“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

○○○大先生が、“日月神示”上つ巻 第三十四帖 Kellyさん的解釈・・・にコメント頂いた、田舎様へ、お伝えしたい事があるって言うてましてん。



・・・ちゅう事で今回は、それを書き込みまんねん。

まず・・・田舎様のコメントそのものをご紹介させて頂く事にしまんねん。

     

“二回目?です。
検索してここにきました。
カテゴリーの解釈読まさせていただきした。

古事記にあります『久羅下那洲多陀用幣琉』も十字。
もう一つも漢字にあてられておりますが。
全体の意味、そして各語に込められている数等も含めた意味がございます。

ここからも言葉、数、シンボルとはイメージの塊(固まり)であることがわかります。
しかし五十連、言葉にいたしましても戦後さまざまに変えられてしまいました。
(ゐ等使われておりません)

日本語の本来の意味すらもなくなっている。
または従来の“意”が穢されてしまっています。
(言霊の実力に関係します)

そしてこのようなこともございます。
ヘブライ語、アラビア語等は右から左書き。
日本はその前はどっちから書いていたのか。


貴殿のブログにもございますように、
現代はカネ中心等でありますから、
その前提がないゆえに到底神示等を理解できる下地がございません。
ひふみ神示は神からの“示”でありますから、
当然言語学等だけでは理解できない。
ヽがないとならない。
それには『口、心、行』の一致この基礎がなによりも肝要。
ただ人々は学に囚われ基本の重要さに気づいておりません。


ゆえに学ばかりで“実”が加わっておりませんから、
社会におきましても心ない行為、行動、
犯罪が蔓延るのは当たり前であります。
しかも間違っている常識(教え、カルト等)を正しいと錯覚している始末。
ここからもマコトがない世だということが分かります。



『そう云う進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり、(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。 』

感銘いたします。その通りでございます。
読ませていただきありがとうございました。
長文失礼しました。”



以下、先生からの返事でんねん。


     


田舎様へ、コメントありがとうございます。

文中の、

“到底神示等を理解できる下地がございません。”
“五十連、言葉にいたしましても戦後さまざまに変えられてしまいました。”

←この世界は“玉石混交(淆)”で、
霊的成長度の高い存在と低い存在が、
同一の時空=現津(あきつ)=観察され得る事象を、
共有して観察していると思っています。
それは、
地球人が、まだまだ動物に近い集合意識の霊的進化過程でもあり、
動物の進化過程の集合意識から、
自我の確立=固定化に至り、
そしていずれ“個”の意識=独り神に、成長する過程だと思います。

ですから、
高い霊的存在のメッセージが沢山の人に理解出来る訳がなく、
(霊的成長度の変圧の過程)
アタシとしても、解らない人に解って貰おうなどという考えは持っておりません。
(しかし・・・現状を憂いてはいますが・・・)

価値のある貴い何かは、
圧倒的多数の霊的成長度の低い人によって勝手な解釈をされ、
自己奉仕者、“われよし”の思惑で利用されていますが、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)の思惑は、
人の低い功名心や自尊心を煽り、その事に気付かせない・・・
そう言うふうに感じています。

そしてそれは、田舎様のご指摘の通り、

“ゆえに学ばかりで“実”が加わっておりませんから、
社会におきましても心ない行為、行動、
犯罪が蔓延るのは当たり前であります。
しかも間違っている常識(教え、カルト等)を正しいと錯覚している始末。”

←この田舎様の言葉そのものが、
それぞれの霊的成長度に於ける認識(悟り、幸取=さとり)を示し、
それは、
それぞれの霊的成長度に於ける解釈にしかなり得ないと言う事です。
ありていに言えば、
霊的に低い人は低い解釈しか出来ず、その事にほとんどの人が気付かない・・・
その事を、田舎様の言葉を拝借すれば、
“学ばかりで”・・・と、言う事になり、
よって、
人(日止、霊止)が霊的成長の為に“行”をするならば、
“上”の思惑と感応共振する・・・
そしてそれぞれが、
事象の観察という神と共通の行為をしたとしても、
それぞれの認識(悟り、幸取=さとり)というものは、
差があるものだと思います。
そしてそれは、
人と動物の違い(霊的進化過程の違い)でもある、
“目上(めうえ)と目下(めした)”=大脳の新皮質と旧皮質古皮質の脳で、
生み出される思惑の違いでもあります。

(“目上(めうえ)と目下(めした)”に付いては、
前のブログをお読みください。サイドバーにリンクが貼ってあります。)

更にそれは、
田舎様が書かれた“実”の解字として、
宀(うかんむり)=頭、
三=人(日止、霊止)が備える三つのオーラ、
それに丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)と乚部(いんぶ)が書かれる事、
“一”と肉体のオーラ、2~3番目のオーラ、“二”“三”に、
“上”から“下”に向かって、
丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)と乚部(いんぶ)(人の思惑の顕現)が、
書かれる事、
そう言う頭=思想を持つべきということだと思います。

又、
霊的な“上”と“下”で田舎様の表現を拝借すれば、

“言葉、数、シンボルとはイメージの塊(固まり)であること”

←この事自体がそれぞれの認識(悟り、幸取=さとり)=イメージで、
それは上記の通り、
霊的成長度により差が有る事を、
田舎様は、
おっしゃっていらっしゃると思います。
ですからそれは、心(靈)の発現の“上”“下”により差が有る事です。


そして今回書き込んでいただいた、

“久羅下那洲多陀用幣琉”の“久羅下”を一文字づつ観れば、
以下の意味があると思います。

“久”は、
丿部(へつぶ)(神の思惑の顕現)+
“一”=智性=1番目のオーラ+人(日止、霊止)・・・或いは創造主そのものを指す。
“創造”の主は、
“亜”から出ずる・・・アイ、“思惑の顕現”=現象化、
それは人の観察=こちらから観れば、
向かって日足(ひたり)から砌(みぎり)に移行する形でも有ると思います。
そして、
最後に書かれるのは、丿部(へつぶ)と乚部(いんぶ)で、
神の思惑の顕現と、人(日止、霊止)の思惑の顕現だと思います。

“羅”は、
目の下の錐体状の神経を表した字であり、
般若心経の“波羅密”の“羅”であり、
それは視床下部でもあり、
振動の受信=“波羅密”の“波”で、
それは事象の観察と認識(悟り、幸取=さとり)で有り、
それにより、
心(靈)と体が創り変る事=“気血栄衛(營)”を示す字だと思っています。
(この事に付いては、前のブログをお読みください)

“下”は、
“一”=智性=1番目のオーラ + (たて棒、コン)、縦の磁性 +
ローレンツ力  =ローレンツ力。
この場合の“下”は、
“上”の思惑を縦の磁性で取り込む事を示した字だと思います。

よって、
自分が高い認識を得ようとするならば=“上”の思惑の受信をしようとするならば、
肉体の磁性の強化が霊的成長に結びつき、
その過程で相対的に“上”の心(靈)の発現が有り、
人(日止、霊止)の神格化の過程は、それ以外に有り得ないと思っています。

又、
心(靈)の進化過程=霊的進化過程の具体的な表現が、
“ひふみゆらゆら”、
それは人(日止、霊止)に観られる“一”“二”“三”のオーラ、
動物には、“二”“三”のオーラしかなく、
それは“王”に対しての“土”でもあります。
そして、霊的成長の過程は、
“思惑の顕現”=現象化で、
思惑=日足(ひたり)で、顕現=砌(みぎり)だと思います。
その事を“日月神示”では“ゆらゆら”と表現され、
“一”“二”“三”それぞれの、
左右の磁性の右往左往と左往右往であると思います。

そして・・・今回は書かなかったのですが、
御幣を支える棒が、
背骨に相当し、
背骨の磁性・・・それは、“金(かね)”の意味でもある、
“力(ちから)の根(ね)”=骨髄中の鉄分子と、
その周りの神経がコイル状で、
生体内電流により電磁石の構造を持ち、
ローレンツ力  =ローレンツ力が発生する事、
それがこの場合の、
“下”の、(たて棒、コン)であると思います。
それは、御幣そのものが、
神の依り代と表現されそれは、
神の思惑を取り込んだ人(日止、霊止)の“思惑の顕現”=現象化を、
示したものだと思いますが・・・これに付いては、
三本目のブログでいずれ私見を述べたいと思っています。
(三本目のブログは、まだ公開出来る段階には至って無いので、
もう少し纏まったならこのブログからリンクを貼ります。)

・・・と、今回の田舎様のコメントに対し、
感じた事を書かせて頂きました。

又のご来訪お待ちしております。

by ○○○大先生

     

     

・・・っちゅう事やったんやけど、
先生は、長年の太陽凝視で平均的地球人よりほんの少し、
“一”=智性=1番目のオーラが大きいからこそ、
“上”の思惑を受信出来るって我田引水な判断をしてる・・・
そやけど・・・間違える事も多いに決まってる・・・
それはまだ地球にいるんやから・・・その事自体が、
たいして霊的成長してないって事やし、
そやから先生は、

“今後も感想をお聞かせください。
突っ込んだ質問や、
こんな解釈間違っているというようなご意見もあれば、
どうぞ遠慮なくおっしゃってください。”

・・・って言うてましてん。

そやから、こんな事書いたら失礼とか思わんと、
遠慮なくドシドシ突っ込んで下さい。
ほんでからそれは、田舎様だけに限らず、
このブログを読んだ人(日止、霊止)すべてにお伝えしときまんねん。

by パチモンのKelly

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コメント

re:

下記エントリーにありましたか。
ありがとうございます!感謝!
この時間に起きました意味。
鳥も啼きますし。なるほど


>地球人が、まだまだ動物に近い集合意識の霊的進化過程でもあり、
動物の進化過程の集合意識から、
自我の確立=固定化に至り、
そしていずれ“個”の意識=独り神に、成長する過程だと思います。

はい。
イメージとしまして視覚的には魚群等の動きでも見てとれます。
世界にはさまざまに答えが示されております。
人体についてもまた同じく。

その通りでございます。
また和することが肝要でございます。


>アタシとしても、解らない人に解って貰おうなどという考えは持っておりません。
(しかし・・・現状を憂いてはいますが・・・)

同意。


>人の低い功名心や自尊心を煽り、その事に気付かせない・・・
そう言うふうに感じています。

その通りでございます。
ここのレベルの発芽すら気づかれない人が多いです。
内観といいましょうか。
結果低い振動<悪(心の動きの本能化と低振動化)>に帰結してしまう。

これでは意味がない。
何千年してきたこととまったく同じくでございます。


>霊的に低い人は低い解釈しか出来ず、その事にほとんどの人が気付かない・・・

まったくその通りでございます。
ゆえに各人段階がありますが、
今のこの世界の状況はあまりに…

個々にいたしましても同じ振動といいましょうか高いレベルの共鳴(鳴り鳴る)といいましょうか。それを感じられませんでした。
ありがたくここではこのように打たせていただいております。感謝


>(“目上(めうえ)と目下(めした)”に付いては、
前のブログをお読みください。サイドバーにリンクが貼ってあります。)

了解しました。
読まさせていただきます。


>“実”の解字として、

はい。
加実(火水・41)にもつながることです。


>ですからそれは、心(靈)の発現の“上”“下”により差が有る事です。

はい。
振動に共鳴できるのか。できないのか。
読み取れるのか、取れないのか。

感謝感謝でございます。


>心(靈)と体が創り変る事=“気血栄衛(營)”を示す字だと思っています。
(この事に付いては、前のブログをお読みください)

了解しました。


>“上”の思惑を縦の磁性で取り込む事を示した字だと思います。

はい。

─の上に・というのもございますし、
下は─に下に・。
世界共通のイメージと申しましょうかよくできいます。


>“ひふみゆらゆら”(中略)
“一”“二”“三”それぞれの、
左右の磁性の右往左往と左往右往であると思います。

ご考察感銘いたします。
ひふみで六とも三角ともなります。
ひふみゆらゆら。
しかしこのような話をできるとは思いませんでした。
ありがたいです。


>神の依り代と表現されそれは、

カタチの持つイメージ。
マンダラにおいてもまた同じく、
○、△においても同じく。
これもまた塊。


勉強になりました。
ありがとうございました。
コメントをメモ帖からコピペーストしておりますから、
多少ずれるかもしれませんがご了承ください。


左の説明を読みましたが、
Kelly & ○○○大先生様と打ったほうがよいのでしょうか。

このような交流を今後も望みます。
よろしくお願い致します。
ありがとうございました。

拝礼

田舎様へ


もし、
前のブログを詳細にお読みになりたいのであれば、
何回も読んで頂かないと中々理解し難いと思いますので、
Wordの添付ファイル付きメールをお送りします。
印刷して読んで頂けると良いと思います。

“Kelly & ○○○大先生様と打ったほうがよいのでしょうか。”

←パチモンのKellyさんと○○○大先生は、
それぞれ、
アタシ自身の感情的な部分と、
論理的な部分だと思っていただいたら結構です。
アタシ自身が適当に使い分けていますから、
田舎様も適当に使い分けてください。

“このような交流を今後も望みます。”

←これも霊縁でしょう。
こちらこそよろしくお願いします。

コメントありがとうございました。

re:

ありがとうございます。
前のブログは全文目を通させていただきました。

>Wordの添付ファイル付きメールをお送りします。

お心遣い感謝致します。
お手数おかけします。
よろしくお願い致します。


了解しました。

拝礼

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このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
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自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

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