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“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話

太陽凝視を一生涯の“行”とし(現在、46年目)、実践し、その上で獲得した認識を述べています。

Kellyさん、爆睡中に、A野さんの愛犬たち登場!…夢の中で、人間に見られる習性について、犬たちと論じる。 “その三十三” (アズキ君とセブンちゃん、教育について疑問を持ち、心が育つということを鑑みる“その八”)

 
Kelly 会話中 例によってKellyさん爆睡中でんねん。 今回は、先回の終わりで犬N川さんが言うてたように、T・N子さんがご自身の生き方に対する認識を語るという展開でんねん。
 例によって、登場の仕方が、犬の卒倒…ワンパタン…ワンパターンでんねん。 
 ほんでからTシャツのプリントの文言が、今回T・N子さんが語る内容を示してまんねん。

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犬T・N子さん

犬T・N子さん会話中 「こんばんワンワン、初めましてアズキ君とセブンちゃん、犬T・N子でございますワンワン」

アズキ 成犬セブン 会話中 「初めましてです。 
早速ですがTシャツのプリント、“行”ってなんなのよ! これについて教えていただけますでしょうか」

犬T・N子さん会話中 「それは…少々長い話になりますワンワン、ご承知おきくださいワンワン。

 まず、私自身が若いころ、それは五十年前以上の話なのですが、そのころ私は
“自分はこんなことをしていてはいけない”
という、なにか切迫した思いに駆られる…そんなことが始まったのですワンワン。
 この思いが、自分の人生、または他人の人生、これはいったい何なのか、何のための人生なのか、人は何のために存在しているのか、生きているとは何か、生きている間に何をなすべきなのか、という疑問に発展していったのですワンワン。
 
 それで今だから解ることとして、その切迫した思い、これは私の“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)からの通信であり、そこから派生した疑問は私自身の心(靈)が育つための命題であったということですワンワン」

アズキ 成犬セブン 会話中 「“心(靈)が育つための命題”…“上”からの通信…分ります」

犬T・N子さん会話中 「話が前後しますが、その疑問を持ちつつ、疑問の答えも分らぬまま十数年が過ぎ、三十台になったある日、普段、通らない道を歩く機会があり、そこでいきなり声をかけられ、その人と話をしているうちにそこで茶を飲む、ということがありました。

 その家には大きなお社(やしろ)があり、そこでは女性の霊媒にO霊人という心霊が憑依して語るNという会だったのですワンワン。 
またその女性霊媒は、多少、S会=紫光会とも縁があったようで、その人を通じてローム太霊講話集を知り、私は当時からローム太霊講話集を熟読してしておりましたのですワンワン。

 これらのことがあったこと事態が私にとっては青天の霹靂であり、先ほど話した私自身が若いころから抱き始めた疑問、その回答を得るためその会に入会する機会を得る、ローム太霊のことを知る、そのための“神の采配”である、と、その時点では思っておりましたのですワンワン。 O霊人の言葉を聞くことが出来る、それとローム太霊講話集、これと出会えたことは私にとってとても価値のある事であったと言い得ますワンワン。

 しかしながら先ほどお話ししたNという会…そこで二年ほど様子を見ていたら、女性霊媒に起きているO霊人の憑依、いうなれば自分の“力”を金儲けに利用しはじめ、そこの会員はお金を持った人が増え始め、金持ちから金をとることが中心という会になっていった。 
 またその人達は、O霊人の言葉に耳を傾けるではなく、女性霊媒を褒めそやし、O霊人が語った内容について分析もしない、どういう言葉だったか顧みることもない、言葉の意味を考えない、それはただただ霊媒の現象に酔いしれ、その女性霊媒が偉いのだと勘違いをする、という傾向が観られましたワンワン。 

 結局その人達は霊媒の現象の物珍しらみたいなことしか着目していない感があり、私が抱いたような疑問の答えを求める、というよりも、自分の人生に疑問すら抱かない、ただ珍しそうな心霊現象に参加すればご利益があるのでは……ぐらいの考えしか持っていないのではないだろうか、と見受けられましたのですワンワン。
 また犬の卒倒…ワンパタン…ワンパターンの展開ですが、金持ちの会員に褒めそやされ金を集めることに走った女性霊媒は、自分が偉いのだと錯覚をする、傲慢になり自分に起きている現象について真摯に考えていなかった傾向がありましたのですワンワン。

 これらのことに関して私は、女性霊媒や金持ちの会員たちとも話や意見が合うはずもなく、私は私自身の疑問、これを話題にしたりしたのですが、満足のいく回答は得られない、それどころか、そんなことを話題にすること自体がおかしいのではないか、ぐらいのことを言われまして、会の中でつまはじき状態となりました。 

 こういった日々が続き、当時は毎日が腹立たしく、私の画像にあるようにこめかみに青筋が立っている…こういった状態だったのですワンワン」

アズキ 成犬 「……(そうだったのですか)」
セブン 会話中 「……(毎日が腹立たしい…それは毎日、いや、一瞬も忘れずに、ご自身の疑問を追求していらっしゃったから…ということなのですね)」

犬T・N子さん会話中 「それで先ほど私が話した“自分の人生に疑問すら抱かない、ただ珍しそうな心霊現象に参加すればご利益があるのでは”ということに関して、少々先走りますが、○○○大先生に会って話をして、その話の中に霊的成長度の高低、ということがあり、自分の生き方や在り方を考えない、考えるほど心(靈)が育っていない段階、目上(めうえ)の脳を行使しえない、いわゆる智性(神性)(“一”、1番目のオーラ)(日を知る性質)が足らない、というのがあり、それがたった今の地球人の大半である、と、先生が説明され、私自身なんとなくそれは解っていたのですが、明確な表現、適切な言い回しであるな…として納得したものですワンワン。

 話を戻し、私としては自分が抱いた疑問の答えを知りたいからその会に参加していたのですが、他の会員とは話が合わない、また金もうけに走った女性霊媒とも話が合わない、意見が合わずつまはじき状態になった。
そんなふうにだんだんその会に居づらくなったとき、O霊人にこんなことを言われましたのですワンワン。

何を迷っている 迷うでない、そなたにとっては針のむしろだろうが、迷う心(靈)に魔が入いる、信じて前を進むならば奇鬼神も避けて通る。
そなたが神をつかめば神はそなたを抱くぞ。
平面が立体になるぞ。有限が無限になるのだぞ。
他のために行ぜよ。
“行”していればうれしうれしの光がさすぞ。


 この言葉をいただいたときは、もう私はこの会から脱退しようと思っていた時でした。 
 そこでO霊人は私が求めている疑問の回答、これを得るためにこの会と縁があったと思うならば、
迷うでない
と言われたと思っておりますし、私が私の疑問を追い求める姿勢があるなら、その疑問そのものが“神の采配”を知ることになりうるのであるから、
そなたが神をつかめば神はそなたを抱く
そんなふうに思えましたのですワンワン。

 そしてたった今その会に居続けることが
そなたにとっては針のむしろ
と称され、しかしながら私が疑問を追い求める姿勢を忘れず、求め続けるなら
“行”していればうれしうれしの光がさす
それは
平面が立体になるぞ。有限が無限になるのだぞ
と、やや抽象的に揶揄された言葉であった、と今では理解しておりますワンワン。

 ようするに、今はお前にとって面白くないことが起きている、またその会に居続けることでお前の求めている回答は得られないかのように見受けられるのだが、お前が求める答を得るための“行”だからそこに居続けるべきであり、面白くないことに耐えておれ、ということである。

 また、別の日にO霊人にこんなことを言われましたのですワンワン。 またこの言葉をかけられた時期は、私の体にがんが見つかった時でもあります。 

辛抱しろ、そなたの体のことはわかっておるしそなたが限界なのもわかっておるがもう少し辛抱しろ、何があってもそなたを守るからもう少し辛抱しろ。
折れどもおれどもにょきにょきじゃ。
その鼻っ柱の強さがなければ生きてこれなかったろう。
その御霊は使えるなと思い試練を与える、もう少しで使える段階に至るけれどもそこでダメになる御霊が多い。
一合のマスに一升は、入らない、だがお前たちは一升の分不相応な願いをする。


 先ほども言いましたように、Nという会にいてO霊人の言葉を聞けるのは価値があることではありますが、主催者の金もうけに走った女性霊媒とその取り巻きに成り下がっている金持ちの会員たちを見て、私はここで価値のあることが得られるのだろうか、なぜこの会に私は入ったのだろうか、私を見守っていただいている心霊の方々は私に何を教えようとしたのか、ということを考えつづけ、その現状に十数年も腹を立てているときでもあり、さらにがんが見つかり余命半年などという医者の宣告もあった時にこの言葉をかけていただいたのですワンワン。
 それで、この言葉の内の
何があってもそなたを守る
これを信じた私は、がんになって医者に余命宣告をされても、そんなことで命を落とすものか、私は私の疑問の答えが得られるまで生きるのだ、という決意が芽生えていたころで、当然のことながらO霊人はそのことを承知していらっしゃった、だからこそ

折れども折れどもにょきにょきじゃ。 その鼻っ柱の強さがなければ生きてこれなかったろう

と述べていただいたと思います。

 これはその時の私の体の状況、自分の病気、Nという会にいて自分がつまはじき状態になっている、女性霊媒と金持ちの会員からは、「あんたはこの会にそぐわない」くらいのことを言われておりましたが、これらの事態が神の試練であるから

その御霊は使えるなと思い試練を与える、もう少しで使える段階に至るけれどもそこでダメになる御霊が多い

と述べていただいて、これは励ましであったと思いますし、この試練自体が“行”であるから
一合のマスに一升は、入らない、だがお前たちは一升の分不相応な願いをする
と述べられ、この“分不相応な願い”とは、私が求め続けてきた疑問の回答を得ることに当たる、ただその時点では、まだそれを知るに私自身が値しない。
 それは、Nという会にいて自分がつまはじき状態にもなった、がんになって医者に余命宣告をされたが、私は私の答えが得られるまで“にょきにょき”生きてやるという決意をもつ。 
 ちなみに余命半年と言われましたが、それからもう何十年も生きておりますのですワンワン。
 これらの試練、これは“神の采配”であり答を得る資格を“上”から認められる。 それだからこそO霊人に“もう少し辛抱しろ”と言っていただいた。
 よって私としましては、こういった試練に耐え続け我慢するならその答えは得られるのだということを考えましたのですワンワン。 
 それは試練から逃げてはだめだ、逃げちゃだめだ、逃げちゃだめだ、逃げちゃだめだ、という、まるでエ○ン○○オンの初号機パイロットのセリフのようですワンワン(笑)」

アズキ 成犬 「……分ります(ギャグを交えていらっしゃるけれど…とても重い話だ…)」
セブン 会話中 「……(何も言えないわ…耐えて耐えて耐えて…そんな人生を送られたのですね…セブン 会話中 半泣き )」

犬T・N子さん会話中 「そうやって私が耐えているうちに、その女性霊媒は少しずつ能力を失い始め、それに伴い、先ほども言いましたが金への執着がどんどん強くなっていったのですワンワン。
 私はそんな状況においても耐え、Nという会に居続けました。
 ですが、結局はそこを脱退し、それからはローム太霊講話集をしっかり読んで、O霊人の言葉も思い出して、そこに疑問の答えはないだろうかと、引き続き探し求めておりました。

 そういった日々が続くうちに、ある日、これはローム太霊のことをパソコンで検索してもらったら何かしら答えが得られるのではないか、という発想がありました。
 当時私はパソコンを使えなかったので、遠く離れて住んでいる娘に電話をしてその旨を伝えて調べてもらったら、○○○大先生のことを知った、○○○大先生の治療院の電話番号もわかった、そういった経緯があり、私はその場ですぐ電話をかけてみました。

 初めての電話にもかかわらず、また単刀直入な質問をぶつける私に対し、○○○大先生は極めて明確な受け答えをされたのです。
 その時のことを○○○大先生はfacebookで述べられたので一部以下にコピペさせていただきます。

本日、「ローム太霊のことについておたずねしたいのですが」…という電話あり

この方(I市在住、初老の女性)は、ローム太霊講話集をかなり前からお読みになられ、東北の震災の時にまたローム太霊講話集のことを思い出し、もう一度読んで、ローム太霊が述べた放射能と梅干の件について、こんな価値のあることがなぜ世の中に広まらないのか、学者は研究をしていないのか…という話から始まり、ちょっと長い時間、以下のことを説明させてもらった。

● T霊媒=竹内満朋先生のこととその能力、その能力を使い人間の成長のための言葉を述べたローム太霊の事情、そしてS会=紫光会のこと
● “上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)が教えた貴い情報が広まらない理由、それは大半の地球人の霊的成長度にあるということ、価値のあることには気づかない、あるいは価値のありそうなことを金儲けにしか利用しないこと
● 霊的成長度は“一”=智性=1番目のオーラに現れること
● 平均的地球人の霊的成長度における心(靈)の動きと行動は、恨みの連鎖の霊的干渉を生み出し増大させて自分たちの首を絞めているということ
● 平均的地球人より霊低成長度が高い人は、右往左往=やってみてから失敗を体験し、左往右往=失敗を体験し、それを教訓として“力”の顕現(砌(みぎり)の行)をするということを体験して自らの在り方を考えているということ(自省(胸の磁性“十”))
● 霊的成長度における区分け、それがアセンションであること、それは神の“思惑の顕現”=現象化であること

それで、この方は、まだアタシの著書を読んではいらっしゃらないそうで、ぜひ読んでみたいとおっしゃられていた。
尚且つ、「先生のお考えの勉強会のようなことはなさっていらっしゃらないのですか」とおたずねになられたから、読者会のことをお話ししたら、ぜひ参加したいとおっしゃられた。


 こういった経緯があり私は○○○大先生と縁が出来た。 
 そして数々の疑問の答えを得た。

 それで私のTシャツのプリント 

“行”ってなんなのよ! 

に関しましては、“行”が進化(霊的成長、神格化に向かうこと)のためであり、ただそこには霊的成長度の高低によってそれぞれに適切な“行”があることを知りました。 
 それは、人はまず生業(なりわい)の“行”をして“思惑の顕現”をする、そのために“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)を得て行使する、さらに、自分の人生の“観察と認識”において最初は目下(めした)(動物の心(靈)の段階)の心(靈)の行使をして自我の肥大をして、ローム太霊が述べられた右往左往して左往右往して、日足(ひたり)の極性が増して“ほんとう”のことを求めようとするものである。 
 こういったことは心(靈)の在り方中心であるのですが、そこから先、神に近くなる、神の思惑を理解する、その具体的な方法論としての“行”は、○○○大先生が
“総括編”の“ほんとう”の進化論で説明されている通り、智性(神性)(“一”、1番目のオーラ)(日を知る性質)を獲得する“行”に入っていくものであるし、それが太陽凝視であることも私は知りました。 それで私は今では数時間の太陽凝視が出来るようになりましたのですワンワン」

アズキ 成犬 「……(僕たちが最初に思った“教育のシステム”などとは全然次元の違う話だ)」
セブン 会話中 「私はじゅんいちさんと話をして、“真固止の人間”(“上”の思惑(荷電粒子)を真に固く止める人(日止、霊止))ということを知っています。 それだから今のお話、多少なりと理解できます」

  犬T・N子さん会話中 「こういった経緯を経て…私の人生が晩年になり、私自身の疑問の答えを得ることが出来た。 これら一切が“神の采配”であり、○○○大先生に出会って話をする、人間の心(靈)の進化(霊的成長、神格化に向かうこと)の順番を知る、進化とは神に近くなることである、“行”は生体内電流によることであり、苦痛や苦悩は生体内電流の強化になり得る、生体内電流は肉体組織を変容させて、肉体が持つ磁束が強化され変容する、磁束が変容すると“上”からの振動、“上”(宇宙の中心と太陽)からの荷電粒子の振動、天意、これを取り込むことになっていくことになっていく。 それは神の思惑を知り理解し認識(悟り、幸取=さとり)として神に近くなっていく。 その具体的な手法が太陽凝視である。
 これらの事柄すべてが、私にとってのひとつの“道”であった。
 これらを知る、そこに至る、到達する、それまでには私自身の腹の“行”があり、“上”が課した試練に対し“にょきにょき”と負けないで頑張る(元の気を張る)ということをしてきたのですワンワン。 
また、これに関しては最近娘が○○○大先生の著書の読者会において妥当な表現をしましたので、娘に語ってもらいたいと思いますのですワンワン。 H美、こちらにおいでワンワン」

犬T・H美さん

  犬T・H美さん会話中 「こんばんワンコワンコ、母の長い話に付き合っていただき恐縮ですワンコワンコ。

 私が読者会で語ったのは、自分の霊的成長のためのレールが引いてあるのだ、神が私のためのレールを用意してくれているのだ、と表現したのですワンコワンコ。
 それは、たった今の私が長時間の太陽凝視をする時期に入った、これに相対し、これまでは生業(なりわい)の“行”中心に生きてきたということですワンコワンコ。
先に母が語ったように、私自身も母を通じて数年前に○○○大先生を知り、太陽凝視を知り、これから私自身何をするのが自分にとって大切な事なのか考えるようになったのです。
そしてその考えが始まってから、最近になってたくさん太陽凝視をする条件が整ってきた。 
 それは、生活が大変になるのがわかっていながら仕事も辞め、世間的には馬鹿な道に進んでいると思われているのかもしれないのでしょうが、それでも私の進む“道”(時間の進行)は間違っていないと信じ、(にょきにょきと)やってやるぞ! 進む道は暗闇でも下でもない、だからこれでいいのだ!と(頭では)思えるようになりましたのですワンコワンコ。
こんなふうに私自身が思えるようになった、それはこういう時期に入ったということでもあり、これからは生業(なりわい)中心の人生ではなく、自分の心(靈)を育てるための、“ほんとう”の進化(霊的成長、神格化に向かうこと)のための人生を送る、この局面に到達するレールが引かれていたと実感したのですワンコワンコ。
 それで、“レールが引かれていた”というのは、私や母だけではなく、すべての人にあることであり、ただそれは、その人の資質、やってきたことの結果、言い換えれば霊的成長度、そして自分が自分の人生にまっとうに向き合ってきたか、これにより、言い方が悪いけれど霊的成長度の低い人たちは“われよし”“自己奉仕者”“自分に対する愛(炁)しか発現していない人”の人生を送る必要があり、これも“レール”には違いないのです。
 こういったことも○○○大先生の著書を読んで理解が出来ました。 
 それで私と母は、自分で言うのもなんですけれど、やはりほかの人たちとは違う人生である、ということが言えるのですワンコワンコ。
 このほかの人たちとは違う人生を送る“レール”に、母と私は“神の采配”があることを実感しているのですワンコワンコ。

 しかしながら○○○大先生の著書を読み、また、話を聞いたりして、この世界が“われよし”“自己奉仕者”“自分に対する愛(炁)しか発現していない人”の世界であることを知り、自分たちの都合しか考えない人間が多いことも知りましたのですワンコワンコ。 
 先に申しました通り、この人たちのための“レール”というものもある、それはその人達にとって必要な“道”(時間の進行)であることも理解はできるのですが、私としてはこういった人たちにひとこと言いたいのですワンコワンコ。
それは……

「あんたバカぁ?」

…以上です。 

 これはこの文章を作っているアニメ好きな○○○大先生の悪ふざけ、先の母の“逃げちゃだめだ”もそうですが、今の私のセリフはエ○ン○○オン弐号機パイロットのセリフの引用ですワンコワンコ。
 それは、“われよし”“自己奉仕者”“自分に対する愛(炁)しか発現していない人”はこれを自分たちに当てはめて考えるべきであり、すでにこのカテゴリーでは“ブタのけつを見ているアホ”という表記もなされていますのですが、やはり多くの人に自分たちの霊的成長度ということを考えてほしいと思うものですワンコワンコ。
 ですが、こんなことをその人たちに言っても自分の霊的成長度など理解できない人間は多いですし、それ以前に霊的成長度という認識も概念もない人が多すぎる…私自身これが解ったからこそ、先に申しましたように
“世間的には馬鹿な道に進んでいると思われているのかもしれない”
誰が何と思おうとも、私は私の認識(悟り、幸取=さとり)を信じて、これからの人生を歩んでいくのですワンコワンコ」

犬T・N子さん会話中 「自分自身の心(靈)が育つための一生、そこにおける“神の采配”、そして“行”とはなんなのか、今回の話の要旨はこういったことですワンワン。
 私も娘も、これらのことの一端を知り得たので、これからも“にょきにょき”と邁進していくのですワンワン」

アズキ 成犬 「今回のお二人のお話…僕たちが抱いた疑問、心(靈)が育つ、ということに関して、重要な事柄をたくさん教えていただけたと思います」
セブン 会話中 「貴重なお話、大変ありがとうございました」

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Kelly 会話中 次回は、今回の話をアズキ君とセブンちゃんがどうとらえたのか、そしてobserverとしてKellyさんと○○○大先生が意見を述べる、こういった展開になりまんねん。
 今回はこれくらいにしときまんねん。

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 Kelly & ○○○大先生

Author: Kelly & ○○○大先生
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Kellyさんと○○○大先生は、
このブログを書いている○○○の、
心(靈)の二面性であり、
同一人物で有る事を、
お断りしておきます。

出版の告知

四冊目&五冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈4〉
智性無き心は
悪を容認する


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈5〉
智性無き心は
アセンションを見誤る

 この二冊は、同時発売です。
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る サムネイル
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2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。


発売中の三冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈3〉

神格化のプロセス
目上(めうえ)と目下(めした)


神格化のプロセス 目上と目下 縮小版 ブログ用
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発売中の二冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈2〉

ローム太霊の教え
日足(ひたり)と砌(みぎり)


サムネイル太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈2〉ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 
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たま出版のサイトでお買い求めください。

発売中の一冊目は


太陽凝視を行っている鍼灸師の話
〈1〉

ローム太霊との出会い


太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い
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この本に付いてはこちらを御覧下さい。


       




初めての方は、
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2005年10月1日~2008年1月15日まで、
“Kellyさんとの会話”で、説明して来た事・・・
その内容・・・それは・・・その何年も前から、
何か自分の考えをある程度公表しなければならない・・・
そう言う通信を受け・・・その理由は・・・地球人が低い心(靈)の発現しかしていない・・・
それを自覚していない人が多い。
その事由来の太陽凝視に対する認識、
(太陽凝視=不食・・・としか、認識させない存在の思惑を、受信している事)
霊的成長に対する認識、
神に対する認識、
心=靈に対する認識、
オーラに対する認識、
そして、
高い認識の上での進化の意味と幸福の概念と神の概念・・・
進化=霊的成長=神格化=(相対的に)高い認識を獲得する事・・・
霊的成長=神に近づく事=真の幸福の意味。
霊的成長度は1番目のオーラに顕れる。
よって、宇宙的プログラムにより次の段階に移行する人(日止、霊止)は、 何を考えるべきなのか・・・
そして、人(日止、霊止)の進化を阻む存在の思惑、
その心=靈の動き、それらの意図・・・それが一般に認知されていない事。
それらを伝えなければ成らない・・・そして一応・・・完結はしたのですが・・・
解り難い・・・理解しがたい・・・具体例を示して欲しい・・・そう言う感想も頂き、
そして自分なりにも説明が足らなかった事・・・
更に、
“Kellyさんとの会話”が完結してからも通信を受けている事・・・そう云う事もあり・・・
よって、このブログを立ち上げる事としました。
従って、
“Kellyさんとの会話”が、
自分の意見を述べる上での、ローム太霊の言葉、
“右往左往”(“いきり立つ心(奴と心)”で行動してから考える)・・・と、 するならば、 このブログはアタシ自身の、
“左往右往”(“思う、憂う”・・・体験を教訓として考え行動する)の、
作業になって行くと思います。



自分達の欲望を満たしたい… 
自分だけ幸福になりたい…
こういった進化程度の低い心(靈)の発現由来の思いが、
低い幸福の概念になり(目下(めした)の思い)
その結果が、飢餓貧困、戦争の原因になったりしています。
(子供の浮游霊の霊的干渉の影響を受け、 それがどんどん増して行く事等が、
“悪(心の動きの本能化と低振動化)”の“魔”=マーラ(魔羅)
の思惑だと 思えます)

恨みの連鎖による霊的干渉を増やさない為、
その解消の為にも、(この趣旨に反する類の物もありますが) クリックをお願いします。
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