“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、44年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

“日月神示”上つ巻 第四十二帖 Kellyさん的解釈


今回も上つ巻 第四十二帖を解釈しまんねん。
原文は以下の通りでんねん。


初めの御用はこれで済みたから、早うお山開いて呉れよ。
お山開いたら、次の世の仕組書かすぞ、
一月の間に書いて呉れた神示(ふで)は「上つ巻」として後の世に残して呉れよ、
これから一月の間に書かす神示は次の世の、
神の世の仕組の神示ざから、
それは「下つ巻」として後の世に残さすぞ、
その積りで気をつけて呉れよ。
御苦労なれども世界の臣民の為ざから、
何事も神の申すこと、すなをに聞いて下されよ。
七月の九日、ひつくのか三かく。



ここまで“日月神示”のKellyさん的解釈を読んでくれはった人なら、
もう敢えて詳しく説明を要する事では無いと思うんやけど、
一応、第四十一帖の言葉にKellyさん的注釈を加えておきまんねん。

冒頭の言葉の“初めの御用”・・・これは、
アセンション後(と認識され得る)の次の世界の“創造”を、
“上”から託された人(日止、霊止)、
或いは、
託されるべき(霊的成長度における心(靈)的な)資格を、
これから持つ人を対象に言うてる言い方で、
それはまず、現状の認識を改めなアカン。

そやから今まで何度も言うたけど、
今までの形骸の価値感で創ってきた事象は、
失敗の右往左往の事象やし、
この世界の多くの人の低い価値感=低い幸福の概念は、
自分達の破滅を招いてる事すら気が付かへん。
自分達の破滅は、自分達の蒔いた種・・・ある意味それを示す為の醜い事象でも有り、
ほんでから、人の成長は、進化は、神格化って法則があるからこそ、
今のこの地球上で低い心(靈)の発現で行われている事すべてが、
その結果を出し、それは因果応報でも有り、
ブーメランの法則でも有り、
ローレンツ力由来の“曲霊(まがつひ)”でも有り、
自分が発振した振動はすべて自分に帰って来るって事でもある。
そやから今起きてる醜い事すべてが低い心(靈)の動きの結果で、
それを示してるのが、
“創造”=神の思惑と生命の思惑、電磁波(振動)の相互干渉の法則でもある。

そやからそれは、
ほんまに幸福(の真の意味と思われる人の神格化)な世界と言い得る、
神聖な事象の“創造”って言う神さんの思惑から外れてる。

神聖な事象の“創造”・・・その実現。
そやからそれは“上”が人の霊的進化を望み、
“うれしうれし”“大歓喜”・・・これは“日月神示”の表現で、
神さんと人が共に“うれしうれし”“大歓喜”を、感じていくとする・・・
それを先生の言い方としては、神聖な事象の創造をする。
自分が観察し認識する何かすべてが、
神性の顕現と感じ(感じる磁性)られるような事象を、
思い=想像し、
それを自分の思惑として、
そして顕現する=自分が感じ(感じる磁性)る事象とする。
その為に自分は行動=発振、発信する。
又、それが、その事そのものが、
本当に人(日止、霊止)が求めてる理想やと思えるんやけど・・・

神聖な事象・・・そやからそれはKellyさんの想像出来る範囲で思えば、
それは現状から比較すれば、
誰も傷つけん、誰も奪わん、誰も殺さへん、家畜も殺さへん、
誰もが誰もの為に奉仕する事を忘れないし、
自分も大切やし、他者も大切って大前提があるから、
欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとかなんて心(靈)の動きは無くなって行くのが、
当然でんねん。
ほんでから欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとか・・・
それが昂じて行ったなら、
傷つける、盗む・・・この世界は上手い泥棒が活躍する世界って言い方を、
前のブログでした事があったけど・・・
ほんでからひどいのは自分の利益の為に殺す。
戦争でもそうでんねん。

ほんでからそれが自分の欲、本能、情動、功名心、自我、・・・それが中心の心(靈)、
自己奉仕者、“われよし”、自分に対する愛(炁)しか顕現して無い進化過程、
その心(靈)の発現とその心(靈)の動きって言うのんが、
貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心(靈)の動きになる事やし、
今、言うた、
殺すって言う自己奉仕者の行動の結果が、
沢山の低い霊的存在(夭折した霊的存在、それは、真の意味での幸福の反対)を、
増やしてる世界がこの世界でもある。
それは、殺人とか戦争とか恨みの連鎖由来の天災とかで死んだ人に限らず、
家畜の霊の憑依も多い。
そやからそれは、死んでから自分達を商売に利用し、食って利用し・・・
家畜の霊はそう言う人の世界を観察し、
そしてその観察から少し知識を持って、そして・・・人を妬む。
そやからそれは人に復讐したい思いになる家畜の動物霊・・・
それら殺した霊的存在に関して言えば、
その貪、瞋、痴(とん、しん、ち、)の心(靈)の動きの浮游霊の憑依が、
物欲だけの人や、目先の金儲けを大事にする人や、快楽だけ求める心(靈)の動きや、
いわゆる八戒の段階の心(靈)の発現しかしないようになり、
物欲や金儲けしたい心(靈)は、
偽装して誤魔化して商売したり、税金誤魔化したり、年金誤魔化したり・・・
ほんでから快楽だけ求める心(靈)の動きは、
性を神聖な事と感じなくなり、形骸の結婚や不倫や風俗や同性愛や・・・
ほんでからSMプレイなんかは、
動物霊の恨みの連鎖による動物霊自身の復讐の思いも混じり、
そやから・・・もうかなりこの世界の性に関する事の認識は腐ってる。
ほんでから、
飢餓で死んだ・・・食いたかったけど食えなかったその思い・・・
食いたい・・・沢山食いたい・・・美味い物を腹いっぱい食いたいって思うてる、
子供の浮游霊の憑依現象は、
テレビのグルメ番組とか大食い選手権とか大食い女王とか・・・
そんなものを生み出しているし、そう言う放送をする事自体が、
よりいっそう飢餓で死んだ浮游霊の恨みを買う事になる。
それは、浮游霊かて、観察と認識をしてるんやから・・・
ほんでから、恨みの連鎖の霊的干渉・・・
そんな事に気が付く霊能力者がほとんどおらへんやん。
その一例が、
テレビに出てる霊能力者の心(靈)の発現が低いから自分達の利益しか考えず、
エラそうな事言うてても、
愛を語っていても、
結果それは語るだけで・・・見せ掛けでしかなく、
見せ掛けを語るのはディスプレイ(動物の発情行動)でしかなく、
結果、優しいと感じさせる甘い事を言うてるだけで、自分の金儲けしかしてへん。
語るんやったなら語る前に行動で示すべきでんねん。
行動で示さへん事そのものが、恨みの連鎖の霊的干渉に付いて深刻に考えて無いし、
何も霊的干渉に付いて気が付いて無い証明でんねん。
ほんでから、
霊能力を持ってたとしてもそこから高い認識を得て無い証明でんねん。
霊能力を通じ、自分がどう在るべきなのか考える智性を、
持ってへんからやねん。

・・・そやから、恨みの連鎖の霊的干渉、
それは、子供の浮游霊の憑依による霊的干渉で人の心を幼稚にする事、
それが又Kellyさん的には、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)の、
“思惑の顕現”=現象化やと思えるんやけど・・・
話が逸れすぎるので、
別の機会に、今の人の心(靈)の動きがどんどん幼稚になっている事を、
言いたいからその時に言うとして・・・
そやから、今、Kellyさんは、子供の浮游霊の霊的干渉を言うたけど、
そんな事に気が付く霊能力者はテレビの中にはいてへん。
大体テレビそのものが自己奉仕者の低い心(靈)の動きで出来上がってる。
そやから、霊能力者自身が、
自分の能力が人の神格化に役立てるべきものなのだと自覚したならば、
今の、
スポンサーがあって視聴率があってそして利益になるって言う構造の番組には、
出たくないと思うやろ。
多分、S会=紫光会のT霊媒も、そう言う理由でマスコミには出たくなかった。
Kellyさん的にはそう思える・・・憶測やけど。

ほんでから、
今言うたみたいに心(靈)の発現の低い人は自分の利益しか思わへんから、
欺くとか騙すとか嘘をつくとか奪うとか・・・
アセンション後の神聖な事象に向かいつつある世界では、
そんな事は無くなり、誰も誰かを利用する事が無い。
そう言う世界を実現し、そして互いが互いの霊的成長の事だけ思う。
そこにはもう物欲は無いし(通貨としての)金も無い。

その世界を創造する人(日止、霊止)、
そのごく一部の相対的に“上”の心(靈)の発現をした人(日止、霊止)と、
現状の平均的レベルとも言い得る、
自己奉仕者の心(靈)の動きしかして無い人とを、
今後、より分ける。
より分けるのが神さんのプログラム・・・神の計画って、
前のブログで先生と話をしたけど、
(霊的干渉を理解する為に・・・ 参照)
アセンションって言葉に対し、その事をほとんどの人が自覚して無いし・・・
深く考えへんし、甘い夢しか見ていない。
ひどい例は、アセンショングッズなんかを販売して金儲けしてる人も居てる。
そんなもんは“上”の思惑ではない。
自己奉仕者、“われよし”、自分に対する愛(炁)しか顕現して無い進化過程は、
生命(生きる使命=存在理由)としての人(日止、霊止)が、
心(靈)の発現が低いのか、或いは、今より心(靈)が“下”に向かう。
それを“悪(心の動きの本能化と低振動化)”・・・ほんでから人に対し、
それを望む霊的存在が実在して、
その霊的存在と人(日止、霊止)との心(靈)の感応共振、同調、
同じ程度の振動になり、同じ心(靈)の動きになる事そのものを、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)って、
先生は認識し、それは神と反対の極性の悪魔の思惑って先生は決めつけてる。

まったく・・・さっきのテレビの中の事でもアセンショングッズでも、
話にならへん事ばっかりやな。

そやから今言うた事も含め、その意味を考えつつ、
次の言葉は、

“早うお山開いて呉れよ。”

“お山”=これは何回も言うたけど、脳の事、或いは、頭、
そしてそれは、思い(心、靈、の四つの場(フィールド)、大脳の新皮質)、
そやから自分の思想に、今後の世界の創造を“上”から託されるべき、
思想や考えを持つ。
その事を、
“お山開いて呉れよ。”・・・って、言うてるねんな。

そやからそれは
“初めの御用”で認識が変らんと何も始まらん。
ほんでからその認識すら変わって無い人(日止、霊止)って言うのんは、
“日月神示”の言葉に霊的成長の意味を見出せなかったり、
エエころかげんな解釈をしてネット上に流したりもする。
それは“下”の心(靈)の動きの低い功名心と自尊心、
現状を憂う(脾)だけで、自分だけは違うと思いたいとか・・・
その自分の目立ちたい心(靈)の動き=思いに、
“日月神示”が利用されてるだけのサイトが多い。
その心(靈)の動きって言うのんは、又、
太陽凝視やアセンションって認識を低くしたり、
ひどい例はその言葉で人目を引き、アフィリエイトに利用したりもする。
(霊的に)・・・最低やな。
ほんでからそう言う人達は自分達が低い認識って事すらも、
自分で気が付かへん。
ほんま・・・この“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話を始めてから、
急にネット上にアセンションや太陽凝視を形骸にするサイトが増えたように思うんやけど・・・

まあエエわ。

言葉に対して高い認識を得られない事そのものが、
低い心(靈)の発現しかして無い事の証明って事・・・
ただそれだけの事でしかないって事でんねん。

話を戻し、ほんでから次の言葉は、

“お山開いたら、次の世の仕組書かすぞ、”

お山開いたら=認識が変ったなら、
“次の世の仕組”=アセンション後の事を、
“書かすぞ”=教えておくぞって事でんねん。

ほんでから次の言葉も同じで、

“これから一月の間に書かす神示は次の世の、
神の世の仕組の神示ざから、”

そやから・・・
“次の世の、神の世の仕組”

今後の世界は、今まで言うたみたいに悪魔の傀儡の世界ではなく、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)の、
霊的存在の思惑の顕現も、当然、無くなって行く。
それは人(日止、霊止)の心(靈)の進化が、
自省(胸の磁性“十”)の“行”によって進み、
“観自在”“直日(なおひ)”・・・自分の過去を振り返り、体験を教訓とし、
そやから、自分の在り方を思い、
その事が次の“創造”の為の、自分なりの指標になり、
それは“天の御目”・・・創造主としての神さんの視点に近くなる。
そやからそれは、人(日止、霊止)は段々神格化するんやから、
霊的成長により、真の進化の意味の心(靈)の進化により、
神さんの視点を持って自分が思い行動し創造する。
そう言う世界に今後=アセンション後は成って行くって事で、
今後はその事も、岡本天明はんの自動書記で書かせて、
それは言うまでもなく“上”から“下”に、
“上”の思惑を、認識の低い人に・・・地球人に垂れてるからこそ、

“何事も神の申すこと、すなをに聞いて下されよ。”

・・・っちゅう事でんねん。


ほんでから今回で上つ巻は終りでんねん。

(上つ巻が終りって言うても、
“日月神示”全体の3~4%くらいがやっと終わったところで・・・
楽屋落ち的言い方やけど、ほんま・・・これを書いてる○○○が、
死ぬまでに全部解釈出来るやろか?)

・・・ちゅう事で次回からは、下つ巻の解釈をして行く事になりまんねん。
今回はこれくらいにしときまんねん。

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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。


太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”
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自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
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