。
それは・・・今、
これはKellyさんの憶測やけど・・・
A野はんが風俗で仕事してる事自体が、自分でイヤになってると思うし、
それはA野はんが、
大切な性を“蔑ろ(ないがしろ)”にしてる事を、
少し理解出来てるからでんねん。
ほんでからA野はんが相手して来たお客はんの心(靈)の動きって言うのんは、
大半が、風俗をしてはる人に憑依してる浮游霊と、
同じ心(靈)の動きを持ってて、
それは貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)でもあり、
立場が違うから多少行動は違うけど、
その心(靈)の動きって言うのんは楽しければエエみたいなもんで、
それは、食欲、色欲、財欲、名声欲・・・
大体そう言う心(靈)の動きの人が多いんやないんでっか?」
「そうですね・・・
お客さんの心(靈)の動き・・・それは、
欲望を満たしたいとか・・・それが第一ですね。
特殊な例として、只、話だけして帰っていく人もいるんですけどね。」
「それは多分・・・小さい時から女の人に縁がなかった。
女の兄弟もいなかった。
母親とも疎遠・・・或は母親が亡くなっているとか・・・
その人の成長期に女の人の影響をあまり受けなかった境遇の人やろな。
そやから女の人と一緒に居たい・・・
只一緒の時間を共有したいって思うんやろけど、
そう言う人は、上手く性交渉を持つ事が出来ないってケースかも知れへんな。」
「そうかもしれませんね。
でも・・・話が逸れましたね。」
「そうでんな。

そやから、
A野はんにもお客はんにも低い浮游霊が沢山取り憑いてて、
それで心(靈)の動きが構成されてて、
その感応共振がある。
それはもう解ってはるやろけど、
A野はん自身の心(靈)の低い部分の感応共振で、
貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心(靈)の動きに由来する事が多いって、
事でんねん。」
「・・・解ります。」
「ほんでから一般に、
それより“上”の心(靈)の発現をしてる人は、
少ないとも言えまんねん。
そやからこの世界は自己奉仕者の世界になってて、
腐ってまんねん。
そやからA野さんが相手にして来たお客の心(靈)の動きって言うのんは、
“下”三つのチャクラ由来の心(靈)の動きでんねん。
ほんでから、
A野はんがその人達と、
性的にお互いの快感を高めあうって事をするのは、
霊的干渉でもあるし、
それは肉体の磁性の電磁誘導でんねん。」
「そうなんですか・・・」
「そやから性的な話をちょっとだけしまんねん。

男と女って言うのんは、それも、
神の“思惑の顕現”で、
性が有る事自体が、人が・・・進化した証明で、
その事自体を言い方を変えれば、
神の極性を発現した、
神性の器となった動物って言えば、解り易いかもしれへんけど・・・」
「人が動物から進化したって事を言ってるんですね。」
「そうでんねん。
ほんでから男と女って言うのんは、
前のブログでもこのブログでも言うたけど、
男は、思想を構築し、
思想を構築する為に色々やってみたり考えてみたりする・・・
それが“上”の思惑の受信になるんやけど、
そして“力”(力、知恵、知識・・・学問・・・能力、そして霊能力を含む)を得て、
この世界に活かしていく。
それは、事象の創造をするって事でんな。
それが、
男って言う字を構成している“田”と“力”に現れてて、
“田”は、四つの場(フィールド)で、
それは、思いって言う字が、
田と、心=靈の、四つの場(フィールド)、大脳の新皮質を表してる。

ほんでから、女って言うのんは、
丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)と、
“一”=智性=1番目のオーラと、
乚部(いんぶ)(人の思惑の顕現)と、
もう一つ、
丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)って書く。
そやからそれは、
丿部(へつぶ)と乚部(いんぶ)で、
人の思惑=“一”=智性=1番目のオーラが出来上がり、
それは男の思想であり、
男の思想が連綿と続くこの世界の構築に活かされるって事で、
ほんでから人は寿命があり、いずれ死なんならんから、
その男の思想は子に受け継がれ、
子を産むって言うのんが女の役割で・・・ほんでから又それに、
丿部(へつぶ)を書くのは、
男と女が出逢い、
結婚し、子が生まれ、
そして、
子が又、
神さんの思惑を受信して行く事を示してまんねん。

 

女の解字、丿部(へつぶ)乚部(いんぶ)“一”=智性=1番目のオーラ 



そやから簡単に一言で言うたなら、
“思惑の顕現”=現象化って言うのんがこの世界やし、
ほんでから思惑を受信し、
人の思惑を創っているのが男で、
それを子に受け継がせる役目が、女でもあるって言い方が出来まんねん。
子を産むって言うのんは、肉体を持った霊をこの世界に顕現するって事やし、
ほんでからその霊は、魂としての期間を過ごすって事でんねん。」
「霊と魂・・・違うんですか?」
「そうでんねん。
霊は何回も生まれ変わり、
生きてる間の体験や思想の構築で、霊自身が育ち、
その間の肉体を持ってる期間とその直後の霊が、
魂って呼ぶのが妥当って言うのが、先生の解釈なんやけど、
それは、
“二”=肉体のオーラと、
ム部(しぶ)で、
魂って言う字の偏(へん)の部分が構成されてますやろ。
ほんでから旁(つくり)の鬼って言うのんは、
亡者とか・・・浮游霊とか、この世にあらざるものって言う意味で、
死んですぐの、
この世界に執着のある霊って言う意味もあり、
そやからこちら側の見方、生きてる存在の見方として、
霊と魂って分類があるって事でんねん。
そやから、霊がこの世界に下りてきて色んな体験する期間が、
魂の期間って思うたらエエねん。
霊と魂の違い・・・その事は、
“日月神示”上つ巻 第一帖 Kellyさん的解釈で言うたんやけど・・・
良かったらそこも読んで貰ったらエエねん。」
「はい。」

「そやけど・・・話が逸れましてん。

男と女、
何回も言うけど、どっちも大切な神さんの極性の現れでんねん。
そやからこそ動物の場合はオスメス・・・♂♀って表現をするけど、
人(日止、霊止)の場合は男と女って言いますねん。
そやからそれは、
人が神性の器って事を前提に言うてる言い方やし、
そやから・・・長い説明になってしもてるけど、
人(日止、霊止)は、
神の極性を持ってるって事でんねん。
その神の極性が、
男と女でんねん。」
「進化した動物・・・」
「・・・理解し難かったですか?
そやからそれは、
下等な生物は性の区別が無いって事で、
性が無い事自体が、神の極性を顕現していないって事でんねん。
それは、
Kellyさんの頭の中には、
先生との話が残ってるからそう言う言い方をしましてんな。
前のブログで何回も出てきた事なんやけど、
ミミズ、ヒル、ゴカイ君達、
性別の無い環形動物は、
目ん玉も無い、
脳も無い、
心臓も血管の発達したくらいの物しかない。
そやから当然、心(靈)の顕現としても、
てんで低い本能しかない。
心(靈)の構造と認識される言葉の、
本能、情動、功名心、自我、愛(炁)、創造、知恵、智慧、智性・・・
それは“下”から“上”に向かうって事でもあり、
それが霊的進化過程でんねん。
そやからミミズ、ヒル、ゴカイ君達は、
他者に対しても、食い物か敵か・・・
それくらいしか事象を認識出来へんって事でんねん。

・・・話が大幅に逸れましてん。

そやから、
セックスを通じてお互いがお互いを高めあう事は、
霊的干渉で、
行為を見れば電磁誘導の為でもあり・・・
腰を使ったり色んな格好をしたり、
ピ○○ン運動したり・・・それは生体内電流の誘電とか、
増幅とか、発振、発信とか・・・色んな事が起きてまんねん。
そやから電気的な変化としてそれを感じ(感じる磁性)るから、
心(靈)が感じるからこそ、
イクって事が起きまんねん。
性的な事にはそう言う秘密がありまんねん。

そやからこそ性は、
大事に扱わんとアカンのやし、

性的な行為そのものが、
相手の心(靈)と、
自分の心(靈)との、
感応共振でんねん。

ほんでからにそれは肉体を持った霊と霊・・・
人(日止、霊止)と人(日止、霊止)との霊的干渉で、
ほんでからに電磁誘導でも有りまんねん。

その時にオーラの発振、発信もするし、
それはオーラの相互干渉でもあるし、
発振されたオーラは情報を伴った電磁波でんねん。」
「思惑を持った電磁波って事ですね。」
「そうでんねん。
そやからこそ霊的成長度が近い存在で無いと、
感応共振出来へんし、
その時の二人の心(靈)の方向性が“上”に向かっているもの同士なら、
それは恋愛やセックスを通じて、
霊的成長もするけれど、
心(靈)が“下”に向かっている恋愛は、
堕落しかない・・・
そやからこそ低い心(靈)の発現の人のセックスは、
本能中心・・・只、楽しむだけのセックス・・・
相手の事を自分の性欲を満たすだけの対象としか見てない・・・」
「・・・」
「そやからきつい言い方をすれば、
今、A野はんがしてはる仕事って言うのんは、
堕落した性行為で、
その性行為を通じて男の思惑を受けている。
そやからこそ、
心(靈)が“上”に向かっている人(日止、霊止)とは縁が無い。
堕落した男としか縁が無かったって事でんねん。
そやからその相手の人と破局した事自体が、
A野はん自身が変わって来たって事でんねん。」
「・・・」
「・・・そやから・・・今言うた事は、
低い心(靈)の発現・・・或は、
心(靈)が“下”に向かってる人同士が、
性的交渉を持つって言うのんは霊的に堕落になりまんねん。
神の極性を“上”に向かう為に使ってへんのと同義でんねん。
ほんでから、風俗を長年やってはると、
なんとなく・・・その事に気が付いて行くと思いまんねん。
それは・・・今Kellyさんが言うた様な言葉では思わへんやろけど、
自分のやって来た事を恥じるとか・・・
こんな事をしててええんやろか・・・とか、
そういう事を感じるようになりまんねん。」
「それは霊的成長を望む存在からの通信ですね。」
「その通りでんねん。
そやけどそう言う通信を受けるには、
何年も風俗の仕事をしてて、そして自分のやってはる事を恥じていく・・・
それも、
自省(胸の磁性“十”)の行やけど、
その心(靈)の発現があるまで・・・それまでは、
“上”は只見守ってるだけに等しい・・・そう言う事でんねん。
ほんでから今言うた事そのものが、
自省(胸の磁性“十”)の“行”に入り、
“観自在”“直日(なおひ)”でも有るんやけど、
風俗を始めはった時はそんな事は思わへんやろし・・・
それは砌(みぎり)の“行”やからやねん。
右の思いしかなかったって事でんねん。
そやからそれは、
自分がどう生きるのかなんて考える事をして無い段階でんねん。
只々・・・それは、
金儲けと快楽・・・それが中心の心(靈)の動きで、
それは、目下(めした)の思いでんな。
そやからA野はんが風俗をし始めた時は、
そう言う心(靈)の動きしか持ってへん段階でんねん。
そやけどそれは・・・
いつか先生が言うた様に因縁を贖ってる段階もあるんやけど、
A野はんの人生はそれだけやおまへんねん。
因縁を贖っているだけの人生やおまへんねん。
そやから、A野はん自身が、
その事象を通じて自分の在り方を考えるようになる時が、
必ずやって来る・・・
それはA野はんの心(靈)の発現が相対的に“上”になり、
それまで“上”は通信を送らんし、
そやからそうなるまでは、
互いに“上”に向かう為の恋愛の相手を選らばへん。
それは恋愛だけや無くって、
いろんな人との縁も、
低い心(靈)の発現の人としか縁が無いって事になりまんねん。」
「・・・」
「ほんでから、
もしA野はんに“上”の心(靈)の発現が無く、
A野はんに通信を送ってる浮游霊も霊的成長しないで、
貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)由来の心(靈)の儘で、
今後も時間を過ごしていくなら・・・
そしてA野はん自身が自分のやってきた事を恥じる段階に入ったなら、
それは、
A野はんが自省(胸の磁性“十”)の“行”に入ったなら、
落ち込み・・・心が折れ・・・
それは砌(みぎり)のエネルギーが条帛(じょうはく)で上昇するんやけど・・・
それは悲しみになり、
只々・・・悲しみになり・・・
その時に自分は自分の人生を恥ずかしく思い・・・
さらに浮游霊の念を受け・・・恨みの連鎖の念を受けたら・・・
こんなやつどうなってもいいって通信を受けたなら、
自分の人生を恥じるだけの心(靈)の動きになり、
自分の人生に価値を見出せなくなり・・・自殺したりしまんねん。
風俗を長年やってはった人は、そう言う死に方をする人がいてまんねん。」
「・・・」

「・・・長い話になってしまいましてん。
要は、
A野はんの心(靈)は、
今までと違う認識を得たって事でんねん。
そやから今までの恋愛と違う恋愛も出来るやろし、
その恋愛を通じて違う認識も得られる・・・
それは段々心(靈)が“上”に向かっていく事やし、
霊的成長するって事やし、
そやからこれからは“思う、憂う”って心(靈)の動きが中心になるやろけど、
そうやって育って行きまんねん。」
「・・・左往右往ですね・・・」
「そうでんねん。」
「解ります・・・もうこの仕事をやめる決心は出来てるんです。」
「そうやったんか・・・良かったでんな。
それは、これからは今までと違う人生を送り、
今までと違う心(靈)の動きをして行く。
そやからそれは、今までと違う認識を得る段階に入るって事でんねん。
A野はんが風俗の仕事をやめる決心をした事を、
Kellyさんは、A野はんの友人として喜びまんねん。」
「・・・ありがとうございます・・・」

「そやけど・・・長い話とちょっときつい話で疲れはったやろ。」
「エエ・・・でも、
Kellyさんが私の事を気遣って話してくれている事もよく解ります。
だから今後も、友人として・・・話をさせてくださいね。」
「勿論でんねん。
ほな・・・今日はこれくらいで帰りましょか?」
「はい・・・帰ってから今日の話を思い出す事にします。
・・・自分の為に・・・」
「・・・ほな、さいなら。」
(これからの事は・・・不安やろけど・・・頑張ってな。)

« ○○○大先生が、“日月神示”上つ巻 第三十四帖 Kellyさん的解釈・・・にコメント頂いた、田舎様へ、お伝えしたい事があるって言うてましてん。|Top|Kellyさん・・・メタボ研修医のYっちゃん先生と、 現津(あきつ)=観察され得る事象に観られる“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)の思惑の介入と、 それに反応する人(日止、霊止)の心(靈)の動きと、 その顕現=現象化に対し、 ほんの少し私見を述べ、 ほんの少し・・・屁理屈垂れる。 »

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 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
FC2ブログへようこそ!


Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
(クリックで拡大)

2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
(クリックで拡大)


発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
(クリックで拡大) 

お近くの書店にない場合は
たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
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この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
・・・その後の事と・・・これからの事。
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☆ Kellyさん的事象の観察と認識 (107)
Kellyさんがこのブログに霊縁あった人(日止、霊止)に伝えたい事 (24)
Kellyさんと○○○大先生との会話 (7)
Kellyさんとチョ~極上ラブラブ中高年夫婦はんとの会話 (6)
Kellyさんとチョ~ベッピンはんのA野はんとの会話 (7)
Kellyさんと∪・ω・∪ ▼・。・▼ ▼・。・▽ U・。・U U。・ェ・。U たちとの会話 (34)
Kellyさんとメタボ研修医のYっちゃん先生との会話 (2)
Kellyさんとややメタボ内科医のYっちゃん先生との会話 (7)
Kellyさんと和風のベッピンはんのSはんとの会話 (2)
Kellyさんと農業好きの社長婦人K地M美はんとの会話 (12)
KellyさんとNominyan ∥*σ_σ*∥&Senyapoo λ*゜ο゜*λ との会話 (6)
☆ Kellyさん的“日月神示”解釈 (603)
Kellyさんが、“日月神示”の解釈をして行くに当たって・・・考えた事。 (46)
“日月神示” 上つ巻 (42)
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“日月神示” 富士の巻 (26)
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“日月神示” 雨の巻 (18)
“日月神示” 風の巻 (15)
“日月神示” 岩の巻 (11)
“日月神示” 荒の巻 (27)
“日月神示” 地震の巻 (93)
☆ Kellyさん的“ローム太霊講話集”解釈 (149)
☆ 紫光会経文の文言 Kellyさん的解釈 (18)
☆ ○○○大先生的バシャールの文言解釈 (9)
☆ 先生が撮るけったいな花の写真 (22)
☆ 先生が撮る比較的まともな写真 (32)
☆先生が室内で写真を撮るときのセッティング (6)
その他 お知らせ (3)



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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。



自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
クリックした人に、お金の負担はありません。 ↓↓




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